ファンタジー 小説一覧
46,961
魔法学校の不良品〜不良品の底辺達の下克上〜
国立魔法高校
この学校さえ出れば、その先の世界は保証されると言われている学校。
煌びやかで、華やかで、美しく……その先が約束された学校。
でも、美しいものには、大抵裏がある。
タイトルから察してください。
王道ストーリーです
感想数 0
文字数 18,668
最終更新日 2018.09.10
登録日 2018.06.26
46,962
現代エルフのニート事情
お家大好きエルフのエル子が、ネトゲしたり、自撮りしたり、掃除やお使い用の生物を錬成したり、料理したり、ボトラー道を邁進したりする、たぶん日常系コメディです。マジックパンク(?)的な感じです。
ゆるっと上澄みを感じていただければいいかなーと思います。
たまに微エロい話もあるので、念のためのR15です。
感想数 0
文字数 104,077
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.06.30
46,963
ドラゴン・クラウン
ドラゴンが悠々と空を舞う国リバルデはとても美しく平和な国だった。
しかしある日突然黒い魔の手がリバルデを襲う。
だがカイ達はそんな大きな脅威に仲間との絆で立ち向かう。
はたしてカイ達は平和の国リバルデを取り戻すことができるのか?
感想数 0
文字数 5,106
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.09.23
46,964
村を追い出されたけど、最強のスライムが仲間にいるので冒険者を目指したいと思います
10歳に召喚の儀式を行いそこで呼び出された召喚獣と共に一生を暮らす世界。10歳で召喚の儀を行った際にリュウが呼び出したのは1匹いたら100匹いると思え。そんな風に思われ世界最弱と呼ばれているスライムだった。ただ、それは大きな間違いである。
リュウはスライムが原因で村から追い出されることになるが、生きていくために冒険者になることを決意する。そんな底辺冒険者の少年と、最強のスライムが織りなす物語。
感想数 0
文字数 9,922
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
46,965
超軍事的異世界ライフ 〜科学こそ最高の魔法です〜
何故か異世界に飛ばされたオタクの大学生が、
現代技術で無双ライフを送る話です。
感想数 0
文字数 454
最終更新日 2019.04.18
登録日 2019.04.18
46,966
30際で魔法使いになったかもしれません。
たけしは女性経験なしで30歳を迎えてしまった。寝て起きると何故か知らない人の体になっていた。
感想数 0
文字数 1,105
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
46,967
アザミ
一族は惨殺され、たった一人の生き残りの僕。母の顔も父の顔も何も覚えていない。ただ覚えているものは生温い血の感触とあの時抱いた感情だけ。「復習してやる」
感想数 0
文字数 1,087
最終更新日 2020.02.21
登録日 2020.02.21
46,968
翼の民
発端は双子の神が引き起こした兄弟喧嘩。
かろうじて兄神ネロスを封印した弟神シウスは、未来で再び争いが起こると時の精霊クロノスより予言される。
兄神ネロスの復活に備え、様々な準備を施した後に力を蓄える為、深い眠りにつく弟神シウス。
そして数千年後、時の精霊クロノスに起こされる。
次こそ確実に兄神ネロスを抹殺する為、弟神シウスは生体兵器カーソンを創造し、地上へと送り出した。
生体兵器として産まれたカーソンは、過去の英雄のひとりとして死んだ男の心と、世の理を全く知らない純粋無垢な心とが同居する男。
肉体が成長してゆく過程で、何故か自分だけが持っている常人とはかけ離れた身体能力を怖れ、葛藤するカーソン。
圧倒的な戦闘能力と、悪しき存在以外全てを慈しむ優しさとを併せ持つカーソンの魅力に、世の女達は自然と惹かれてゆく。
例え結ばれる事が叶わなくとも、自分との子孫を後世に遺したい…と。
R18ではありますが、あくまで男女の恋愛に性描写はつきものであるという観念からで、それほど過激ではありません。
ほぼ登場人物同士の会話で進んでゆきます。
視点が目まぐるしく変わる時もあります。
感想数 10
文字数 1,500,027
最終更新日 2026.04.28
登録日 2020.03.23
46,969
魔獣の徘徊する地で追放(囮に)された少年、死に物狂いで二年を生き抜いた結果いつの間にか最強に~最強へと至った劣等生、学園都市に舞い戻る~
数千年前。突如として世界に世界樹と魔物が出現し、人類の生存区域は激減していた。人類は抵抗のすべ、魔物の侵攻を防ぐべく、城壁国家を築き上げる。
そんな世界で。魔術第一学園に、無能の烙印を押された落ちこぼれの少年がいた。彼は周囲からの様々な嫌がらせを受けながらも、いつか誰もが認める魔法騎士になることを目指して日々努力に明け暮れていた。そんな少年に転機が訪れる。それは、学園の実戦訓練での魔獣狩りの最中だった。想定外の強力な魔獣の出現によって、少年は囮として魔獣の森で置いて行かれたのだ。死に物狂いで逃げる中で、少年は谷底へと身を投げ窮地に一生を得る。だが、魔獣の森から脱出するすべをもたない少年は、魔獣の森を彷徨い――そして二年の歳月が過ぎていた。
魔獣の森で生き抜いた少年の感覚は研ぎ澄まされ、その実力は最弱から最強へ。
二年前、少年を見下していた彼等との再会と――新たな舞台で巻き起こる事件や、主人公の成長と出会い。
これは、落ちこぼれだった少年が努力で掴んだ力で、世界にその名を轟かせる物語。
感想数 2
文字数 6,298
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.04.20
46,970
邪竜と勇者
ある時150年前の時代からやってきた邪竜と邪竜討伐を命じられた勇者が表れた!
二人は決戦の地である塔の上で出会いそこで戦いを始めた。
そして勝負がつき、邪竜は討たれるかと思われた。
しかしひょんなことから共に冒険をすることになる!
決して相容れぬ二人が何故ともに旅を始めるのか? これはそんな不思議な関係の二人の物語。
感想数 0
文字数 64,043
最終更新日 2021.10.02
登録日 2020.08.23
46,971
気違い博士(マッドサイエンティスト)邸宅の落とし穴外伝異世界編アルフォンス
アルフォンスは テリウス侯爵家の 五男に産まれた。
侯爵には 三人の妻がいて 彼は正室の産んだ 三番目だ。
この時点で 姉のアリス、嫡男で三歳上のリカオンがいる。
姉のアリスは 嫡男であるリカオンを大切にし、姉に大切にされたよりも リカオンは アルフォンスを大事にした。
アルフォンスも 慕い、甘えたので 益々リカオンは アルフォンスを可愛がった。
アルフォンスは 天才肌で 歩くのも、喋るのも、覚えるのも早く、色んなものに興味を持ち、応用力もあった。
リカオン自慢の弟なのだ。
五歳の時 子供の感染症が流行る。
ちょうど 元帝国の 錬金術師が、領内の帝国に近い 別邸付近に薬草採取に 来ている噂を聞いた アルフォンスは 別邸に居た。
兄弟すべてが 発病して アルフォンスが罹らない様 伝令が着く。
錬金術師エールの 才能に敬服して 弟子にしてもらう為 屋敷に招いている最中の事だ。
エールは 帝国が 山奥の小国から 帝国になる為の発明をしたのだが、禁忌を犯して追われる身だ。
アルフォンスは エールを伴い帰り、エールに診察させた。
感染症は エールが開発した 生物兵器だったので すぐに二人で薬を作り、母親に渡した。
エールは この感染症の薬を作るのに必要な 薬草を取りに来ていたのだ。
第二夫人は 毒殺を恐れ 長男と次女が 手遅れになるまで薬を与えず 死なせてしまう。
アルフォンスのすぐ下の妹は 峠を越しなんとか助かる。
第三夫人は 正室と仲が良かったので すぐ薬を飲ませ回復させた。
兄弟は
女、男❌、男、男、女❌、男、男、女、女、男だ。
結局、王国では 帝国境の辺境伯領とテリウス領の一部で流行り、テリウス領では 薬が間に合い被害は少しだった。
エールは 逃亡中なので 薬の功績はアルフォンスの物となり、王都で表彰され、男爵を授爵した。
次の年、六歳のアルフォンスは 王都で 貴族子女お披露目会 兼 魔力測定に招聘される。
兄のリカオンは 新記録を出し 現在次の年に 新記録を出して最高魔力保持者である 王太子に次ぐ 魔力保持者である。
三男は15位。四男は16位である。
当然優秀なアルフォンスに 期待がかかるが、なんと、魔力0の判定が 出てしまう。
失望したテリウス侯爵は、アルフォンスを別邸に住まわせ 周辺を男爵領にする。
別邸で 領地経営をしながら エールに師事しながら研究する生活。
ちょくちょく遊びに来るリカオンの魔力や、豊富な薬草類、裏山の鉱物など、材料に恵まれて、アルフォンスとエールの魔力、マナの研究は進む。
帝国の追手を 捕まえるために ホムンクルス培養カプセルを 改造した 生態保存装置"落とし穴"を開発する。
落とし穴に入った賊は そのまま保存されてしまうのだ。
エールが犯した禁忌とは ホムンクルスだったのだ。
感想数 0
文字数 13,080
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.08.28
46,972
ぴょんぴょんねこにゃん
感想数 0
文字数 372
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.27
46,973
雑魚スキル【観察記録】のせいで婚約破棄された少年は、モンスター達とともに世界を無双する。
偉大な怪物学者の孫アルバート・アダンは″天才″と呼ばれていた。将来を有望な魔術師として見込まれ、大貴族で幼馴染の可憐なる令嬢を許嫁としていた。
しかし、おおくの魔術師に期待されていたアルバートは【観察記録】という、「動物の生態を詳しく観察する」だけの極めて用途の少ない″外れスキル″を先代から受け継いでしまう。それにより周囲の評価は一変した。
「もうアダン家から実績は見込めない」
「二代続いて無能が生まれた」
「劣等な血に価値はない」
アルバートは幼馴染との婚約も無かったことにされ、さらに神秘研究における最高権威:魔術協会からも追放されてしまう。こうして魔術家アダンは、力をうしない没落と破滅の運命をたどることになった。
──だがこの時、誰も気がついていなかった。アルバートの【観察記録】は故人の残した最強スキルだということを。
感想数 0
文字数 81,016
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.10.10
46,974
奴隷少女と欠陥品の勇者
細やかな安寧を求めた青年が、現実の度重なる不幸に刃物を突き立て、物語は動き出す。
変える世界、変えられない世界、その狭間で葛藤し、嘆き、困惑する青年は理不尽な世界を変えるために新たな世界で勇者として奔走する。
短編として簡潔に物語を描けたらと思います。
感想数 0
文字数 18,675
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.02
46,975
未完のファンタジーワールド
つい1年前まで、勉強をサボり、ゲームに没頭していた高校2年生ソウタは、ロールプレイングゲームである「マジックワールドRPG」(愛称はマジセカ)のオンライン大会で、4回連続優勝し、最年少の優勝でもあったために、その界隈からは「若王」と呼ばれているほどの腕前を持っていた。
サボった分の補修も終わり、学校も落ち着いてきた8月、ソウタはマジセカのソフトを買いに行くことにした。
そのソフトというのが、"ワケあり"と呼ばれており、開発した人も設定が難しすぎてクリアできないぐらいなのだ。そのソフトを、何を思ったのか、「世界最速でクリアしてやろう!」などと考え、意気揚々とプレイを始めた………はずなんだけど、いつの間にか気を失ってるし、なんか別世界に来ちゃってるし。どうやら、ソウタは、マジセカの世界(?)に迷い混んでしまったみたいだね。
彼はこれから何を考え、どう生きていくのか。
高校生初心者作家、拙糸の第一作目です。
感想数 0
文字数 10,928
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.17
46,976
行商人
村を出て腹いっぱい飯を食べるためだけに商人を目指して王都で生きる少年の物語。
商人やるより、冒険者やってる方が絶対儲かる……みたいな感じに書いたつもりが、冒険者やらずに職人やってた件
感想数 1
文字数 101,545
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.13
46,977
大凶神社
「あれ、ねぇ、こんなところに神社があるよ」ハイキングに来て、道に迷った。地図の通りに歩いていたはずなのに、いつの間にか、道を間違えていたらしい。仕方がないので引き返したつもりが、今度は来た道すらわからなくなった。そして、この場所に出た。
感想数 0
文字数 9,652
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.06
46,978
死神の異世界生活
異世界に飛ばされた死神
感想数 0
文字数 5,124
最終更新日 2022.02.12
登録日 2021.06.27
46,979
ギロチン(処刑台)少女の受難。
私達は道具(しょけいきぐ)だ。
もうこんな使われ方はやだ。
見たくもない顔、聞きたくない声、感じたくない感触。
私達は処刑器具だから、そんな理屈聞きたくない。
私は普通に生きたい。
感想数 0
文字数 347
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
46,980
職能呪術娘は今日も淡々とガチャする
ガウロニア国のある重要な職務を担うラルコ。彼女は、自分達のいる世界とは異なる別世界から人間を一日につき一人、召喚する能力を有しどういていた。召喚された人間は何らかの特殊能力が身に付く定めにあり、遅くとも一両日中に能力が発現する。
現状、近隣諸国でのいざこざが飛び火して、今や大陸のあちらこちらで小さな戦が頻発している。決して大国とは言い難いガウロニアも、幾度か交戦しては敵軍をどうにか退けているが、苦戦続きで劣勢に回ることも増えている。故に戦闘に役立つ者を求め、ラルコの能力に希望を託すも、なかなか思うようなのが来ない。とにかく引きまくるしかないのだが、それにも問題はあるわけで。
感想数 1
文字数 11,552
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.08.31
46,981
THREE PARTS 3/2
タイトルは「すりーぱーつすりーぱーつー」と読みます。
お友達が面白いキャラ案持ってきたので書いてやりました。へっへっへっ
ヤンキー異能バトル日常系小説です。
そうです。コンセプトの無駄遣いです。
これ書くのめっちゃ楽しい。
ハンニンハ ドウヤラ オンナラシイ?
感想数 0
文字数 59,849
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.10.09
46,982
異世界運送〜転生した異世界で俺専用の時空魔法で旅行気分で気ままに運送業!のつもりが、ぶっ壊れ性能のせいでまさかの人類最強?!〜
廿日市宗弥(はつかいち そうや)は転生者。
不慮の事故で社畜生活にピリオドを打ち、イケメンだけどスケベでお調子者の[ソーヤ・トゥエイン]として異世界[ルデアソウト]に転生する。
転生時に神様にお願いしてオリジナル魔法[時空魔法]を作ってもらい、世界で唯一のオリジナル魔法[ワープ]を使って、運送屋[ソーヤ運送店]を営む事に。
エッチで精神力を吸い取る、龍神族の少女[フィン]を相棒に、広大なルデアソウトの大地を北へ南へ東に西に。
ソーヤ運送店、本日も元気にエッチに営業中!
感想数 0
文字数 39,081
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.01.21
46,983
きぐるみ♡ミューズちゃんず
感想数 7
文字数 11,383
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.04.15
46,984
【 暗黒剣士の聖十字 】 ~属性適正がまさかの闇で騎士団追放。でも魔王と呼ばれるようになった俺の力がないと騎士団が崩壊するって?~
闇に飲まれていく世界で彼は気付く。
闇を統べる自分こそが最強だと────
1000年前に闇の属性を統べる邪神を封じ、その封印を維持するために建設された聖堂都市。
そこを守護する誉れ高き聖騎士団。
憧れからその聖騎士団へと入団した1人の少年がいた。
その少年の名はリヒト。
だがリヒトは見習いから騎士へと昇格する際に行われる属性適正の鑑定の儀で、その適正を見出だされたのは『闇』の属性。
基本となる火、水、風、土の4属性とも、上位属性である光の属性とも異なる前代未聞の属性だった。
生まれも平民の出だったリヒトはその忌むべき属性のために1度は団を追われようとしたが、当時の聖騎士団総団長ヴィルヘルムによって救われる。
それからは聖騎士としての力を示すために己の属性である闇を纏って戦場を奔走。
リヒトは数々の戦果をあげる。
だが総団長の辞任と共に新たに総団長となったのはリーンハルトという選民意識の強い貴族の当主。
この男によってリヒトは団を追われ、街を追われる事になった。
その時に敬愛し憧れていた前総団長ヴィルヘルムもリーンハルトの策略によって失脚した事を知る。
だがリヒトの災難はこれで終わらない。
失意のうちに故郷へと戻ったリヒトの目の前には無惨に変わり果てた町並みが広がっていた。
リーンハルトによって平民の村や町は切り捨てられ、魔物の脅威に曝されて。
リヒトの両親もそれによって命を落としていた。
聖騎士団をリーンハルトの手から救うべく、リヒトは聖騎士団と同等の力を持つ王国騎士を目指す。
そのためにまずはギルドで活躍し、名を挙げる事に。
だが聖堂都市を離れたリヒトは気付いた。
闇に侵されていくこの世界で、闇の属性を操る自分が最強である事に。
魔物の軍勢の最強の一角であったフェンリルも討ち、その亡骸から従魔としてスコルとハティの2体の人語を介する魔物を生み出したリヒト。
昼は王国騎士となるべくギルドで成果を。
夜は闇の仮面で素顔を隠し、自身の生んだ魔物の軍勢によって魔物の統治を進めていった。
いつしかその夜の姿を人々は魔王と謳い恐れる。
そしてリヒトが聖堂都市を離れ、邪神の封印に異変が起こりつつあった。
リヒトの退団によって聖堂都市と聖騎士団の滅亡が静かに。
だが確実に始まっていた────
感想数 0
文字数 236,389
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.05.01
46,985
俺はバストバッファー~巨乳!貧乳!思いのまま!いえ、真面目な医学的スキルです~
胸囲拡大(バストバフ)、胸囲縮小(バストデバフ)――
人の胸の大きさを自由に変えられるスキルを持つジャックは、「思ってたスキルと違う」という理由で中堅パーティーを追放されてしまう。
しかしそんなジャックに目を付けたのが勇者パーティーの女勇者だった。
彼女は巨乳過ぎて身につけられない伝説のビキニ鎧に四苦八苦していたのだ。
*巨乳や貧乳を揶揄する目的で書いたわけではないですので悪しからずご了承ください。
*あくまでも異世界ファンタジーです。
*実際の医学の知見とは異なっています。
*真似は絶対にしないでください。身体に害悪を及ぼす可能性が高いです。
*この作品は他サイト様でも掲載しています。
感想数 0
文字数 5,625
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.28
46,986
転生魔法使い令嬢はラスボス悪役令嬢になります
私ことシェリア・アン・エヴァンズが友人の書いた小説に転生していることに気づいたのは処刑が決定したところだった…。
魔法使いとして生活していたシェリアはこの世界に聖女・マツリカが召喚されることでラ・フォア王国の第一王子に非道な実験の末、処刑を言い渡される。
何とか処刑から逃げて隠居しようとした矢先…見知らぬ男の正体がドラゴンで無理やり契約を結ばされて…。気がつくと、聖女含めたラ・フォア王国から世界征服を企む大罪人として扱われていた。
しかし聖女こそが世界征服を企んでいる張本人であったのだ。
「どうしても大人しくさせてもらえないならラスボス悪役令嬢になってみせますわ!」
そうして闇のドラゴンルカと共に世界征服を阻止し絶対に生き残るために何でもする物語。
感想数 0
文字数 65,050
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.06.25
46,987
No Look Jamming〜私は見る事ができない〜
少女は物心ついた時から視界が暗闇に覆われていた。
暗い檻の中で数年を過ごしある時、市場で奴隷として売りに出された。
背の高い細身の変な魔術師に買われ全てが終わった。
しかし、彼女を買った魔術師は彼女に人並み以上の生活を与えた。
衣食住が保証されていない世界で彼女の衣食住は保証された。
それは彼女の目が見えなくなった事に関係していた。
悪虐非道の世界の中で彼女が見る視界はいつも他人のモノだった。
感想数 0
文字数 48,196
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.08.01
46,988
1万人のダンジョンマスターの1人
世界中から老若男女から無差別に選ばれた1万人の人間達がいきなり異世界でダンジョンマスターをやることになってしまった。
神からの啓示も何者かによる説明も何もなくいきなり始まったダンジョン群雄期
現地の異世界人やダンジョンマスターは何を思い何をなすのか、それは誰にもわからない
作者までもが…(見切り発車の思いつきの作品です)
感想数 0
文字数 2,156
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.12
46,989
「白い世界で」
未曾有の大災害の後、機械以外の文明が失われた世界でーー
人類は魔物ーイヴィルーの脅威にさらされながら、獣人、竜人、エルフ、吸血種などの他種族と領土争いを繰り広げていた。
戦いの果てにあるものとはーー?
【ご利用規約】
使用報告:不要(あると喜んで聴きに行きます!)
商用利用:YouTube等の収益化配信・動画での使用OK
クレジット:概要欄等に作者名、台本URLの記載をお願いします
アレンジ:世界観を壊さない程度の語尾の微調整などはOK
感想数 0
文字数 9,404
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.02.20
46,990
宇宙から来た衛生兵は異世界で歯医者になる。
宇宙で戦っていた主人公は、新種の宇宙怪獣ゲノムスの攻撃で乗っていた船が大破してしまい、脱出ポットで何とか逃げる事が出来ました、しかし気づいたら異世界に飛ばされていました。
飛ばされた先は森の中で、救命ポットも破損してしまった主人公は、体内のナノマシンを使い異世界で暮らす事を決意します。
感想数 5
文字数 93,320
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.10
46,991
テツとぼく 賽銭泥棒、万引き疑惑
濡れ衣をかけられたぼく
感想数 0
文字数 2,842
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
46,992
スベル・スリップ・ライフ ~俺の魔法は“滑る”だけ~
魔導士の名家に生まれた少年、鳴海界。
彼は魔法が使えないという理由だけで、幼いころから冷たく当たられていた。
適齢期になっても魔法開花なし。15歳になって、彼が半分諦めていたところ、突然使えるようになった。
その後、彼は姉の熱い薦めにより、シカゴにある名門ルビナーツ魔法学園に入学。
そこの在校生はもちろん、入学者全員が魔法界のエリートとなるたまご。
彼らはどんな魔法だって、巧みに扱うことができた。
だが、界だけは違った。
みんなのように呪文を唱えても、彼が他の魔法を使えることはなく。
彼が使える魔法は、物を滑らせる『スベル』という魔法だけ。
入学初日に、しょうもない魔法を強制披露させられ、クラスメイトに笑われた彼だったが。
数日後に見た彼の本来の姿に、全員が目を剥く。
「――――ねぇ、あなた本当に1つの魔法しか使えないのよね?」
「ああ、そうだけど?」
これは1つの魔法しか使えず家族に罵倒される日々を送っていた少年が、魔法界に名を轟かせながらも、普通の学園生活を手に入れる物語。
感想数 0
文字数 27,058
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.08.31
46,993
誓いの夜
初投稿です
書きたいもの書きました
読んでくださると嬉しいです
感想数 0
文字数 636
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
46,994
1人の君と孤独な僕
彼にとって勇気とはなにか
感想数 0
文字数 707
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.09.20
46,995
真訳・アレンシアの魔女 下巻 石碑巡りたち
アレンシアから始まった、マールの旅。
紅の魔女マールの謎が、ここですべて明らかに。
暁の賢者と崇められているマールが残した“石碑”の謎を解き明かすべく、カナクとユーリエは旅に出る。
真訳・アレンシアの魔女 下巻 石碑巡りたち
トゥルー・ファンタジック・ラブストーリー。
帰結。
感想数 0
文字数 165,630
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.01.22
46,996
東方紅剣伝説 〜転生したら吸血鬼の兄でした〜
502年前、俺はトラックに轢かれ死亡したが、この幻想郷に吸血鬼として転生した。だが、7年前までは俺は眠っていた。生まれてから495年間、俺は眠っていたのだ。そんな俺、レインザー厶・スカーレット(通称レイン)は、幻想郷の仲間たちと様々な異変に立ち向かっていく。
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この作品は小説家になろうでも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,796
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.01.30
46,997
逆転!異世界転移
現代日本から何のスキルももらえずに異世界に転移。最強の男に転移したはずが戦い方が分からず俺YOEEEE!な状態。
ゴブリンにタコ殴りにされ、周りの女性たちから嫌われながらも、国王の娘との結婚を回避する策を練る為の時間稼ぎに冒険者ギルドでアイテムを集めて届ける依頼を受ける。
魔物との戦闘やHなハプニングがありながら、仲間との友情や信頼関係を築き、少しずつ強くなりながら活躍する様になっていきます。
愛と友情、仲間との信頼、各キャラクターの心情の変化、主人公の成長、機転による逆転劇、伏線の回収がテーマの作品です。
感想数 0
文字数 194,881
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.09
46,998
魔法至上主義の学園、俺だけ物理で殴る
錆びた鉄の扉を開けると、冷たい空気が鼻腔を刺した。
アレン・アーゼルハインが屋敷の地下に降りたのは、七歳の冬だった。誰にも見つからないよう、夜明け前の時間を選んだのは無意識の選択だったのか、それとも何かに導かれたのか。
地下の最奥にあったのは、一冊の記録帳だった。
黄ばんだ羊皮紙に書かれた魔術文字。そこには、こう記されていた。
《第72号 被験体。魔力循環の兆候あり。外部出力不可。定着率80%。死亡確認:×》
ページをめくるたびに現れる、無数の死亡記録と赤い「×」印。冷たい文面の中に、唯一“生きている”記号を持つ存在──それが自分だと、幼いながらにもアレンは気づいてしまった。
「……俺は、生まれてよかったのか?」
誰も答えてはくれない。父は目を合わせず、母はただ遠くを見つめ、兄たちは侮蔑の目で見下ろすだけだった。
アレンの魔力は、外に出せない。だから魔法は使えない。
だが体の奥では、確かに何かが巡っていた。熱いものが、脈動のように。
「──なら、俺は俺のやり方で、証明してみせる」
その日から、アレンは“魔法が使えない自分”を恥じるのをやめた。
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文字数 88,943
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.05
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「異世界マネージャー、今日も推しの胃袋を掴む!」 ~王子様アイドルのステージ裏は、私の料理と手腕で回ってます~
第1話
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タイトル:
第1話「私がいなくなっても、ステージは続くから」
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文字数 224
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
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「杖持たず」の旧式魔術師 〜機械音痴は手動の魔術で時代を追い抜く〜
〜冒頭のあらすじ〜
21世紀の初頭のある日。
日本に生きている大学生である「土間 明成(どま あきな)」は、興味本位から手に取った奇書に没頭し、真理に到達してしまう。
しかし、世界の真理というものは、人間の脳では理解できない程の容量であり、明成は真理の断片を握りしめたまま狂死してしまった。
明成の魂は宇宙の果てを彷徨い、時空を超え、やがて記憶を引き継いだまま、異世界にて、「プラティエ・ノルン」として転生する。
しかし、プラティエとして生まれた明成は、ある重大な欠陥を抱えて生まれてしまっていた。
アナログは当然、デジタルさえもネイティブと呼ばれる世代の人間とは思えない程の、機械音痴になっていたのである。
魔導技術の発展により、呪文を詠唱せずとも、杖にはめ込んだ宝石に対応する魔術の名前を口にするだけで魔術を発動できる半自動魔術は、プラティエとって天敵とも言える技術であった。
半自動魔術をまともに使えないプラティエにとって、唯一魔術を使う術があるとするならば、それは魔導書(カンニングペーパー)を便りに呪文を唱えることのみ。
しかし、当然ながら、半自動魔術が主流である時代において、手動魔術は旧式と化して久しかった。
それでも、プラティエは魔術師を志す。
転生する前の世界で真理を掴んだプラティエに、異世界の真理を探究しない選択肢は無かった。
半自動魔術は使えない、それどころか魔術が関係しない機械さえもまともに使えないプラティエの魔術師ライフが、幕を開ける。
本作品は小説家になろう、アルファポリスにも投稿しております。
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文字数 184,269
最終更新日 2026.08.27
登録日 2025.11.25