ホラー 小説一覧
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夏の夜の駅
週末の夜、「私」はいつものように電車に乗り込んだ。
運良く座れたことで居眠りをし、母からの電話で突然「その電車を次の駅で降りなさい」と言われる。
その言葉の奇怪さに気付く間もなく電話を切った「私」は、次の駅で電車を降りることはなかった。
その直後、突然の衝撃と消灯。復帰した照明の中で見たのは、見たことも無い駅だった……。
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感想数 2
文字数 1,984
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
682
お守り
A子さんは、何よりも大事にしている母からの贈り物があった。
感想数 0
文字数 1,838
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
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常世封じ道術士 風守カオル
「常世封じ道術士 風守カオル」短編連作シリーズです。
第一章 柊の木の呪い
庭の南西にある、魔除けの柊の木を切ってしまったために、怪異現象に襲われる男の話。
第二章 雛流しの呪法
京都の流し雛の風習から起こる怪異譚。
ほのぼのホラーを目指します。
第三章 安倍晴明の遺産
東日本大震災で事故を起こした天山原発の危機を安倍清明の遺産によって救おうとする風守カオルだったが、彼女たちの前に異世界侵攻軍のゲームマスターが現れる。白熱のリアルホラー、京都怪異譚の第二弾です。
2016年4月のアルファポリス第9回ホラー小説大賞に参加しています。
http://www.alphapolis.co.jp/contPrize/
現在、『小説家になろう』『アルファポリス』『ノベラボ』『カクヨム』に重複投稿しています。
感想数 0
文字数 54,217
最終更新日 2016.04.04
登録日 2015.08.17
684
夏目の怖いかもしれない日常
ホラー作家夏目のちょっと不思議でちょっと怖いかもしれない毎日の話。
ちなみに「零感」です。
ツイッ○ーで突発的に語られるものからの再掲です。
感想数 0
文字数 35,061
最終更新日 2016.03.28
登録日 2016.03.07
685
乳母車
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2020.03.17
登録日 2020.03.17
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紫乃ノノの呪いの解き方
亜沙妃のもとに送られてきたのはまさにその写真だった。呪いの解き方を見つけるも「それはデマ」と指摘をされ、さらに別の解き方を教えられる。一体何が「本当の呪いの解き方」なのか・・・・・・。
pixivで開催された朝日ホラーコミック大賞2021原作に応募した作品を手直ししたものです。
pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16329782
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16816927860444956268
感想数 0
文字数 7,670
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.05
687
スマートホームの住人
普段便利に使っているAI。
もし自我を持ったら。。。
感想数 0
文字数 12,761
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
688
微ビト 詩集
二作目の詩集です。こちらも楽しんで頂けると嬉しいです。時間があれば更新します。
文字数 348
最終更新日 2016.03.22
登録日 2016.03.22
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奇妙な配信
底辺配信者の俺は、機材を置いても余裕がある広さと、完璧な防音設備、そして相場の半額という破格の家賃に惹かれ、築浅のマンションに引っ越した。
引っ越し当日の夜。新しい環境での初配信は、何事もなく大成功に終わる。
「めっちゃ部屋綺麗じゃん」「防音すごいね、環境音ゼロだ」
リスナーからのコメントも上々で、俺はこの部屋がすっかり気に入っていた。その時は怪しいなどとは微塵も思っていなかった。
感想数 0
文字数 1,617
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
690
クアッドサバイバル
5秒間酸素がなくなった世界でサバイバル、5秒間だけなら大丈夫でしょ大間違いです死ななくても・・・ヤバイことが起きます。躍如 流星は人を殺すことができないだけど覚悟を決める仲間を集めながら時には人を殺すそんな感じのストーリーを楽しんでごらんください。
感想数 0
文字数 621
最終更新日 2018.11.10
登録日 2018.11.09
691
悪魔のクッキング
感想数 0
文字数 2,867
最終更新日 2018.11.27
登録日 2018.11.27
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アルザカリア
ある屋敷には双子の女の子と一人の青年がいた。
双子の名はアルザとカリア。アルザはとても無口であった。
カリアは対照的にとても明るい子であった。
ある夜にアルザは青年の秘密を知ってしまう。彼は見知らぬ人間を連れ込み
拷問をしているようだった。
秘密を知ってしまったアルザは誰にも言えず怯える日々を過ごす。
そしてある日にカリアの姿はなかった。
感想数 0
文字数 26,016
最終更新日 2021.05.07
登録日 2020.03.10
693
【これ】強制ひとりかくれんぼ【終わった】
終わった
今の自分が居る場所は襖で閉められてる押し入れの中だ
アイツに睡眠薬を知らない間に飲まされて眠ってしまい気づいたらここに居た
別にアイツとは仲が良いというわけではない
というかアイツは自分を嫌っている
だからアイツが家に来た時から警戒していた
話があると言い家に上がり込むと話す前に喉を潤そうと言いアイツから飲み物をもらった
飲まないのも失礼だと思いながらも何が起きても良いように近くにあった物をアイツに気づかれないように服の中に隠した
そして飲むと、、、この押し入れに入れられていた
体が動く前に目は覚ましていたのでアイツが何をやっていたのかは知っている
アイツは自分に強制的に『ひとりかくれんぼ』をさせるつもりみたいだ
何の準備も無くひとりかくれんぼが起こってしまったら無事で済むはずがない
終わった
そう思っていたら腹の辺りに服ではない物の感覚がした
どうやらあの時、警戒してとっさに隠した物はアイツにバレずにすんだらしい
暗闇の中とっさに隠した物を探ってみるとスマホがあった
家族や知り合いに連絡を取ってみるが、、、全部エラーだった
もう、心霊現象が始まってるのかも知れない
もう駄目だと思ったその時、あることを思い出した
心霊現象や異空間、異世界に行っても唯一繋がるという『掲示板』を
※恋愛や姉妹 (シスコン)要素は二章から出てきます。
感想数 14
文字数 275,387
最終更新日 2025.03.10
登録日 2020.12.24
694
A to Z ショートホラー
初投稿です。ご一読いただけると幸いです。
感想数 0
文字数 748
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
695
山を掘る男
いつも山を掘っている男がいた
感想数 0
文字数 5,732
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.25
696
父の周りの人々が怪異に遭い過ぎてる件
私に霊感はない。父にもない(と言いつつ、不思議な体験がないわけではない)。
だが、父の周りには怪異に遭遇した人々がそこそこいる。
父や当人、関係者達から聞いた、怪談・奇談を集めてみた。
父本人や作者の体験談もあり!
※思い出した順にゆっくり書いていきます。
※場所や個人が特定されないよう、名前はすべてアルファベット表記にし、事実から逸脱しない程度に登場人物の言動を一部再構成しております。
※小説家になろう様、Nolaノベル様にも同じものを投稿しています。
感想数 0
文字数 29,894
最終更新日 2026.07.20
登録日 2024.12.25
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異世界病棟 ~淫夢迷宮~
夜になると世界の”相”が遷移する黒十字病院で、昼間は見習い看護師、深夜は”漆黒の堕天使(ブラックナース)”として異界から湧き出る”淀滓”を駆除する伊能乙都と副士蓮月。二人の前に現れたオルガノイド由井颯太は果たして世界を破滅に導く災厄なのか、あるいは謎の疫病で不能に陥った人類最後の希望なのか。謎めいた病院を舞台に展開する究極の人体損壊エロチック・ホラーがここに貝幕。
感想数 9
文字数 543,350
最終更新日 2026.08.19
登録日 2025.02.27
698
束縛彼氏
勉強、運動、顔
すべてにおいて完璧な俺
性格もいいと評判だ……だけど俺には一つだけ欠点がある…執着心が激しいことだ……
※『嫌われ者の神を愛しました』を書き終わったので書き始めます(´▽`)
感想数 0
文字数 1,821
最終更新日 2017.04.04
登録日 2017.04.03
699
欠ける星空
平穏な日常は、簡単に壊れてしまう。闇の端っこを、ほんの少しだけ踏んでしまった物語達……。
日常生活で、こんな感じの事があったら怖いなと思う事を書いてみました。
後で、ふと思い出して怖いなと思ってもらえたらうれしいです。
作者も怖がりなので、後から思い出すと嫌な思いをします。
ほんの少しだけ、作者が体験した実話も混ざっています。
感想数 0
文字数 36,318
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.07.11
700
霊道開き
感想数 0
文字数 19,292
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.09.23
701
意味が分かると怖い話。(自作です)
タイトル通り。テスト、初投稿です
どっかでみたようなのあったらすみません
感想数 0
文字数 153
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
702
神様のコドク
人よ、神よ。
虐げることなかれ。
汝の行いは不死の獄の中で何度でも、帰ってくるだろう。
感想数 0
文字数 2,532
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05
703
不可抗力
感想数 0
文字数 3,685
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.09.01
704
大切な扉
その扉は絶対に開けてはならないと言われている。
父からの教えだ。
でも、何があるのか知りたい!
感想数 0
文字数 607
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.09.25
705
死神女
Aさんの幼馴染は昔からオカルトが好きだった。
そして妙な事をいった。
「私は、生きている人間には興味がないのよ」
感想数 0
文字数 2,494
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
706
やればできるこ!
感想数 0
文字数 2,113
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.27
707
もしもし?駅前にいるんだけど
その何気ない待ち合わせ。
その相手はどこにいた?
感想数 0
文字数 186
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
708
ドアを叩く音
感想数 0
文字数 1,694
最終更新日 2018.03.06
登録日 2018.03.06
709
アプリを起動したらリアル脱出ゲームでした
とあるアプリを一緒にやろうと約束した仲良しな2人。しかし、いざ登録してアプリをしていたら画面に吸い込まれ、リアル脱出ゲームになっていた。しかも舞台は留置所の様な場所でホラーだった。2人の生死をかけたゲームが今、解禁される。
感想数 14
文字数 64,492
最終更新日 2019.02.25
登録日 2018.08.17
710
三色怪奇掌編(3/24更新)
彼女が二人いる愛すべき莫迦と、恋人達(腹黒美女とオタク)が親友同士な円満な三角関係がホラーな体験をする短編集。
感想数 0
文字数 5,811
最終更新日 2026.03.24
登録日 2019.06.07
711
愛した人は(書き直し)
森の奥深くに入って行く3人。けれど、不思議なことが次第に3人を追い詰めていき…。
感想数 0
文字数 4,891
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.11.18
712
百鬼怪異夜行
感想数 0
文字数 36,454
最終更新日 2021.03.22
登録日 2020.10.07
713
踏切のキリコさん
踏切にいる女の子の話。
感想数 0
文字数 2,304
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
714
潮待ち
「わたし」は幼い頃、異界へ誘われたり、異形のものにであったりした。
いや、この世に在りながら、。
そんな、わたしの思ひで。
感想数 0
文字数 2,405
最終更新日 2024.02.25
登録日 2022.06.05
715
1話恐怖の日
龍が野田打ち回ったような雨の日、つまらない日常も更につまらなくなる、せっかくの休みなのに雨のせいでゲームも出来ないと嫌な事ばかり考えてしまう日、少しでも気分を良くするために、家にあるスポーツマシンに乗るでも電化商品は、使えない事に気がつく。次は、ボードゲームを弟とやろうとしても昨日ひとつコマを無くした事に気がつく。そして弟が話しかけてくる、「カッパ着て外に行かない」と言ってくる。俺は、暇だった為丁度良いと思いokした、俺が「どこまで行くんだ」と聞くと、「近くの公園までだよ」「雨なのにか?」と聞くと「そうだよ」俺は、少し引いた。続いて俺が、聞く「何しに行くだ?」「え〜そんなの決まってるじゃん暇だからだよ」その言葉に少しだけ疑問に感じたけどまあ良いやと思い一緒に行く事にした。玄関に行く最中お母さんが「ランス絶対に弟から目を離さないでよ」「分かったって」それから階段を降りて玄関についたそして玄関に掛けてあるカッパを取って腕からゆっくり着たその後靴箱こら長靴を弟の分と自分の分を取り出した。準備を揃えてから雨のせいで少しサビたドアを強く押したそして家中にドアが開く音が響く。そしてお母さんは、出かけた事に気づくだろう。そして俺たちは、公園えと歩く500メートルくらい歩くと公園が少しだけ見えた、公園までおそらく150メートルくらいだろうと考えていると弟が「走って行こうよ」「でも危険だから駄目だ」「え〜分かったよ」そう言っているともうそろそろ公園に着くとこまできた。そうすると弟が、さっきまで強く掴んでた俺の手を振り払うと公園えと走って行ったお母さんの言葉を思い出したので走って追いかけた「そこで止まれー!」と言うと弟は、ちゃんと、止まってくれたので一安心した。さっき弟から動画を撮ってと頼まれたので、電池式のボディカメラを付けた。そして前を向くと弟がまだかな見たいな顔で待っていた、俺は、ニコっとすると笑って返してくれた、でもその途端横の草から黒い人間の様な奴が現れた、だから俺は、「ケニスに危なーいと言った」そうすると弟は、周りを見渡すと黒い物体に気づくその途端黒い物体は、弟の顔に食らいつくそして弟の首から血が噴水の様に溢れ出すその光景を目にした俺は、足がふらふらしたそれでも弟を助けなきゃと言う気持ちで黒い物体えと走って行くだけど黒い物体は、一瞬で消えた残ったのは、顔が無くなった弟だけだった。雨で弟の血がながれて行く、俺は、悲し過ぎて涙も出ない。
感想数 0
文字数 1,030
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
716
【R18】ちょっとえっちな夜の学校七不思議
クラス内のちょっとした意地の張り合いをきっかけに、夜の学校七不思議の調査をすることになったタクトとセリナ。
あまり乗り気じゃなかったタクトくんだが、クール系でおすましタイプなはずのセリナちゃんが夜の学校でみせる意外な一面にドッキドキ。
――しかし、二人は知らなかったのだ……。
――この学校の七不思議は、エッチだということを……。
(ノクターンでも連載しています)
感想数 0
文字数 129,687
最終更新日 2026.07.07
登録日 2024.10.09
717
【五感侵食】旋律
受験を控えた冬、音大志望の高校生は、
ふと足を踏み入れた廃校で――音のない“旋律”に出会う。
誰もいないはずの音楽室、不可解な譜面、そして脳裏に直接響く旋律。
それは、音楽ではなかった。
それは、美しくも抗えない「何か」の呼び声だった。
記憶が薄れ、言葉が失われていく。
演奏するたび、自分が何かに近づいていく。
これは旋律か、呪いか。
幻想と恐怖が交差する、静謐なオカルト・ホラー
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
感想数 0
文字数 10,045
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
718
【ヤンデレ軽薄同級生さんは貴方に献身他者排除型な激重同級生さんでした。】
ある日、先輩から雑用を頼まれ軽薄で苦手だった同級生と
"2人きり"で作業することになった貴方はー…?
感想数 0
文字数 4,135
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
719
いたいのいたいの、飛んで逝け
私には、痛みを取り除く力がある。
でも、それは私にとって『呪い』でしかなかった。
何故なら、取り除いた痛みは何十倍にも跳ね上がり、周囲にいる無関係な誰かに襲いかかってしまうから。
もう二度と、この能力は使わない。そう、誓っていたのに──
高校一年の春。
長い黒髪で顔の青痣を隠す同級生、怜子と出会う。
その痛々しい姿に胸が痛み、放っておけなかった私は、周囲に誰もいない事を確認し、痛みを取り除く呪文を唱えてしまう。
「『痛いの痛いの、飛んでいけ』」
この出来事が、惨劇の始まりになるとも知らずに──
感想数 0
文字数 4,873
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
720
「 」
あぁ、退屈だ。
すべてはその一言から始まった。
退屈そうな少女が出会ったのは、不思議な少年。
その少年と出会った事で、退屈だった少女の世界は変わる...
感想数 2
文字数 9,825
最終更新日 2017.11.22
登録日 2016.11.01