不思議な話 小説一覧

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読むメガネ

読むメガネ
「その店」は、今もそこにある。 これまでも、これからもずっと。 人知れず営業しているその店は、幸せももたらす掘り出し物市か、それとも不幸を呼び込む災いか。 吸い込まれる様に巻き込まれていく「あかね」の苦悩と福音を不思議な視点で追いかけます。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 24,916 最終更新日 2020.05.14 登録日 2020.05.14
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水華館−水の中の華たち−

水華館−水の中の華たち−
時は大正あたりだろうか? 珍しい華を飾る館があるという噂が広まっていた その珍妙な館の取材をするために記者である一人の男が 館の主である、女神と話し、真実を探るための物語である… なお、この作品には過激な表現が含まれる可能性があります ご注意ください。
ミステリー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 18,586 最終更新日 2020.04.18 登録日 2020.03.07
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令和トリップデート

令和トリップデート
——失恋した夏の日、颯爽と現れた不思議な美青年とデートをすることに……?  意中の彼との三回目のデートをドタキャンされた咲。しつこいナンパに辟易していたところを、美青年・惣に助けられて一日限りのデートを楽しむことに。  惣とは気が合う上に、なぜか咲の名前や歳も知っていて……  カクヨム2020夏物語(SF・ミステリー小説部門)応募中。  アルファポリス版では惣サイドの物語も投稿予定。  表紙は「かんたん表紙メーカー」様HPにて作成いたしました。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 7,852 最終更新日 2020.03.29 登録日 2020.03.28
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笹原さんちの子

笹原さんちの子にはちょっとした不思議があるみたいです。 サクッと読んでいただけると思います。宜しければどうぞ。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,740 最終更新日 2020.02.22 登録日 2020.02.22
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とある風吹く季節の出来事。

とある風吹く季節の出来事。
 母親と喧嘩して家出をした港は、公園へ足を運ぶ。  そこで出会ったのは、美しいお姉さん。  港はそのお姉さんからお菓子をもらい、絆される。  家出をしたことを伝えると、お姉さんは笑いながら港の頭を撫でた。  心配しているよ、と説得され、お姉さんと別れる。  その後帰ってみると、衝撃の事実が··········。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,915 最終更新日 2019.08.10 登録日 2019.08.10
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The END.

The END.
ようこそ 私の頭の中、なるはちの図書館へ ごゆっくりお楽しみください。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 820 最終更新日 2019.06.10 登録日 2019.05.23
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「ボク」とボクの大好きな人に似ているヒトの話。

ある日、大きな石の前で出会ったのは、ボクの大好きな人に似ているヒトでした。
キャラ文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,794 最終更新日 2019.05.29 登録日 2019.05.29
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〈短編完結〉猫でもいいの。

〈短編完結〉猫でもいいの。
※処女作(?)です。 ※ちょっと説明足りずで、続編出そうと思い直したので近々内容詰めながら、新編出そうと思います。入れ替えにこちらは削除します(∗ ˊωˋ ∗) これは、とあるド田舎の、ウッドデッキなハウスに住んでいる私の話。 そんな私がアリスでワンダーランドでニャンダフルしちゃってます。 私と猫の短編です。 私はあなたかもしれなくて貴方は私かもしれない。平行世界に居ると仮定して読んでみるのもいいかもしれません。 処女作、故になかなかの駄作ですが暖かい目で見守って下さいませ。 ん?ところで、これ短編っていえるの?
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 4,734 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
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不思議なノートと魔法使い

もし、ノートに書いた文字でどこか知らない世界の人と繋がれたら…どうだろう? ステキな話ではないだろうか…。 ここは、魔法が普通に使われている国 シャタ国。 そこに住む少女ミラがある日拾った、ノート。 それは、不思議な世界と繋がる扉でもあった。 カクヨムでも載せています。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 2,527 最終更新日 2019.04.08 登録日 2019.04.08
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うさぎのミミ

うさぎのミミのリアルファンタジー!?
現代文学 完結 ショートショート
文字数 433 最終更新日 2019.03.14 登録日 2019.03.14
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自分を人間だと思っていた猫のお話

自分を人間だと思っていた猫のお話
僕はとても賢い。 自分でご飯を見つけることが出来る。 でかいヘンテコな生き物の邪魔にならないように生活することが出来る。 邪魔をしたら蹴られるから。 僕はとても強い。 そこら辺のやつらには余裕で勝てる けど、でかいヘンテコな生き物には勝てない。 あいつらは僕よりでかいから。 僕は少し特別だ。 目が青色で、髪の毛が真っ黒。 みんなから気持ち悪い、不吉だって。 僕を見たら不幸だって言われる。 でかいヘンテコな生き物にも言われる。 そんなことないのに、だって僕は不幸じゃないもん。 見たら不幸なら生きてる僕はもっと不幸なはずでしょ? みんなから気持ち悪がられながらも 僕は頑張って生きた。 僕を愛してくれる人がいると信じて生きた。 そんな僕の物語
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 3,597 最終更新日 2019.03.07 登録日 2019.03.07
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陸の魚と針の音

陸の魚と針の音
『まだきめてない』  幼い頃に問われた将来の夢。小さな嘘が少女に呪縛をかけた。  この世界に生まれたはずなのに、この世界じゃ生きづらい。居場所を求めて彷徨う苦悩と、見出した希望を描きました。  ※これはお伝えしておきます。この物語の語り手にとって一番の問題であったのは「まだきめてない」ことではなく、嘘をついたという事実でございます。必ず決めねばならないことでもなければ強制されることでもない。そう考えた上でこの物語を書きました。  ※重複投稿・・・こちらの作品は『小説家になろう』とブログにも掲載しております。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,984 最終更新日 2018.11.19 登録日 2018.11.19
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神社のゆかこさん

神社のゆかこさん
どこからともなくやって来たゆかこさんは、ある町の神社に住むことにしました。 これはゆかこさんと町の人たちの四季を見つめたお話です。 ※ 表紙は星影さんの作品です。 ※ この作品は小説家になろうからの転記です。
児童書・童話 完結 長編
感想数 2 文字数 26,137 最終更新日 2018.05.09 登録日 2018.03.06
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夏の日の時の段差

夏の日の時の段差
暑い夏の日に由紀恵は、亡くなったおばあちゃんの家を片付けに来た。 そこで不思議な時の段差に滑り込み、翻弄されることになる。 過去で出会った青年、未来で再会した友達。 おばあちゃんの思いと自分への気づき。 いくつもの時を超えながら、由紀恵は少しずつ自分の将来と向き合っていく。 由紀恵の未来は、そして恋の行方は? 家族、進路、恋愛を中心にしたちょっと不思議なお話です。 ※ 表紙は長岡更紗さんの作品です。 ※ この作品は小説家になろうからの転記です。
ライト文芸 完結 長編
感想数 13 文字数 57,914 最終更新日 2018.03.16 登録日 2018.03.06
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