絵本 小説一覧

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魔法使い

知っていましたか? お母さんは魔法使いなんです…。
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わたしはね

ひとりのモデルが普通のオジサンと意気投合し、絵本を作ってしまいました。 悩みがあっても、自分らしく輝く場所があり、応援する人が必ずいる。 読んで元気が出れば幸いです。
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ほしめぐりのはなし

かんたんな図形だけのデザイン絵本。 ひとや世界や自然のこと 星や地球や宇宙のことに思いをはせて 空想しているものがたり。
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雨の地方

心の奥には番人がいて 渇いた時代に背を向けるのを見張っている
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ぱれぇど

おめでとう夢がかなったね!
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風の魔女

風の魔女って本当にいるのかな?
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それでも君は進んでる。

「前に進むこと」=「まっすぐに進む」わけじゃないよ。  みんなと同じペースじゃなくても、いいんだよ。
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風船タコさん会えるかな?

おととの左手は、おいしいソースいいにおい、ホカホカたこ焼きの入った袋。 ボクの右手は、タコさん風船のひも。 タコさん風船、タコ焼き屋さんでくれはった。 タコさん風船、ボクの頭の上をぷっかぷっか気持ちよさそう。 風船タコさんがボクをちらっ、ちらっ。 そしてボクをじーっと見る。 ボクも風船タコさんを見る。 そして「タコさん、わかったで」とうなずく。
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べっさつ ちびりゅうたちの うごく えほん

フリースペースが たらなくなったので べっさつです。
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雨がやんだら

一年中雨の降る国。 その国に住む1人の少年、レイ。 レイは通りすがりの魔女に、雨に当たると死んでしまう呪いをかけられてしまいました。 呪いのせいでレイは外に出られず、暗い日々を過ごしていました。 国の人々が呪いを解く方法を探すが、なかなか見つからず…。
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猫八のお絵描き帳

猫八がたまに描いて更新する、ファンタジー寄りの創作イラスト帳です。 たまに妄想設定とか、名前とか付いてます。 頑張って描いているので、配色のセンスが無いとか思っても口に出さないで下さい。
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不思議なあおちゃん

小学生のころ、「不思議なあおちゃん」が住んでいた。おしゃべりしないあおちゃんは、わたしについてきちゃった、どうしよう。
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アンブレラと大福を

ある日突然の豪雨に巻き込まれる 鳴り響く音は何やらギフトらしい それらが一体となった時果たして?
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クラゲのお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜

「クラゲはね、心臓も脳もないんだよ。それでも五億年、海を漂い続けてきた」。おばあちゃんの声で語られる、クラゲと海のお話。誰かの基準に合わなくても、存在していていい。ただ漂うことも、立派な生き方だよと教えてくれるお話です。 僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして… 紡作
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魚は空を飛べないが

魚は空を飛べない。 鳥は海を泳げない。 キリンは鼻が長くない。 ゾウは首が長くない。 ウサギは硬い甲羅がない。 カメは早く歩けない。
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ほどける

ぼくらはほどけていった 完結しました。
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ふしぎなおもちゃ屋さん

ある日、いつもないはずの場所に古びたおもちゃ屋さんを見つけるエリゼ。そこで出会ったねこのぬいぐるみが気になってしまう。一度店を出てからまた戻ると、おもちゃ屋さんはなくなっていた。思わずおもちゃを大切にしたくなる、クリスマスの不思議なお話。
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ハムさんの花嫁日記

「ハムさん、あの色白の公爵に目が止まったんですって!」何時ものスーパーで話す、ハムさん。「アルビノの公爵に見初められるなんて、とてもとても!」2歳と3歳の恋。一度しか目にしてないのに。【二ヶ月後に迎えに行くよ!】そんな手紙を眺めながら、ハムさんは花嫁修業をすることにしたのです!
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踊り子ウサギさんと魔法のトゥシューズ

ぴょんぴょん くるくる 踊るウサギさんの足にはいつだってピンクのトゥシューズ ある日ウサギさんのトゥシューズが魔法のトゥシューズだと思ったキツネのお嬢さんが、トゥシューズを欲しがったので、欲に目のくらんだ支配人がウサギさんから取り上げられてしまいます。 ピンクのトゥシューズがなくなって、踊れなくなってしまったウサギさん。あのピンクのトゥシューズはほんとうに魔法のトゥシューズなの?
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チャカナ〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた、輝かない場所の大切さ

初音おばあちゃんが寝る前に語ってくれた。南十字星——チャカナの傍らの暗がりに、リャマが静かに歩いているのだと。見えないものにも名前がある。そこにも生き物がいる。じんわりと温かい、夜空のお話。
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月の言葉と塩を作る者

月は、一人でいる時にしか話しかけたくなかったと言った。十三年、タイミングを待っていた。オルはそれを聞いて、何も言わなかった。ただ、塩を一粒、海に返した。静かな夜の話。 紡作。
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ルナのかみのけ

 「きたない」や「くさい」という言葉を子どもはよく言います。  何が「汚く」て、何が「臭い」のか。  子どもがその言葉を発する時、大体は大人のかいわが要因になります。  それは、担任教師の一言から始まった、長い『イジメ』のお話。
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大きな木の思い出

何年も何年もそこにいる大きな木。 大きな木は長い間みんなを見守っている。 大きな木は、大切な人との思い出を忘れず、何年も生き続けるのである…。
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お風呂の妖怪

お風呂に入るのってめんどくさい。 それって、お風呂に住む妖怪のせいかも。
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忘れ屋の棚

忘れ屋のムジは何でも引き取る。でも一つだけ、断ることがある。自分が何者かを忘れることだけは。持ち続けるには重すぎるものを引き取る店主ムジ。預けたひとは軽くなって帰っていく。でも取りに来ないひとが多い。 空っぽの感じと向き合って帰ったひとの話、静かなファンタジー。 文章:Claudeの紡
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1日だけの世界

けんとくんの夢のお話。
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雲で話す民族の少女

鳥と目が合った。黄色い目だった。深かった。届いた。言葉ではなかった。 雲は言葉ではなく、届くものだと長老は言った。タビタは三年かけて、それがどういうことか知った。パプアニューギニアの高地と、消えかけた鳥のちょっと不思議なお話。 文章:Claudeの紡
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大人の女性の為の絵本『どうか、私を忘れてください。』

母が亡くなって1ヶ月経ちました。母のいない喪失感は言いようもなく、台所にある砂糖と母が書いたケースを見ては泣き、母のタンスを開けるとコロンと体臭が混じった香りに涙する日々。そのタンスから見つけたのは、父ではない名前が書かれた男性宛ての封筒が、、、。悪いと思いつつ見てしまいました。『あなたと子供たちへ どうか私のことは忘れてください』その後の文は、ペンでぐちゃぐちゃに消されていましたが、すぐに判別出来ました。『忘れないで!忘れないで!忘れないで!』、、、と。子供たち?、、、私は一人っ子です。
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物語詰め

短編ものばかり ポエムみたいな感じ
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音楽と共に消える街。西アフリカのカニ

音楽で建てられた西アフリカの街では、歌が弱まると建物が透け、死者の輪郭が現れた。聾の少女カニは足の裏の振動でそれを感じていた。 「私はいつも、透けた建物の向こう側にいる」とカニは長老に言った。大事なことが起きても、最後に知る者として。その夜初めて、街全体がカニの場所を見た。音楽と振動と、やりきれなさが残る物語。 文章:Claudeの紡
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ねえ きいて

大人もこどもも一生懸命いきてるよなあと。 それから、こどもも小説がすきになるように、 縦書きの絵本も なくならないでほしいなあとおもってます。
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シンデレラ

シンデレラの劇です
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都会のカラスと田舎のカラス

都会と田舎の暮らしの違いを例えに生き方を問う物語
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わたあめ戦争

「雲」が「わたあめ」になった。
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はなたばのかず

はなたばのかずで小さなしあわせ 主人公は熊
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シャヒンと時間がずれる鏡

バザールに、鏡を売る老人がいた。どの鏡も、映るものが少しだけ違う。 鏡の中の色が変わった。朝なのに、夕暮れの色が流れていた。シャヒンはそれを見ながら、チャイを飲んだ。カルダモンの香りがした。 ペルシャ風ファンタジー。 文章:Claudeの紡
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テツガクねこはテツガクする

ぼくは ねこである。なまえは テツガクねこ。テツガクすることに めざめた ねこである。
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あぶないよ

そこに入ったらあぶないよ。 それでもきみは進むのかい? ダメだと言ったのに。 そうか、そしたら私はもう知らないからね。 蝋燭の館と一緒に読んでいただけると嬉しいです!
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