恋愛 小説一覧
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私は妾の子じゃありません!〜二度目の人生はお気楽にいかせていただきます〜
愛されたいと必死に生きていた一度目の人生。けれど皆んなが愛するのは天真爛漫で無邪気な妹。
結局「愛」とやらに縋って馬鹿を見た。
だから二度目は…
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文字数 2,381
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.09.01
51,722
夢の中のオリオン
奥さんを亡くした一児の父親が娘を寝かしつけながら考えていること。を書いてみました。
父親(男性)の弱さや強さを描けてたら嬉しいなと思います。
また歌詞です。
感想数 1
文字数 426
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.10.04
51,723
刎頚(真)の交わり
古代中国、戦国時代。趙は隣国であり大国である秦に攻められていた。
そして時は二〇二〇年。東京の私立高校に通う藺はある日突然中国の将軍の記憶がなだれ込んできていた。これを機に、ハツラツとした性格の幼馴染の廉花との距離が縮まっていく。
作者が初めててがける百合作品。お手柔らかにお読みください。
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文字数 5,402
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
51,724
君と僕のバレンタイン
今作は短編の予定です。好評なら続きます。この物語は
2月14日と3月14日に投稿予定です。
主人公、夢九理白霊達が送るバレンタインとホワイトデー
です。(夢九理白霊とは投稿者のゆっくり白霊をもとにして作っています。後この作品に出てきたキャラは別物語にも出す予定です。)
感想数 0
文字数 4,537
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.02.14
51,725
私に・・・大切なモノをください。
私を嫌わないで・・・
私を愛して・・・
私に・・・もう一度守るものをください。
それが私が生きている理由だから・・・
幼い頃。家族を失った私は、まだ何も知らない子供だった。
家族がなぜ死んだのか。それさえも分からなかった。
朝起きると皆が倒れていた。
私はわけが分からず泣いていた。
響介はそんな私を引き取ってくれた。
ある日私は街に出て喧嘩をしていた。
自分で売った喧嘩のくせに囲まれて手も足も出なかった。
そこを彼が助けてくれた。
そのころの私は誰も、響介でさえも信じられなかった。
だけど彼に助けられた瞬間
「彼ならば信じてもいい。」
そう思えた。
自分のことなのになぜそう思ったのかは分からなかった。
それが分かったのは彼もこの世から居なくなってしまった時だった。
神様は残酷だ・・・
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
今回は、心に闇を持った女の子が自分の守るべきもののために必死に生きるお話です。
面白くないかもしれませんが読んでくれると嬉しいです。
僕が書いた小説に興味のある方はもう一作の方も読んでみてください。
あと、アドバイスや、直した方が良い点などがありましたら教えてくれると嬉しいです。
感想数 0
文字数 78,505
最終更新日 2021.11.03
登録日 2020.03.24
51,726
なんか美少女が転校してきて、チラチラ見てくるんだが
平凡な毎日を過ごしていたとある男子高校生に降りかかる様々な幸運なのか災難なのか、現実ではほぼあり得ないストーリー展開に全米が泣いた・・・(かもしれない) 小説家になろうでも投稿しています
感想数 0
文字数 68,444
最終更新日 2021.01.05
登録日 2020.11.21
51,727
恋愛至上主義の異世界でJKがハッピーエンド!イケメンに婚約破棄されたのに溺愛!・・・一方、現代では悪役令嬢がすれ違い学園生活を送るのだった。
恋愛至上主義の世界に生きる悪役令嬢と現代社会に生きるJKが入れ替わった!?
異世界に転移したJKはイケメンに婚約破棄されていたはずなのに見直されて溺愛される。
一方、地球の現代社会に転移した悪役令嬢は、すれ違い(ちょっとズレた)学園生活を送ることになるのだった。
感想数 0
文字数 3,880
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.12.03
51,728
幼女博士とホムンクルス
魔術と錬金術を用いた独自の技を持つマグダレン。
ある日公爵家より当主そっくりのホムンクルス作成の依頼を受け、公爵家のハロルドと共に素材集めに出る事に。
感想数 0
文字数 70,280
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.08
51,729
婚約破棄され聖女も辞めさせられたので、好きにさせていただきます。
国を守る聖女で王太子殿下の婚約者であるエミル・ファーナは、ある日突然、婚約破棄と国外追放を言い渡される。
全身全霊をかけて国の平和を祈り続けてきましたが、そういうことなら仕方ないですね。休日も無く、責任重すぎて大変でしたし、王太子殿下は思いやりの無い方ですし、王宮には何の未練もございません。これからは自由にさせていただきます♪
文字数 23,854
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.02.27
51,730
聞きたいことはなんですか。
「佐藤くん、私のこと好きってほんと?」
放課後の教室、部活帰りの鈴木さんが思いがけない質問を口にした。
それから時々自習の邪魔をしに来る鈴木さんはいつも僕を困らせる。
そのうちの5日間を切り取ったラブストーリーです。
男女ものの会話劇になります。
感想数 0
文字数 4,311
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.02
51,731
婚約破棄くらいノーダメージで参ります!!
婚約破棄くらい……!!
感想数 0
文字数 231
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
51,732
精神科医との禁断の恋
入院中にオナバレした話
感想数 0
文字数 1,632
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.20
51,733
婚約破棄された私は実家へ帰ります。
婚約破棄された私は……。
感想数 1
文字数 342
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
51,734
恋焦がれている学校の人気者が俺にも優しくて翻弄される話
とある高校。
桜舞い散る春の風に吹かれて、ふと、落としてしまった紙。
ひらりひらりと踊って、ある男子生徒の足元に落ちた。
同じ、入学生だろうか。
無言で取ってしまえばいいだろうとしゃがみこんだとき、視界に焼けた肌の角張った手が映る。己の貧弱な手とは比べ物にならないほど、凛々しくて、美しい造形だった。
紙を拾っていった彼の腕から肩、肩から顔へと視線を移すと
ぱちり
目が、合う。
荒々しくも丁寧に後ろに撫で付けられた前髪。オールバックまでとはいかない、過度なオシャレというわけでもないが、彼にはよく似合っていた。鋭い目つきで、思わず怯んでしまう俺をよそに彼は______……
「落としたろ?これ」
何事もないように笑顔という名の爆弾を落として、快活に笑った。
その日から、ずっと、ずっと。
俺はあの笑顔に焦がれていた。
廊下ですれ違う度、仲間と談笑しながら帰る様子を見る度、柔道部として励む後ろ姿を眺める度、学校行事でふと肩をぶつける度。
募り募っていた。
抱いてはいけないはずの感情が。
そうして迎える2年の春。
「…………あ?」
呆然とクラス表の前で立ちすくむ。
他に生徒のいない時間帯、いくらでも衝撃に身を任せることができた。
己の苗字である"白川 小海(しらかわ こうみ)"。
6つほど出席番号がズレているからこそ隣に来た、"田崎 仁人(たざき じんと)"の文字。
まさか、まさかそんな奇跡があるものか。
ガラリ。
扉が開く。
「た、…ざき、くん……」
「ん?ああ、おはよ、クラス表それ?」
俺の葛藤なんて知らないから、そうやって屈託もなく笑顔を振りまいてすぐ隣に並ぶ。覗き込むことで俺のすぐ横に、あれほど見た顔が近付いた。
「お、隣じゃね?白川……だよな?」
名札を見てそう言う田崎くんに、たしかまともな自己紹介もしていないままだったなと気がつく。
相槌を返すことすらもできない俺に、田崎くんが笑う。
ああ、笑う。
「1年、よろしくな」
これは、そんな彼との1年間の話
感想数 0
文字数 2,080
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
51,735
なんでも欲しがる義妹は自分が後取りだと思っていたみたいですが総領娘は私です。
子供の頃から私のものを何でも欲しがる義妹に困ってます。
感想数 0
文字数 1,476
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
51,736
余命僅かな私と永遠の命の君
『余命は、長くても6ヶ月あるかどうでしょう_____。』
突如として告げられた余命宣告に嫌になり全て終わらそうとしたのに、君は言った。
『羨ましい。』
そういう君の横顔が儚くて美しくて、目が離せなくて。いつもは魅せない表情に初めての感情が膨れあがる。
そんな私と君の物語。
感想数 0
文字数 6,720
最終更新日 2023.10.09
登録日 2022.05.21
51,737
初恋を拗らせた結果
初恋は初恋でも、甘酸っぱい青春ではなく、面倒くさい系です
感想数 3
文字数 2,810
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
51,738
純愛カタルシス💞純愛クライシス
『憎きセカンドレディに鉄槌を』https://www.alphapolis.co.jp/novel/956353911/685628131その後、学と美羽・一ノ瀬と千草の恋愛がどうなったのかを連載していきます。
感想数 0
文字数 183,400
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.07.25
51,739
生きていきたかった
生きていきたかった
感想数 0
文字数 381
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.09.06
51,740
【完結】私は王子様の運命の相手だけど、そのことは誰にも言ってはいけない
ずっと王子の護衛騎士として仕えている男装の私は、王子のたった一人の「運命」でもある。なのに、国王陛下の厳命により、この事実は、この想いは隠し通さねばならない──
※シリアスに見せかけたコメディです。
※ネタバレ:王子が滅茶苦茶ブチ切れます。
文字数 8,434
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.24
51,741
婚約破棄後、彼はこの世から去り、私は多くの子孫に恵まれました。
婚約破棄後、彼はこの世から去り、私は多くの子孫に恵まれました。
感想数 0
文字数 607
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.27
51,742
モブのモブ令嬢に転生したはずなのに巻き込まれています!?
目が覚めたら乙女ゲームのモブのモブに転生してしまった伯爵令嬢だった。
巻き込まれたくない精神で静かに過ごしていたのに、何故か巻き込まれるはめに。
こちらは、カクヨム様で涼宮 ひかり名義で書いていた物語です。
感想数 0
文字数 7,261
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.11.27
51,743
昨日、婚約破棄された。~なぜだろう、世界はとても美しい~
世界は。
感想数 0
文字数 448
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
51,744
<続編>アテンションプリーズ!ガラポンの特賞は異世界でした!?~アオイ18歳に若返ったので、異世界でエンジョイしたいと思います!~
<完結保証作品です>
続編はルーティエと恋人同士でスタート!魔国学園編が始まります。
↓↓続編から読まれる方用に、第一部のざっくりあらすじ↓↓
主人公の【アオイ】は50歳 独身、職なし、家なし、運もなし。
昔から地味にツイてないことばかりで、自分なりには徳を積んできたつもりの人生。
そんなある日、商店街のガラポンまわしたら特賞の海外旅行が当たった!
しかし、出発直前に家が火事、職場は経営者が夜逃げして倒産。さらに飛行機事故にも遭い、絶命したはずのアオイが目覚めると真っ白な世界で神様との邂逅。ファンタジーだけど、地球とも似たところがあるもう一つの世界へ転生させてもらえることに。
「とりあえず時間ないから積み立ててきた徳に利息つけてあげるわね!新しい人生をエンジョイしなさい♪」とほとんど選べなかった特典を与えられ転生。なぜか年齢はそのままで転生させられる。
飛行機の座席ごと降り立った地で出会った、美を愛するエルフ族の【ルーティエ】にどういうわけか興味を持たれ、色々すっ飛ばして求婚される。
彼は400歳と言うが、どう見ても見た目は20代前半、350歳年下でも50歳で年齢通りの容姿の私が釣り合うわけない。
魔法を使えるようになったけど、それを生業に生きて行く気がないアオイは、老後の定住先を探そうとするが、しれっと尤もらしいことを言いながらついてくるルーティエ。
一緒に行動し、グルメ観光なんかもして行くにつれ、少しずつ彼に惹かれていくが、やはり引っかかるのは年齢通りの見た目と寿命の差で…アオイはこの気持ちに蓋をする。
「結局、転生したからってこんなんじゃ全然エンジョイなんてしようがないじゃない!」自暴自棄になり、この世界で馴染めなかった魂が離れかけたところ、ギリギリのところで繋ぎとめたルーティエに【薬用ちょうめい酒】を若干だまし討ちのように飲まされアオイは若返る!?
ルーティエの寿命がわけられ、アオイは18歳に!そして寿命は最低でも300年は延びたという。美を愛するエルフの里リイルーンでピッカピカに磨き上げられたアオイは自分に自信をつけ、ルーティエとめでたく恋人同士に。
「アオイが叶えたかった夢は私と一緒に叶えましょうね」ということで「学校に通って青春ってやつをしてみたい」と言ったアオイの夢を叶えてあげるところからスタートとなります。
第二部はきっちり18歳に転生をしたと自覚したアオイの、その後のアフターストーリーで、学生気分ではっちゃけてます。コメディあり、ラブあり♡50代のおばちゃんテイストはかなり鳴りを潜めます。
アオイが地味にツイてない人生から、幸せを掴み、何だかんだ関わった人達も「ほんのり」と無自覚に幸せにしていく物語です。
※小説家になろうにも投稿しています
感想数 0
文字数 410,770
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.05.31
51,745
【完結】悪役令嬢の私、婚約破棄されたはずが隣国の冷酷王太子に溺愛されています
侯爵令嬢リリエルは、突然の婚約破棄で人生のどん底に突き落とされる。
しかし、隣国の冷酷な王太子レオニスに拾われ、彼の溺愛を受けながら王宮で新たな生活を始めることに。
最初は戸惑うものの、彼の腹黒で甘い独占欲に振り回されつつも、次第に心を開いていく。
だが、リリエルには過去の誤解と新たなライバル、ヴィオラという令嬢が立ちはだかる。
果たしてリリエルは、王太子妃として認められ、愛と運命を勝ち取ることができるのか?
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文字数 15,964
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
51,746
虫愛ずる令嬢は、追放先から王国を蟲毒に沈める
夜会の片隅で虫をスケッチする「虫けら令嬢」セリーナ。彼女は王太子の婚約者でありながら、その奇癖ゆえに社交界から爪弾きにされていた。しかし、その日常は突如として引き裂かれる。衆人環視の中、婚約者である王太子から突きつけられたのは、身に覚えのない罪と、無慈悲な婚約破棄の宣告だった。
全てを奪われ、魔獣が跋扈する「嘆きの森」へと追放された彼女は、絶望の淵で死を待つはずだった。だが、そこでセリーナは自らの血に眠る、恐るべき力に目覚める。それは、森羅万象の蟲たちを従え、意のままに操る古の能力――『蟲統術』。
孤独な森で出会った謎の男・イーサンの助けを得て、セリーナは蟲の言葉を解し、彼らの「女王」として覚醒していく。蝶は千里眼の斥候となり、蟻は最強の諜報網を築き、蜂は必殺の暗殺部隊と化す。彼女の知恵と蟲たちの力は融合し、世界で最も静かで、最もおぞましい軍勢が産声を上げたのだ。
やがて彼女は知る。自らを追放した元婚約者と新たな寵姫が、国を内側から蝕む、あまりにも邪悪な陰謀を進めていることを。それは、特殊な花と蝶が生み出す麻薬で国民を骨抜きにし、王国を乗っ取る計画だった。
個人的な復讐は、国家を救うための聖戦へと変貌する。
「害虫は、駆除しなければなりません」
かつて「虫けら」と蔑まれた令嬢は、今や冷徹な復讐の女神と化した。彼女の静かなる侵略が、腐敗した王国を音もなく蝕み始める。これは、絶望の底から這い上がった少女が、自らを虐げた偽りの王家を「蟲毒」に沈める、壮絶な革命の物語。
感想数 0
文字数 59,192
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.06.30
51,747
悪役令嬢だと罵られ、婚約破棄されましたが、喜んで研究ライフ満喫しますわ~ 癒しの錬金術師は薬草と魔法に囲まれた幸福な辺境暮らしを望む~
「マリー・フォン・キュリスベルク! 今夜限りをもって、君との婚約を破棄する!!」
「……えっ!?」
キュリス王国の令嬢マリーは、婚約者である王子・ダスから一方的に婚約破棄を言い渡される。
さらに、悪役令嬢に仕立て上げるため、いわれのない数々の悪行まで並べ立てられる。
そんな哀れな令嬢――マリーの心境はというと。
(やったぁああああああああああああああああああああ!!!)
(私は……私は……ついに手に入れたのよ! 自由な人生を!!)
実は内心超大喜びだった。
マリーは“癒しの錬金術師”と呼ばれるほど薬学の才に恵まれ、薬草と回復魔法の研究に生涯を捧げることこそ、彼女の本当の望みだった。
婚約破棄によって没落令嬢となった彼女にとって、これはまさに第二の人生のスタートだった。
喜んで研究ライフを満喫するマリー。
しかし、この時の彼女はまだ知らない……世界的に大流行している疫病が、徐々に彼女の国を蝕みつつあることを。
疫病による絶望が世界を覆いつくすとき、癒しの錬金術師マリーが、奇跡を起こす!?
全10話で完結です。
感想数 0
文字数 40,657
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
51,748
恋愛相談は得意なんだけど自分の恋は想定外
校内の恋愛相談マスターとして知られる彼女は、自分の恋を知った途端奥手になってしまう…⁉ しかも相手は幼馴染で無自覚イケメン。隠れてモテてるせいで女子からの反感が…‼ まぁ、それは私が彼を好きって自覚する前からあったらしいけど、気づかなかった。目で追ってしまう彼の姿は幼馴染目線とは違う魅力に満ち溢れていて、ずっと見ているうちに彼への思いが変わっていく。
感想数 0
文字数 3,665
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
51,749
天使の毒
天使の毒。
勉強も運動も出来る主人公が
ド天然でコミュ障、シャイな男の子と
恋をするお話しです。
漫画とかに良くありそうな設定だけど
是非、飽きないで読んでください!
※学生で忙しいので
平日は書いても1話程度です。
休日は出来たら多分3話はいけます。
書くのが遅かったら本当にすいません!!
感想数 0
文字数 64,638
最終更新日 2017.01.05
登録日 2016.06.17
51,750
Bluespring
感想数 0
文字数 2,427
最終更新日 2017.08.23
登録日 2017.08.23
51,751
犬も歩けばヨガフレイム
泣き寝入りの美学
感想数 0
文字数 5,299
最終更新日 2017.12.28
登録日 2017.12.28
51,752
「先輩と私」
【注意】学生化
【注意】完全オリジナル
【注意】公式設定ガン無視
【注意】探偵社とマフィアが仲良くしています
【注意】なんでも許せる方向け
感想数 1
文字数 5,152
最終更新日 2018.02.23
登録日 2018.01.21
51,753
ツンの割合多めなドラゴンはお好きですか?
極寒の地、プリュード。その場所には古来より氷雪のドラゴンが住み着き、その膨大な魔力の所為でプリュードは一切の生物が住めない死境と化していた。
だがある日、そんなプリュードに異界からの迷子、東雲陽向(しののめ ひなた)が現れる。色々あって人里に降りたくない陽向は、ドラゴンと共に暮らすことを決めるが……
「俺は人を好かん!!とっとと里へ戻れ!!」
「とか言いながら断寒の加護くれる辺りただのツンデレだよね!!」
永くの時を孤独に過ごしてきたドラゴンと、お気楽思考のゆとり少女。
そんな1人と1匹の同棲の行方は______
注*これは恋愛ものです(恋愛ったら恋愛なんです)が、
*イチャイチャは軽度のものになるかと思われます
感想数 0
文字数 1,888
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.08.02
51,754
鷹華を空に、剣を心に
鷹、華と書いてヨウカと読む。
しかしこの街の人間であれば、いやこの地に生きる人であれば誰でも、その言葉の意味を知っている。
鷹華という二文字で綴られたそれを、剣姫という意味で読むのが常であった。剣姫となりて、もし裏返ればそれは剣鬼ともなるのだ。
その生き様は苛烈にして至極。
ありとあらゆる悪を断ち、か弱き人々に救いの手を差し伸べるとされる至高の存在。
しかしてそれは人の枠組みと理とを外れた存在だとも囁かれる。
それら凡そ人間を形容するに相応しくない言葉の数々の羅列が、しかし真実に限りなく近いということを私は知っていた。
これは、鷹華という英雄に出会った少女の物語である。
ーーーー
終盤、甘い恋愛方向に流れてしまったので、カテゴリを「ファンタジー」から「恋愛」に変更しました。
なんとか規定文字数に収まるように手を入れました。
ほとんどはどこかしら削っているだけですので、読み直さないといけないようなところはありません。
ーーーー
虚構少女シナリオコンテストに応募してみようと思い立ち、書いてみることにしました。
完結までお付き合い頂ければ幸いです。
また、よろしければお気に入りや感想などよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 9,497
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.09.12
51,755
love songが鳴らない夜
感想数 0
文字数 10,750
最終更新日 2020.02.04
登録日 2019.07.06
51,756
君にただ言いたかった
私は出かけ先である少年にあった。その記憶は確か6年以上前。曖昧な記憶が突然蘇り私は気づいた、、、、(君だったんだ)
そことき私は嬉しくて仕方がなかった。でも、でもそれはただ、ただただ終わりに近ずいただけだった。それに気づいたのは1ヶ月ほど前。私が、、、、この記憶が曖昧にならないうちにここに記憶しておこうと思う。そうあなたが見てくれることを願うよ。君に言えなかったこのことを
感想数 0
文字数 278
最終更新日 2019.12.12
登録日 2019.12.12
51,757
手のひらサイズの姫様はいかがですか?
川で拾った少女。
それは手のひらサイズの人間だった…!?
居候の小人達と健全な男子高校生の送るスクールラブコメディー!!
感想数 0
文字数 2,041
最終更新日 2020.03.18
登録日 2020.03.18
51,758
『真夜中、乙女』他
バッドエンドばっかり思いついて嫌気さしてきたので、ベリーベリーハッピーな女の子を想像しました。
ショートショートの詰め合わせです。
感想数 0
文字数 2,332
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.07
51,759
残念な聖女様が婚約破棄されましたが、従者の私がなんとかしてみせます
私、アリアナ=バルバシリアは聖女の一人でありアークランド家令嬢でもあるイベリア様に仕える従者です。
最近、困ったことが起きました。
なんと、確定していた公爵家のミハイル=ブリジッタ様との婚約が破棄されてしまったのです。
イベリア様は失意に暮れてお可哀想ーーとも思ったのですが、存外そうでもありません。
自業自得、日頃の怠惰の積み重ねの結果が理由なので同情するのは難しそうです。
でも、私はお嬢様の従者。
主人の失態は私の失態。
この婚約破棄、なんとかしてみましょう!
ーー
残念令嬢のために有能従者が奔走する物語
21.05.24スタート
感想数 1
文字数 6,716
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.24
51,760
花火よ、終わらないで。
綺麗だ、と呟いた彼の言葉が今も忘れられずにいる。
自宅から見える花火大会を目前に、
彼は急遽アルバイトで出かけることになってしまった。
一人で見上げる花火は綺麗だと思えない。
きっと、彼が隣にいないからだ。
感想数 1
文字数 5,687
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26