懐かしさ 小説一覧
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ソシャゲのあるある強豪ギルドに加入してたワイが語る
はじめに現在ソシャゲのギルドとは内容が異なったり変わってるかもしれません。
作者がアマ小説家になる前の頃です。
スマホを初めて導入した頃はソシャゲにハマり、特にギルドがあるソシャゲに熱中になり、気づいたら、そこそこ強い強豪ギルドに入ってそれなりに活動しました。
みなさんの強豪ギルドて重課金や廃課金アクティブノルマがきついというイメージありますが実際はそんなイメージないですよ。そこそこ課金はしましたがなんで僕はここにいるんだろうか?という感じでしたし、気づいたら強豪ギルドの幹部の一員任されたり、連合ギルドのギルマスだったり、一から強豪ギルド目指して中途半端になって解散するというかそんなもんなどありましたがもしよろしければ閲覧よろしくお願いします。
※この作品はあくまでも作者の体験談によるものです。現在のソシャゲのギルド仕様などは異なる場合もあります。また、ユーザー名やギルド名、ソシャゲ名などプライバシーやプライベートに関するものは控えておきますのでご了承ください。
不定期連載です。時系列バラバラだったり、思い出して書いてるのですまない
感想数 0
文字数 2,060
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.08.19
2
感想数 0
文字数 1,139
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.11.28
3
感想数 1
文字数 157,809
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.04.06
4
『11円の青春 ~昭和44年、僕とコレダと仲間たち~』
昭和44年10月、主人公は一発試験で自動二輪免許を取得する。父親の協力と中学時代の友人・佐藤の仲介により、コレダ250TMを五千円で手に入れた。黒い車体は傷だらけだったが、彼にとっては宝物だった。
クラスメイトの興津と村上も次第にバイク仲間となり、三人は「悪友」と呼び合うほどの仲に。夏休み、三人で湘南海岸へのツーリングを計画する。村上は生まれて初めての海を楽しみにしていた。
出発の日、途中でガス欠になった主人公。道端の牛乳瓶を借り、興津と村上はガソリンスタンドへ。驚くべきことに一瓶分のガソリン代はたった11円だった。当時のガソリン価格は55円/リットル。
無事に海に到着し、かけがえのない一日を過ごす三人。しかし翌年、村上はバイク事故で命を落とし、コレダも廃車に。
半世紀後、老人ホームで再会した主人公と興津は、数字では測れない思い出の価値を語り合う。ガソリン価格は3.5倍になり、給与は9倍以上になったが、彼らの青春の価値は計れない。たった11円のガソリンで走った道は、今でも彼らの心に生き続けている。
再試行Claudeは間違えることがあります。回答内容を必ずご確認ください。
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文字数 4,995
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.23
5
大狸の寺
昭和の怪僧・今東光へのオマージュ
出版社勤めの私は、天台宗の僧侶兼小説家の今東光(こんとうこう)の原稿の催促に、今東光が住む河内の荒れ寺に向かう。その寺の本堂には狸が住み着き、仏像に化けて相撲を取っているのを見た私はNHKにこの不可思議を伝えた。NHKが化け狸の相撲をテレビ番組で放映したところ、寺は大繁盛、今東光も一躍テレビタレントとして引っ張りだことなったが・・・
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文字数 5,917
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
6
桜散りし頃、君思うことなかれ
春の日僕は出会った。忘れかけていた青春の追憶。
入学式を終えキャンパスライフに心躍る僕の前にサークルの勧誘が。
断り切れずに高校からの親友と共に夜桜パーティーに出かけることに。
飲み過ぎて潰れた僕は記憶を失う。
翌日昨夜の公園で運命の出会い。
その人は名をヨシノと言い昨夜僕を介抱したのだとか。
ミステリアスな彼女に振り回されながら彼女の正体に迫る。
ヨシノ先輩は本当に存在するのか?
それとも春の幻なのか?
桜が散るまでの儚い二人の恋の物語。
希望のハッピーエンド?
絶望のバッドエンド?
最後の最後まで目が離せない。
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文字数 38,122
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.03.18
7
感想数 0
文字数 50,563
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.01
8
移り変わりゆく景色
久美子は変わっていく街並みに寂しさを感じていた
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文字数 840
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.29
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