動物と話ができる 小説一覧

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じいちゃん家に住む事になりました。〜ひとりぼっちになったけど楽しく暮らしていきます〜

 母さんが急に亡くなって、ひとりぼっちになった岡本裕太18歳。じいちゃんばあちゃんが残してくれていた田舎の大きな家に住む事になる。  周りの人達に助けられながらも、動物達との楽しい暮らしが始まる。
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 6 文字数 24,795 最終更新日 2026.07.19 登録日 2026.05.06
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人事部のOLが、どうあがいても死刑になる悪役令嬢に転生!?~生き残るために男装したら、冷酷王子の側近として学園生活するハメになりました~

人事部のOLが、どうあがいても死刑になる悪役令嬢に転生!?~生き残るために男装したら、冷酷王子の側近として学園生活するハメになりました~
乙女ゲームのプレイ経験値ゼロ! 恋愛経験値ゼロ! 人事部の経験だけはある! そんなアラサーOLのミカが、どうあがいても死刑になる、悪役令嬢に転生!? 生き残るには男装して学園生活を送るしかない!? しかも、なるべく関わりたくなかった冷酷王子の、側近になるはめに·····。
恋愛 完結 長編
感想数 1 文字数 146,631 最終更新日 2021.05.14 登録日 2020.07.02
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銀狼の花嫁~動物の言葉がわかる獣医ですが、追放先の森で銀狼さんを介抱したら森の聖女と呼ばれるようになりました~

森に囲まれた村で獣医として働くコルネリアは動物の言葉がわかる一方、その能力を気味悪がられていた。 そんなある日、コルネリアは村の習わしによって森の主である銀狼の花嫁に選ばれてしまう。 それは村からの追放を意味しており、彼女は絶望する。 村に助けてくれる者はおらず、銀狼の元へと送り込まれてしまう。 ところが出会った銀狼は怪我をしており、それを見たコルネリアは彼の傷の手当をする。 すると銀狼は彼女に一目惚れしたらしく、その場で結婚を申し込んでくる。 村に戻ることもできないコルネリアはそれを承諾。晴れて本当の銀狼の花嫁となる。 そのまま森で暮らすことになった彼女だが、動物と会話ができるという能力を活かし、第二の人生を謳歌していく。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 44,874 最終更新日 2024.06.02 登録日 2024.05.28
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【完】神の落とし子の番

ナンテコッタ村に暮らす平凡で心優しい15歳の少年エイベル。 城下や学校では平民を見下す令息達に怯え、いじめっこにはいじめられ、家では母親にどやされる毎日。 息苦しい毎日だけど、優しい祖母、森の動物達、家に住み着いているニワトリ達、学校で唯一味方になってくれる美少年だけがエイベルの支えになっている。 そんなある日、収容所から逃げ出したオメガ二人が憲兵達から追われて暴力にあっていた。 謎のスパダリ美少年×ドジで健気な平凡男子
BL 完結 長編 R18
感想数 1 文字数 112,638 最終更新日 2025.06.15 登録日 2025.05.31
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異世界転移したら旅することになりました

ある日、目覚めたらそこは異世界で。長老に頼まれエマさんを探す旅に出ることに。 ゆる~い感じののんびりほんわかなんでやねん路線の地味系主人公です。 よろしくお願いします。
ファンタジー 完結 短編
文字数 37,355 最終更新日 2026.04.30 登録日 2026.01.24
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名無しスズメと猫目尼僧

名無しスズメと猫目尼僧
動物と会話ができる青年、羽佐間剛(はざまごう)は、静岡から東京にやってきた。剛には不思議な能力があり、動物に名を着けると人と同じように会話ができるようになる。東京へ向かう列車の中、小田原から乗ってきた美しき尼僧に出逢う。自らを猫目尼僧と名乗るその僧侶は、”祓いごと”を生業としている破戒僧であることを、まだ剛は知らないのであった。
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 60,553 最終更新日 2020.01.07 登録日 2018.11.26
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犬と猫が好きすぎて転生してしました。

 生まれたときから犬と猫に囲まれて育った海南は、小学生にもなると毛繕いなどのケアもできるようになってきた。高校を中退して、母に頼んで猫カフェを始めたりと、社会人になっても動物に携わる資格を次々と取り、虐待されている動物たちを保護する立場になった。  猫カフェを始めてから2年後・・・・・・いきなり転生してしまった。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,765 最終更新日 2019.07.15 登録日 2019.07.14
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メルヘンの笛

メルヘンの笛
田舎に引っ越してきた穂乃果は、森の中で奇妙な笛を見つけます。 それは〈メルヘンの笛〉といって、動物とおしゃべり出来る笛なのですが、その〈メルヘンの笛〉のおかげで穂乃果の周りに困ってしまう事が起きてしまい⁉︎
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 622 最終更新日 2025.06.26 登録日 2025.06.26
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ハンナと先生 南の国へ行く

ハンナと先生 南の国へ行く
10歳のハンナは、同じ街に住むジョン先生に動物の言葉を教わりました。ハンナは先生と一緒に南の国へ行き、そこで先生のお手伝いをしたり、小鳥の友達を助けたりします。しかしハンナたちが訪れた鳥の王国には何か秘密がありそうです。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 38,743 最終更新日 2025.04.05 登録日 2020.09.08
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透明な檻の中のアキラ

透明な檻の中のアキラ
アキラというハリネズミのぬいぐるみ。 UFOキャッチャーの景品としてこの世に誕生する。 UFOキャッチャーの中では日々、仲間たちと外の世界に出られることを夢みて語り合う。 どんな人にとられるのか?どんな家に行くのか?どんな遊びをしてもらえるのか?を、日々、仲間たちと語り合う。 しかし、毎日、そんな仲間たちとの別れが訪れる。 明日も語り合う時間が来ると思っていた仲間が、ある日突然、UFOキャッチャーのアームに拾われて別れの瞬間が訪れる。 見送る仲間も、拾われていく仲間も 複雑な感情を抱きながらその瞬間を見守る。 仲間たちと毎日、外の世界へ行く夢を語り合う時間、外の世界に行く憧れ。 どっちつかずの感情を抱きながら、アキラも仲間たちも日々の時間を過ごしていた。 そんなある日、アキラにも仲間との別れの時が訪れた。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 6,354 最終更新日 2025.04.13 登録日 2025.04.13
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転生後はウサギですが、王子様が愛してくれるようです。

ウサギになったのはいいけど、なぜか王子様に溺愛されるようになりました。 紆余曲折ありつつも、最後はハッピーエンドです。 他サイトに改稿して投稿してます。
恋愛 完結 短編 R18
文字数 39,293 最終更新日 2020.11.07 登録日 2020.10.14
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ルゥとエイルの冒険譚

ルゥとエイルの冒険譚
世界は、あまりにも静かだった。 争いはなく、飢えもなく、悲しみさえ管理された「完全な均衡」の世界。 そこではすべてが正しく、すべてが安全で、そして――揺れ動く感情だけが、少しずつ削ぎ落とされていった。 少年エイルは、その世界で生きるひとりだった。 彼は唯一の家族であり友であった小さなネズミ、ルゥを失う。 だがその喪失は、周囲から「些細な出来事」として扱われ、世界は何事もなかったかのように進み続ける。 泣く理由も、怒る理由も、問いかける理由も許されない――そんな均衡の中で、エイルの心だけが静かに歪み始めていく。 村人たちの言葉はどこか同じ調子で、優しささえも用意された台詞のように感じられる。 「この世界は、生きていない」 そう思った瞬間から、エイルの視界はわずかに揺れ始めた。 やがて彼は、世界の均衡を支える存在――“白の核”の噂に触れる。 それは、争いも混乱も感情の暴走さえも抑え込み、世界を永遠に「正しい形」で保つ装置。 だがその代償として、世界は痛みと共に、喜びや選択する自由までも失っていた。 旅の途中、エイルは再びルゥと出会う。 それは奇跡なのか、幻なのか、それとも世界が許してはならない“揺らぎ”なのか。 小さなネズミは言葉少なに、しかし確かにエイルの隣を歩き始める。 ネズミと少年の旅は、やがて世界の深部へと踏み込んでいく。 均衡は本当に「善」なのか。 苦しみのない世界に、意味はあるのか。 失うことを恐れ、何も選ばない生き方は、生きていると言えるのか。 これは、剣も魔法も派手な戦争もない冒険譚。 小さな命と、ひとりの少年が問い続ける、静かで残酷な世界の物語。 壊すためではなく、“揺らすため”に歩き出す旅の記録。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 16,351 最終更新日 2026.02.16 登録日 2026.01.08
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まーくんとどうぶつえん

ある日動物とお話ができるようになったまーくん パパとママに動物園に連れて行ってもらいました そこではどんなお話ができたかな? 急いでまとめたので追加予定です。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,448 最終更新日 2020.12.15 登録日 2018.12.15
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ゆうきと森のおじさん

中学一年生のゆうきは一学期を半分過ぎたある日、学校の先生やクラスメイトたちの声が聞こえなくなりました。ゆうきの身に突然起こった変化に心当たりのあるゆうきの父、なつきは高校生の頃にゆうきと同じ経験をもつ弟のはるきに連絡し、夏の間ゆうきをまかせることにしました。東京から北海道までひとりで旅をすることになったゆうきを待っていたのは、約束を平気ですっぽかす自由奔放な「はるきおじさん」でした。おじさんの別荘で暮らすことになったゆうきは森の中を散歩中に大切なボールペンを落としたことがきっかけで森の動物たちに出会います。不思議なことにゆうきには動物たちの話す言葉を聞き取ることができました。ひつじにもらったカチューシャをつけて人間であることを隠してこっそり動物たちの「赤い月の音楽会」に紛れ込んだゆうきは、飛び入り参加で成功を夢見るうさぎに誘われてなかば無理やりステージで歌うことになってしまいます。引っ込み思案で目立つことがきらいなはずのゆうきでしたが、演奏を聞いているうちに自然と歌詞が浮かび心のままに歌い、飛び入りのステージは大成功に終わりました。次の日、「名前をつけてほしい」と頼まれたうさぎに「ナル」と名付け友達になり、ゆうきが即興で歌った歌にナルから「森の旅の詩」という曲名をつけてもらいました。なぜ自分は動物たちの言葉がわかるのか。その答えを知っているのではないかと思われたはるきおじさんは、夏の間ゆうきの面倒を見るという約束をすっかり忘れて長期間の仕事に出かけてしまいます。ほぼひとりの生活を始めることになったゆうきを助けてくれたのは森でカフェを経営している優しいくま、そしてうさぎのナルでした。二学期を前に東京に帰らなくてはならないゆうきとナルに別れの時が訪れます。冬休みに必ず会いに来ると約束したゆうきの元に仕事から帰ったおじさんが現れ、不思議な「ちから」の答え合わせが始まりました。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 71,636 最終更新日 2022.05.27 登録日 2022.05.27
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