青春 小説一覧
3,481
青の時間
青という事。
それは未熟という事。
知るべき事がまだあるという事。
社会というものをまだ知らないという事。
そして、そういう自覚が無いという事。
そんな青い世代の生き様を登場人物名一切無しという”虚像”の世界観で絵描き出す青春群像劇。
感想数 1
文字数 91,290
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.07.23
3,482
ヒーロー
感想数 0
文字数 82,587
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.03
3,483
紅井すぐりと桑野はぐみ
感想数 0
文字数 103,135
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.06.30
3,484
Lady, steady go !
感想数 0
文字数 25,305
最終更新日 2024.01.07
登録日 2023.01.29
3,485
腐った原石たち
ドラッグに塗れた生活を送る青年。
刺激と何かを求め夜な夜な薬をキメる。
興奮、刺激、快楽、青年のゆく先には何があって何が残るのか。
感想数 0
文字数 8,105
最終更新日 2026.02.19
登録日 2024.01.21
3,486
#電線尊い
日常は続く。でも、私の視線は少しだけズレてる。
夕暮れの空を見上げたとき、あなたは何を見ていますか?
彼女の“推し”は、街に張り巡らされた電線。
「電線が好き」――その一言が、日常をちょっと特別にする。
日常と偏愛が交差する、青春電線ストーリー。
感想数 0
文字数 939
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.14
3,487
父を訪ねて隣町
幼い頃に離婚した母親へ会いに行く話。
この作品はカクヨム、アルファポリス、小説家になろう、エブリスタの四サイトで公開しています。
感想数 0
文字数 7,354
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
3,488
見つけた事
小学6年生思春期に入ったぐらいで、色々あるこの1年間。
友達、知り合い、家族たくさんのことを学んで青春する。
そんな一人の少女の話。
感想数 0
文字数 6,900
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.10
3,489
18の春
感想数 0
文字数 430
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.03.11
3,490
宝島
「ねえ、海璃。宝探しに興味ありませんか?」
僕らの住む島には、宝が眠っている。宝の地図を手に入れた海璃と拓海は久しぶりに宝探しに出かけるのだが、その宝は島の伝説にまつわる呪われた宝だった……。
第1回安田屋旅館短編小説大賞に応募し、入選した作品です。
感想数 0
文字数 5,641
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
3,491
『昼休みの至福タイム!女子高生の「リフレッシュ方法」5選』
昼休みは、授業の合間に一息つく貴重な時間。
特に女子高生にとっては、その日の学校生活の中で特別な時間帯の一つです。
しかし、いつも同じ過ごし方では物足りない…そんなあなたに、新しい昼休みの過ごし方を提案します!
感想数 0
文字数 4,268
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.13
3,492
おてんばプロレスの女神たち くりはら女子プロレスとの闘い
みちのく三大名湯のひとつ、おてんば温泉で有名なおてんば市を拠点に、幾多の闘いのドラマをくり広げてきたおてんばプロレス。地域おこしという点では、最大のライバルが出現した。その名も「くりはら女子プロレス」。人口減少にあえぐM県の県北エリアで、地域の活性化に命を燃やす女子ローカルプロレス団体との抗争をリポートしてみた。
感想数 0
文字数 11,216
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.19
3,493
あたしの犬
感想数 0
文字数 13,134
最終更新日 2015.12.22
登録日 2015.12.11
3,494
響
私は私の過去を知りたい…
「ひびき」という言葉を聞いたり、文字を目にしたりすると具合が悪くなってしまう少女 優希(ゆうき)、彼女は7歳以降の記憶が無く、家は養子で自分のことが全く分かっていなかった。
そんな時、優希が通っている平阪中学校2ーCに転入してきた少女 響(ひびき)
優希は響とともに自分の過去を知ろうとしていくのだった
感想数 0
文字数 1,237
最終更新日 2016.10.22
登録日 2016.10.22
3,495
僕がフラれる中学三年間
感想数 1
文字数 8,301
最終更新日 2021.06.19
登録日 2019.11.13
3,496
勘違いトライアングル
昌平に告白しようとした美那。
だが親友の望美が告白する所を目撃してしまう。
そこから始まった美那と望美との恋戦争
波乱渦巻く青春ラブコメディ。
感想数 0
文字数 1,457
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
3,497
この涙が、あの日見た海に沈むまで
進学校に通う高校2年生の紗綾は、友人関係や進路などに悩み、孤独を感じながら過ごしていた。日々居場所を求め続ける彼女を救ったのは、同じように孤独を感じていた同じクラスの悠人で……
自信のなさから人を好きになることが出来なかった紗綾と、周りに認められるために居場所を探していた悠人の、切ない恋のお話です。
感想数 0
文字数 5,569
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.05
3,498
僕は君を殺さない
「君は私を殺すよ」
無口なクラスメイト・九条翡翠から声をかけられたのをきっかけに、遠藤裕也と彼女の交流が始まった。徐々に距離を縮めていく二人。やがて翡翠が抱える闇が明らかになり、裕也は思い切った提案をする。
感想数 0
文字数 101,755
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.06.30
3,499
【たいむりーぷ?】『私。未来であなたの奥様やらせてもらってます!』~隣の席の美少女はオレの奥様らしい。きっと新手の詐欺だと思う……たぶん。~
主人公の神坂優斗は普通のどこにでもいるような平凡な奴で友達もほとんどいない、通称ぼっち。
でも高校からは変わる!そう決めていた。そして1つ大きな目標として高校では絶対に『彼女を作る』と決めていた。
入学式の帰り道、隣の席の美少女こと高宮聖菜に話しかけられ、ついに春が来たかと思えば、優斗は驚愕の言葉を言われる。
「実は私ね……『タイムリープ』してるの。将来は君の奥様やらしてもらってます!」
「……美人局?オレ金ないけど?」
そんな聖菜は優斗に色々話すが話がぶっ飛んでいて理解できない。
なんだこれ……新手の詐欺?ただのヤバい電波女か?それとも本当に……?
この物語は、どこにでもいる平凡な主人公優斗と自称『タイムリープ』をしているヒロインの聖菜が不思議な関係を築いていく、時には真面目に、時に切なく、そして甘酸っぱく、たまにエッチなドタバタ青春ストーリーです。
感想数 2
文字数 149,607
最終更新日 2025.03.02
登録日 2023.04.07
3,500
原石が花咲くその時まで
主人公は未来への欲がなく、進路なんてどうでもいいと思っていた。
しかし、そこに1人の先輩が現れた。
一緒に過ごしていくうちに1つの夢を見つけ、主人公は夢に向かって歩み出す1年の物語。
感想数 0
文字数 6,104
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.07.17
3,501
ハイテクウィッチ
空を飛ぶのが当たり前になった世界で ――
22世紀。かつて寓話だった魔女の箒が本当に空を飛ぶことが発見されてから、世界は変わった。個人用飛行装置「B.E.S.O.M.(ボイアント式航空作動機械)」が実用化され、人類は個人で空を飛べる時代を迎えている。
中でも若者たちの心を掴んだのが、スタイリッシュなスポーツ遊戯器具として開発された"ハイテクウィッチ"。かつてのスケボーやキックスクーターのように、この飛行装置を使いこなすプレイヤーは羨望の的となり、最新モデルは憧れの対象となっていた。
感想数 0
文字数 81,948
最終更新日 2026.07.04
登録日 2025.12.24
3,502
how close to me
文字数 638
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.07.06
3,503
ある渓谷との出会い
スケッチ旅行で出会った、ある渓谷の情景。
感想数 0
文字数 1,422
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.07.01
3,504
童貞とイタチと缶ポタージュ
しがない35歳会社員(童貞)が、年末の仕事納めの夜、帰宅途中の公園で一人の女性を見かけます。
女性は黒髪のおかっぱ頭にノーメイク、服装は何かの動物のアップリケのついたトレーナー、ズボン、そして裸足にサンダルという、いで立ちでした。
あまりに寒そうで惨めな姿に、仏心を起こした童貞くんは、勇気を振り絞って、自販機で買った缶入りコーンポタージュを振舞おうと、四苦八苦します。
なんとか女性に缶ポタージュを渡すことのできた童貞くんでしたが、やがて女性から予期せぬ見返りを受けます。
※ 一部性的な描写があるので、R指定としていますが、過激な性描写はありません。
※ 冬の夜にお読みいただけると幸いです。
感想数 0
文字数 19,362
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
3,505
別世界の君の瞳に映るのは
君の瞳は病になって、それから私との距離はだんだん遠くなっていった。
ちょっと雰囲気が変わった君は空色の髪の毛に染めた。
まさか、そのあと、別な病になっているなんて私は知らなかったんだ。
私の瞳にはずっと君が映っているのに、君の瞳に私は映らない。
別世界の人間になってしまったんだと勝手に思っていた。
からっぽに支配された青い髪の君。
青い空を見たら君を必ず思い出すよ。
感想数 0
文字数 13,625
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
3,506
山田真由は大橋菜々の背中を押した
卒業を間近に控えた三月の午後、校舎の屋上で交わされる、ふたりの少女の静かな対話。
親友として三年間を共に過ごしてきた山田真由と大橋菜々。放課後、真由は菜々を「思い出作り」と称して誰もいない場所へと誘う。春風が吹き抜け、夕日が街を金色に染める中、ふたりは過去を語り、未来に想いを馳せる。
しかし、その穏やかな時間の奥には、言葉にされない秘密と、心の底に潜む衝動が静かに揺れていた――。
青春の繊細な機微と、心の奥底に秘められた感情を描く心理サスペンス。
感想数 0
文字数 2,536
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
3,507
桜の咲く頃に。
何をしても上手くいかなくなってしまった高校生のじゅんや。そんな時はいつもの桜を見に行く。そんなある日、君と出会う。
すぐ読みやすいです!
感想数 0
文字数 2,018
最終更新日 2017.11.07
登録日 2017.11.07
3,508
怪盗と囚われの姫君
感想数 0
文字数 4,752
最終更新日 2019.03.23
登録日 2019.03.23
3,509
ビタミン&カルシウム
感想数 0
文字数 806
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.13
3,510
日常にさようならを
日常的なお話です。
感想数 0
文字数 1,272
最終更新日 2020.08.26
登録日 2020.08.26
3,511
音楽に愛されたかった少女
感想数 0
文字数 824
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
3,512
父と娘と老犬の思い出
花が咲くときに君は
感想数 0
文字数 1,394
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.04.29
3,513
時満ちひて、桜散り
感想数 0
文字数 2,906
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.20
3,514
女友達
感想数 2
文字数 4,521
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
3,515
これからの道
僕は受験生になる。僕はこれからの新しい道を掴むことは出来るか。
感想数 0
文字数 319
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.30
3,516
隠キャの僕といちごポッキー
隠キャの僕が恋に落ちた
感想数 0
文字数 1,587
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
3,517
最高の…
思いつきで書いているので。現実と異なる点があるかもしれませんが多めに見てもらえるとうれしいです。男性か女性向けか決めてませんが。一応男性向けということにしておきます。
感想数 0
文字数 1,974
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.03.31
3,518
ゆりいろリレーション
中学の女子剣道部で部長を務める三崎七瀬は男子よりも強く勇ましい少女。ある日、同じクラスの美少女、早乙女卯月から呼び出しを受ける。
てっきり彼女にしつこく迫る男子を懲らしめて欲しいと思っていた七瀬だったが、卯月から恋人のフリをしてほしいと頼まれる。悩んだ末にその頼みを受け入れる七瀬だが、次第に卯月への思い入れが強まり……。
二人の少女のフリだけどフリじゃない恋人生活が始まります!
感想数 0
文字数 16,400
最終更新日 2025.07.30
登録日 2023.06.12
3,519
黒板に住む、文字で彩られた僕の初恋
高校二年の黒木啓太は友達ができたことがなく、ずっと一人だった。
ある日、話すことができない同じ高校二年の蒼井ふみと偶然出会う。
二人は文字で繋がろうと交換日記を始めることになり、お互いに夢が見つかるようにという意味を込めて、その日記を〝夢物語〟と名付けた。
夢物語を交換する中でお互いの距離も縮まっていき、啓太の夢が芽生えてきた矢先、ふみが突然姿を消してしまう。
彼女には隠していた秘密があったーーー。
彼女が話せなくなった理由、そして秘密とは何なのか。
そして、タイトルの『黒板に住む』とはどういう意味か。
届いたよ、きみの想い
だから僕も届けるね
きみが住む黒板に
きみが大好きな僕の文字で
文字で繋がった二人の青春恋愛夢物語。
感想数 1
文字数 54,962
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.06.05
3,520
人間
主人公の律樹は、中学の出来事をきっかけに人間不信に陥ってしまう。昼休み、彼は人間の鳴き声を避けるために図書館へ逃げたが、そこで何故か彼の中学時代を知っている見知らぬ女子に話しかけられて…
文芸部の人たちが自身が作った建前に翻弄され、洗脳されそれに気付かされるまでのお話。
感想数 0
文字数 29,902
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.17