虐待表現・暴力表現あり 小説一覧
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私が出来る唯一のコト。セカイを終わらせない為の自己開発と公開録
産まれてこの方25年。
幼少期の頃の記憶はほぼ有りません。
覚えている範囲で記録を取るとするのなら
幼稚園の頃、父親が一度失踪しました。
そこから母と暫く二人で暮らし
小学6年生頃、母が働いていたキャバクラのお客様と再婚しましたが
やはり実子では無い為、上手くは行きませんでした。
中学の頃、受験校を一つに絞れと言われ
就活が始まり、会社も決められ
そして。母親の学生時代の初恋の人と
結婚をするよう迫られ、逃げました。
その後も色々と起きている
そんな私の記録です。
エッセイというものは初めて書くので
至らぬ所もあるかと思いますが。
それでも、少しでも
誰かしらの支えになりますように。
感想数 0
文字数 1,654
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15
122
アイ
愛とは何か、僕はずっと考えているーー
2話はちょっとしたおまけ話です。
感想数 0
文字数 1,647
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
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砂漠の宝花
砂漠の国に生まれた、一人の大変美しい少女。
彼女は、存在をひた隠しにされ、美貌を僻んだ家族から虐げられていました。
しかし、彼女には秘密がありました。彼女は雨乞いの巫女だったのです。
彼女は人間不信の美しい王子と出会いその運命を変えていく。
※かなり残酷な描写がありますのでR指定にさせていただきました。
感想数 1
文字数 6,934
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.06.16
124
静と千尋
思うがままに書いてます
作者の思うがままです
気に入ってもらえたらうれしいです
訳あり派遣社員とちょっと普通じゃない会社員の恋の話です
家族ぐるみで愛されます
感想数 0
文字数 32,663
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.04
125
幸せをありがとう
長い間父親からの虐待で監禁されていたアンナ。そんなアンナが出会ったのは金髪でジャラジャラとアクセサリーをつける自由人しゅんだった。真っ暗だったアンナの人生に光を照らすしゅん。しかし、たくさんの壁があんなとしゅんを待ち構えていた。しゅんは「何があっても守ってみせるから」とあんなに約束を交した。その約束は果たせるのだろうか…
感想数 0
文字数 4,362
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.02.08
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父と私の12年間
父親の娘に対する虐待。それは小学校に入学してから12年間続いた地獄であった。
【注意】
気分を不快にさせてしまう可能性があります。閲覧の際はご注意ください。
私の12年間の記録です。(全て実話)
断片的ではありますが、思い出したらちょくちょく更新していこうと思います。
親が子に暴行を加え、殺人事件、傷害事件等かなりメディアで出ている中、私もその体験者のひとりとして微力ながら声を出していこうと思います。
文字数 4,272
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.03
127
止まらない負の連鎖
感想数 0
文字数 5,695
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.11
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極上の女
※他サイト閉鎖のときに転載。その際複数ページを1ページにまとめているので、1ページ1ページが長いです。
暗い過去を持つ主人公が、ある日引越しした先の家で様々な怪現象に見舞われます。
幾度となく主人公の前に現れる見知らぬ少年の幽霊。
何度も見る同じ夢。
一体主人公は何に巻き込まれて行くのでしょうか。
別のやつが終わったら加筆修正します。多分
感想数 1
文字数 91,619
最終更新日 2017.04.18
登録日 2017.04.08
129
明けない空の向こうに
母親が再婚したことで、義父から性的な嫌がらせを受けるようになった「アイリ」は、耐え切れず家を飛び出してしまう。そこで知り合ったのが、イケメンでチャラい外見の「ミツキ」だった。
チャラい外見とは裏腹に、意外と真面目で誠実なミツキ。
そんなミツキに魅かれていくアイリだったが…
表沙汰にはならない劣悪な家庭環境に悩む10代たちの切ないラブストーリー
※話の一部に事実を含みますが、登場する学校名・団体名・個人名などはすべて架空のものです。また、この物語には、法律・法令に反する行為を含む内容のものがありますが、そういった行為を容認・助長・推奨するものではありません。
文字数 396
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
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荒廃
汚いものに蓋をしても、決してなかったことにはならない。そう思いながらも、死体に土をかぶせ続けた。
大学二年生の小山内(おさない)は資産家の箱入り娘である魚住(うおずみ)を殺害しようと目論んでいた。着々と準備を進めていく中で、魚住から大学一年生のカメラ女子、久保田を紹介されたことをきっかけに、徐々に計画の歯車が狂い始めていく。廃墟でのポートレート撮影を通じ、久保田との情事を重ねた末に、小山内に訪れた結末とは。
殺人と承認欲求、SNSの闇を描いたクライムサスペンス。
一昨年の文学フリマに出展した「HAUNT 廃墟短編集」に収録したものです。
紙の本はこちらから↓ BOOTH(https://booth.pm/ja/items/2528553 )
感想数 1
文字数 46,677
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.23
131
『僕(私)が生かされてるのは如何してでしょうか?~~虐げられた者達の疑問~~何か理由があるのなら教えて下さい』
「ねぇ、僕たちが生まれてきた意味ってあるの?」
この作品は、私も含め全世界の虐げられて命を落とした子供達や運よく生き残った子供達が投げ掛けている疑問です。
これを書くかずっと悩んでいましたが、きちんと子供のSOSに気づく親が少ないことから執筆することにしました。
『抽象的ではなく、本当に生かされた意味を教えて下さい』
更新は不定期です。
感想数 0
文字数 1,421
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.06.22
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君のために、サクラ咲ケ
「君、大丈夫?」
この1言から、私の恋は始まった。
この小説『君のために、サクラ咲ケ』は、主人公の水森 遥とオリキャラの東雲 直斗による恋愛小説です。
はじめて書くので、お手柔らかにお願いします。
後、更新🐢です。それでもよかったら、読んでください。よろしくお願いします。
後、できれば感想ください。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 8,284
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.07.20
133
僕の恋人
僕は愛されている。
優しい僕の恋人。
大好きな、愛しい僕の恋人。
僕を愛してくれる。
気持ちいいと言ってくれる。
僕に触ってくれる。
いつも話しかけてくれるし、泣いていたら抱きしめてもくれる。
僕の作ったご飯を美味しいと言って食べてくれる。
こんなにも情緒が不安定な僕を、笑って許してくれる。
僕は愛されてる。
それなのにどうしてこんなに苦しいのだろう。
感想数 0
文字数 130,721
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.06.24
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私を返せ!〜親友に裏切られ、人生を奪われた私のどん底からの復讐物語〜
――あの日、私は親友に顔も家族も、人生すらも奪い盗られた。
ごく普通の子供だった『私』。
このまま平凡だけど幸せな人生を歩み、大切な幼馴染と将来を共にする――そんな未来を思い描いていた。
でも、そんな私の人生はある少女と親友になってしまったことで一変してしまう。
親友と思っていた少女は、独占欲と執着のモンスターでした。
これは、親友により人生のどん底に叩き落された主人公が、その手で全てを奪い返す復讐の――女同士の凄惨な闘いの物語だ。
※いじめや虐待、暴力の描写があります。苦手な方はページバックをお願いします。
感想数 4
文字数 66,079
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.08.01
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オッドアイの守り人
両目違う色を持つ主人公海静は特別な能力を持つ。それは自分の事が嫌いな人が緑に見えるというもの!
って、それだけかよ!
複雑な家庭環境に育ち、恐ろしい体験をした海静は、人見知りで友人は染谷一人。
染谷はイケメンのお金持ち海静溺愛リーマンだが、実はそれには訳があった。
能力は実は驚きの力をもち、発動したときには命を狙われると告げられる。
海静は国の宝となり、染谷と生きていく事は出来るのか?
*性描写、暴力描写、残虐描写ありますので、ご注意ください。
感想数 0
文字数 293,130
最終更新日 2021.07.28
登録日 2019.04.24
136
大好きな母と縁を切りました。
7歳までは家族円満愛情たっぷりの幸せな家庭で育ったナーシャ。
領地争いで父が戦死。
それを聞いたお母様は寝込み支えてくれたカルノス・シャンドラに親子共々心を開き再婚。
けれど妹が生まれて義父からの虐待を受けることに。
毎日母を想い部屋に閉じこもるナーシャに2年後の政略結婚が決定した。
けれどこの婚約はとても酷いものだった。
そんな時、ナーシャの生まれる前に亡くなった父方のおばあさまと契約していた精霊と出会う。
そこで今までずっと近くに居てくれたメイドの裏切りを知り……
感想数 0
文字数 126,672
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.01.27
137
毒親と私の歩んで来た道
私は幼少期から成人前まで、両親から暴言・暴力を日常的に受けて育ってきました。(現代で言う毒親です。)
暴言・暴力・いじめ・両親の離婚・一時保護…など、私が幼少期から成人までに歩んだ道のりを記したものとなります。
⚠︎出来る限りありのままを記していこうと思います。場面によっては読者様に不快感を抱かせてしまう所も多々出てくるかと思います。その際には直ぐにこの小説画面を消してください。⚠︎
華夜
感想数 0
文字数 2,590
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.09
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愛と死の狭間で。
大事にしてくれる彼氏と
虐待を続ける親。
何一つ変わらない日常にただ1人、
同じ異色の心の痣をもつ少女に出会う。
幸せを追い求める少女に差す死の気配
本当の幸せってなんでしょうか。
感想数 0
文字数 1,932
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.13
139
死にかけたときに助けてくれた王家に一生を捧げます〜黒髪赤目が理由で殺されそうになりましたが助けてもらって生き延びます〜
『一条家』 この世界において王家に近い血をもつ貴族のトップである。この一条家にある日、男の子が生まれた。その子は黒髪赤目で、神に背いた反神とよばれる者の呪い子の特徴がでていた。七年後、その子はとある儀式の生贄に捧げられることになってしまった。彼は一体どうなるのだろうか。
感想数 0
文字数 11,245
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.09.09
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虐待
感想数 1
文字数 955
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.16
141
ジ・エンド
R-18/シリアス/年下攻め/年上受け/束縛/虐待/無理矢理/高校生/ホームレス/主従関係/スピンオフ/溺愛/etc.
(「あべらちお」にて登場する愛弥の両親のストーリー。愛弥を引き取る前の親父と父ちゃんのお話です)
【傲慢少年×幸薄青年】
極道一家の次男坊として生まれた萌 幸在(キザシ ユキアリ)は、両親を上手い具合にだまくらかして中学卒業と共に一人暮らしを始め三年が経とうとしていた。桜が咲き始めた暖かさと寒さが交互にやって来る三月も終わりのことだった。
歩道橋の手摺りに乗っかり、今にも身を投げ出そうとしている若い男と遭遇し、無意識に助けていた。拾ったものは全て自分のものだという主義の幸在は、明らかに浮浪者の形をした男を連れ帰り、飼うことに勝手に決め行動に移していた。
ホームレスらしき男、無平 幸(ムヒラ サチ)を風呂に入れ食事を与え、身形を整えさせるも、身体中に根性焼きや傷痕、火傷痕を持つ彼は、死にたいと泣き縋る一方だった。面倒になった幸在は、自分の中での決定事項を漸く青年にと告げ、飼われる以外に道はないのだと幸を追い詰めるのだった。
その日から、死にたがる幸薄い青年と、彼を束縛し飼い慣らす傲慢で俺様なあざとい少年との生活が幕を開けた――。
本名も知らない、年齢もわからない、虐待を受けて育った様子の幸を、ゆっくりと少しづつ飼い慣らしていく幸在と、他人の優しさも温もりも世間のことも何も知らない幸のお話。
「幸せにしてやるから、お前のその命、俺に預けろ。お前が捨てる命を俺が拾ってやるんだ。今この瞬間からサチは俺の犬だ。精一杯傅けよ」
「こんな汚いオレなんか、何の為に傍に置こうと言うんです? オレは死にたいんよ。死なせて下さい。お願いやから、オレに構わんといて」
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
「あべらちお」に登場する愛弥の両親のスピンオフとなります。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
感想数 1
文字数 47,053
最終更新日 2020.01.19
登録日 2019.04.17