BL 妖精 小説一覧
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24件
1
妖精です、囲われてます
僕は妖精
森で気ままに暮らしていました。
ふと気づいたら人間に囲まれてました。
でもこの人間のそばはとても心地いいし、森に帰るタイミング見つからないなぁ、なんて思いながらダラダラ暮らしてます。
__________
妖精の前だけはドロ甘の冷徹公爵×引きこもり妖精
なんやかんやお互い幸せに暮らします。
2
僕はただの妖精だから執着しないで
BLゲームの世界に迷い込んだ桜
役割は…ストーリーにもあまり出てこないただの妖精。主人公、攻略対象者の恋をこっそり応援するはずが…気付いたら皆に執着されてました。
お願いそっとしてて下さい。
♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎
多分短編予定
3
愛されたことのない妖精は、今日も抱かれる 2
妖精売買禁止法が成立し、妖精は商品ではなくなった。
人間と妖精のパートナーシップ制度も作られ、表向きは平等な時代。
――それでも。
人間と妖精が共に生きることを選ぶ者は少なく、差別は今も残っていた。
何度も人を好きになり。
何度も傷ついてきた妖精のルカ。
いつしか彼は、
「どうせ自分は誰かの一番にはなれない」
そう思うようになっていた。
ある日。
既婚者との関係を、勤め先の上司である伯爵アシュレイに見つかってしまう。
「お前は本当にそれでいいのか?」
冷たいはずのその言葉が、なぜか胸に残る。
愛されることを諦めた妖精と、
それを許せない伯爵。
これは、
「どうせ愛されない」と思い込んだ妖精が、
もう一度、自分を大切にしてもいいと知るまでの物語。
4
愛されたことのない妖精は、今日も抱かれる
妖精は商品だ。
人間に値をつけられ、今日も抱かれる。
欲望のまま触れる手もある。
優しさのふりをする声もある。
そして、ときどき――本当に優しい人間もいる。
それが一番、苦しい。
人間に消費されることには慣れている。
傷つくことにも。
それでも恋をしてしまう。
抱かれなくてもいい。
選ばれなくてもいい。
ただ一度だけ、
「お前がいい」と言われたかった。
優しさが刃になる、
檻の中の妖精たちの切ないBL短編集。
5
カントボーイのショタ妖精は、泉の中でアクメが止まらない♡ 僕だけが知ってる秘密の一人遊び♡
攻め→ハイク 人狼
受け→リューイ 森の妖精
6
【完結】妖精は竜に抱かれて夢を見る
妖精族のリノは出来損ないだ。一族からそう言われて育った。
何故なら、通常4枚ある羽が2枚しかなかったからだ。
妖精族は綺麗な土地に魔素が凝り固まり、永いときを経て自然発生する珍しい一族。
羽が2枚だと、上手く飛べない。魔法の力も弱い。自然と皆から離れて過ごすようになった。
深い森の奥にたった1人引き籠もっていたリノだが・・・ある日、運命の出逢いが・・・?
時々長編の息抜きに突発的に投稿してます。行き詰まってるんだなと温かい目で見てやって下さい。
本編完結。番外編をいくつか入れる予定です。
7
これはハッピーエンドだ!~モブ妖精、勇者に恋をする~
現実世界からRPGゲームの世界のモブ妖精として転生したエスは、魔王を倒して凱旋した勇者ハルトを寂しそうに見つめていた。彼には、相思相愛の姫と結婚し、仲間を初めとした人々に祝福されるというハッピーエンドが約束されている。そんな彼の幸せを、好きだからこそ見届けられない。ハルトとの思い出を胸に、エスはさよならも告げずに飛び立っていく。
――そんな切ない妖精に教えるよ。これこそが、本当のハッピーエンドだ!
※ノリと勢いで書いた30分くらいでさくっと読めるハッピーエンドです。全3話。他サイトにも掲載しています。
8
(無自覚)妖精に転生した僕は、騎士の溺愛に気づかない。
気がつくと、僕は見知らぬ不思議な森にいた。
木や草花どれもやけに大きく見えるし、自分の体も妙に華奢だった。
色々疑問に思いながらも、1人は寂しくて人間に会うために森をさまよい歩く。
ようやく出会えた初めての人間に思わず話しかけたものの、言葉は通じず、なぜか捕らえられてしまい、無残な目に遭うことに。
捨てられ、意識が薄れる中、僕を助けてくれたのは、優しい騎士だった。
彼の献身的な看病に心が癒される僕だけれど、彼がどんな思いで僕を守っているのかは、まだ気づかないまま。
少しずつ深まっていくこの絆が、僕にどんな運命をもたらすのか──?
騎士×妖精
※主人公が傷つけられるシーンがありますので、苦手な方はご注意ください。
9
【完結】神アイドルが転生したら魅了持ちのチートで破滅フラグ臭がするので大人しくしていたのに隣国王子が追っかけます
性別が男しかないこの世界。
アクア=トゥ=エトランジェはエトランジェ王国の50番目の王子で、誰からも忘れられた王子である。
母親のアンジュは、この世界の創造神(男)だったが、アクアをこの世界へ転生させる際に、自ら産み落としたいからと顕現して国王を誑かし、出産するととっとと天界へ還ってしまった。神の愛し子であるアクアは前世のスキルを基礎とするチートを授かって、絶世の美貌で爆誕してしまったのである。
前世のアクアは、不慮の事故で22歳でこの世を去ってしまった、世界中で人気の大スターだった。
水瀬霧。歌手としても、俳優としても世界を席巻したカリスマが、この世界ではえらいチートになってしまう。
カリスマSの魅了スキル持ちってなんだぁ!!ほかにもいろいろ盛り盛りなのだが!?
末王子でこんなスキル、クーデターでも起こすんかい!って感じだわ!
危険分子で暗殺されちゃうわ!
幸い、50人も子がいるとみんな何が何だか分からなくなるようで、離宮で大人しく引きこもって暮らしていたら、突然国が隣国に制圧されて。
えっ?俺が欲しいの??
地味に隠れていたいけど、オンステージになったら妥協は許せぬプロ意識。
今日も王子に追っかけられます!
※妖精国関連がざまあ要素でてまいりました。
10
龍王陛下は最強魔術師の王配を溺愛する
ヨシュアはラバン王国の王弟で、魔術師だ。
大陸で一番大きな国であり、国土の隅々まで水の加護が行き渡って、豊かに栄える志龍(ジーロン)王国の龍王と政略結婚をする。
結婚式前の顔合わせで龍王は言った。
「あなたを愛するつもりはない」
それに対して、ヨシュアの反応は冷ややかなものだった。
「アクセサリーを愛するなんて、あなたは変態なのですか?」
険悪に始まった結婚生活。
ヨシュアと龍王は打ち解けて、歩み寄り、平和な家庭を築けるのか。
政略結婚から始まる中華風ボーイズラブ。
一章はくっ付くまでの物語、二章からは甘々のラブラブ日常物語です。
※奇数話が龍王(攻め)視点、偶数話がヨシュア(受け)視点です。
※険悪から始まるのでなかなかエロには到達しません。
他サイトにも掲載しています。
11
白猫と時渡りの杖
キルクトーヤは二年前に残虐な養父・ナハトから逃れて見習い魔術師になったが、まだ夜な夜なナハトが出てくる悪夢に苦しめられていた。夢のなかでナハトが「お前を逃がさない」とささやくのである。
そんなある日、英雄・ジークが学校にやって来てキルクトーヤに求婚する。ジークは強力な魔族を打倒して凱旋したばかりの時の人だ。
ジークは「十年前、君に求婚されたんだ」と言うのだが、キルクトーヤには心当たりがない。さらにジークは杖を差し出してこう言う。
「ほら、君の魔術師の杖。六か月前、君が落としていったのを拾っておいたよ」
「六か月前??」
ジークに差し出された杖は、間違いなくキルクトーヤのものだった。しかし、キルクトーヤにそんな記憶はない。六か月前は学校にいたはずである。おまけに、キルクトーヤの手元にも彼自身の杖がちゃんとある。
それでも、ジークが持って来た杖はキルクトーヤの杖にそっくりだ。
「いったいどういうこと……?」
わけがわからないうちに、どんどん2人の関係は人々の噂になり、新聞に載り……。
「どうしてこうなったんだ!」
最初は拒絶していたキルクトーヤであったが、ジークは決してあきらめない。たびたびキルクトーヤの前に現れては心を揺さぶり、やがてジークとキルクトーヤをめぐる謎が徐々に解き明かされていく……。
12
恋の魔法はAAA
「彼女いない歴=年齢」という藤代は、ある月の夜、公園で出くわした自称「妖精国の王子」に「願いを叶えてやる」と言われ、つい特約付きの恋愛成就の契約をしてしまう(オレ様王子×草食平凡)/ほのぼのリーマン 眼鏡ファンタジー
13
【R15】異世界に転生したらガチムチだらけのハッテンバだった
作者初の異世界転生もの。ガチムチのガチムチのためのガチムチ。
801穴とは?
主人公は自分の世界に帰ることができるのか?
多分R15です。
14
気まぐれな実験は無様な淫獣を作り上げる
ブログに掲載した短編です。
15
妖精達は淫蕩な光に集まり悦楽を求める
ブログに掲載した短編です。
16
悪戯妖精は無様に腰を振り快楽を追求する
ブログに掲載した短編です。
17
響野 馨と薫 響の入れ替わりスクランブル!
キャラクター紹介
響野 馨(17歳)一人称、俺
種族、魔族(鬼)
春日野高校に通う見た目は人間と変わらないが、外見はずば抜けて美しい魔族の王子。
所謂日本で言うところの鬼。
頭脳明晰、運動神経抜群、財力身分、他足りないものはないと言われるほどノーブルな生徒。
あまりに何でもできるため、冷めたところがある。
他人に対しても、無関心。
それがある日、妖精族の王子響 薫と体が入れ替わるようになって?
妖精族と魔族は犬猿の仲。
しかも響はまだ15歳の少年で?
響の体はまだ未成熟で柔らかく、力を使おうにも苦労する状態。
しかも儚げな外見からか、響は虐められやすいようで?
元々長くない馨の堪忍袋がプッツン。
すると、響はとんでもない力を発揮して?
似た名前の理由。
入れ替わりの理由を探して、2人は種族の垣根を超えて、協力し合い、やがて?
薫 響(15歳)一人称、ボク
種族、妖精族。
実は妖精王の一人息子。
しかしそれは王座を継ぐまで秘密である。
普段は水の妖精王の王子ということになっている。
まだ力が発現していないため、少し強く言われるとすぐに泣いてしまう。
その反面、立ち直りも早く、泣いたと思ったら、もう笑っていたりする。
怒りが頂点に達すると、全天候を操るほどの力を発揮する。
まだ恋をしたことがなく、恋を知ったときに、力が覚醒すると言われている。
恋が愛に変わったとき、響は妖精王となるのである。
妖精王は最も神に近い存在と言われていて、覚醒したら天界に住むことになる。
まだ幼い響は、その素性を明かせないことから、虐められてばかり。
そんな響の体に最強の鬼、薫が入って?
東堂和穂(17歳)一人称、ぼく
響野家分家筆頭の東堂家の跡継ぎ。
馨と響が入れ替わるようになってからも、その秘密を守り響の手助けをやっている。
自分の手助けは全くやってくれないことに馨は文句は言うが、和穂曰く「お前は自力で乗り越えられるけど、泣き虫ちゃんはそうはいかないでしょ? そもそも響野家の次期当主が泣いてたら大問題だし」と言われて黙り込んだ。
正論で馨を言い含めるが、実は面白がっているだけだったりする。
18
妖精王の伴侶はおっさんドワーフ
昔、拾って仲良くなった小さな妖精が、見る影もなく立派な妖精王に!
しかし俺はもう壮年のおっさんドワーフだが?
ひたすら一途な純情妖精王✕おっさんドワーフ
ほのほので、ちょいちょいエロが入ります。
よろしくお願いします。
19
恋するソムニと白馬の幻
「僕の王子様、どこにいるの──?」
白馬の王子様に憧れる貧乏貴族の少年ソムニ・パーティクルは、恋に夢見る15歳。 けれど現実は、お茶会どころか家計もギリギリ!
そんな彼のもとに現れたのは、妖精の卵から生まれた謎の少年フィリオ。
「恋って……なに?」と問いかけてくる彼に、ソムニの脳内お花畑が暴走し──!?
幼なじみのチルドはやきもき、 妄想は現実になりかけて、 これは恋? それとも勘違い?
空想からはじまる、ほんとうの恋の物語。
20
君ありて、幸福の歌が響く
我が家の栄養系ゼラニウム、ムーンライトトゥンバオが花が咲き終わるとその茎が石化してしまうというお話をツィートしたところ、次々に花を咲かせて石化する受けちゃんのお話とかどうでしょうかと反応をいただき今日半日色々夢想してみました。
永遠に近い命を持つ妖精族と数日の命の花の精霊の切ない恋物語です。
☆赤いゼラニウムの花言葉君ありて幸福だそうです。
21
【BL】妖精の住む森
就職難により、人生を彷徨い未来に絶望気味なジュンキは心を癒すために、幼い頃よく訪れていた妖精が住むという懐かしい森を訪れる。あの頃となにも変わらない森に癒されていたいると、ジュンキは妖精のように妖艶で美男子のタオの姿を見つけてしまう。あまりの美しさにこっそりとタオに見惚れてしまうジュンキ。タオはそんなジュンキに気付き、焦ったジュンキが逃げようとすると、タオはジュンキが怪我をしてる事に気付き手当してあげるのだが……
22
眠りネズミのいる喫茶店ー忘れられた祈りと精霊のいる世界で今日も確かに生きていくー
■毎週 月・木 に更新
事故で家族4人が一度に亡くなってしまい、憔悴している間に半年以上の時が流れた。
眠れぬ夜は従兄弟の添い寝で夢の中へ。
ようやく周りが見えるようになった頃、幼い頃から視えていた不思議な光をキッカケに主人公の時間はそれまでを取り戻すかのように急速に動き出す。
死んだはずの人の姿、動かないはずの魔道具、不思議な現象と出身地域だけで守り続けられている慣習。
これは彼らが「生きる」物語。
「ただ生きる」から「確かに生きる」へ。
魔法×妖精×スピリチュアル
激重溺愛年上×無自覚激重塩対応年下
■カクヨム、ムーンライトノベルズ、Nolaノベルにも掲載しています。更新頻度は変わりません。
■掲載が追いつくまで毎日更新です。
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「指輪のハジメ」
女物の指輪を買って気に入って愛でていた男と、そこから現れた美青年な指輪の精の話。
24
諦めた少年達は非道な視線に貫かれつつ悦楽を生み出し合う
ブログに掲載した短編です。
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