俺っ娘 小説一覧
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10件
1
異世界転生した俺は聖女様付き侍女を目指したはずなのに、その護衛騎士に捕まった話
題名通りの話です。マンガ、ゲームネタ入ってますが、解らなくても読めます。
感想数 1
文字数 9,487
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.15
2
その傷痕に口づけを
※この作品は「敗者の街 ― requiem to the past ―」終盤の重大なネタバレを含みます。
※人によっては不愉快な描写が多いと思います。お気を付けください。
それは、痛みに満ちた恋。
そして、温もりに満たされた愛。
感想数 0
文字数 10,499
最終更新日 2019.03.18
登録日 2019.03.15
3
アンビバレンツ坩堝
ある日突然、世界中の人々が並行世界の自分と重なり合った。
記憶だけが流れ込んで来た者、身体的特徴が変化した者、別の自分が目の前に現れた者。その影響は様々だ。世界の約半数以上が何らかの形で〈特會点〉の影響を受けたと言われている。
初発表:カクヨム自主企画「先行小説杯」
2022/10/30
感想数 0
文字数 10,089
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
4
虚構の国のアリス達
「いいの。……きっと有純ちゃんが頑張ってくれるだけで、意味のあることもきっとあるから」
男勝りの少女、有純。幼馴染で片思いの少年の名は、夏騎。
同性の友人のように気安く接してきた二人の関係は、去年四年生のクラスがバラバラになったことで変わってしまった。
四年生時、不登校になってしまった夏騎。五年になって登校してきても、笑顔がほとんどなくなってしまった彼。
去年彼が在籍した四年三組では、自殺者が出てしまっているという。
どうすれば夏騎の笑顔を取り戻せるのか。悩んでいた有純に、友人の夢がある“情報”を持ち込んでくる。
四年三組、そこで一体何があったのか。夏騎を救うため、その謎を解こうと有純は自殺した少年の“遺書と地図”を片手に探索を始めることになる……。
感想数 0
文字数 129,502
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.01.08
5
3年2組の山田くん
変わることのない友情をずっと信じていた。
だけどたった1人。その1人を失っただけで、友情はあっけなく崩れ去った。
それでも信じている。変わらない友情はあると――。
になる予定です。お手柔らかにお願いします…。
感想数 0
文字数 22,781
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.08.02
6
デッドエンド・パレード
「俺は大丈夫だ、丈夫と怪力くらいしか取り柄ないしな!」
掃除の時間に、窓から足を滑らせた夏俊。
その夏俊をキャッチしてみせたのは、なんと夏俊のクラスにやってきた美少女転校生だった。
老若男女問わずナンパをし、皆に嵐を巻き起こすトンデモ転校生の桜美聖也。
だが、彼女の存在に沸き立つ暇もなく、夏俊のクラスは恐ろしいデス・ゲームに巻き込まれることになるのである……。
異能力を使って、化物の徘徊する建物から脱出せよ!
デス・ゲーム×異能力現代ファンタジー、開幕。
感想数 0
文字数 171,535
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.02.07
7
男女逆転恋愛
俺の名前は「石川 愛(いしかわ あい)」よく男らしいと言われている女子高校生だ。今まで男を友達としか見てなかったが最近になって男に少し興味を持ち始めた...
感想数 0
文字数 3,945
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.27
8
彼女は僕の血を喰らう。
吸血鬼に襲われたあの日から、彼女は僕の血を吸わずには生きられない。
僕のクラスメイト、眞弓は吸血鬼だ。
それを知っているのは学校では僕と眞弓だけ。
眞弓の家族だってそのことは知らない。
だから眞弓は僕の血しか吸わない。他の人の血を吸ってしまえば、眞弓が吸血鬼だと知られてしまうから。
眞弓が吸血鬼になったのは、以前街を震撼させた吸血鬼に血を吸われたから。
しかし眞弓は吸血の罪悪感に耐え切れず、人間としての自我と吸血鬼としての人格を解離させた……。
性癖:一人の血しか吸わない吸血鬼
性癖:多重人格
性癖:一人称俺の身体女性
性癖:共依存がちの男の子
性癖:ポッと出の悪役
初発表: 2022-04-06 カクヨム自主企画「第四回性癖小説選手権」
感想数 0
文字数 8,122
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
9
自由のアリア~厄介者ばかり引き当てる〈ババ抜き〉女冒険者と、ジョーカーの使い方~
ただの一つも不自由のない、完璧な自由があったとして、それは確かな重みを持てるのだろうか。
「元の自分は、もういない——今の俺はれっきとした、ただの冒険者だ」
過去を捨て、辺境の鉱山街ファルメルに流れ着いた、銀等級女冒険者アリア・ロアン。
静かに依頼をこなして金を稼ごうと思っていた彼女に押し付けられたのは、ギルドきっての厄介者の同行依頼だった。
曰く、一言も喋らず、ひたすら飯を食らい、味方ごと吹き飛ばす規格外の魔法を放つという問題児。
渋々引き受けた鉱山洞窟の調査は、見たことのない変異体との死闘へと変わり——。
やっと一息つけると思ったら、今度は空から少女が降ってきて…。神業弓使いキザ男に呪われ体質の女に……。
気がつくと周りには、どこか欠け、ズレた厄介者ばかり。
自由を求めていたはずが、次々と新たな不自由に縛られていく。
せめて、今日よりもちょっとだけマシな明日のために。
だれか、彼女に胃薬をあげてください。
笑って、泣いて、怒って、また笑う。
クソボケたちもやるときはキッチリ決めてくれる…ハズ!
感情のシートベルトを用意して読んでください。
ストレスフルでハートフルなハイファンタジー。『自由のアリア』是非ご一読ください!
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第一部(十章)完結済み(約40万字)。
現在、第二部(十一章~)相当部分を執筆中です。
感想数 2
文字数 332,465
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.05.21
10
その辺のハンドメイド作家が異世界では大賢者になる話。
ハンドメイド作品は、異世界ではどんな力を持つものに変わる?なんて考えたくなるのがこの話。
20代も後半の1人の青年は初めての恋人に浮かれた挙句1週間でフラれた。
自業自得でもあるのだが振られた。
失意の中の彼は、たまたまワークショップで出くわしたレザークラフトをきっかけにアクセサリー作りに興味を持つ。
そして、ワークショップで学んだハンドメイドをきっかけに作り始めたアクセサリー。
これが彼にとっての人生の転機になる。
これは1人の青年がハンドメイドアクセサリーの力により、異世界で幼女や女戦士や女盗賊や亜人やお姫様やらに好かれて頼られた挙句に大賢者と呼ばれるまでとそれからの物語。
要するに簡単に言えばよくあるありきたりなチーレムものである。
※当作品は本編と作中に出てくるハンドメイド作品の解説ページの2つで構成されています。
本編は2章扱いで下の方にありますのでご注意ください。
感想数 8
文字数 617,018
最終更新日 2021.08.31
登録日 2019.06.12
10件