現代文学 小説一覧

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ある冬の夜(という心境小説「感覚だけを表現した小説」です)

ある冬の夜(という心境小説「感覚だけを表現した小説」です)
ある冬の夜(という心境小説「感覚だけを表現した小説」です)
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,988 最終更新日 2023.01.08 登録日 2023.01.08
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超ショートショート インスタントフィクション

超ショートショート インスタントフィクション
400字以内の超短編集です。自分の思う「面白い」を書いています。文学性は保証しません。 ピース又吉直樹さんのYoutubeチャンネルの企画「インスタントフィクション」で作品が紹介されたことをきっかけに、インスタントフィクションにはまりいくつか書いてみました。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,886 最終更新日 2023.04.22 登録日 2023.04.21
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殺害の告白〜君の涙を知りたくて〜

どんな罪を告白しても、彼女は受け入れてくれた。 だから僕は、誰も許してくれない罪を語ってみた。 彼女が涙を流してくれるのを、どうしても見たくて。 生成AIの流す涙とは何か? 素朴な疑問から生まれたモノローグです。 少し前までSFだった世界が、今まさに私たちの目の前にあります。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 997 最終更新日 2025.07.27 登録日 2025.07.27
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キンモクセイ

日常の出来事
現代文学 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 1,173 最終更新日 2016.08.15 登録日 2016.06.19
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白い塔―ある社会への風刺―

ある国の衰退に関しての風刺小説。子供の数が減少し老人の数が増大し、最後には国が破綻する。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,224 最終更新日 2019.04.30 登録日 2019.04.30
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ユルサレタイスパイラル

子供から大人へと 誰にも等しく流れる時間―― 《 過去を振り返る男の自問自答ストーリー 》  文筆家としてサラリーマンから独立したばかりの仁哉(じんや)のもとへ、ある日突然に「貴方の娘です」と少女が訪ねてくる。彼女の名前は、春乃(はるの)。  それは高校三年を迎える春に別れてしまったカノの娘に間違いはなかった。  男女の奇妙な共同生活が続く中で、仁哉の心は過去へと引き戻されていく……。  歳の離れた兄の育て方で両親が不和となり、家族であっても孤独のつきまとう日々。当然のことながら、性悪に成長した兄も、付き合っていた女性を妊娠させて結婚するが、「子供に嫌気が差した」とすぐに離婚してしまう。薄情な血縁を呪いながら居場所を探して生きてきた仁哉にとって、小学校から付き合いのあったカノの存在が唯一の救いとなっていた。  春乃から「母は死にました」と告げられ動揺する仁哉。  ただひとつ、カノに対して疑心のあった仁哉は、自分が春乃の父親であるのかを確かめるために探偵を雇うことにする――
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 35,651 最終更新日 2020.01.25 登録日 2019.09.24
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北風3

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 24 最終更新日 2020.11.25 登録日 2020.11.25
6,128

消費税10%増税物語

消費税10%増税物語
「消費税10%増税物語」というタイトルの小説です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 15,617 最終更新日 2022.05.19 登録日 2022.05.19
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物書き機械の外側

空が斜め色になっている。それは語られる。物理的にではない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 801 最終更新日 2022.08.23 登録日 2022.08.23
6,130

【短編小説】奥手な男の女事情

【短編小説】奥手な男の女事情
今日、僕は初めて女性を抱いた。二十二歳の夜のことで僕は|山形誠也《やまがたせいや》という。女性は|斉藤御子《さいとうみこ》といい、二十四歳。御子さんとは大学時代に同じ卓球部で知り合った。僕たちは交際しているわけじゃない。僕はお酒は呑まないが御子さんは大好きのようだ。以前飲み会があって御子さんに誘われた。彼女が僕に気があるのかはわからないが、酔った勢いで帰り際、僕を御子さんの部屋にあげた。僕は女性の部屋に入るのは初めてなので緊張した。僕は今のところ女性と交際したことはない。御子さんは「暑い」と言いながら赤いTシャツを脱いで上半身はブラジャーだけになった。幼少から小学生にかけて見た女性の裸体は母親だけで、他人の裸体を見るのは、斉藤御子さんだけだ。奥手な僕はただじっと見ているだけだった。彼女はニヤニヤ笑いながら僕を見ていた。そして、近付いて来て顔がくっつくくらいまで寄って来た。僕は赤面しているのを自覚している。御子さんは、お酒臭かったけれど彼女の艶っぽさにそんなことは気にならなかった。御子さんは言った。「いいことしよ?」
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,774 最終更新日 2024.02.05 登録日 2024.02.05
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インスタント・フィクション

400文字以内で自由な文体で、今伝えたいと思っている内容を書いていきます。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 743 最終更新日 2024.11.05 登録日 2024.03.17
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コーヒーと雨足

コーヒーと雨足
四十二歳、失業、離婚。 人生の歯車が狂い始めた男が見つけた小さな居場所は、街角のカフェだった。 雨の午後、いつものように一人でコーヒーを飲んでいた時、 年配の男性から相席を求められる。 何気ない会話の中で語られたのは、亡き妻への変わらぬ愛と、 人生を受け入れることの静かな強さだった。 「苦いものばかり飲んでいると、心も苦くなる」 失ったものばかり数えていた男は、その日初めて気づく。 人生に甘さを加えるのに、遅すぎることはないのかもしれない、と。 挫折を経験したすべての人に贈る、 再生への小さな一歩を描いた珠玉の短編。 雨音に包まれた静かなカフェで、人生はそっと微笑みかける。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,934 最終更新日 2025.05.27 登録日 2025.05.27
6,133

その辺りに落ちてる葉っぱ

何にだって可能性は有る 何にだって思いも寄らない事になるかもしれない
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 127 最終更新日 2025.06.30 登録日 2025.06.30
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辛いときは…

忙しすぎて全然かけてなかったので、久々に書きます!! 腕に鈍ってるかもしれないです… 温かい心で見て頂ければ幸いです! 今回はウサギが主人公のお話です!!ウサギ目線である事をわかった上で見てください!! 誤字脱字、言い回しの間違い、感想などあればお願いします!(〃・д・) -д-))ペコリン
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 692 最終更新日 2017.02.11 登録日 2017.02.11
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漂流者だが、ここでの暮らしも悪くない

あらすじ…… 流山タイキは暗黒企業勤めという過酷な環境から逃げ出した。運命は彼の手を決して離そうとはせず、逃亡の為に乗り込んだ船が難破してしまう。絶対絶命に追い込まれたタイキだが、そこには思いがけない幸運が待っていた。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 4 文字数 18,048 最終更新日 2017.08.29 登録日 2017.08.23
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コトバアソビ

コトバアソビ
そうただの… コトバアソビ
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 6,491 最終更新日 2018.12.10 登録日 2018.11.24
6,137

人を殺すことが犯罪だなんて知らなかったんです。

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 458 最終更新日 2022.08.18 登録日 2022.08.18
6,138

【完結】盲目の騎士〜誠実な愛〜

高校を卒業して青柳を画家にするため奔走する高真武彦だったが青柳の病気に悩まされる。青柳を失うわけにはいかない。そんな事ばかり考えていた高真の前に現れたのは。
現代文学 完結 短編
文字数 4,619 最終更新日 2023.06.24 登録日 2023.06.24
6,139

散歩

散歩とは人生である
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,038 最終更新日 2023.08.01 登録日 2023.08.01
6,140

特別

特別なこと。何故か心に残るもの。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,374 最終更新日 2023.11.06 登録日 2023.10.08
6,141

【完結】僕は鮫を殺しました

幼馴染として仲良しだった和希とゆうき。ふたりはある日、旅行に出かけたまま帰らなくなる。警察の必死の捜索で見つかった和希は還らぬ人になっていた。 その後もゆうきは見つからず、実家に一通の手紙が届く。
現代文学 完結 短編
文字数 8,433 最終更新日 2024.05.03 登録日 2024.04.09
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悪の遺伝子

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 337 最終更新日 2025.08.11 登録日 2025.08.11
6,143

美人と言われたけれど

美人と言われたけれど
ゆうさんの色の音の詩集1の9から構想を得ました! 許可貰ってます!
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 547 最終更新日 2020.05.05 登録日 2020.05.05
6,144

執事物語

執事物語
『わたしの執事にならない? つまりその、召使いっていうか、下僕っていうか』  ――強盗に入った家の母親を殺したばかりの一人娘に論破、使役される20代男の物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,541 最終更新日 2024.01.25 登録日 2024.01.25
6,145

異界の瞳

異界の瞳
高梨綾華は、『視える人』だった。 友人の三枝加那の写真に異変を見つけた彼女は、それを確かめるべく行動を開始する。 やがてそれが、全てを呑み込む出来事の足音だとも、知らずに。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 40,378 最終更新日 2025.05.29 登録日 2025.05.25
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本物

本物は誰か? 高月美里は夫と子供の3人家族の生活が限りなく幸せだと思っていた。 しかし、育児・家事をこなしながらも毎日同じように生活する中で自分自身を見失いつつある事に気づく。 自分は何者なのか、何者でもないのか。偽物なのか本物なのか。 なんの変哲も無い日々の中で一喜一憂しながらも心に隠した暗い感情にどう向き合って行くのか。 自分の中の"本物"を見つけることはできるのか?
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 713 最終更新日 2018.02.20 登録日 2018.02.20
6,147

雲は遠くて

雲は遠くて
愛と 自由と 音楽と 共に 成長していく、現代と 同時 進行の、若者たちの 物語。 <詩と散文と音楽の広場> http://otoguroippei.g1.xrea.com/ <my youtube> https://www.youtube.com/channel/UCOyJXTmB1z6CdzuawVE9oOg
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 121,400 最終更新日 2023.09.15 登録日 2018.05.26
6,148

遥か

遥か
自分って何だろう? 何を残すことが出来るだろう? そう思うと途端に自分が惨めに思えた。 「売れたい」「有名になりたい」 そんな悩みを抱える人へ送る物語。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,934 最終更新日 2019.01.27 登録日 2019.01.27
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はじめての味

ある子どもの食事事情について。 即興小説リメイク作品(お題:経験のない味 制限時間:15分) リメイク前初出 2020/06/05 この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 772 最終更新日 2020.07.25 登録日 2020.07.25
6,150

50円オバケ

僕の会社には「50円オバケ」が暮らしている。 そう呼んでいるのは僕だけなので、もしかしたら誰も「50円オバケ」の存在を知らないのかもしれない。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,775 最終更新日 2020.10.18 登録日 2020.10.18
6,151

老恋

老恋
短編小説。 老婆の心情を、つらつらと言葉で紡いでみると、こうなりました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,621 最終更新日 2020.10.25 登録日 2020.10.25
6,152

夏のニライカナイ

詩のカテゴリがなくて戸惑っています ほんの少しだけ日常を離れたくなったときに ニライカナイの見える場所へ いつか 行きたい
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,812 最終更新日 2021.03.13 登録日 2021.03.13
6,153

パフィーニップル

パフィーニップル
「それって、もしかして『パフィーニップル』かもしれないよ?」 ——どこからこんな話になったんだっけ?
現代文学 完結 短編 R18
感想数 2 文字数 14,614 最終更新日 2021.04.25 登録日 2021.04.13
6,154

ペン先に神様 指先に心

とある物書きの話です。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 10,461 最終更新日 2021.08.29 登録日 2021.08.29
6,155

紅の果実

紅の果実を……。 詩です。 2020.11.13
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 213 最終更新日 2022.01.08 登録日 2022.01.08
6,156

休日にやることが決まらない

日曜日の過ごし方って難しいですよね!そんな人がこの小説の中ではどんな時間の使い方をしたのでしょうか!
現代文学 完結 ショートショート
感想数 13 文字数 1,852 最終更新日 2022.02.19 登録日 2022.02.19
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自らは決して変化することなく、他者の反応を促進しながら、より良きものを生み出し続ける触媒…

自らは決して変化することなく、他者の反応を促進しながら、より良きものを生み出し続ける触媒…
恋じゃなくなる今宵月の見える夢見が丘で月光 IN THE LIFE,いつかのメリークリスマスに敵がいなけりゃZEROになるまで愛のままにわがままに君の中で踊りたいとねがい、あいかわらずなボクらはキレイな愛じゃなくてもGIMME YOUR LOVE!それぞれのミエナイチカラを抱えて生まれて来たからその手を離してさよならなんか、もう一度KISSしたかった、なんか言わせないFUSHIDARA100%の恋心よ、GOOD NIGHT...」(P.S.時の流れは妙におかしなもので、よくまあここまでオレたち来たもんだなと少し笑いながら、おまえ煙草吹かしてる間に血よりも濃いものをつくることがあるこの街に丸め込まれたのはボク?(キミ?)よくまあこんだけ涙腺のよく似た者が集まるもんだなとこんな時妙に何か仲がいいよね?でも、いろんな男にいつも誘われるだけ誘われてついていかないキミが一番好きだよ。もしも生まれ変わったら昔のことだけ輝いてるそんな暗い毎日は過ごしたくないなんて眼を輝かせて言ってた野暮な性格がバレちゃマズいなんてことでこんなとこで目的も夢もあやふやな暮らしだったオレは悩んでる場合じゃない。もっとビッグにならなきゃいけない男だから親の脛を齧りながら時間だけはあったオレは。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,950 最終更新日 2022.02.24 登録日 2022.02.24
6,158

絶望の淵

日々、生活を送る中、夫との関係も良く、何も不満もないはずが、心に空虚感があった。しかし、ふとしたことで自分の記憶を呼び起こしてしまう。 自分には子どもがいたこと、その子どもを殺してしまったこと。 その空虚感の意味に気付いたとき、宙ぶらりんだった心は、絶望に突き落とされ、漂う。絶望の淵とはなんなのだろうか。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 27,229 最終更新日 2025.07.10 登録日 2025.07.10
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証拠はありますか?

「それ、どういう意味?」 彼女の声が鋭く跳ねた。 僕はとっさに言葉を飲み込んだが、もう遅かった。 いつものように、部屋で映画を観て、少しお酒を飲んで。くだらない話をしていたはずなのに。 たしか僕は言ったのだ。「最近、あのバンド、ちょっと飽きてきたかも」って。 それだけのことだったはずだ。 「・・・ふざけんな」 彼女の低い声。急に鋭くなった眼光。 次の瞬間、僕は頬に鋭い痛みを感じた。 一瞬のことで何が起きたか分からなかった。 驚く間もなく僕の髪は彼女の手によって乱暴に掴まれ、激しく何度も振り下ろされていた。 「やめてくれ!」 僕は防戦するしかなかった。立ち上がっても、彼女は後ろから体当たりしてくる。 足元のCDケースが飛び、ゲームのコントローラーが壁に当たって割れた。 彼女は泣きながら喚いていた。「信じてたのに・・・」  (やばい) 僕はスマホを取り出し、110番した。それを見た彼女は目を見開いて、叫んだ。 「何やってんだよ!!」 十分も経たないうちに、インターホンが鳴った。 警官は二人。僕と彼女は別々の部屋に案内され、それぞれ事情を聴かれることになった。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,196 最終更新日 2025.11.14 登録日 2025.11.14
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北御門桜子の空想

 空想系女子北御門桜子の空想劇。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 663 最終更新日 2018.04.11 登録日 2018.04.11
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アルファポリスの現代文学小説のご紹介

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