婚約破棄 小説一覧
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「おまんとの婚約やけどなぁ、破棄っちゅうことにもらうことにしたからなぁ」
婚約者ブリンペンはいきなりそんなことを言ってきた。
文字数 580
最終更新日 2022.01.06
登録日 2022.01.06
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「君との婚約だけどさ、破棄させてもらうことにしたから」
その日は突然やって来た。
何の前触れもなかったのに、そう告げられてしまった。
文字数 436
最終更新日 2022.01.06
登録日 2022.01.06
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王女カトリーヌは、婚約の王子から冤罪をかけられて婚約破棄をされた。やった! あちらからの破棄なら慰謝料も取れるし、ようやく国に帰れるわ! そう思っていたのに、婚約者はわたくしを地下牢に閉じ込めて一生仕事だけさせると言い出した。逃げようとするカトリーヌを守って騎士が死んだ時、王族の血族のみが使える魔法で過去に戻る。
過去に戻ったカトリーヌは、今度こそ幸せになれるのか?!
文字数 151,020
最終更新日 2022.01.06
登録日 2021.12.11
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夜ほど人がいない日中の貴族が集うサロンで王太子が叫んだ。
「貴様との婚約を破棄する!」
「しかも不貞までしていたとはな!」
何がなんやらわからないけれど、婚約破棄お受けします。
※公開エロ
文字数 7,054
最終更新日 2022.01.06
登録日 2021.06.20
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「キムウィとはもうやっていけナァ~イ! よって、キムウィとの婚約はデスネェ~、破棄とぉしますネェ~!」
顔の半分くらいを覆い尽くす大きなサングラスを掛けている婚約者の彼――フェブルイダアは、胸の前で両手を交差させる謎の決めポーズをしながらそんなことを告げてきた。
文字数 684
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
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私には両親が勝手に決めた婚約者がいる。
彼の名はマルス・ブレックファストという。
文字数 491
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
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「悪いなぁ姉ちゃん、おめぇとはもうやっていけねぇんだわぁ。てことで、婚約は破棄させてもらうなぁ。ばいばぁい」
親が決めた婚約者フィブリンは急にそんなことを告げてきた。
文字数 470
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
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花屋の娘だから駄目なんですか!?
文字数 698
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
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もぅ~無理~!!っと、書きなぐった作品なので、色々荒いです。見苦しく読みにくいかも?です。
魔力が高く、胸元に宝石を宿すティアナ
侯爵家の令嬢だったが、化け物だからという理由で婚約破棄を言い渡された。
何故ティアナが化け物と言われ始めたのか……
それは……高い魔力と胸の宝石、そして化け物に姿を変えるから。
家族にも疎まれたティアナは、追放され辿り着いた国で本当の家族と真実を知る。
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定※
文字数 7,876
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.24
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「君との婚約は破棄とする!」
婚約者ローネントはある晩餐会にてそんなことを宣言してきた。
文字数 937
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04
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婚約破棄されても不幸になると決まっているわけではありません。
希望ならあります。
文字数 368
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04
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「本日をもって、君との婚約は破棄とする!」
晩餐会にて、私は婚約者ヴェトネングからそう告げられた。
文字数 555
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04
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婚約した人と結ばれ、夫婦となって、幸せに生きる。
人生とはそういうものなのだと思っていた。
幼い頃には親からもそんな風に聞かされていたから。
文字数 1,378
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.03
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「取り替えっこしようね」
またいつもの妹の我儘がはじまりました。
自分勝手な妹にも家族の横暴にも、もう我慢の限界!
逃げ出した先で素敵な出会いを経験しました。
幸せ掴みます。
筋肉ムキムキのオネエ様から一言・・。
「可愛いは正義なの!」
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
完結迄予約投稿済み
R15は念の為・・
文字数 89,821
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.12.05
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それはある夏の日のこと。
婚約者である彼ボンバースに呼び出されたので、指定の通り、彼の自宅へ行った。
文字数 720
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.03
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王城の素晴らしい庭園でお茶をする五人。
若い二人と壮年のおデブ紳士と気品あふれる夫妻は、若い二人の未来について話している。
若い二人のうち一人は王子、一人は男爵令嬢である。
王子に見初められた男爵令嬢はこれから王子妃になるべく勉強していくことになる。
そして、男爵一家は王子妃の家族として振る舞えるようにならなくてはならない。
これまでそのような行動をしてこなかった男爵家の人たちでもできるものなのだろうか。
国王陛下夫妻と王宮総務局が総力を挙げて協力していく。
男爵令嬢の教育はいかに!
中世ヨーロッパ風のお話です。
文字数 68,988
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.11.19
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王太子の婚約者であるカトリーナ・ミクトラン。ある日の夜会にて、エスコートしてくれるはずの婚約者が現れないかと思えば、別の女性と腕を組んで登場した。おまけに、初対面であるはずの浮気相手をイジメたあげくに殺そうとしたと身に覚えのない断罪を仕掛けてきた。どうやら、王太子は他国から嫁いできたカトリーナのことを嫌っており、婚約を破棄するために茶番を仕組んだようだ。追い詰められるカトリーナであったが……彼女の顔に浮かんでいるのは満面の笑顔。王太子はすぐに自分の選択を後悔することになる。カトリーナはとんでもない秘密を抱えており、それは王太子をはじめとした国民全員に破滅をもたらすものだった!?
文字数 12,229
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.12.31
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令嬢フィリスは、公爵ルークと婚約を交わしていた。幸せな日々が続いていたが、ある日、突然捨てられてしまう。彼は複数の女性と関係を持っていたのだ。それを知ったフィリスは反撃を開始する。
文字数 1,532
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.03
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悪者扱いされて婚約破棄された令嬢イリスはリーンバルト王国から追放されてしまう。
帝都で暮らすことになったイリスがかねてより食べたかったお米を炊いていると、匂いにつられて宗主国である帝国の王子アルトが現れて……?
~料理で宗主国の王子に気に入られましたが戻って来いと言われてももう遅い~
※ギャグ時空。恋愛…………?
ポンコツ悪役令嬢イリスの次回作にご期待ください。
文字数 39,935
最終更新日 2022.01.03
登録日 2021.12.23
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第二王子ザカライアには、人には言えない趣味があった。
それは、官能小説を書くことだ。
このことを知っているのは友人であり、出版社社長の息子であるマックスのみだ。
いつも通り学園の図書準備室で書き上げた作品をマックスにチェックしてもらっている時に、
偶然通りかかったザカライアの婚約者が、彼らの会話を耳にしてしまった。
「――そもそも俺じゃ無くてもいいんじゃないか?ザカライアには俺よりもっと他に良い相手がいるかもしれないだろう?」
「ダメだよ!僕は…僕はマックスじゃなきゃダメなんだ!マックス無しじゃ何も出来ない!」
(はわわっ…)
文字数 11,025
最終更新日 2022.01.03
登録日 2021.12.19
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婚約破棄の理由が。
文字数 473
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.03
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婚約者フォフォコーリンはぶりっこ全開の女性を好きになってしまったらしく……?
文字数 622
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.03
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公爵令嬢のフレアは、第一王子エンリケに婚約破棄を言い渡される。彼はいつも運命の人とやらを探して、浮気三昧だった。
才色兼備で非の打ち所のない婚約者として尽くしてきたフレア。それをあざ笑うかのような仕打ちだった。
だが、これをきっかけにエンリケ、そしてブランデルの破滅が始まる――すべては、フレアの手中だったのだ。
R15は保険です。別サイトでも掲載しています。
総計十万字前後のお話です。おまけ込で完結しました。
文字数 108,162
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.09
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「君との婚約についてなんだけど、破棄することにしたから」
婚約者ビブにそう言われたのは、寒い冬の日のことでした。
文字数 520
最終更新日 2022.01.02
登録日 2022.01.02
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必要ない人材はリストラでクビにするのと同じように、婚約者としていた娘を追い出した清次郎に起きた災難とは?
清次郎には美羽という婚約者がいたが、実家が没落し今では住み込み従業員になっていた。そんな彼女が邪魔になった清次郎は仕事の失敗を理由に婚約破棄と解雇を行い追い出した。しかし、それは彼にとって最悪の選択となるのであった。
文字数 6,214
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.10.03
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「早速だが、本題には入らせてもらうよ」
黒髪の婚約者ボレオはそう切り出した。
文字数 795
最終更新日 2022.01.02
登録日 2022.01.01