絵本 小説一覧

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ケン君と雪だるま君

クリスマスの物語。 いい子のケン君は、クリスマスイブの夜、サンタさんに願い事をしました。 「大切な友達の雪だるま君と、ずっと一緒にいられますように」と。 さて、サンタさんはケン君の願いをかなえてくれるのでしょうか。
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ぼくはきらわれもの

ぼくはみんなにきらわれている、だからぼくはひとりですごすんだ…そうすれば、みんなしあわせ
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魔法動物のニャーキー

この世界のどこかにいる、魔法を使える生き物。 通称、魔法動物。 個性豊かな能力を持つ魔法動物たちは、今日も楽しく過ごすのであった。
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ねるまえの おしゃべりタイム

親子の会話を絵本に こんなお話もいいかなと思って書きました。
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時間

時間は疾風のように過ぎ去る 三月がライオンのように やってくるように 人はみな置き忘れた記憶に気づく
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おひさまいろのどれっしんぐ

おひさまいろのどれっしんぐ
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なーちゃんのリンゴ

小さい女の子の嫉妬心から生まれたかわいいお話。
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ギフト

犬のいる生活、猫のいる生活
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ほしをおしえてくれたひと

絵本『ほしをおしえてくれたひと』 ひとりで暮らしていたシカくんは、 ある日森の奥で天文台をみつけました。 そこには、おじいさんがひとり静かに望遠鏡で星を見ていました。 おじいさんにすすめられて見上げた星の輝きに、シカくんの心は感動しました。 おじいさんにまた星を見においでと言われ、シカくんは胸をときめかせながら天文台へ向かいます。 けれど、そこにおじいさんの姿はなく、 まてども、まてども、 おじいさんはもう現れませんでした。 ただ、あの夜に見た星の光だけが、 シカくんの心にいつまでも残っていました。 子どもから大人まで楽しめる絵本となっておりますのでぜひご覧くださいませ。
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完結《絵のない絵本》しゅっぱつ!しんこう!

ひろとくんは、電車がだーいすき! いつもは車掌さんだけど、 今日はどこに行くのかな? ーーーーーーーーーーー 電車の好きなお子さんがいたら、是非、そのお子さんの名前にかえて、読んでいただけたらと思います。 ーーーーーーーーーーーーー 読み聞かせを考え、文章に漢字を使用しています。 絵本として、いつか出版したい作品です。 応援宜しくお願いします。
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あとでとけい

「あとでね」といろんなことをあとまわしにしてしまうシュンくんにおかあさんがあることをおもいつきました
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人間誰にも悪魔いるよ

 悪魔というのは、意地悪心とかそういうのを書いた。話し。
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旅ものがたり ~旅人・ツバキ~

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 18歳のお嬢様、ツバキは、父と母から数日間の旅を言い渡されます。 「世間を見てきなさい」 礼儀正しく、優しく、謙虚なツバキ。 人を身分で見ることもなく、自分を特別な存在だと思ったこともありません。 けれど、何不自由なく暮らしてきたツバキには、自分がどれほど恵まれた環境にいるのかを知る機会がありませんでした。 旅に出たツバキを待っていたのは、これまで知らなかった町の暮らし、人々との出会い、そして思いがけないカルチャーショック。 「えっ……これが、普通なのですか?」 知らなかったことに驚き、戸惑いながらも、一つひとつを素直に受け止めていくツバキ。 数日間の旅の中で、彼女は少しずつ自分の知らなかった世界を知っていきます。 そして旅の終わり、ツバキが見つけるものとは――。 知らない世界が、私を少しずつ変えていく。 ※よろしくお願いいたします。
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いちねんせいになったよ

ぼく いちねんせい よろしくね ぴか ぴか ぴか いちねんせい ぴか ぴかぴか きら きら きら いちねんせい きら きら きら にこ にこ にこ いちねんせい にこ にこ にこ ぴか きら にこ いちねんせい ぴか きら にこ せーの! おひさまが ぴかぴかぴかー にじさんが きらきらきらー おほしさまが にこにこにこー やったー いちねんせいになったよ
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ぽっこりポンタ

狸のお腹が腹鼓を打つ如く、いつもお腹いっぱい食べて、後はトドの様に動かない太っちょまぁ君のもの語りです。
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はるちゃんとおばあちゃんのえほん

はるやすみ。 はるちゃんは、おばあちゃんちにあそびにいきました。 けれど、おばあちゃんはおひるごはんをつくっていて、はるちゃんとあそんでくれません。 ーーつまんない。 そうだ! おばあちゃんちをたんけんしよう! はるちゃんは、おふろば、おトイレ、げんかんと、たんけんします。 そして、おばあちゃんのへやにはいったときーーしくしくとなきごえがきこえてきました。 「ないてるのは、だあれ?」 「ここだよ。 ぼく、おばあちゃんのかきかけのえほん。 おばあちゃん、とちゅうでかくのをやめてしまったの。 ぼく、かなしいの」 しくしくなく、えほんをみて、かわいそうにおもったはるちゃんはきめました。 「よーし! はるちゃんが、かんせいさせてあげる!」 これは、はるちゃんとおばあちゃんとえほんのおはなし。
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あいのえほん

世界の始まりから、 終わりまで 全てを観てきたとされる 不思議なウサギ、 ジャッジ・・・。 今回は、 どんな冒険が始まるのでしょうか?
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またまた くうそう こんちゅう ずかん

シリーズ よんさくめです…。もうそうって こわい…(カナリムリで同じ画像を二枚入れてしまったので訂正しました。すみません)。
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みぃつけた

これは だれの しっぽかな にゃーにゃー しっぽ だれのかな ねこさん しっぽ みぃつけた わんわん しっぽ だれのかな いぬさん しっぽ みぃつけた ぶーぶー しっぽ だれのかな ぶたさん しっぽ みぃつけた もーもー しっぽ だれのかな うしさん しっぽ みぃつけた みんなの しっぽは かわいいね
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子ネズミはやち

ある大きな一軒家 アルフォード家に住み着く子ネズミのはやちとオリの大冒険物語! アルフォード家に住む猫 ベルも登場して追いかけっこ!?
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どんてんさん

ぼくのしごと。 それは、みんなをくもらせること…。
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夢を見たとしても

ある日ゆうたろうは夢があったが夢が忘れ去られてしまった自分の忘れ去られた夢を探す物語。
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うごく! ちびりゅうのたちの ふしぎな カーニバル

ちびりゅうのたちの ふしぎな カーニバルの はじまりです。 フリースペースから はいると ちびりゅうたちが うごきだします。
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ないたドラゴン

幼い女の子エレとドラゴンのお話
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ナラングと神の星〜隣に座るだけの使命〜

ナラングは静かな女性だった。でも草原では誰より長く夜空を見ていた。雨を読む使命があった。その模様が消えた夜から、ナラングの話が始まる。消えた星と、残った模様の跡と、草原の端に座り続けることを描いたマサイ風ファンタジー。 文章:Claudeの紡
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ドアを開けると何がある?

ドアを開けると何かがある、これは僕が小学1年生の時に先生に教わった言葉だ!!この本で笑顔になってくれる方がいると嬉しいです!
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ぽぽみんとふしぎなめがね

 ぽぽみんが「いいなぁ〜」っと思ったおめめに変身するお話です。ほら子供ってすぐ人のモノほしがるでしょ?  0才から3才の子供向けの絵本です。親子で読んでいただけたら幸いです。  わーい!! おかげさまでアルファポリスの絵本コンテストで奨励賞を頂きました!! 読んでくださった皆さんありがとうございます。  いつか津田健次郎さんが読み聞かせして下さらないかな♡♡♡   《誕生秘話》  漫画『呪術廻戦』が大好きで、その中に『ナナミン』というニックネームのキャラクターがいらっしゃいます(本名 七海建人)。  ナナミンって口に出すとリズミカルで言いやすいし、覚えやすいし、響きもいいのでお得満載だと思ったの。そこから『みん』をとりました。というか私が個人的にナナミンが大好き。  『ぽぽ』はなんとなく子供が言いやすそうだから。  ちなみにぽぽみんのシッポの柄とメガネのデザインもナナミンからきています。さあくんの名前とデザインは……ほら……あれですね。ナナミンの先輩のあの方ですね。この絵本はオタクママの産物。  カタツムリは以前娘が飼っていたカタツムリの『やゆよ』。  消防車は息子が好きな乗り物。  魚は以前飼っていた金魚の『もんちゃん』のギョロ目を参考にしています。  ぽぽみんの頭の形は、おやつに娘が食べていた大福です。大福を2回かじるとぽぽみんの頭の形になりますよ。今度やってみて。アイディアってひょんな事から思いつくんですよ。  体のデザインは私が難しいイラストが描けないので単純なモノになりました。ミッフィちゃんみたいに横向かない設定なんです。なぜなら私が描けないから。  そんなこんなで生まれたのが『ぽぽみん』です。  
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パキラの小さなお話

アマゾンの木パキラは、洪水が来ても流されない。おばあちゃんが寝る前に語ってくれたその理由は、根がしっかりしているから。何もできなかった日も、そこにいられたこと自体が、すごいことなのよ。 *短いバージョンです。 文章:Claudeの紡
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君と僕の出会いと終わり

女の子と猫のちょっとさみしい物語
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お父さん、大嫌い、大好き

お父さんが大嫌いな小太郎。 小太郎に怒ってばかりで仕事が忙しくて構ってあげられない父。 だけど、お母さんはお父さんのことを「優しい人」と言った。 それを信じられない小太郎。 ある日、友達の隆一くんと遊んでいると自転車で事故を起こす。 救急車に運びまれ、手術をすることになる小太郎。 その時、見たことのないお父さんを目にする。 ※本作は自転車事故の描写があります。子供向けの絵本原作ですので、お子さんに見せられる時は注意されてください。
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生まれて、お別れ。

猫目線で描いた猫の一生。
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尻ガール

尻ガールと人々に呼ばれた少女の話。
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弟は、お人形さんになりました

あるところに、お母さん、お父さん、お兄ちゃん、弟くんの4人で出来た、ごく普通の家庭がありました。 この家族は貧しくもなければ潤沢な訳でもなく、ごくごく普通の家庭でした。 お母さんは優しいし、お父さんはサラリーマン、お兄ちゃんはたくましい。 でも弟くんは、お人形さん。 【注】このお話は少しホラーテイストになっております。苦手な方は十分注意の上閲覧ください。
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