小説一覧
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ある日流れ弾で死んだ高瀬は令嬢に転生してしまう。転生先の世界では人の顔がスカウターによって数値化されていた。婚約者の顔面のブス値はもはや天文学的数値だった、、、こんな王子と子供を作りたくないと思った高瀬はイケメン値が53億の義弟と作ることに。だがその義弟の性格には少々難ありで。。
この作品は途中から過激な表現があります。
文字数 251
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.06
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ただのサラリーマンが異世界に転職!?
栗原健二(26歳)は、どこにでもいるごく普通のサラリーマンだった…
そんな彼が銀行強盗に巻き込まれ、異世界に《アラサーリーマン》として転生してしまう。
《アラサーリーマン》ってジョブなの!?
なんの変哲も無いサラリーマンが、新種のジョブ《アラサーリーマン》として異世界を駆け回る!彼を待ち受ける運命とは!
※8/30 タイトルを転勤から転職へと変えました
文字数 9,041
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.08.28
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学生時代以来十年ぶりに訪れた街は変わっているようで変わっていなかった。久しぶりに入った喫茶店での彼女のモノローグ。ほんのり恋愛風味です。
「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 4,451
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.06
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侯爵令嬢マリエは婚約者であるドナルドから婚約を解消すると告げられた。マリエは動揺しつつも了承し、「私は忘れません」と言い置いて去っていった。***婚約破棄ネタですが、悪役令嬢とか転生、乙女ゲーとかの要素は皆無です。***今のところ本編を一話、別視点で一話の二話の投稿を予定しています。さくっと終わります。
「小説家になろう」でも同一の内容で投稿しております。
文字数 9,113
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.06
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文字数 1,322
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.06
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お局OLまっしぐらのもふもふ大好き佐倉美樹29歳…(もぅじき30歳)は、9月になってやっと遅めの夏休みが貰えた。さぁ、まずは掃除と洗濯だ!午後からは、猫カフェで癒されよう~と、早くから起き出した。
朝のお茶をすませ、空気を入れ替えようとベランダに目を向けると晴れているが、雨が舞っているように見える。すぐに止むだろう…と、ベランダに出たと思ったら…
文字数 4,392
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.05
215050
瑚湖(ここ)といいます。
誰かの幸せを願った物語です。
流血注意です。
更新遅いかもしれませんがそれでもいいと言ってくれる方。どうぞ読んでやってください。
自分の趣味で書いているものですのでおかしいところがあったりしますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。
文字数 3,905
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.06.10
215051
人間の平均寿命は約八十年。
昔のひとからしてみれば長すぎる命なのでしょう。
近い未来、あるいは遠い未来の人類に対し、現在生きる私たちも同じことを思うのかもしれません。
文字数 2,251
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.05
215052
文字数 21,981
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.07.20
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215054
毎日 自動販売機の空き缶を転売するために歩き回ってた浅野美優。いつか王子様が迎えに来てくれると信じてた。しかしある日、テロに巻き込まれ流れ弾に当たり死亡。しかし目が覚めたら、、、
文字数 248
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.05
215056
20の誕生日の日。親から言われたのは莫大な額の借金を背負ってること。そしてその担保は、、、
文字数 1,906
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.04
215058
退屈な人生に飽き飽きした主人公は真夜中に学校行き飛び降り自殺、、、したハズなのだが。
文字数 833
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.05
215059
とあるビルの屋上に一人の少年が立っていた。
彼の名前は、一條冬馬(12)。
彼はこれまで受けてきた虐めや理不尽な扱いに絶望し、死を得ようとしていた。
そんな冬馬を白い光が包み、異世界へと飛ばす。
言葉も何も分からない所に飛ばされ、家族に会えない事を遅まきながら悔いた冬馬は、元の世界に「地球」に戻るため奮闘する。
剣と魔法の世界に降り立った少年は青年になり、伝説の魔術師と呼ばれる様になる。
※「なろう」でも公開を始めました。一応「モーニングスター大賞」に応募していますので、応援して頂けると嬉しいです。(受賞作は出版有です。)
文字数 66,730
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.06.29
215061
同名タイトルの本編以外の閑話集にする予定です。
*この話だけを読んでいただいてもさっぱり分からないと思います。
読む際はご注意くださいませ。
こちらが本編となります。
「無理矢理異世界転生! 調子にのったら人類の敵になっていた」
http://www.alphapolis.co.jp/creation/preview/index/544050589/
文字数 2,456
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.05.15
215062
女の子の小さな恋の話です。
どこにでもいて、
でもそこにしかいない。
どこにでもある普通の恋を知りたいお話です。
文字数 2,400
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.08.31
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男性なら覚えのあることと思いますが、恋愛とは無常かつ非情なものです。
勝者の座席は限られていて、敗者は孤独に荒野を彷徨うのが運命。
けれど、まだ遅くはないかもしれません。
どうか過去を振り切り、新たな一歩を踏み出すことを心より願います。
文字数 2,131
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
215070
友達の定義とは何なのでしょう?
きっとそれは心が決定するもの。
愛と勇気が友達のヒーローも、ボールが友達のヒーローも、心で友達を決めているのではないでしょうか。
文字数 940
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
215071
典型的なニート、春山翔太。高校で、酷いいじめにあい、大学へ行かず家に引きこもっていた。
そんななか、ある日日本政府が突如として、異世界にいける装置を発表した。そして、その装置の被験者の募集が始まった。
全国から10人を被験者として、募集する。容姿、年齢、性別は不問とする。
また、異世界から無事に帰還出来た場合は、10億円を10人全員に支払う。
募集総数は50万人。そして、見事春山翔太は被験者に選ばれ異世界へ行くことに。現実世界で最弱だった彼は異世界で変われるのか!?
文字数 2,000
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.03
215072
交渉人の両親を持つ日本在住の小園麗(こぞのれい)はある日突然見たこともない世界に転生した。よくある中世ヨーロッパ風の異世界。たまたま運よく現代文明の品々を持ったまま転生した麗はそれらを両親譲りの交渉術で売ったり、その世界の物と物々交換したりして軍資金をたんまり貯めて、ウハウハライフを満喫していた。
用心棒を雇い、身なりをその世界の高級品で固め、見るからに「成金」状態になる。
そんな麗には残念な事があった。それは……、金遣いだ。売ることに関してはかなり秀でてるのだが、使う方面はからっきしだ。そんな少年が異世界でお金を稼ぎ、使い、時に貧乏になって、またお金を貯め、大富豪へとなっていく。これはそんなお話であす。
文字数 14,302
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.08.24
215073
24世紀、あるオンラインゲームが検索ランキング一位を独占した。ログイン可能、しかしゲームへの参加は不可能。戦闘を観戦することいがい不可能なオンラインゲーム。内容は日本の土地を各地域で奪い合う殺し合いゲーム・・・・・・表向きには、その説明しかできない。4年連続、この殺し合いゲームに参加する人物は、訴えることもできず参加し続けた
文字数 13,520
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.08.15
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人間だけど、魔性の女と呼ばれる普通系女子な滝浪美琴(タキナミ ミコト)25歳…。
日本の小規模都市で普通の生活を送って居たところ、突然、自分の周囲が揺れて気付いた時には、自分の知らない異世界に居ました…。
説明してくれる人も居ないし、そもそも言葉が通じるのかすら怪しい世界で、取り敢えず衣食住を手に入れる事を目標に頑張ります!!
*一話一話が、凄く短いです。
*主人公、スタートから空腹の為、暴走する。
*分類的には、連作短編になるかもです。
文字数 7,956
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.07.30
215077
全てが並以下だった、少年、田畑凌駕。しかし、ある日、突然異世界へ誘われる。
異世界で、実は絶大な力を持っていた彼が無双し、モテまくる、異世界ラブ武双ファンタジー!!
文字数 471
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
215078
成績が悪すぎて退学危機の主人公。先輩のアドバイスで学校に行くとそこには謎の本が。
とにかく笑えると思います。自信を持って言えます。
文字数 3,480
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.02
215079
僕は帰宅途中に、タヌキのような生き物と出会った。その場の流れで、うちに招いてお茶とお菓子を振舞ったのだが、それに気を良くしたタヌキ君(勝手に名付けた、僕の中だけの呼び名)に「願い事ひとつ叶えてやる!」と言われた。タヌキ君はどうやら偉大な魔法使い――っぽい。僕の願い事は「あいつになってみたい!」だった。校内の人気者であるあいつが、毎度毎度、僕をからかってくる理由を知りたかったから。そんなこんなの、僕とタヌキ君とあいつの話。
文字数 6,769
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
215080