現代文学 小説一覧
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文字数 5,776
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.02.25
8722
文字数 5,834
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.02.24
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全てを手に入れ全てを失った男、斎藤の一生を描く
⚠この作品には作者の体験も少し混ざっていますが基本的にフィクションでこの作品に出てくる社会問題も現実世界とは何の関係もありません。
文字数 1,368
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.21
8726
11月の始まり。
秋の紅葉が終わりを迎え、次の季節に移り始めたその日。生まれつき目が見えない青年は素敵なものに出会う。
彼は生まれて20年間、光を見たことがなかった。見ることが出来なかった。
生きることを諦めているわけではない。かといって目標を持って生きているわけでもないので、ただただ惰性に生きるしかなかった。
苦しみの方が多い人生の中で見つけた暖かな光。それは…
文字数 9,316
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.11.17
8727
本物は誰か?
高月美里は夫と子供の3人家族の生活が限りなく幸せだと思っていた。
しかし、育児・家事をこなしながらも毎日同じように生活する中で自分自身を見失いつつある事に気づく。
自分は何者なのか、何者でもないのか。偽物なのか本物なのか。
なんの変哲も無い日々の中で一喜一憂しながらも心に隠した暗い感情にどう向き合って行くのか。
自分の中の"本物"を見つけることはできるのか?
文字数 713
最終更新日 2018.02.20
登録日 2018.02.20
8729
信じる者を亡くした少女が、傲慢な神との対話の中で、その跡を継ぐ覚悟を決める物語。
デミウルゴスは創造神ですが、創造しか出来ない観察者です。自身を至上の唯一神とする箱庭世界を構築した、傲慢の神でもあります。
アイデアが浮かべば続く……
文字数 2,072
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
8730
親友の探偵、緋村が殺されたことにより代理の依頼を受け元整備士が動き出す。
街の企業ヤクザを相手に得意の肉弾戦で真っ向に立ち向かう。
文字数 73,035
最終更新日 2018.02.16
登録日 2018.02.16
8733
コーヒーをこよなく愛する私の物語 ☕︎
珈琲で仕事がしたい。
夢の為に前進し続ける ✧‧˚
私のマイストーリー ☺︎𖠚ᐝ
文字数 805
最終更新日 2018.02.15
登録日 2018.02.15
8735
あらすじ「三郎は不遇で、次郎は少し不遇で、2人は出会って、バンドを始める。」
勢いで適当に書いています。楽しんでください。添削してもらわんや、いろいろ読みにくいかと思いますが、宜しく楽しんでください。
文字数 3,075
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.01.13
8737
『桜前線開架宣言』に寄せられた石川美南の短歌「咽喉に穴をあけた子どもがひうひうと音たて歩く砂漠の話」より、頭に浮かんだ文字のかたまり。
文字数 1,296
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
8738
8743
8744
女子大生の森山薫は本に熱中するあまり、日常生活に支障が出始める。
周囲もそんな薫の様子を心配するが・・・
※同様の作品を「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 13,256
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.25
8745
私は昔から母も父も嫌いだった。高校を卒業して実家から離れた市での就職をし、一年がたった頃、母が倒れた???
文字数 40,435
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.22
8750
8755
ふと、自分の心に問い掛けてしまう
『自分は今…どんな気持ち?』
気紛れ更新です
ちょっと病んでたり中二病だったりします
詩とかに近いかも
文字数 3,199
最終更新日 2018.01.18
登録日 2017.09.01
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文字数 4,157
最終更新日 2018.01.14
登録日 2018.01.09
8759
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチ○コが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチ○コが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチ○コを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチ○コからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
文字数 582
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13
8760
猩々飛蝗初の単独執筆小説!
猩々が英語表現の授業中、暇すぎて書き溜めてしまった謎テキスト。
文字数 15,281
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13
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