エッセイ・ノンフィクション 短文 小説一覧

28件
1

ハエトリグモが部屋に3匹いる

眼福、眼福。 蜘蛛は苦手? 気のせいです。 写真はダイソーの接写レンズを使って撮影しました。
2

拾い食いのスリル

 拾い食いには危険がいっぱい?
3

年越しありんこ

 以前の一話完結エッセイ「お座敷虫」の続きみたいなものです。  が、前作を読んでいただかなくても大丈夫です。
4

意見の違いと表現の配慮

皆様は、意見の違いに触れたとき、冷静でいられるタイプですか? ドキドキしてしまう方ですか?
5

ブラック企業で24時間休憩無しで精神限界を迎えた僕のつぶやきたち

夜勤や16時間業務で残業代なしが当たり前のときに過去に作成した短文です。 暗く、しんどい気持ちを紙に書いています。 暗いものですが、なにか少しでも得るものが読んだ人にあるように備忘録として残して行きます。 あ、昔の話ですよ。 いまはコンプラ大丈夫ですよ。
6

人はじゃがいも、社会はじゃがいも畑

 ある程度人を見下した方が、息ができる。人のおかしな部分にも気づける。何より「生きていていいんじゃない?」と思える。人間なんて、大したことない。
7

言葉たち

不定期で詩を綴っていきます。 ※「鼓動」 「大きくなる命」 「延々な鬼ごっこ」 「前にしかない道」 「産まれてきた感謝」 「詰まりそうなら」 「頼りたくないやつ」 「前を向くための涙」 「言えない有難う」 「ほっこり笑顔」 「楽しもう」 「命があれば」 「行きたくなくて」 「小さな手」 「自分らしく」 「追い詰める言葉」 「失いたくない」 「買えない命」 「希望を探して」 「お互いに大切なこと」 「隠し事」 「不公平な世界」 「完璧じゃなくてもいい」 「人間だから」 は他サイトからの転載です。
8

キャラアンチの不思議

キャラアンチって「左手は好きだけど右手は嫌いなんだ!」みたいな主張では……?
9

ネギってヒガンバナ科だったのか! スイセンもヒガンバナ科

生き物の情報を見ていると時々分類に驚く。分類は変わったりすることもあるから確かではないだろうけれど、この生き物の仲間ってこんなに多いんだなぁと思ったりする。
10

感動してまた見たいと思っていたものから、しばらく離れていると興味が冷めてしまうのは何故だろう

美しいメロディー。絵。素晴らしい動画。出会ったとき、可能であれば何度も何度も繰り返し見る。でも中には十分に見られず「あとで見よう」とブラウザ積ん読状態にするものもある。あるいは見足りなくてもっと見たいから保存しておこうとか。しかし時間があるときにゆっくり見ようと思って後回しにし続けると……。
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歌についての妄想・考察

歌を聴いて浮かんだイメージ
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ブラウザでも積ん読が止まらない

本でも積ん読してしまうけれど、ブラウザでも積みタブが山のようになっていて焦る。また検索すれば出てくるんだから、積みタブしなければ良いんだけど……。
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やっぱり批判を受け付けないと表現の幅が広がらないな……

批判するのは好きだけどされるのは苦手。こんなアピールを続けていたら、誰も何も指摘してくれなくなるかも。いけないとは思っているけれど「批判バシバシください!!」と言う勇気はなかなか……。
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Pillow Talk

こんばんは。今夜も眠る前の5分間。ほんの短いお話を、あなたに。 枕崎 純之助です。 小説の投稿をしております。 この『Pillow Talk』では僕の過去の思い出話や今思っていることなどをチョコチョコ書き連ねていきたいと思います。 不定期の投稿となりますが、 題名の通り一日の終わり、寝る前などに少しだけお読みいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。 *イラストACより作者「にゃーこみーこ」様のイラストを使用させていただいております。
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感情ネタバレ?

「マズかった」「つまらなかった」「イマイチだった」 そんな感覚的感想でさえ「や~め~てー!!」って感じ!?
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お座敷虫

ハッピーをくれると思えれば益虫、対処法が分からないと害虫か。 【生き物写真つき】 クロバネキノコバエ(?)・タバコシバンムシ(?)・シミ・ヤモリ・ヒメマルカツオブシムシ・チョウバエ・オオチョウバエ・ヒトスジシマカ・ガガンボ・イガ・ヨダンハエトリ・クサギカメムシ・カマドウマ・オオゲジ・トビズムカデ・クロゴキブリ こちらの連載もよろしくお願いします。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/767761398 「身近な野生のいきもの探し」
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おまけを付けないと買ってもらえないお菓子のような

ちゃんと作品の中身を見てくれる人もいるのでしょうが……中身を見たら私のは一目瞭然で下手かも……。負け狸の遠吠えです。
18

甘い香りの風が吹く

秋の風が強く吹いている。今日は風の香りがなんだか甘い。この間まで夏だったのに……。風で季節を感じる。
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受信と発信のバランスが難しい!

見て回る時間は多いけれど、自分の投稿のアクセス数はなかなか上がらず……。
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ファミリーアニマル的なハエトリグモ

ハエトリグモは、体長1cmくらいの徘徊性の蜘蛛。どこからともなく家の中に入ってきて、小さな体で歩き回ります。うちでは電気の傘がハエトリグモたちに人気。ペットじゃないけどペット的癒やし、だけど突然目の前で共食いが繰り広げられたり、うっかり潰してしまってトラウマを背負ったり。考えさせられる生き物です。たまに風呂場で子蜘蛛が沸いています。外に出れば外の壁にも、仕事場に行けば仕事場にも、ハエトリグモはいます。ハエトリグモといえばアダンソンハエトリが多いらしいですが、うちではあまり見た覚えがありません。うちでよく見るのは、ミスジハエトリ、チャスジハエトリ、たまにシラヒゲハエトリ、ヨダンハエトリという感じです。
21

最近記憶が間違っている

私は数日前にとある番組を見て感動した。……いや、別の番組だったかな。いやいや、人から聞いた話だったような? うーん、ネットで調べたような気もするな。
22

先生を「お母さん」と呼んでしまうってあるあるなのでしょうか?

何度かそういうネタを見かけました。というか何を隠そう、私がやりました。
23

可愛いパッケージや包み紙を捨てるのは心苦しいなぁ

最近のお菓子のパッケージや包み紙はすごく綺麗なデザインや色をしていて可愛い。ビリッと破いて捨てるのが可哀想になってくる。
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何もしていないんじゃない、哲学しているんだ。

「哲学的」の意味はなんとなく、現実や思考を抽象的に考えること……みたいに思っている。実際どうかはよく知らない。哲学の本は以前本屋で立ち読みしたけれど、本物の哲学は私の思う哲学的とは違って難しそうだった。けどもし考えることが哲学なら、私は今哲学しているわけだな。
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時々わけもなく寂しい

隣に人がいるかどうかとかいう話じゃないんだよね。
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天井裏からカリカリ音がする

深夜、ベッドの電気をつけてタブレットをいじっていた。そしてそろそろ寝ようと思った頃、カリカリ、カリカリと引っかくような音が聞こえてきた。音がするのは、天井と壁の間に空いた隙間のあたり。 まさか、またアイツがやってきたというのか。天井と壁の隙間はガムテープで封印されているというのに。 音は少しずつ移動していく。間違いない、ガムテープを食い破ってこちら側へ出てこようとしているのだ。 ああ、来ないでくれ。頼むから。私は微動だにしないまま、ガムテープの結界に向かって祈りを捧げるしかなかった。
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意見を持つことも時間をとる

私は今、自分の気持ちを明確にするために文章を書いている。目にしたものに対してあれこれ考えていたりもする。すべては自分の意見を持つため。……って、自分の意見を持つためにけっこう時間とっているんじゃないの?
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雨の欠片 夢の欠片

詩のようなもの 闇に幻を浮かべる 幻影を言葉に イメージの世界への扉
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