アイス 小説一覧
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25件
1
感想数 1
文字数 244
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
2
感想数 1
文字数 36,128
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.01
3
感想数 2
文字数 18,126
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.02
4
感想数 2
文字数 15,567
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.02
5
感想数 1
文字数 15,211
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.02
6
感想数 2
文字数 18,463
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.01
7
感想数 2
文字数 18,914
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.01
8
うまい話(ショートショート)
うだるような八月の昼下がり。ある男の元に掛かって来た「悪魔仲介業」と名乗る男の電話とは……。
感想数 0
文字数 2,452
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.12
9
感想数 7
文字数 23,138
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.01
10
感想数 5
文字数 16,258
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.01
11
感想数 5
文字数 18,726
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.01
12
感想数 4
文字数 22,731
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.01
13
感想数 2
文字数 26,751
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.01
14
感想数 3
文字数 15,849
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.02
15
感想数 7
文字数 19,043
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.01
16
感想数 11
文字数 16,124
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.01
17
アイスを食べたい僕と邪魔がしたいアイツ
この世界ではアイスが高級品である。
一か月分の給料で一本アイスが買える世界で、ある日ミサキはついに早起きした休日にアイスを買えたのだが、そこに騎士のケイトがやってきて「一口、くれないかい?」と言ってきた。ミサキはケイトに提案された約束をしぶしぶ承諾し、アイスをケイトに渡したが、まさかの一口(半分以上)で…!?
この世界の高級品「アイス」がどうしても食べたい武器屋見習いの平民「ミサキ」と、武器屋に突然やってきた女性受けのよさそうな顔面を持つ騎士の「ケイト」が次第にお互いを理解し始めて良い感じになる…!?
どうしてもアイスが食べたいだけのミサキに対してちょっとした激重感情を隠しながら、ちょっかいをかけ続けるケイトにはとある重大な秘密もあって…。
ミサキのゆるっとした日常(を目指す)物語。
追記:書いてる間にブロマンス要素をぶっ飛ばしてしまったBLです。
感想数 0
文字数 21,040
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.09
18
感想数 13
文字数 22,575
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.01
19
夏の記憶
今年が学生として最後の夏です。
思い出せないくらい大人になってしまう前に残して置きたいと思いました。
くだらないけど楽しかった。
僕の夏の記憶とイメージを合わせました。
共感や懐かしさを感じていただけると嬉しいです。
感想数 0
文字数 842
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
20
感想数 0
文字数 2,036
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
21
感想数 0
文字数 4,136
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
22
氷菓子 時々 花火
誰もが思い描いたことがあるひと夏の記憶
彼と彼女のひと夏の・・・
感想数 0
文字数 5,366
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
23
アイスクリーム
これはとある五月のこと。その日は異常なほどに暑く、俺達はどっちがコンビニに行くかを競いあっていた。
はぁ、同居人が溶けだしちまう前にアイスクリーム、買わねぇとな。
感想数 0
文字数 2,002
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.13
24
薄の売子〜ゲームの世界に転生したけどモブだった女の話〜
異世界に転生したけれどモブだった女の話。
ナオミはゲームの世界にモブキャラとして転生した。
ゲームのストリー上、殆どのモブの命が失われる。
そんな世界のモブに生まれ変わってしまったナオミは、未来に絶望していた。
運命を変えたくてもナオミにはアイスを作れる程度の魔力しかなかったからだ。
家族の生活のためにアイスを屋台で売るナオミに、ある転機が訪れる。
ナオミの運命が少しずつ変わり始めて?
「白の贄女と四人の魔女」のスピンオフ第三弾となります。良かったらそちらも合わせてお読みください。
もちろん「薄の売子」だけでもお読みいただけますが、「白い贄女と四人の魔女」を読んだ方が話は分かりやすいかと思います。
ネタバレが嫌な方は白の贄女から読んでください。
感想数 0
文字数 4,981
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.17
25
感想数 0
文字数 1,228
最終更新日 2017.01.02
登録日 2017.01.02
25件