現代文学 ノンフィクション 小説一覧
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17件
1
☆【 さんきゅう 】
※ペットロスの人や
心が疲れている方への処方箋的な
短編小説集。
自分の為と、同じ苦しみを持っている方へ綴る物語。☆
大好きなおばあちゃんのお話しも
追加中。知恵袋
☆【 サンキュー 】
☆【 ゲンキ出して 】
【 リサ(♀) 】
【 ニーチェに学ぶ 】
【 ガスパール(♂) 】
☆【 猫の不思議 】
【 命 】
☆【 源気 】ゲンキ
【 以心伝心 】
【 思想 】
2
せかいでいちばん、きらいなことば
小説、というよりも
ただのメッセージですよ
面白いものじゃないということだけ
告知しておきましょうか
いつか
大人に向けた絵本にできたら
いいんですけどねぇ
3
毎日一行
私生活の一部や毎日起きる物事。
出来事から抽出できる内容や過程。
それらのプロセスが与えてくれる
日々の出来事や結果。
そうした内容を記事にしています。
意識障害になった経験が豊富なのでそれについても語りました。
高いところからの落下も経験していますが、結局生き延びてるし。
読んでいただけると嬉しいです。
4
理想の浜辺
和年は日本一周を目指して、海辺の道を歩いていた
5
マル秘ノート
ひょんな事から入手したマル秘なノート。あるデルヘル嬢の備忘録(ビボウロク)とも言えるノート。そこには様々な男たちの見た目、性癖などが詳細に書かれていた―。
不思議にも様々な男たちの共通する点とは…!?
*【一時、連載休止~】
6
親指エレジー
とある中年男が、とある全国チェーンのマッサージ屋に、とある理由で働く事になり、親指の痛みに耐えながら、そこでの様々な人たちとの交流を通じ、人生って素晴らしいな~って思えた体験記。
7
独絶
孤独と絶望、それが私の本質でした
8
魂に煽られる人たち〜心を揺さぶる人生のストーリー
人は誰もが、魂に煽られて行動し、生きている。そんな人生観、人間模様がここに展開されていく。
20代前半に引きこもった青年が、立ち直っていく過程で経験する仕事、出会いの数々。人間嫌いであった青年は、様々な仕事、特別養護老人ホームで入所者や職員とのやり取りを経て、やがて人の魂の多種多様さ、奥深さに魅了されて、新しい施設を立ち上げるまでになっていく。
実際に様々な仕事をして過ごした著者の人生模様を描いた長編、連載小説。
様々な人々に出会い、人とは?本当の豊かさとは?人生の経験とは?という問いに答えを見出していく。
9
【完結】希望 ~差し伸べられたのは貴方の魂の光でした
准看護師が正看護師を苛め支配する病院は確かに存在する。
そして人はそんな心算はないと言いつつ自覚があるのかそれとも無自覚なのだろうか。
悪意や苛めと言う行為を実に面白可笑しく愉しむ人種が存在する。
これは実際に京都の西にある病院の中で起こった現実。
人は一体どの様にして追い詰められれば自我が崩壊されていくのか。
壊れた心、眠れなくなってしまった日々の中で食事も出来ずにただただ泣いて『死にたい、ごめんなさい』と言葉として発する裏では『助かりたい!!』『助けて欲しい!!』と出口のない白い闇の中を、長い時間を掛けて彷徨う。
何もわからない状況下で初めて自分が鬱だと診断された時の安堵感。
そうしてこれからどう生きていけばいいのかわからない不安な日々。
家族と、自分自身とどう向き合えばわからない。
鬱はある日突然私の前へとその姿を現しました。
そしてこれは今より約八年前実際姫ゐな 雪乃である私の身の上に起こったリアルなお話です。
今でこそですが当時は現実と向き合えるようになるまで、とても長い年月がかかりました。
またこれは誰しも起こる得る可能性がある病なのです。
職場鬱は私の心だけでなく社会からも私個人と言う存在がある意味抹消されてしまったのです。
加害者となる者達や監督不行き届きであった病院の冷酷なまでの対応。
これが人の命を救う――――なんて信じられない現実なのです。
全ての病院がこうだとは言いませんし思いたくはありません。
でも実際に私の場合はそうだったのですから……。
当時鬱となった私には家族……実の母が誰よりもこんな私へ寄り添ってくれました。
とても大切な存在でしたが今年……1月20日の明け方に、三人の子供の見守る中安らかに旅立っていきました。
このお話を亡くなりし母へと捧げます。
そしてかなり内容は白衣の天使がいる職場にしてはかなりえぐいです。
胸糞警報発令です。
最後はじんわりです。
少し加筆修正しますね。
10
猫猫ファンタジア
ルルちゃん(生後約2ヶ月未満)には足がない。肉球が2個剥がれ落ちていて、そこだけ空間になっているが、元気はいい。
ことのおこりは、約1ヶ月前、外の野良猫(正しくは隣の家の外飼い専門の野良猫)が赤ちゃんを産んだ。
ごはんもやってないようで、みゃーみゃー泣き声がする。とうとううちの敷地内まで入って鳴き出すようになって、いたたまれなくなり、家族で相談した結果、保護、避妊させて飼うか、新しい里親を見つけようということになった。
仔猫は4匹。
あるとき、1匹がなかなか姿を現さなくなる。心配で、死んでしまったかと思ったが、数日後、元気に姿を見せた。
金魚すくいのように、保護されたルルちゃんは、足をケガしていた。
そして、何日目かの朝。床にぽろりと何かが落ちている。よくよく見ると足!
衝撃の朝だったーーーー。
そして8匹の物語がはじまる。
11
あの女
居候してるあの女。あの女の何もかもが大嫌い。
12
脱げるが勝ち
みんな、見栄張って生きてないですか? 自分を良く見せようとして不幸になっていませんか?
見栄なんか捨てて自分をさらけ出せばいいじゃないですか。
13
自由のない社会に乾杯
タイトルを参照ください。
14
ばっちゃん
死んだ祖母への思いを綴った掃き溜め。
15
理不尽パパ
味噌村家、家訓!
一つ、父である味噌村 キャベツの言うことは絶対だ!
二つ、嫁は黙って言うことを聞け!(キャベツのみ)
三つ、キャベツは何をやっても許される!
くだらない家族の実話です。良かったらどうぞ。
16
社会復帰日記
鬱病に至る経過から、社会復帰の過程を書きます。
日記として、毎日更新を行っていきます。
この文章は、note、エブリスタ、小説家になろう、セルバンテス、ShortNoteに同じ内容のものを投稿しています。見やすい媒体でご覧ください。
17
古い手紙 (明治42年から平成の終わり宛)
私の実家の倉を掃除していたら、古い手紙を見つけた。この手紙をかいたMは明治の人間だが、内容はまるで現代人である我々宛のように感じた。
17件
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
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