虐待表現・暴力表現あり 小説一覧
121
私が出来る唯一のコト。セカイを終わらせない為の自己開発と公開録
産まれてこの方25年。
幼少期の頃の記憶はほぼ有りません。
覚えている範囲で記録を取るとするのなら
幼稚園の頃、父親が一度失踪しました。
そこから母と暫く二人で暮らし
小学6年生頃、母が働いていたキャバクラのお客様と再婚しましたが
やはり実子では無い為、上手くは行きませんでした。
中学の頃、受験校を一つに絞れと言われ
就活が始まり、会社も決められ
そして。母親の学生時代の初恋の人と
結婚をするよう迫られ、逃げました。
その後も色々と起きている
そんな私の記録です。
エッセイというものは初めて書くので
至らぬ所もあるかと思いますが。
それでも、少しでも
誰かしらの支えになりますように。
122
砂漠の宝花
砂漠の国に生まれた、一人の大変美しい少女。
彼女は、存在をひた隠しにされ、美貌を僻んだ家族から虐げられていました。
しかし、彼女には秘密がありました。彼女は雨乞いの巫女だったのです。
彼女は人間不信の美しい王子と出会いその運命を変えていく。
※かなり残酷な描写がありますのでR指定にさせていただきました。
123
毎晩怪物に犯される悪夢を見ていた俺に救いの手を差し伸べてくれた勇敢なバクへ
美形秘密持ち奥手攻め×平凡悪夢持ち不眠症受け
【あらすじ】
メザメは毎日夢を見る。怪物に襲われ、何度も何度も犯される夢を。
そんな折、メザメはとある生物と出会う。悪夢を食べるバクという存在だ。
更新報告用のX(Twitter)をフォローすると作品更新に早く気づけて便利です
X(旧Twitter): https://twitter.com/piedough_bl
★一言でもメッセージ嬉しいです:https://marshmallow-qa.com/8wk9xo87onpix02?t=dlOeZc&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
124
幸せをありがとう
長い間父親からの虐待で監禁されていたアンナ。そんなアンナが出会ったのは金髪でジャラジャラとアクセサリーをつける自由人しゅんだった。真っ暗だったアンナの人生に光を照らすしゅん。しかし、たくさんの壁があんなとしゅんを待ち構えていた。しゅんは「何があっても守ってみせるから」とあんなに約束を交した。その約束は果たせるのだろうか…
125
止まらない負の連鎖
虐待を受けたときの事、そしてその後を書き綴りました。
自分語りですが、興味がありましたらご拝読下さい。
整理する為に書きました。
126
極上の女
※他サイト閉鎖のときに転載。その際複数ページを1ページにまとめているので、1ページ1ページが長いです。
暗い過去を持つ主人公が、ある日引越しした先の家で様々な怪現象に見舞われます。
幾度となく主人公の前に現れる見知らぬ少年の幽霊。
何度も見る同じ夢。
一体主人公は何に巻き込まれて行くのでしょうか。
別のやつが終わったら加筆修正します。多分
127
明けない空の向こうに
母親が再婚したことで、義父から性的な嫌がらせを受けるようになった「アイリ」は、耐え切れず家を飛び出してしまう。そこで知り合ったのが、イケメンでチャラい外見の「ミツキ」だった。
チャラい外見とは裏腹に、意外と真面目で誠実なミツキ。
そんなミツキに魅かれていくアイリだったが…
表沙汰にはならない劣悪な家庭環境に悩む10代たちの切ないラブストーリー
※話の一部に事実を含みますが、登場する学校名・団体名・個人名などはすべて架空のものです。また、この物語には、法律・法令に反する行為を含む内容のものがありますが、そういった行為を容認・助長・推奨するものではありません。
128
まぁいっかぁ♡
ゲイの方を差別するような発言があります
決してそんなことは思っておりません
なんか即興で書いたらゴミみてぇな展開になっちゃいました!
ちょいエロ注意!
かわいそうな子がハッピー♡になる話です
129
荒廃
汚いものに蓋をしても、決してなかったことにはならない。そう思いながらも、死体に土をかぶせ続けた。
大学二年生の小山内(おさない)は資産家の箱入り娘である魚住(うおずみ)を殺害しようと目論んでいた。着々と準備を進めていく中で、魚住から大学一年生のカメラ女子、久保田を紹介されたことをきっかけに、徐々に計画の歯車が狂い始めていく。廃墟でのポートレート撮影を通じ、久保田との情事を重ねた末に、小山内に訪れた結末とは。
殺人と承認欲求、SNSの闇を描いたクライムサスペンス。
一昨年の文学フリマに出展した「HAUNT 廃墟短編集」に収録したものです。
紙の本はこちらから↓ BOOTH(https://booth.pm/ja/items/2528553 )
130
『僕(私)が生かされてるのは如何してでしょうか?~~虐げられた者達の疑問~~何か理由があるのなら教えて下さい』
「ねぇ、僕たちが生まれてきた意味ってあるの?」
この作品は、私も含め全世界の虐げられて命を落とした子供達や運よく生き残った子供達が投げ掛けている疑問です。
これを書くかずっと悩んでいましたが、きちんと子供のSOSに気づく親が少ないことから執筆することにしました。
『抽象的ではなく、本当に生かされた意味を教えて下さい』
更新は不定期です。
131
君のために、サクラ咲ケ
「君、大丈夫?」
この1言から、私の恋は始まった。
この小説『君のために、サクラ咲ケ』は、主人公の水森 遥とオリキャラの東雲 直斗による恋愛小説です。
はじめて書くので、お手柔らかにお願いします。
後、更新🐢です。それでもよかったら、読んでください。よろしくお願いします。
後、できれば感想ください。よろしくお願いします。
132
共犯関係
とある事件がきっかけで、父親からの虐待に苦しんできた兄の楓馬と、弟の景。兄の楓馬は父親の暴力から必死に弟を守りながら、何とか景と二人で暮らせるように準備を重ねてきた。そして楓馬の就職先が決まり、高校を卒業するその日。楓馬は景の異変に気づき――。
※ハッピーエンドかバッドエンドかは、読者様の判断に任せたいです。全4話です。
133
私を返せ!〜親友に裏切られ、人生を奪われた私のどん底からの復讐物語〜
――あの日、私は親友に顔も家族も、人生すらも奪い盗られた。
ごく普通の子供だった『私』。
このまま平凡だけど幸せな人生を歩み、大切な幼馴染と将来を共にする――そんな未来を思い描いていた。
でも、そんな私の人生はある少女と親友になってしまったことで一変してしまう。
親友と思っていた少女は、独占欲と執着のモンスターでした。
これは、親友により人生のどん底に叩き落された主人公が、その手で全てを奪い返す復讐の――女同士の凄惨な闘いの物語だ。
※いじめや虐待、暴力の描写があります。苦手な方はページバックをお願いします。
134
オッドアイの守り人
両目違う色を持つ主人公海静は特別な能力を持つ。それは自分の事が嫌いな人が緑に見えるというもの!
って、それだけかよ!
複雑な家庭環境に育ち、恐ろしい体験をした海静は、人見知りで友人は染谷一人。
染谷はイケメンのお金持ち海静溺愛リーマンだが、実はそれには訳があった。
能力は実は驚きの力をもち、発動したときには命を狙われると告げられる。
海静は国の宝となり、染谷と生きていく事は出来るのか?
*性描写、暴力描写、残虐描写ありますので、ご注意ください。
135
大好きな母と縁を切りました。
7歳までは家族円満愛情たっぷりの幸せな家庭で育ったナーシャ。
領地争いで父が戦死。
それを聞いたお母様は寝込み支えてくれたカルノス・シャンドラに親子共々心を開き再婚。
けれど妹が生まれて義父からの虐待を受けることに。
毎日母を想い部屋に閉じこもるナーシャに2年後の政略結婚が決定した。
けれどこの婚約はとても酷いものだった。
そんな時、ナーシャの生まれる前に亡くなった父方のおばあさまと契約していた精霊と出会う。
そこで今までずっと近くに居てくれたメイドの裏切りを知り……
136
毒親と私の歩んで来た道
私は幼少期から成人前まで、両親から暴言・暴力を日常的に受けて育ってきました。(現代で言う毒親です。)
暴言・暴力・いじめ・両親の離婚・一時保護…など、私が幼少期から成人までに歩んだ道のりを記したものとなります。
⚠︎出来る限りありのままを記していこうと思います。場面によっては読者様に不快感を抱かせてしまう所も多々出てくるかと思います。その際には直ぐにこの小説画面を消してください。⚠︎
華夜
137
愛と死の狭間で。
大事にしてくれる彼氏と
虐待を続ける親。
何一つ変わらない日常にただ1人、
同じ異色の心の痣をもつ少女に出会う。
幸せを追い求める少女に差す死の気配
本当の幸せってなんでしょうか。
138
死にかけたときに助けてくれた王家に一生を捧げます〜黒髪赤目が理由で殺されそうになりましたが助けてもらって生き延びます〜
『一条家』 この世界において王家に近い血をもつ貴族のトップである。この一条家にある日、男の子が生まれた。その子は黒髪赤目で、神に背いた反神とよばれる者の呪い子の特徴がでていた。七年後、その子はとある儀式の生贄に捧げられることになってしまった。彼は一体どうなるのだろうか。
139
虐待
幼少時に虐待を受け親から捨てられ祖父母に引き取られて育つ少年の実話
皆さんは絶対に虐待しないで