SF 小説一覧
3,121
骸骨ネクロマンサーは怖がられる【旧題:ゲーム世界でネクロマンチックな骸骨として自由に生きていく】
新しく発売されるダイブ型VRゲーム『Free Race World Online』を遊ぶ、スケルトンのプレイヤーの話。
◆◇◆◇◆
※タイトル変えました。
※残酷、BLGLは保険です。
※おそらく一話につき1500〜5000文字くらいでサクッと読めると思います。
※暇なので書いてます。
※文を書くのが苦手な一般学生なので、矛盾や誤字脱字等が目立つ事があるかもしれません。
※不愉快に思われた方は、ブラウザバックをオススメします。
※不定期更新です。
※突然アイデアが湧かなくなってエタる事もあります。御容赦下さい。
※気長に更新を待ってくれると、助かります。
※批判、批評、酷評、アンチ、指摘、大歓迎でございます!
※もちろんブクマ、しおり、評価、レビューも大歓迎です!泣きながら全裸で舞踊ります。
※略して【ネロ助】です。愛称って大事。
※アルポリとハーメルンとなろうとカクヨムとpixiv、ノベルアップ、エブリスタで投稿予定
◆◇◆◇◆
2020/5/22
【なろう】200PVありがとうございます!
2020/5/26
【笛吹き】100PVありがとうございます!
2020/5/26
【なろう】300PVありがとうございます!
2020/5/28
【なろう】400PVありがとうございます!
2020/5/28
【笛吹き】200PVありがとうございます!
2020/5/29
【なろう】600PVありがとうございます!
感想数 0
文字数 20,684
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.24
3,122
英雄の息子だし軍に入ったけど、戦う気がないから追放、最新鋭機を操縦できる最強の存在だからって、また期待されても、悪いけど今は整備士だから。
太陽系の大地球圏を中心とし、植民惑星を支配する銀河連合。
宇宙開拓暦2345年。
第2次星間大戦が勃発。
シリウス星系の惑星ティル・ナ・ノーグを盟主とした
シリウス同盟は、独立をかけ、再び立ち上がる。
大戦のさなかに現れた強敵ーー。
シリウス同盟の最新鋭小型戦闘宇宙船『インフィニティ』。
銀河連合は、『インフィニティ』打倒のため
第9世代小型戦闘宇宙船スクエアを投入する『スクエア作戦』を発動した。
彗星の如く現れた銀河連合、新鋭のエース
銀髪赤眼のマリア・ルカ大尉はスクエア0号機
ファルシオンに搭乗し、機動要塞ネフィリムに着任した
謎の女性マリアの正体と秘められた真の目的ーー。
先の星間大戦の英雄である父を持つ
ユウキ・スレインは
天性の素質を持つ操縦士として
周囲から期待されるが
戦う覚悟がなく
居場所をなくしてしまい
銀河連合に所属する、機動要塞ネフィリムに整備士として乗艦していた。
スクエアを超えた、次世代新型戦闘宇宙船開発計画 『ネクスト』。
ネクスト実験機とし、開発された1号機『ノヴァ』に
唯一、承認された、ユウキは再び、操縦士となり戦うことを選ぶのか。
2万年もの悠久の時を刻み、太陽を廻る白きプラネット
太陽系第9番惑星エリュシオンで新たな時代の戦いの幕があがろうとしている。
『機動要塞ネフィリム』
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文字数 21,758
最終更新日 2021.04.13
登録日 2020.12.18
3,123
銀河連邦から脱獄したけど、暇なのでバカなことをやってみる
意味不明なことをしでかす宇宙的脱獄囚
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文字数 3,288
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
3,124
笑うピエロは壊れてる
マサトは魔獣と言う生き物が蔓延る世界で過ごしていた
魔獣を殺さなければ金や食料にはありつけず、少しでも気を抜くと殺され金品を奪われる地獄のような世界でシズカという従者や仲間たちと暗い世界ながらも楽しく暮らしていた
しかし、そんな世界で生き延びれる人間はあまり多くいない
仲間はどんどん死んでいき、最後には小さいころからずっとついてきてくれたシズカしか残らなかったが
そのシズカは自分の父に殺された
今までたまってきていたストレスや怒りを解放し、マサトはとてもくだらない形で復讐を遂げた
未練はあるが悔いはない
自分の死を受け入れて、仲間たちのいる場所へと旅立つはずだった
しかし、そこに現れたのはオーディンという人工知能を名乗る疑似神
マサトは世界を救えとだけ言われて、何をすればいいのか全くわからない状態で過去に送られる
マサトが送られたのは6 年前の世界
最初は最悪だと思ってはいたが死んだはずの仲間や妹に再開でき、感動に震えた
なくなったはずの温もりを感じながら最悪を避けていこうと決意する
しかし、送られた世界には過去に送られる前とは全く違う魔術が世界になっていた
マサトはその夢のような生活を世界を救うという使命を頭の片隅に楽しんでいた
しかし、義賊というタイムリープ以前では表舞台に立っていなかった者たちが現れる
「笑え。楽しめ。踊り狂えそれが俺達『笑うピエロだ』
なろうでも投稿
https://ncode.syosetu.com/n0653hd/
感想数 4
文字数 120,931
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.01
3,125
福澤諭吉の娘婿と同姓同名の配信者
二〇二〇年。感染症が蔓延。 卒業式は中止、卒業旅行も入学式も無し。授業はオンラインに移行。バイト先はクラスターが発生し休業――。
ありとあらゆる機会が悪夢へと変わっていく。
人との接点が完全に絶たれた、大学生の福澤桃介。人との接触を求めて始めたライブ配信で、ひなまつりと出会い――。
* * *
ボイスノベルを楽しめるよう、キャラごとに声を分けています。耳で楽しんでいただけると幸いです。
https://novelba.com/indies/works/937810
別作品、ひなまつりとリンクしています。
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文字数 12,069
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
3,126
ウィッシュマン
都市の片隅に現れた「ウィッシュマシン」という店では、奇妙な機械が願いを叶える。しかし、その願いには必ず代償が伴う。自由な時間を求めた田中、成功を願った佐藤、母親の病気を治したい山田。彼らの願いは叶うが、全員が予期せぬ代償に苦しむ。店主はその様子を静かに見守り、ウィッシュマシンの真の意味を問い続ける。果たして、この機械の正体と結末は?
感想数 0
文字数 1,458
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
3,127
夢から眠りへ
夢の舞台を
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文字数 50,936
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
3,128
狂ってもいいですか?
ここ数年で人類は退化した。
様々な『生きる』を機械化した結果、心身ともに枯れた。
しかし、生物とはどの時代においても進化するものである。
人類もまた、新たな進化の扉を開けようとしている。
感想数 0
文字数 806
最終更新日 2017.10.18
登録日 2017.10.18
3,129
『研究室のソファ』
あるカフェに男の客が訪れました。
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文字数 969
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.07.15
3,130
AIにそだてられた子
【続編】
AIにそだてられた子 ll
(https://www.alphapolis.co.jp/novel/992662255/461533736)
人間に未来を託された十六人のAIが宇宙を進み続け、百六十三万年かけて辿り着いた惑星オルブ。
地球とよく似たその星で、やがてひとりの人間が生まれた。
「人間はね、神様に勝ったんだよ」
優しく笑うAIに、彼はそだてられていた。
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文字数 31,928
最終更新日 2020.10.25
登録日 2019.11.24
3,131
共感を止めて
共感への拒絶 毎日更新!!!
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文字数 1,592
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.01
3,132
空間の相転移
SF小説のコンテストの締め切りの前日に、ヤスヒロは、ともことデートした。ヤスヒロは、SF小説のネタとして空間の相転移というものを考えた。
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文字数 1,093
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.07
3,133
「Dystopia Now!!」:第一部「模倣遊戯」
二〇〇一年に力の起源・種類・強弱がバラバラな「異能力者」が無数に存在している事が明らかになってから、約四十年が過ぎた平行世界の地球。
その世界の日本では約20年前に規格外の異能力者が起こしたとの噂も有る富士山の噴火により中央政府と首都圏が崩壊し、いつしか「急激な時代の変化に適合した新しい日本社会」である「狭義の日本」と「かつての日本を理想とする者達が住む地域」である「伝統文化地域」の「2つの日本」が斑状に共存するようになっていた。
だが、伝統文化地域の1つ「筑豊TCA」の若き政治家、藤田正一は、ある日突然、「正義の味方」を名乗るテロリストに拉致され……一夜にして全てを失なう。
地位、財産、「国」……そして……自分が自分である確信さえも……。
どうやら、「狭義の日本」を支配する自称「正義の味方」「御当地ヒーロー」と、それと敵対する「神の怒り(フューリー)」の2つのテロ組織の抗争に日本各地の「伝統文化地域」が巻き込まれたらしいのだが……?
同じ作者の別作品の「その後」を「悪」の側から見た話になります。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(pixivとGALLERIAは掲載が後になります)
感想数 0
文字数 19,677
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.09
3,134
生存率0%の未来世界からの脱出
「直ぐに離れろ! マンホールに殺されるぞ!」
「はぁ? 何を言って——」
足を一歩踏み出した瞬間、男はマンホールから現れた黒い触手によって引き込まれていった。
2022年、全人類は謎の現象により死さえも壊れた未来世界に転移された。
化け物が蔓延る世界で、異才の能力を持つ少女アールは剣を扱う狼犬と、その他の仲間と共に、サイキック能力や未来テクノロジーを駆使しながら元の世界に帰るのを目指す。
感想数 0
文字数 62,042
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.01.30
3,135
無価値ごーとぅー異世界→
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文字数 13,350
最終更新日 2016.07.09
登録日 2016.06.24
3,136
Plazmagic
小惑星ハンターの物語。
彼らは小惑星を狩り、プラズマジックを使って食料に変えます。
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文字数 6,595
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.04.26
3,137
ビッグテック皇帝 最適化された未来
近未来ディストピアSFである本作は、「世界の最適化を望むビッグテック皇帝に振り回される人々」の姿を描く。
物語の舞台は、「制度的シンギュラリティ」が到来した高度な管理社会。ここでは、人類が「自己最適化」と「人格のプロトコル化」という変容を強制され、社会は「署名なき帝国の成立」へと向かいます。最適化の波の中で、失われつつある「かつてあった自我」の痕跡を探求する。
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文字数 105,530
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.09.09
3,138
超・異能力鑑定士の探偵譚(ショートショート集:①)
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
【あらすじ】
記憶が通貨として消費される街・シズク。
ここでは「迷子になった初恋の匂い」から「暴走した空間座標」まで、あらゆる事象が依頼品として鑑定局に持ち込まれる。
探偵・断理≡(だんり・イグジスト)は、因果の不整合を観測し、修繕する「超・異能力鑑定士」。
彼が依頼を解決するたびに、自身のRAMは過負荷となり、愛した誰かの記憶や、昼食の味、昨日見た夢といった「人間としてのデータ」が容赦なくパージされていく。
「全件、俺の論理で同値化する。……その前に、少しだけ残しておくものがあるはずだ」
喋るカビ、空間を貫通するボール、初恋の揮発情報――。
断理は世界のノイズを演算し、崩壊しゆく因果を繋ぎ止める。
だが、その代償として支払うのは、かつて確かにそこにいたはずの「自分自身の温度」だった。
世界が霧となって消えるその前に、僕は何を鑑定するのか。
記憶と論理が交差する、切なくも冷徹な探偵ショートショート集、開幕。
感想数 0
文字数 14,824
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
3,139
凪の時間
『1日を2回生きる親友』と、東京のアパートで暮らすことになりました。
時間のズレは切ないけれど、ふたりの毎日は笑っちゃうほど温かくて、愛おしい。
ちょっと不思議で等身大な青春SF日常劇!
「巻き戻りじゃなくて時間が増えてる」
ループではない。巻き戻らない。
ただ自分だけが「1日を2回」過ごす。
新感覚の友情SFファンタジー。
感想数 0
文字数 13,851
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.07
3,140
落ち武者・歴史は知らない理系リーマン、化学チートで戦国を駆ける
超一流大学の化学科卒、大手重化学工業メーカーに就職したエリートリーマン。入社3年目にして将来のノーベル賞候補?と言われる程の活躍をみせる。が、好事魔多し、身辺のスキャンダルが発覚し、地方の閑職に左遷されてしまう。ついたあだ名は【落ち武者】。
人生初の挫折!昇進の目がなくなった彼は、現実逃避するかのように異世界物に目覚め、書籍、コミック、小説投稿サイトまで読み漁り、異世界ゲームにもはまる日々を送る。
やがて、年末、久々に実家に帰郷しようと新幹線に乗った彼が、辿り着いた処は・・・
【おことわり】
長さ・重量始め様々な単位は、全て現代日本の単位を使用しています。
小説家になろうで書いていた小説です。処女作で序盤が稚拙な構成だったので、アルファポリス様にて清書して公開しています。
感想数 0
文字数 93,720
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.05.24
3,141
近未来小説のぞき部屋
「おっ、こんな店、あるんだ」
「おもしろそうですね、先輩」
と、新大久保工業大学テニス部4年生のヒデヤスと2年生のヤスシは、新宿歌舞伎町をぶらぶらと歩いていて、
「のぞき部屋、40分、6000円」 と、看板の出ている店の前で、立ち止まった。
2030年の5月の連休の、ぽかぽか陽気の午後2時ごろである。
「ちょっと、入ってみるか」
と、ヒデヤスは、後輩のヤスシの方を見て、ニヤニヤしながら言った。
「そうですね、先輩」
とヤスシも、先輩のヒデヤスの顔を見て、ニヤニヤしながら言った。
ヒデヤスとヤスシの2人は、ビキニを着けた女の子の写真が貼ってあるピンク色のドアを開けて、店の中に入っていった。
感想数 0
文字数 3,525
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
3,142
天元突破の超越達〜鉄拳の女王〜
美しき女帝が、鉄拳で歴史を書き換える!
時空間国家を支配する、新たな超越存在の誕生。
広大な宇宙達、宇宙という時空を行き交う程に発展した時空級文明達。
だが、先鋭的な超文明でも弱者を弄ぶ卑劣なヤツ等が君臨している。
彼らに従うことを拒絶し、己の拳のみを信じる彼女、ヒイロ。
彼女の鉄拳は、空間を歪ませ、時間を砕き、どんな強固で強大なバリアすら打ち破り、
全てを破壊する。文字通りの「天元突破の力」を秘めていた。
彼女は、苛烈なまでに輝き、そして美しく。
彼女はただ一人で、強大な時空間国家を次々と制圧し、新たな支配者として君臨していく。
これは「力」と「カリスマ」で全宇宙の頂点へと駆け上がり新時代の「鉄拳の女王」として君臨する、伝説の幕開けである
文字数 24,073
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.29
3,143
SHIAL
一人の科学者が開発した、「人工生命」のプログラム。それは、今までにない学習能力で、進化していくが……
感想数 0
文字数 4,809
最終更新日 2018.09.19
登録日 2018.09.19
3,144
星の唄
父親死因を探すために旅に出る。
様々なことを乗り越える、物語
感想数 0
文字数 1,468
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.06.08
3,145
機械仕掛けの姉さん
完璧すぎる僕の姉さん。彼女は自分のことを人の心を持たないアンドロイドだと言った。これはとある姉弟(きょうだい)のちょっと不思議なお話。
感想数 0
文字数 1,364
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
3,146
宇宙の終点
どこかの基地に連れられた主人公。
そこから長い長い宇宙の旅が始まる──
(この小説は無理矢理なストーリー進行が含まれています)
感想数 0
文字数 1,722
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
3,147
銀河連邦大戦史 双頭の竜の旗の下に
宇宙歴一六一九年、銀河合衆国連邦は初の地球外生命体と遭遇する。その名はグローク人。人類の文明を遡ること五千年といわれる遅れた文明レベルの彼らは、ほどなく人類の奴隷と化して過酷な労働に使役されることとなる。だがそんな彼らの中から、人類との対等な共存を目指して独立を指導する者が現れ始めた。そんな折、人類は彼らの解放と隷属を巡って対立、銀河合衆国連邦は中央連邦と辺境同盟に分かれて争う内戦に発展した。中央連邦はグローク人解放を自らの手で為さしめるべく、グローク人で編成した宇宙艦隊を創設した。指揮官は人類の若き名将K・ウォーケン少将。彼は独立の機運に燃えるグローク人将兵と共に勝利の階段を駆け上ってゆく。
※映画「グローリー」に着想を得て執筆しました。その点をご了承の上お読みいただければ幸いです。
感想数 1
文字数 162,160
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.08.22
3,148
親の介護と頼りのないアンドロイド
両親を介護するアラフォーの女性。しばらく国の支援システムを使わなかったが、近未来的なシステムに憧れあるアンドロイドを借りて介護を始めるのだった。
感想数 0
文字数 1,972
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
3,149
強くなりたいクリスマス 1ヶ月前 – – ★– – – – 直近のPVはありません
クリスマスのために、短編を書きました。
あるとうれしい共助のあり方を、僕なりに考えてみました。
これが本格的に、能登の震災や豪雨をイメージして書いた初の作品かもしれない。
感想数 0
文字数 5,637
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
3,150
仮初めのヒーロー
この物語の主人公、三崎輝大(みさき らいだ)は
幼い頃に父、母、妹を交通事故で失い児童養護施設で育った。
そんなある日、公園で遊んでる最中
突然の雷雨に襲われ雷に撃たれた。
病院に搬送され一度は心肺が停止したが
体内で何らかの蘇生術が施され奇跡的に一命を取り留めた。
この日から輝大の身体に異常が起こり始める。
触れるもの全てに静電気が起こり、感情が高ぶった時には
周りの電力を停止させるなど不可解な事が起こり始める。
次第に周りの目は輝大を避けていた。
月日が流れ西暦2016年。
輝大が15歳の頃、ある事件に遭遇し自分の特殊な能力に気づく...
人にはない特殊な能力を持ち備えた三崎輝大は
その能力を活かし世の中に潜む悪と戦う事を決意する。
悲しみを背負い戦い続ける正義の味方の物語が今始まる...
毎週1話ずつ更新します!
感想やコメントを頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
感想数 2
文字数 3,264
最終更新日 2016.05.14
登録日 2016.05.14
3,151
NEOのパスポート~西ヨーロッパ編~
こちらはNEO FAMILIA エアポート
あなたのパスポートで
世界を旅しませんか?
『西ヨーロッパ編』
世界の国々を対象とした
ショートショートです
感想数 0
文字数 5,344
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.06
3,152
感情のフリマアプリ
近未来、不要になった不快な感情を売り、他人の「幸福感」を買うことができるアプリ**「EmotBay(エモットベイ)」**が普及した世界。
かつて失恋や仕事の挫折に苦しんでいた主人公の浅倉レンは、アプリを使って「悲しみ」や「嫉妬」を売り払い、人工的な「幸福感」や「没頭感」を買うことで完璧で順風満帆な日常を手に入れます。
しかし、かつての恋人・サクラとの再会を通じて、レンは自分の心から**「感情の起伏」**が消えていることに気づきます。悲しみを排除しすぎた結果、いくら高価な「幸福感」を購入しても心が何も感じなくなり、幸せすら噛みしめられない「透明な地獄」に陥ってしまうのです。
絶望したレンは、半年前に自分が売り払った「失恋の悲しみ」を取り戻そうとしますが、その取引の代償として人間としての最後の感情を失い、完全に何も感じない「空っぽの存在」となってしまいます。
感想数 0
文字数 6,567
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.30
3,153
System
人間は、本当の才能を知ること無く生涯を終える事がほとんどである。
その中で、ある科学者が作り出したシステム (Zシステム)により日本国民
全員に才能の審査を下された。
Zシステムは人間が、本来発見することが不可能である本当の才能を数値化する事が出来る。
Zシステムの登場により日本国民全員がZシステムにより色々な職業に割り振られていく世の中。
Zシステムは生後1ヶ月に一度行い
その後15歳になった時にもう一度行う
本作の主人公 綾臣 滅は15歳の審査の結果スパイという職業に割り振られる。
スパイは、日本国民の中でも0.01%にしか割り振られない職業であり、一般市民にはシークレットになっている職業。
滅は、臆病な性格で運動神経が小学生並に低いのにスパイに才能があったことに驚きつつも渋々就職する。
この就職が彼の人生を大きく分ける
感想数 0
文字数 846
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.22
3,154
虹があらわれる時
ノーマは2歳の少女でタヤ族の族長のひとり娘。いとこのロイ、そして謎多きキラという少年、この3人の物語。タヤ族はエストレラ山の麓の谷間でひっそりと暮らす人々。山を越えた向こうには、サリカという大きな国がある。
文字数 1,302
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
3,155
終末世界のシェルター運営~モラルジャッジメント
核の炎が世界を焼き尽くしてから三年。
地下避難所「シェルター07」で俺、田中哲也は、127人の命を背負った「最後の審判」に直面していた。
地上が安全になるまで、あと一年。
だが、食料は半年分しか残っていない。
このままでは全滅。生き延びるには、誰かを犠牲にするしかない。
それは、人の命に優劣をつける“許されざる選択”。
理性と感情。正義と生存。
選択の果てに、俺たちはまだ“人間”でいられるのだろうか。
感想数 0
文字数 16,565
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.18
3,156
読切短編 予感、解約済み
『あなたの直感、売りませんか。月額三千円。』
電車の中吊り広告を見て、私はその場で登録した。どうせ当たりもしない第六感なら、売れるなら売ってしまえばいい。
翌朝から、何も感じなくなった。
胸騒ぎがない。虫の知らせがない。根拠のない確信が、ない。静かで、楽で——そして少しずつ、何かが削れていった。
解約しようとしたとき、画面にこう表示された。
『解約手続きを続けるには、有効な予感の提示が必要です。』
感想数 0
文字数 1,036
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.19
3,157
世界でもっとも可愛い女
『世界でもっとも可愛い女』七海。
人種、国籍、老若男女問わず、全ての人から人類史上最高の容姿と評価された七海は、他者との比較が成立すらしない圧倒的な存在とされた。
人口百七十人の離島出身の彼女がひとつの盗撮画像からその存在を拡散され、全世界で承認される――
これは、そんな少女のその後を描く物語
感想数 0
文字数 17,868
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.20
3,158
ネコと涙とれーぞんでーとる
両親の手によって永い眠りについた少年が再び目覚めたのは
既に人類が存在しない世界。
両親の面影を求めて彷徨う彼が出会ったのは一匹の喋るネコ。
ネコとの出会いで揺れ動く少年のココロ。
次第に思い出していく記憶。
ネコの語る記憶と少年の記憶の間に生まれる齟齬。
そして全てを思い出した時、少年は何を思い、何を想うのか。
少年が自らの存在理由を手に入れる為についた嘘。
存在理由は涙
涙はココロ。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
普段は小説家になろうで投稿しています。
なろうに投稿中のメイン作品【ぼっち姫は目立ちたくない!】を外部コンテンツとして登録しておりますのでそちらもよろしくお願いします☆
感想数 0
文字数 7,631
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
3,159
少女
これは小さな島国の話。
自然の残るアルサケス島の海辺に小さなボロい小屋があった。トミさんは突然主人を失った小屋の管理をしていた。
「いつになったら帰ってきてくれるのかしらねぇ…」
窓枠を拭きながら冷たい潮風を受けていた。
そんなある日の明け方のこと…
白いワンピースにサンダルの少女が浜辺にやってきた。季節は冬。トミさんはどうしたものかと散歩がてら見に行くと少女は海に向けて飴を照らしていた。
「お母さん、持ってきたよ、飴。」
海の遠くの方を見て少女は言った。
「どうかしたのかい?」と、トミさんは尋ねた。
「あ、いや、その…」
「寒いだろう。海でも見にわざわざきたの?」
「はい!」
「寒いでしょう、海が見えるいいところがあるからついといで」
トミさんは少女を小屋へと招き入れた。
「あの海はね、明け方綺麗なんだけど時々危ないのよ。いつ相手が来るかわかりゃしない」
「相手ってなんですか?」
「この島の人じゃないのかい?」
「はい。始発の電車でこの島に来たんです。」
「お家は?」
「べミナ島にあります」
「あら!遠いのねぇ…荷物は?」
「何も無いです。歩いてここから線路伝いに帰ろうと思って」
「なら、ここで泊まればいいさ。何なら住んでもいい。住人さんが急に消えてしまってねぇ」
「え、いや、でも、」
「とりあえず毛布地下に行ってとってくるからそこでゆっくり休みな」
こうして少女の生活は一変した。
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文字数 417
最終更新日 2016.07.01
登録日 2016.07.01
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無限の世界の歌姫 予告用読み切り版
今後執筆予定の「無限の世界の歌姫」の予告用読み切り版です!
現在執筆中の二作がスランプ気味なので気晴らしに書きました。本編の主要キャラクターたちがとあるクエストのボスと戦うシーンとなっております。(もう一話書く予定でしたが諸々の事情により挫折しました。申し訳ありません)面白いと思った方は本編執筆時にはぜひそちらも読んでいただければ幸いです!
※あくまで初期設定で書いておりますので、細かい設定及びキャラクターの容姿等は本編とは異なる場合があります。予めご了承ください。
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文字数 4,479
最終更新日 2018.10.22
登録日 2018.10.22