ファンタジー 小説一覧
13,121
童話の魔女だって恋したい
童話の魔女はいつだって人の恋路を助けるか、恐れられるかのどちら。
だけど魔女だって恋したいのです。
たとえ媚薬を使ってでも……?
感想数 1
文字数 11,308
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.08
13,122
これくしょんブック ~ミナモの本棚編~
ある日、いつものように書きためた本を本棚にモナカと一緒に預けたミナモ。その時、とある本と本が重なり、ミナモやアカリ達に、ちょっとした騒ぎが起こりはじめた。
この作品は、以前書いた『これくしょんブック』の続編です。読み返して書いていますが、辻褄が合わない部分があるかもしれません。週一の更新予定をしています。
感想数 0
文字数 28,166
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.01.22
13,123
そうして世界はまわる 〜スパイは顔を見せない〜
表向き世界は平和である。そう、表向きは。
その裏では、その微妙な均等を保つために、或いは国益の為に多くの者が戦い、朽ち、そして闇への消えていた。
「最終試験は、私を殺すことだ」
そんな世界で、烏末と名乗る男は故郷から離れた異国の地で小さな機関を設立する。そこに集まったのは、いずれも将来を有望視され若者たちであり、烏末は入校と同時に彼らに最終試験の内容を言い渡す。
これはそう、絢爛華麗な英雄譚でもなければ誰もが知るような物語でもない。
その時代の裏に生きた者たちしか知らない騙し合いの物語である
この作品は小説家になろうにても掲載予定です
感想数 0
文字数 5,370
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.12.31
13,124
カードデッキの召喚士 〜異世界でサイコーの絆をつなぐ運命のカード〜
おもちゃ屋の前でトラックに轢かれ、異世界に来てしまった青年、啓介。
カードゲーマーとしておもちゃ屋の常連客の彼が召喚士となり、騎士団や王女、ドラゴン達と出会い、なんとか強く生き抜いていくお話。
スライムを叩くとカードになり、そのカードはまたスライムを呼び出す事ができた。
倒したモンスターを具現化するモンスターカード
魔法を使う魔法カード
巨大な物を配置する配置カード
武器や鎧を呼び出す武器カード
友達を呼び出す仲間キャラカード
etc
基本的に主人公視点で進んでいきます。
※趣味作品ですので不定期投稿となります。
コメント、評価、誤字報告の方をよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 153,871
最終更新日 2024.05.13
登録日 2022.06.01
13,125
大切”だった”仲間に裏切られたので、皆殺しにしようと思います
魔王を討伐し、世界に平和をもたらした”勇者パーティー”。
その一員であり、”人類最強”と呼ばれる少年ユウキは、何故か仲間たちに裏切られてしまう。
仲間への信頼、恋人への愛。それら全てが作られたものだと知り、ユウキは怒りを覚えた。
なので、全員殺すことにした。
1話完結ですが、続編も考えています。
感想数 3
文字数 5,217
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
13,126
逆ハーレムには程遠い
リブラの所属するギルドには色々なタイプの人がいる。女の子みたいに可愛い男の子、お調子者で天然なイケメン、敬語系の奇麗な魔道師、むさ苦しいけど優しい大男、おまけに男勝りな格好良い女性、そして俺様系の強引な男…その人は初恋の人に似ていて姿を見るだけで勝手にドキドキしてしまう。
だけど逆ハーレムなんて程遠い。敵視されたり、男だと勘違いされたり。
ごく平凡な主人公は個性強めな人達に囲まれて翻弄される日々を送りながら、ある探し物をしている。
R15は念の為です。
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 60,313
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.12.05
13,127
世界終焉の日に君は何を想ふ
その日、世界各地に突如として現れた“奴ら”の手によって、平穏な世界は脆くも崩れ去った。
幼いころ、両親と遊園地を訪れていた主人公(|朔《さく》)も、常人離れした力を誇る白髪の男(|白玖《はく》)によって両親を殺されてしまう。
父親と母親の懸命な行動により生き延びた朔は、“偶然”遊園地に来ていた女性(|紅葉《くれは》)に保護され、紅葉とその知り合いの|頑徹《がんてつ》によって大切に育てられる。
その|間《かん》、人類と“奴ら”による人類の存亡を賭けた戦いが行われていた――。
感想数 0
文字数 117,466
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
13,128
もしものやり直し
極普通の女性が異世界へ若返って転移した。引き取られた街で、折角ならできなかったこと、諦めたこと、もしもあの時ああしたらの出来事を、この世界では実現させてみよう。
平均的な知識を持つ女性の異世界転移小説です。魔法もあり、神様もいる世界ですが、主人公が若返って転移したのに特に理由はありません。ほのぼの日常系なお話に、恋愛要素が入ります。不定期更新。
感想数 0
文字数 2,976
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
13,129
ゲーム中毒の創造神?!~ブロックゲームにハマった創造神が全て放棄し引き篭ったので暇そうなモフモフを転生させて社会復帰を目指してみた~
虹の橋の袂で飼い主の天寿全うを待ちながら、のんびり自由に暮らすモフモフ達。
そこへ一人の神がやってきた。
話を聞くと、創造神である兄が人間界のゲーム、マ○クラに夢中になり引きこもり、自分の役割を放棄しているのだと言う。
そのせいで人間界と魔界の均衡が崩れ、魔物が人間界で好き勝手に悪さをしていく。
荒れ始めたこの世界を救うため、力を貸して欲しいと頼まれる。
創造神ゼウスの職務放棄、引きこもりをモフモフ達は解決出来るのか?!
※出典 虹の橋
天国のすこし手前に
「虹の橋」と呼ばれる場所があります。
動物たちは旅立った後、
この虹の橋へ行くのです。
虹の橋のたもとには、緑が広がっていて、
ごはんもお水もたっぷりあります。
そこではケガや病気も治り、
元気な姿を取り戻して
優しいお日様の光の中で、温かく心地よく
たくさんの仲間たちと楽しく遊んでいます。
あなたたちは、虹の橋で再会を果たします。
それから、あなたたちは
一緒に虹の橋を渡って天国へ行きます。
プロローグ等の舞台となっている虹の橋の袂とは、作者不明の詩【虹の橋】からイメージしたものです。
感想数 13
文字数 25,011
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.09.03
13,130
病原菌鑑定スキルを極めたら神ポーション出来ちゃいました
【錬金調薬師が治癒魔法士に劣るとは言わせない!】
病を治す錬金調薬師の家系に生まれた私(サクラ)はとある事情から家を出て行った父に代わり工房を切り盛りしていた。
季節は巡り、また流行り風邪の季節になるとポーション作成の依頼は急増し、とてもではないが未熟な私では捌ききれない依頼が舞い込む事になる。
必死になって調薬するも終わらない依頼についに体調を崩してしまった。
帰らない父、終わらない依頼。
そして猛威を振るう凶悪な流行り風邪に私はどう立ち向かえば良いのか?
そして、私の作った神ポーションで誰を救う事が出来たのか?
感想数 0
文字数 32,725
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.09.29
13,131
AIN-アイン-【番外編】盲目のクレアビジョン
そう、それは「神様からのささやかなプレゼント」人々は呼んだ。
数十年前、世界に配られた不思議な力、「ギフト」を持った人が突如として出現し、その力と適応する者も居れば、受け入れようと悩む者もいた。
眞子柴謙太(まこしば けんた)は全てを見透かすギフト、不可侵の目視(クレアビジョン)を持つが、それ故にいじめられてきた生活を送ってきた。
見えるものだけが全てではない、そんな彼の日常を覗く。
感想数 0
文字数 7,076
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.08
13,132
スティーブジョーブツ
無気力ニート、杉本 圭吾は、ある日、ふとした事から悪霊に取り憑かれてしまう。
霊能者によって、除霊を試みるが、取り憑いた霊の念が強すぎて、除霊に失敗。
その霊障により、残り三年の寿命を言い渡されるが…
感想数 0
文字数 2,715
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.07.27
13,133
龍神様はいたんだよ
ラファエルさんの話
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
13,134
銃士(サバゲーマー)異世界に行く!!
現代に居るサバゲーマーが異世界に転位してしまいその世界の神に持ってたエアガンを魔導銃にしてもらい、異世界を冒険する話です
感想数 0
文字数 8,454
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
13,135
満開の桜の下で
咲かないことで有名な桜の木がある「神原町」に住む少年「二宮圭」。彼は不思議な生き物「ルミネ」とタイトル名も書かれてない本と出会い、圭は桜と本を巡る物語に巻き込まれていくーー。
文字数 13,056
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
13,136
異世界に逃げ込んだ犯罪者をPKするのが仕事です――ヒデンスター・ノヴァで命を狩る者
~全人類が転移可能。地球から逃げ込んだ犯罪者をPKする~
VRMMO──そう呼ばれてはいるが、「ヒデンスター・ノヴァ」はもはやゲームではない。
突如人類に発現した《ヒデン・キューブ》によって、人々は肉体ごと“異世界”へと転移出来るようになった。
魔物を狩り、ダンジョンを巡る。あまりに現実離れしたこの世界に惹かれ、永住を選ぶ者も多い。
実際、この現象が発生して間もなく、地球からは人口の半数以上が姿を消した──。
だが、この世界に逃げ込んだのは夢を追う者だけではない。
法の裁きを逃れるため、数多の凶悪犯罪者たちもヒデンスター・ノヴァへと姿を消した。
地球との行き来は自由だが、一度“倒されれば”二度と戻れない。
だからこそ、地球に送り返す唯一の方法は──「PK(プレイヤーキル)」だった。
国際機関《DtEO》は、犯罪者を地球へ強制送還するために設立された。
主人公・鳩廻 集矢(はとかい しゅうや)は、その正式な一員ではない。
だが、かつての盟友でありDtEOのギルドマスター《バレイ》の信頼を受け、犯罪者を狩る“PKハンター”として、この世界で戦い続けている。
──これは、“ゲーム”にしてはあまりに過酷で、“現実”にしてはあまりに異常な世界。
一人のハンターが、逃げ場なき悪を撃ち抜くSFファンタジー物語。
※カクヨム様・なろう様でも掲載しております。
二部以降はカクヨム様・なろう様のみ掲載してます。
感想数 0
文字数 174,408
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.07
13,137
キャプテン・キャットと羅針盤 〜三題噺「羅針盤・石鹸・猫」より〜
感想数 0
文字数 1,986
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
13,138
僕たちは永遠の時を与えられたので訳アリ魔女を倒してまわることにした
英国マンチェスター郊外の“悪夢スポット”で、時空の狭間を感じ取る力を持つ兄妹ヴァルターとイヴリンは「夢食らいの魔女」と激突。現実を侵食する幻の時計台に挑み、時間や物理法則すら狂う領域で応戦する。
彼らははるか昔、森で瀕死の「時の魔女」と出会い、懐中時計と鈴の聖遺物、そして“永遠の時”を授かって東の魔女を追う宿命を負った。
継母は絶望につけ込む囁きに操られ、兄妹は“お菓子の家”の罠へ——だが聖遺物の力と絆で東の魔女本体を封じる。
時は流れ、二人は都市伝説研究者・立花賢雄と“きさらぎ駅”の異常へ向かう日本行きのチケットを手に、世界規模の歪みの源へ旅立つ。
兄妹は“永遠の旅人”として新たな追跡を誓う。
感想数 0
文字数 73,308
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.08.31
13,139
Love Ocean ~七つの海を渡る愛~
時は大航海時代。世界中の海には多くの海賊船が跋扈していた。
海賊船〈ゴールドバロン号〉もそのひとつだったが、彼らは船長であるキャプテン・ブライスの方針により、「略奪はするが強奪はしない」「罪のない人には危害を加えない」の二つの指針を掲げる義賊でもあったため、王国からは乗組員たちや船長の誰の首にも懸賞金はかけられていなかった。
そんなブライス船長の一人娘・レイラはある夜、海賊たちの住む港町の浜辺に一人の見目麗しい青年が、腕に傷を負った状態で打ち上げられているのを発見。王家の紋章を所持していることから、彼がルイス王子だと知ってもなお、困った人を放っておけないレイラは彼を介抱し、傷が癒えるまではこの町に留まるよう彼に言う。
そして、父をはじめとする船の仲間たちにも、「この王子さまに手を出したら、あたしが許さない」と釘を刺す。
「海賊とは海のならず者たち」だと思っていたルイス王子も、レイラたちは他の野蛮な海賊たちとは違うと感じ、彼らに心を開いていく。
そして命の恩人であるレイラと恋仲になり、「実は王国でクーデターが起きようとしているのだ」とレイラたちに打ち明ける。自身はその反逆者に殺されかけたのだと。
反逆者たちは海賊たちを根絶やしにし、庶民を食いものにしている貴族たちの船で世界の海を掌握しようと画策しており、海賊に恩情をかける現国王が邪魔になったのだという。
ルイス王子は、クーデターを阻止するために彼らに力を貸してほしいと懇願。キャプテン・ブライスはそれを快諾し、王国と手を結ぶことに。
こうして、身分を超えた一組の男女の恋とともに、世界の海をかけた王国・海賊対反逆者たちとの闘いの幕が切られたのだった――。
感想数 0
文字数 13,695
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.10.24
13,140
六道プリンセス!~世界一民度の低い町で、人類を守るために闘う魔法少女たち~
宇宙からやって来た知的生物の魂をエネルギー源とする怪物・妖魔神。
そんな妖魔神たちに対抗するため、冥府の女王ヘカーテに命じられ、人間界にやってきた妖精たち。
妖精たちに六道の力を与えられた6人の少女戦士……六道《シックス》プリンセス。
そんな彼女たちが力を合わせて妖魔神を退治する友情の物語。
※本作コメディです。
※本作、色々危険なネタが出てきますが、真面目に読まれることを想定して書いてないです。
※本作、なろう、ネオページでも置いてます。
感想数 0
文字数 160,014
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.27
13,141
女装男子はハイデイライトウォーカー
闇蠢く京の街
光あれば闇がある。
人が居れば怪士(あやかし)がいる。
人の世の裏で闇は蠢く。
そんな世に人は怪士の前では無力な存在。
怪士に困ったとき、あなたはどうしますか?
あなたに味方してくれる怪士はいますか?
この話はかわいい吸血鬼が人間の味方となってくれる物語です。
感想数 1
文字数 34,639
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.14
13,142
神に喰われし不死と、神斬りの女
これは、とある異世界での物語。
この世界に住んでいる、”レイザック・フォーチェル”。
生まれてくるときに神に選ばれて、不死身となった。
レイザックはこの世界で依頼を受けて戦ったり、守ったり、そんなことをしていたが不死の身ということで人は次第に離れていってしまった。
近年では、暗殺や情報の収集などの闇深いところの依頼などが主な収入源となっていき平然な顔をしてターゲットの首や機密情報を持ってくることにより、”無情の魔聖”とまで言われるほどに。
そんな彼が町を徘徊していると教会を見つけ入ってみると。多量の血に崩壊した場に立つ女性が一人。
彼女は俺を見るなり近づいてきてこんな依頼を出してきた。
「――――神を殺すのを手伝って」
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
13,143
変態?いえ狐面の紳士ですが?以上。
『親の新婚ライフの為に親に追い出さ‥‥ゲフンゴホン
田舎から
柳桜新町へと一人で上京・転校する事になった佐原部 龍也(さわらべ たつや)
しかし住む場所がなく困っていた所
偶然とも奇遇ともゆうように一軒の怪しげな不動産屋があり明らかに 怪しげな加藤清四郎君もびっくりなちびっ子店員に薦められるままに明らかに怪しげなな一軒家を紹介された。
龍『そこから俺の人生は一変し‥‥‥まぁそんなことはどうでもいい平々凡々なら』
雅『いやぁーりゅぅつぁん。この項目この作者で平々凡々には逝けないッスよ(笑)』
聖『そうよ龍!!あんたに平々凡々なんてあり得ないんだから!!』
霧『フッ…貴様が平々凡々とはお笑いだな。』
龍『はぁ…とりあえずどっかのウニ頭の主人公と同じで不幸だぁ…』
雪『そんなこんなで変態?いえ狐面を被った紳士です。以上始まります』
感想数 0
文字数 14,111
最終更新日 2017.04.21
登録日 2017.04.18
13,144
下尅上。その元奴隷少女は異世界で無双する。
主人公、冬寧(ねね)は親に捨てられ孤児院で育つ。
だがある日、その孤児院は奴隷商売をしている奴らに襲われてしまう。奴隷商売に捕まってしまった冬寧はある男に売られ、2年間その元で働く。
けれど、突如その男は違う男に冬寧を売り冬寧はその男と4年の月日を共にする。そして、主人公はその男の元から離れ、学校に通い、世界を駆け巡る異世界ファンタジー。
※性描写、奴隷要素がある為、前半R18です。
感想数 2
文字数 12,726
最終更新日 2017.12.14
登録日 2017.11.25
13,145
削除された場合の避難所
貴方にしか分からないこと
感想数 0
文字数 1,334
最終更新日 2018.03.15
登録日 2018.01.04
13,146
光を求めて
トンカツを食べようと目を閉じ「いただきます。」
目を開けて大きく口を開いてパクりー
と食べるはずだった。
突然知らない場所に移動した主人公「こうた」
魔導師となった彼はとんかつを求める。
なぜ、彼はこの世界に来たのか。
感想数 0
文字数 112,080
最終更新日 2019.02.28
登録日 2018.01.23
13,147
マッチョ転生。~ドワーフは安全+第一で世界を救う~
小さな村の教会に突如として現れたのは、全裸ヘルメットのドワーフだった!座右の銘は安全第一!シャベルを片手にモンスターをなぎ倒す!…取り敢えずパンツもらえる?
そんな、元土木作業員、剛田武夫35歳の異世界転生物語である。ヒロインはオークだよ♥️
※小説家になろうでも連載中
感想数 0
文字数 19,475
最終更新日 2018.06.14
登録日 2018.06.11
13,148
路地裏に図書館つくろう。
「お金は替わりに私が払います。」
空腹のあまりパンを盗み、捕まった
孤児の2人。
そこに一人の女性が現れてそう言った。
「その代わり、ひとつ条件があるんです。私はこの路地裏に図書館をつくる任務を授かりました。
そこで君達、
私に雇われてくれませんか?」
親の居ない者、裏の仕事をする者、居場所の無いもの……そんな人々が息を殺し生きる、薄暗い路地裏に、果たして図書館なんてつくれるのだろうか?
……というゲームを会社帰りにしていたはずの私は、気がつくと知らない廊下にたっていた。
「これってもしかして…あのゲームの世界?」
馬鹿な私は、これから品行方正でクールキャラな栞を演じ、自分の部屋の本棚から本を1冊だけ召喚できるという能力と共に、
このゲームを進めなくてはならない。
感想数 0
文字数 1,843
最終更新日 2018.10.07
登録日 2018.10.07
13,149
異世界ハーレムの作り方は
明日、異世界でこう言われたら、あなたならどうする?
〇果物屋看板娘『売れない』▶︎第1章
〇鍛冶屋二代目『客が来ない』▶︎第2章
〇美人小説家『やる気起きない』▶︎第3章
〇元奴隷定食屋『売上が伸びない』▶︎第4章
〇大失恋本屋店主『彼女に振られた』▶︎第5章
〇異世界最強無双勇者『連れ去られた』▶︎第6章
俺の名は異世界最強無双勇者クラーク・ブラッドフォード。夢にまで見た異世界、俺の目的は「異世界美少女」のハーレムを築くことだ。
そのために前世の記憶《マーケティング・マネジメント・メンタルトレーニング等》を惜しみなく使い、崖っぷちの彼女たちを救う。そしてその対価としてハーレムに加わってもらうというナイスな作戦を決行する。
さて、最初のターゲットは……。
※1話あたり2000〜4000字くらいです
※参考出典は各章の最後に載せています
感想数 0
文字数 30,879
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.26
13,150
獣っ子と始めた異世界便利屋ただいま適当に営業!~この店長最強すぎ注意~
ある日、自宅を訪ねてきた獣っ子のリリアナ・シュナンテと一緒に異世界へ渡った九条愁也は、便利屋を開店し様々な依頼主から送られてくる依頼を適当にこなして、ゆったりと生活しようと考えていたのだが――
感想数 0
文字数 8,991
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.26
13,151
リアルで異世界行くなんてありえないと思っていたのに!!
植井晴を中心に異世界で活動する。
春伊明と久しぶりに会い、雑談していると突然黒い渦に飲まれる。2人で異世界の国、ミミアント王国に飛ばされて、そこの王国民のリン・コスレ・ネクステールに出会う。3人でパーティを組み、目指せ魔王退治!
そんな中で下僕の4人組やハルのステイタス、スイに会う。
魔王退治に行くと魔王は......。
その後も私たちが住む世界で暮らし始める。
たまにリン視点があります。
感想数 0
文字数 14,044
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.07.30
13,152
復讐のためオークに転生した元いじめられっ子、魔王を牝犬にして飼う。【R18】
ある日の晩、佐伯 一平(さえき いっぺい)はビルの屋上から飛び降りた。
エスカレートするイジメ、それを揉み消す担任と校長、全てに絶望した結果である。
だが彼が最後に残した遺書は、イジメた本人達の嘘で塗り替えられた。
黙って見ているしかなかった一平の心に、どす黒い復讐心が湧き上がる。
(……必ず復讐してやる。 この世界でなくても構わない、男達には同じだけの痛みと苦しみを。 見て見ぬふりをしてきた女共にも、死んだ方がマシだと思えるだけの恥辱を与えてやる! 誰でも良い、この恨みを晴らせる力を俺にくれ!!)
その願いは聞き届けられ、一平は異世界で転生を果たした。
醜い豚の顔を持つ化け物、オークとして……。
残酷な描写、性的な描写が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
また感想などに全て返事が出来ないかもしれませんが、ご了承下さい。
この作品は、小説家になろう(ノクターンノベルズ)でも投稿しております。
感想数 27
文字数 212,183
最終更新日 2020.08.05
登録日 2019.11.21
13,153
最強への道 〜努力は俺を裏切らない
ある日、突然世界に魔物が溢れたら
命が簡単に失われる世界になってしまったら
そんな世界で目が覚めたら一人きりになっていたら
〈あなたはどうしますか?〉
男は選んだ"最強になり生き残る道"を
絶望的な世界において一冊の本に出会った男が
努力、努力、努力によって世界に立ち向かう
※誤字脱字が多く見られますのでご注意を
処女作です。軽い気持ちでご覧になって頂ければ幸いです。
感想数 0
文字数 102,111
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.04.25
13,154
異世界悲劇録 〜終わりの始まり〜
―あぁ、つまらない。
なんて退屈なんだろう。生きてても面白くない。
「来世は楽しい人生になることを願って、ワンチャンダイブいってみるか?」
独りでそんなことを呟きながら、気づけば既に線路の真上に立っていた。
今は真冬の午後7時。暗くて冷たい空間の中に差し込む眩い光が、勢いよくこちらへ向かってくる。
周りから自分を止めようとする声が聞こえてくる。でももう遅い、あと5秒もあれば僕は電車に轢かれる。
その短い間に色々考えることはあったが、恐怖や後悔の気持ちは無かった。
ぱっと目の前が真っ暗になった。
「―死んだか。」
思ったよりもあっさり死ねてほっとしているようだった。
「死人がほっとするなんて可笑しいな」
死んだ俺の意識はこのままどうなるんだろうなどと考えていると、突然目の前が一気に晴れた。
「―は?」
そこには異様な光景があった。立って歩く猫のような生き物。仲良く話している鳥のような生き物。ほかにも見たことのない様々な生き物が人間のように暮らしていた。
「もしかして」
「これって」
「異世界……転生?召喚?まぁいい、ここが異世界であることは間違いなさそうだな。」
とりあえず情報収集をしてみる。
感想数 0
文字数 1,328
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.23
13,155
転生したら、天才魔法士の卵でした
天才魔法士の力を受け継いで、転生をしてしまった、未来と勇哉と湘吾の三人。おまけに中身は中学生のまま!?そんな中三人を狙う黒い影が近づいて来て・・・。まだ、魔法も使えないのに大ピンチ!!
感想数 0
文字数 23,672
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.01
13,156
春の陽のような思い出
まだ幼い頃、父親に連れられて遠い星へ行ったことがあった。
地球、という名の。
※この作品は自作『奇跡の歌姫』の番外編ですが、本編を読んでいない方にでもある程度理解していただけるとは思います。
感想数 0
文字数 1,402
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
13,157
マスター・マジックキー ~魔法の鍵の物語~
塔から飛び下りた少年を救ったのは、翼を広げた巨大なドラゴンだった。
囚われの塔を脱出した少年、ペトルは、自らの生まれ育った城に別れを告げて一人歩きだす。
辿り着いた森の村で老夫婦に拾われ、ペトルはこれまでにない安らぎに包まれて日々を過ごす。とある祭りの日に、吟遊詩人のレファルドと出会い意気投合するも、城の追っ手に襲われて捕らわれるが、ガシュウィンと名乗る戦士に助けられる。
あるとき老夫婦の孫娘を助けるため、詩人と戦士と共に地下迷宮へ赴くと、巨人ギルと遭遇、戦いの末に魔法の鍵の存在を知る。
こうして、4人は仲間となり、鍵を探す冒険の旅へと出発する。
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文字数 157,413
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
13,158
婚約破棄された公爵令嬢のお嬢様がいい人すぎて悪女になれないようなので異世界から来た私が代わりにざまぁしていいですか?
気が付いたら目の前で唐突に起きていた誰かの婚約破棄シーン。
私は誰!?ここはどこ!?
どうやら現世で塾講師だった私は異世界に飛ばされて、リリアンヌというメイドの娘の体にのり移ったらしい。
婚約破棄をされていたのは、リリアンヌの乳姉妹のメリュジーヌお嬢様。先妻の娘のお嬢様はこの家では冷遇されているようで。
お嬢様の幼い頃からの婚約者はそんなお嬢様を見捨てて可愛がられている義理の姉の方に乗り換えた模様。
私のすべきことは、この家を破滅に導き、お嬢様の婚約者に復讐し、お嬢様を幸せにすることですね?
※成り上がりストーリーですが、恋愛要素多めです。ざまぁは最後の方です。
※主人公はあまり性格よくありません。
文字数 133,748
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.07.05
13,159
生まれ変わったのはいいのだけれど、フェアリーゴットマザーの娘ってなんですか?!
そこら辺にいるOL文香は残業帰りに車に引かれて死んでしまう。
目が覚めるとそこは花畑の中だった。上司にそっくりな自称「神様」は間違えて文香を死なせてしまったため願いを叶えて生まれ変わらせることに決めた。
文香は前世の記憶を持ったまま魔法の使える王国で自由に暮らしたいと伝えた。目覚めるとそこは豪華絢爛な部屋の中だった。シルバーブロンドの妖艶で美しい女性と、赤毛のたくましく勇ましい男性が文香を見ていた。
フェアリーゴットマザーの母、勇者の父二人の間に生まれた文香はフェアリーゴットマザーの娘リタとして生きていく。
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文字数 4,022
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.27
13,160
殺し屋しかいない世界
恋人の為に殺し屋を引退した女。
しかし、二人の幸せな生活は長くは続かない。ある日、異世界から来た謎の女に恋人を拐われてしまう。恋人の借金を返済し、謎の女から彼を取り戻す為、女は異世界から逃げている賞金首達を捕らえることを決める。いずれ謎の女に復讐する為、女は最強最悪だと恐れられていた殺し屋に戻る決意をする。
ーーーー。
「アナタは、どうして人を殺すの?」
「お腹がすくでしょ? だから食べる。それと一緒だよ」
「う~ん。良く分からない」
「分からなくていい。私のことは、分かろうとしなくて。考えれば、綺麗なキミがその分汚れてしまうから」
「………どうして、助けてくれたの?」
「助けたつもりはないよ。私は、ターゲットを依頼通りに殺しただけ。だからね、早くここから逃げた方がいい。明日は、キミを殺すかもしれないから」
「…………うん」
燃える屋敷。人質となっていた少女の足音が遠ざかる。
夜は、これから。まだまだ依頼は残っている。休んでる暇なんてない。
もう…………さっき出会った少女の顔すら、忘れてしまった。
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文字数 25,759
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14