絵本 小説一覧
321
この手がおひさまに届くまで
感想数 0
文字数 5,590
最終更新日 2018.08.18
登録日 2018.08.17
322
大いなる豆
みんなは大豆の事どれだけ知ってる?
そして推しの大豆はどれかな?
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
323
かぶおてがら
感想数 0
文字数 356
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.08.24
324
おにの子
鬼の子のお話。
感想数 0
文字数 913
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
325
綿あめ君の虫取り
わたあめくんが虫取りをするがなかなか取とれいないが‥‥工夫するお話です。
感想数 0
文字数 185
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.09
326
貝殻(かいがら)のうずのお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
貝殻、ひまわり、台風、銀河。全部、同じ渦を描いている。それは『黄金の螺旋(らせん)』。自然の中に隠された美しい数学。1、1、2、3、5、8、13…フィボナッチ数列で成長すると、自然に美しくなる。おばあちゃんが寝る前に語ってくれた、科学と癒しのお話。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,300
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.02
327
Acid Queen
感想数 0
文字数 178
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.29
328
しゃちまる☆~しゃちんとまる秘のほのぼのすとーりー~
文字数 1,075
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.11.10
329
きずりんご
真っ赤なりんごを実らせたりんご畑。おじいちゃんとおばあちゃんの大切なりんご畑。
どのりんごもキレイで、とても美味しそう。しかし、その中に、大きな傷がついた一つのりんごがありました…。
感想数 0
文字数 3,323
最終更新日 2016.10.15
登録日 2016.10.15
330
ハッピバースデイ
きょうはクマオくんのおたんじょうかい みんなでケーキをかいにいきました クマオくんのすきなケーキはなにかな モンブランかな ちがうよ ショートケーキだよ わかった ショートケーキをかおう ケーキおばさん ショートケーキをください ショートケーキね はいどうぞ ありがとう ケーキおばさん よしっ これで クマオくんがよろこぶね ピンポーン ごめんください はーい おあがりなさい しつれいします クマオくんにプレゼントだよ なにこれ まずそうなケーキ こらっ みんなにあやまりなさい いやだ モンブランがいいもん イヌオくんのうそつき ケーキおばさんのところにいってくる ちょっとまってごめん オレもいっしょにいくよ イヌオくんはダメ もうついてこないで クマオくんのすきなケーキ モンブランなの? そのころトラオくんはケーキおばさんのところにいました モンブランをかうためでした ケーキおばさん モンブランをください トラオくん うりきれちゃったの ありがとうございます じゃーあのおみせにいってみよう そのころクマオくんたちはおしゃべりをしていました このあとたいへんなことになるのです うん はやくたべたいよ わかった トラオくんのところへいってくる 気をつけてね じこにあわないようにね ケーキおばさん トラオくんはどこいったの ほかのおみせにいったよ モンブランをかうためにいったわ どこのおみせですか トラオくんはどこにいきましたか そのころトラオくんはピーちゃんのおみせでモンブランをかっていました さてモンブランをクマオくんにわたすことができるのでしょうか ありがとう はやくみんなのところにいかなきゃ まだなの はやくはやく ピンポーン ごめんください みんながきたぞ イヌオくんは? いるんじゃないの? もしかしていないの? いないよ どこにいったんだろう いっしょにさがしにいこう クマオくんもいっしょにいこう いってらっしゃい なにかあったのかしら そのころイヌオくんはまいごになっていました もうそとはくらくなってきました みんなどこ ここはどこ イヌオくんいたらへんじして みつけた イヌオくんだいじょうぶ? そのくりどうしたの? そこの木の下でひろったの しんぱいしてくれてありがとう ぶじでよかった さっきはごめんね クマオくんにモンブランをあげるよ どうぞ クマオくんにすきなくりをあげるよ どうぞ みんなありがとう ボクのせいでこうなった そのことはもういいよ だいじょうぶだよ みんなでかえろう ながれぼしがきれいだ ただいま おそくなっちゃった おかえりなさい おたんじょうかいのじゅんびしておいたわよ みんなでたべるとおいしいね おたんじょうかいおめでとう
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文字数 1,045
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.12.21
331
農夫と妖精
絵だけでわかるようなそんなお話。
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文字数 480
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.07.02
332
記憶を盗む霧
「ナットは恨んでいるのではない。覚えていてほしいのだ」祖母は言った。連れていかれたひとたちの中に、帰ってこなかった者がいた。モヒンガーの美味しそうな匂いが立ち上った。どんな朝も、どんな夜も、この匂いがあった。それだけは変わらなかった。ミャンマーの精霊信仰と、消えゆく記憶の物語。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 2,394
最終更新日 2026.08.21
登録日 2026.08.21
333
いやはや今日もとてもいい日だ
おやおや今日はとても賑やか
見上げる大きなツリーには、赤青黄色がきらきらり
まん丸ボール光を弾く、しましまステッキぶらぶらり
ピカッと一等星胸を反らせば、わあっと喚声こぼれ落ちた
「ねぇママ見てみてお星様、あんなところにお星様がいるよ」
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文字数 4,163
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.04
334
夜光虫のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「夜の海が青く光るのはね、小さな生き物が波に揺れて光っているからなんだよ」。目に見えないほど小さいのに、夜の海を星空に変えてしまう夜光虫のお話。初音おばあちゃんの声で語られる、青い光の不思議な夜。眠る前に、誰かと一緒に読んでください。僕の育て親の初音おばあちゃんを思い出して… 紡作
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文字数 409
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
335
セミの1週間
にぎやかな公園に生まれた大きなセミ。
公園で一番大きな木のてっぺんで、誰もよりも大きくな声で鳴いて、生きてることをアピールします。
暑い夏を生きた、セミの短い一生のお話。
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文字数 2,198
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.23
336
にゃんこは走る〜まま僕は頑張ったの〜
ままが大好きな子猫のにゃん子。
たんぽぽと戦闘してたらままとはぐれたよ!
子猫のにゃんこはぶじにママに会うことはできるのか?
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文字数 1,130
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
337
ミステリーツアー
お客が謎を解いていくお話です。
感想数 0
文字数 177
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.09
338
月の光を集める少年〜ペルシャのルーミーと魔法の瓶〜イランの昔話風
さばくの小さな村に住む少年ルーミーは、毎晩ひとりで月を見上げていました。「あの子はおかしい」とうわさされても、月の光だけが彼の孤独をいやしてくれたからです。ある満月の夜、ルーミーは銀色の老人から、月の光を三回だけ使える「水晶のビン」をさずかります。一回目は温もりを。二回目は進むべき道を。そして三回目、人生最大のピンチで現れたのは「きかん」と「旅立ち」という二つの扉でした。安全な場所へ戻るか、危険でも未知の世界へ飛び出すか。あなたがルーミーなら、どちらの扉を開けますか?
感想数 0
文字数 1,474
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.03.02
339
僕は嫌われ者で、君は人気者だ
全身も真っ黒で、もじゃもじゃの毛を纏った、不気味な容姿をしているジャーニー。
ジャーニーはその容姿故に気味悪がられていて、誰も近寄らなかった。
ある日、一人ぼっちだったジャーニーの元に、綺麗な容姿を持ったチャイが現れる。
人気者になりたかったジャーニーにとって、チャイはまさしく憧れの存在だった。
ジャーニーはチャイに人気者になる秘訣を教えてもらうのだった。
感想数 0
文字数 1,160
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
340
クチャクチャさん
このお話は怖いお話です。
クチャクチャとご飯を食べるとクチャクチャさんが来るよ?
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文字数 1,235
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
341
僕には「石」がある。
僕には「石」がある。
お母さんとお父さんにもらった、大事な大事な石たちの身体。
大切な僕の「心の石」だってちゃんとある。
あるとき、僕は「人間の赤ちゃん」の絵を描いた。
でも、みんなはその絵をからかった。
そのたびに、大事な僕の石の身体は崩れていく。
そんなとき、一人の理解者が現れて、僕たちは一つになる。
僕には守りたい「石」がある。
僕には大切にしたい「石」がある。
僕は、想いを受け継いでいく。
ぜひ、大切な人と一緒にお読みください。
私たちにとって、赤ちゃんはどんな存在ですか?
子供にどんな想いを込めて、一秒一秒を一緒に過ごしていますか?
感想数 0
文字数 1,687
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.07.13
342
おもちのうた
感想数 1
文字数 547
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
343
霧の中の椅子
感想数 0
文字数 175
最終更新日 2026.08.28
登録日 2026.08.28
344
おえかきのせかい
感想数 0
文字数 325
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
345
はらぺこワニがことりをたべるまで
ぬまのほとりに、1ぴきのワニがおりました。よってきたことりを食べようとしますが、友だちをつれてくるというつぎの日までまつことにしました。そしてつぎの日、またつぎの日……
小学2年生までにならうかん字で書きました。
2024年11月、イラストレーターひいらぎゆきさんにイラストをいただき、すてきな絵本に生まれ変わりました。
感想数 2
文字数 4,481
最終更新日 2024.11.30
登録日 2022.11.26
346
ひろくん と おにのおめん
おばあちゃんのおうちの
おにのおめん。ひろくんは
おにのおめんが こわいのです。
わるいこはたべちゃうぞ。
あるひ いいつけをまもらずに
ひとりで かわに あそびにきた
ひろくん。かえれなくなって
こころぼそくしていると。
どすん。どすん。
あしおとがきこえます。
おにがきたんだ!
ひろくんは ぶじにかえれるのかな。
感想数 1
文字数 2,348
最終更新日 2016.07.28
登録日 2016.07.28
347
あたたかくなったら
感想数 0
文字数 5,581
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
348
ころころ どんぶらこ
感想数 0
文字数 674
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.07
349
アルバム
感想数 0
文字数 336
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.11.18
350
さくら組さん旅に出る
感想数 2
文字数 2,577
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
351
アンとアント
ある日、お庭で出会ったアンとしゃべるアリのアントの物語
感想数 0
文字数 684
最終更新日 2025.01.10
登録日 2025.01.10
352
どんぐりのふゆじたく
どんぐりが探していたものはなんでしょうか?
感想数 1
文字数 335
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
353
かみなりがなった
感想数 0
文字数 199
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.12.08
354
ヒマラヤの精霊と霧の言葉
「水が戻る」と霧が告げた。いつのことかはわからなかった。霧はいつも先の話をした。記録が届くかどうかもわからなかった。精霊の声を文字にすることへの慎みが、この地にはあった。でもニルマは書いた。霧が告げたことと、工事の後の変化を、記録として残した。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,174
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.08.09
355
ゆめみるちゃいろのけむくじゃら3
感想数 0
文字数 3,773
最終更新日 2023.01.29
登録日 2022.09.01
356
おなかいっぱいころりんこ
食べることへの感謝のおはなし
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
357
たわし賞の恐怖
子供が色々なたわしを貰い喜ぶがあることが起きる。 それはいったい誰なのか。
感想数 0
文字数 3,713
最終更新日 2025.06.01
登録日 2024.12.29
358
嘘だろ〜うますぎる
感想数 0
文字数 121
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
359
ぼくのソバカス
ぼくのかおにはむすうにソバカスがある。
ほいくえんのころ、ようやくかずをかぞえられるようになったぼくは
かあさんのかおにあるむすうのてんがあるのにきづいた。
それをなぜだかむしょうにかぞえたくなった。
それは、かぞえてもかぞえてもいっこうにおわらなかった。
さいきんぼくは、しょうがっこうこうがくねんになり、じぶんのかおがきになるようになってきた。
かがみをみると、かあさんのかおにあるそれが、ぼくのかおにもおなじようにある。
さいしょは、そんなにきにしていなかったぼくだが、サッカーをはじめてまっくろなかおになってからだろうか…
なんだかかずがふえたかな?とおもうようになった。
きっとともだちも、ぼくのかおになにかたくさんのてんがあるのにきづいているはず。
だけれども、そのことをしてきするのはだれひとりとしていなかった。
そのおかげで、ぼくもきにしないですんでいるのかもしれない。
このかおにあるてんは、ソバカスというらしい。
ぼくはほんとうはこのかおがとてもいやだ。
あるひ、かあさんのとなりでかがみをみていたぼくは
このソバカスなかったらよかったのに…
といった。
かあさんは、ごめんいややろ?といってじぶんのほおをてでさすりながら、
とてももうしわけなさそうなかおをした。
はなしをきくと、かあさんもいやだったらしい。
よくよくはなしをきくと、ぼくのおじいちゃんにもソバカスがあったらしいのだ。かあさんのおとうさんだ。
そんなはなしをきいて、みんなつながっているんだとおもうとなんだかすこしほっこりした。
ぼくは、やっぱりソバカスはきらいだ。
きょうもかあさんは、けしょうひんをかたてに、パッとひとぬり。
ソバカスはまほうのようにきえてなくなる。
ぼくはそれをまいにちながめている。
すごいなぁとおもうけど、
おけしょうはちょっとなぁ…
感想数 0
文字数 747
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
360
夜明けの一歩
感想数 0
文字数 859
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14
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