「演劇」の検索結果
全体で279件見つかりました。
#累計160,000pt達成、感謝御礼申し上げます。
世界には神様が3人いて、4人組の人気ガールズロックバンド、ムーンバレットは解散した。日本一のミクスチャー・ロックバンドと称されるアポロニオスのリーダーはモチベーションを失いかけて、演劇界には16歳の超新星が現れ、漫画業界では女子高生たちのエロ漫画同人サークルが席巻し、テーマパーク・ハピネスドリームチャッピーランドは躍進を始め、21人のオーケストラは暗躍し、亡くなったはずの小説家、一陣茜は無限の物語を生み続け、未来では希望と絶望が入り交じる。
あらゆる時間と空間と人々がコミュニケーションを始めたとき、物語はひとつの未来に収束されていく。
*本作はフィクションであり、実際の人物、団体、事件、地名などとは一切関係ありません。
文字数 3,032,190
最終更新日 2026.07.12
登録日 2025.03.05
王太子が発案したとされる事業は、始まる前から暗礁に乗り上げている。
実際の発案者は、王太子の元婚約者。
見た目の美しい令嬢と婚約したいがために、婚約を破棄したが、彼女がいなくなり有能と言われた王太子は、無能に転落した。
彼女のサポートなしではなにもできない男だった。
どうにか彼女を再び取り戻すため、王太子は妙案を思いつく。
文字数 5,659
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.30
聖女として召喚された元演劇部長の俺は、異世界で可憐な聖女を演じた。演じ上げてしまった。
騎士の少年と互いの初恋を自覚するも、自分が本当は男だと言い出せないまま元の世界に戻った俺は、
真実を告げるべくもう一度異世界へ向かう。
しかし再度辿り着いた異世界では、俺は本来の男の姿のままで、少年騎士は立派な青年騎士へと成長していて……。
第一部 ------【単行本サイズで1~4巻】
健気で一途な主人公と、なかなか真実に辿り着けない不器用ド真面目青年騎士が、
巡礼の旅の中で、互いに相手を想いつつも絶妙にすれ違う、
両片思いのじれもだファンタジーBLです。(最終的に2CP成立します)
『メインCPがくっつくまでを読みたい』という方用に
第一部で離脱する方用のエピローグをご用意していますので、スッキリ読了できます。
第二部 ------【5巻~】
『くっついたCPが支え合う姿が読みたい』という方と
『いやいや世界を救うまでが聖女物だろ!!』という方には
ここからが本番です。
異世界の闇を明かして人々の救済を目指します。
7巻からは新キャラ続々で、サブCPもさらに追加予定です(現在執筆中)
激重感情をやたらと拗らせた『お前さえいればいい』共依存の幼馴染主従や、
『友達と恋人の好きって何がどう違うの!?』という初恋に戸惑う少年騎士等
新たな属性のCP達もお楽しみいただけます。
◆◆◆
作品傾向としては、じれじれともだもだと切なさ満載でコメディ色強めです。
笑いあり涙ありバトルありエロありでラブラブハッピーエンドな盛り沢山エンタメ作品ですので、
どうぞお気軽に楽しんでいただけると嬉しいです♪♪
年齢制限要素としては、監禁、拘束、陵辱、媚薬、リバ、TSが含まれます。
年齢制限シーンにはタイトルに*が、未満だけどそんな感じの雰囲気のところには(*)がついています。
戦闘等での出血シーンはそこそこあります。流血注意でお願いします。
文字数 978,379
最終更新日 2026.07.12
登録日 2025.10.31
頭悪し口悪しのヤンキー秋山貴哉はゴールデンウィークと言う連休を前に浮かれていた。恋愛や部活は順調だけど、勉強の方は全く順調では無かった。
『秋山の為に特別授業をやってやるから、ゴールデンウィークも学校へ来い』と担任から告げられる。
休みなのに勉強なんかやるもんかと、何とか連休中の特別授業を免れようと、あの手この手を使って抵抗するが……?
波瀾万丈のドタバタラブコメディシリーズ第10弾!
他にもカップル出て来ます。総受け。
基本コメディ多めですが、性的描写、暴力描写も有ります。
BLです。
今回の表紙は演劇部OBの薗田詩音!大学生バージョンです。
貴哉視点の話です。
※印がついている話は貴哉以外の視点での話になってます。
文字数 97,632
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.22
偶然なんて、こんなよく出来たことってある?
巷で話題の小説も、令嬢たちに人気の演劇も、秘めた話の現場はいつだって図書室と相場が決まってる。
今も視線の先には向かい合う男女。愛の告白の場面である。
けれど目の前で愛を囁かれてるのは、私の婚約者なのだけれど!
❇こちらの作品は、ショートショートとし掲載した過去作品「偶然なんてそんなもの」を加筆し極短めの短編としたものです。主人公たちの背景少しばかり変更あり。
他サイトでは別名義にて掲載致しております。
❇鬼の誤字脱字を修復すべく公開後に激しい修正が入ります。お目汚し申し訳ございません。
「間を置いて二度美味しい」と何卒ご笑覧下さいませ。
❇登場人物のお名前が他作品とダダ被り若しくは酷似しております。皆様別人でございます。
❇100%妄想の産物です。妄想なので史実とは異なっております。
❇妄想遠泳の果てに波打ち際に打ち上げられた妄想スイマーによる寝物語です。
疲れたお心とお身体を妄想で癒やして頂けますと泳ぎ甲斐があります。
❇座右の銘は「知らないことは書けない」「嘘をつくなら最後まで」
文字数 28,480
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.19
偶然だなんて、こんなよく出来たことってある?
巷で話題の小説も、令嬢たちに人気の演劇も、秘めた話の現場は図書室って相場が決まってる。
けれど目の前で愛を囁かれてるのは、私の婚約者なのだけれど!
「アダムとイヴ」
「ままならないのが恋心」
に連なります。どうぞそちらも合わせて二度お楽しみ下さい。
❇こちらの作品は、他サイトに別名義にて短編連載致しております。こちらの作品を加筆修正の後、ごく短めの短編として連載するものです。
❇100%妄想の産物です。
❇あぁ今日も頑張った、もう寝ようって頃にお気軽にお読み下さい。
私も、ああ今日も妄想海岸泳ぎ切った、もう寝ようって頃に書いてます。
❇妄想スイマーと共に遠泳下さる方にお楽しみ頂けますと泳ぎ甲斐があります。
文字数 2,834
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.15
僕の名前は島田浩一。自分で認めるほどの草食男子なんだけど、高校一年のとき、クラスで一、二を争う美人の杉原さんと、ひょんなことをきっかけに、期限を設けて付き合う成り行きになった。それから三年。大学一年になった今でも、彼女との関係は続いている。
杉原さんは何かの役になりきるのが好きらしく、のめり込むあまり“役柄が憑依”したような状態になることが時々あった。
つまり、今も彼女が僕と付き合い続けているのは、“憑依”のせいかもしれない?
文字数 19,775
最終更新日 2023.03.31
登録日 2021.12.01
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私には、たった一つの致命的な運命があった。
——余命一年。
本来なら、最期に恋を求めて破滅するはずの役回り。
けれど私は恋を選ばない。
限られた時間で選んだのは、演劇。
自分の声で、自分の人生を演じきるために生きると決めた。
しかし——
「結婚してください、令嬢」
なぜか婚約者である王子が、私に執着し始める。
恋なんてしている暇はない。
それでも迫ってくる王子と、残りわずかな時間。
これは、余命一年の悪役令嬢が
恋をしないまま、自分の人生を全力で生きる物語。
文字数 3,222
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
大商会の娘シェリーは、王国第四王子と婚約をしていた。
しかし王子は貴族令嬢であるゼラに夢中で、シェリーはまともに話しかけることすらできない。
ある日、シェリーは王子とゼラがすでに爛れた関係であることを知る。
失意の中、向かったのは旅一座の公演だった。
そこで目にした演劇に心を動かされ、自分もそうなりたいと強く願っていく。
演劇団の主役である女神役の女性が失踪した時、シェリーの胸に火が着いた。
「私……やってみたい」
こうしてシェリーは主役として王子の前で女神役を演じることになる。
※お願い※
コンテスト用に書いた短編なのでこれはこれで完結していますが、需要がありそうなら連載させてください。
面白いと思って貰えたらお気に入りをして、ぜひ感想を教えて欲しいです。
ちなみに連載をするなら旅一座として旅先で公演する中で起こる出来事を書きます。
実はセイは…とか、商会の特殊性とか、ジャミルとの関係とか…書けたらいいなぁ。
文字数 10,045
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.28
――大好きな親友は、いつの間にか私だけのあの子じゃなくなってしまった。
十三歳の鮎川聡子は、中学に上がって様変わりしたスクールカーストに戸惑いを覚える日々を送っている。
小学校からの大親友・乃朝はその可愛さとしっかりした性格から人気者で、同じグループの気が強い少女・理香は彼女を独占したいあまり、聡子に強く当たる。
中間テストの失敗から、「サニーサイド」という復習メインの塾に通うことになった聡子。聡子はそこで、メモ帳を拾う。メモには小説のアイディアが書き記されていたのだった。
メモ帳の持ち主は花織という、別の中学に通う同級生だった。その出来事をきっかけに、聡子は小説執筆に興味を持ち始める。
そんな折、クラスで演劇をすることになる。ここぞとばかりに脚本に立候補する聡子。ところが同時に手を挙げた乃朝に脚本担当を譲らなかったことを理由に、理香たちをはじめとするクラスメイトからいじめを受け、孤立する。
改めて多数決で脚本を決めることになってしまい、苦悩する聡子。
花織は、聡子の書く物語が「平熱」であると指摘し、自分の内面にある「真実」を書くようアドバイスする。
いじめは日々激化し、乃朝もまた沈黙という形で聡子を裏切る中、聡子は自分と対話するように人魚の末裔の少女の物語を紡ぎ始める。
それは美しく優しい親友に依存しながら、その裏にある残酷な本性に気づき、海へと消えていく少女の悲劇だった。
執筆の過程で、聡子は人魚の「青」の世界にのめり込んでいき――
文字数 69,960
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.07.06
フリー台本。声劇・シチュボ・サンプルボイス用です。利用時申請は不要。ボイスドラマ・朗読、シチュボ。会話劇、演劇台本などなど。配信その他で無料でご利用ください。
自作発言・あまりにも過度な改変はおやめ下さい。
文字数 28,436
最終更新日 2024.09.14
登録日 2022.07.13
天才俳優の江良は、歌姫を助けようとして殺害され、同じ時代同じ世界の別人に憑依した。
憑依先は男装お嬢様で、場所はタレントオーディション番組のステージ上。
「この体は……女の子じゃないか!」
母は訳ありシングルマザーで社長業、父は元の体の時のライバル俳優(現・抱かれたい俳優NO1)、兄は英才教育を受けた2世俳優。学校は社長令息やタレントの子がいっぱいのお金持ち学校。
擬似家族、芸能界演劇サクセスストーリーです。
文字数 1,182,057
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.10.03
我は、この国より東方の地よりこの学園へ留学して来たのだが――――
「っ……!」
「どうした、大丈夫か? ええいっ、貴様! 彼女になにをしたっ!?」
学園内の廊下や道を歩いていると、男共に囲まれた一人の娘がいきなり震え出し、それにいきり立った男共が近くを歩いている女子おなご達へ恫喝するように問い質す。
「はぁ……わたくしはなにもしておりませんわ」
言い掛かりを付けられた女子は溜め息を吐き、呆れたような表情で否定する。
「ち、違うんです、わ、悪いのは……あたし、で……」
そして、男共に囲まれた娘が自身が悪いと涙目で言い出し、
「君は、こんな女も庇うのか……なんて優しいんだ。ふん、彼女に免じて今日のところは大事にしないでおいてやる!」
男共が娘へとよくわからぬ感動をし、娘の肩を抱いて立ち去る――――と、芝居の一幕のような場面が約週一の頻度で見受けられる。
案内の者に演劇部とやらの練習かと問うてみるも、花畑がどうたらと要領を得ない。
そんなある日。
「た、助けて……くだ、さい……」
と、件の娘より助けを求められてしまった。
「あいわかった。では、娘よ。さっさっと往くがよい。ここは、我が食い止めてやろう。相当……切羽詰まっておるのだろう? 異国より来るこの我を頼る程に、な」
「ぇ? はい?」
きょとんと首を傾げる娘。
「よいのだ。わかっておる。貴様は、憚りへ急いでいるのであろう?」
そうして、我は娘を助けることにした。
設定はふわっと。
文字数 4,143
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
人情と江戸の風情が残る下町のたい焼き屋「小濱堂」の看板娘・小濱鈴子(こはまりんこ)。
ひょうきんな父と共に毎日美味しいたい焼きをつくりながら、しっかり者の5歳の弟・湊(みなと)になるべく母の不在を感じさせないよう、どんなときも明るい笑顔だけは絶やさずにいた。
実はその可愛らしい顔立ちから、弟が生まれる前まで"こはりん"と呼ばれる、そこそこ有名なキッズモデルだった鈴子。
でも、それは下町唯一の大衆演劇場だった、今はなき「柳生座」の御曹司。のちに日本の映画界を担う二枚目スターとなった、柳生拓真(やないたくま)の存在が大きく関係していた。
演技の道に進むことを選んだ湊の付き添い人として、一生関わらないと決めていた場所へもう一度戻ることになった鈴子。
そして、いきなり天才子役の片鱗を見せた湊は大役を掴み取る!!
ただ、その父親を演じるのが、後味の悪い別れをした元カレ・拓真だとは聞いてないっ!?
可愛い弟の夢を守るため「顔良し!欲なし?元気なし?」な天才俳優のお世話まで引き受ける羽目になる。
小濱 鈴子(こはま りんこ)30歳
たい焼き屋の看板娘
×
柳生 拓真(やない たくま)30歳
天才俳優
cupid👼
小濱 湊(こはま みなと)5歳
天才子役
エブリスタ・ベリーズカフェにも掲載しています。R18には※マークを表示します。
5/2 完結!!皆様に感謝です💕
文字数 206,209
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.02.02
長野県内の演劇やイベントの鑑賞記録です。以前より別のプラットフォームで書いていた文章をこちらに残していきます。
文字数 48,237
最終更新日 2025.11.16
登録日 2024.09.21
「お前を愛することはない。私が愛するのはただひとり、あの女神のようなルシャータだけだ。たとえお前がどんな汚らわしい手段を取ろうと、この私の心も体も、」
「そこまでです、兄上」
「なっ!?」
初夜の場だったはずですが、なんだか演劇のようなことが始まってしまいました。私、いつ演劇場に来たのでしょうか。
文字数 2,198
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
これは演劇の舞台用に書いたシナリオです。時は現代で場所はあの「矢切の渡し」で有名な葛飾・柴又となります。ヒロインは和子。チャキチャキの江戸っ子娘で、某商事会社のOLです。一方で和子はお米という名の年配の女性が起こした某新興宗教にかぶれていてその教団の熱心な信者でもあります。50年配の父・良夫と母・為子がおり和子はその一人娘です。教団の教え通りにまっすぐ生きようと常日頃から努力しているのですが、何しろ江戸っ子なものですから自分を云うのに「あちし」とか云い、どうかすると「べらんめえ」調子までもが出てしまいます。ところで、いきなりの設定で恐縮ですがこの正しいことに生一本な和子を何とか鬱屈させよう、悪の道に誘い込もうとする〝悪魔〟がなぜか登場致します。和子のような純な魂は悪魔にとっては非常に垂涎を誘われるようで、色々な仕掛けをしては何とか悪の道に誘おうと躍起になる分けです。ところが…です。この悪魔を常日頃から監視し、もし和子のような善なる、光指向の人間を悪魔がたぶらかそうとするならば、その事あるごとに〝天使〟が現れてこれを邪魔(邪天?)致します。天使、悪魔とも年齢は4、50ぐらいですがなぜか悪魔が都会風で、天使はかっぺ丸出しの田舎者という設定となります。あ、そうだ。申し遅れましたがこれは「喜劇」です。随所に笑いを誘うような趣向を凝らしており、お楽しみいただけると思いますが、しかし作者の指向としましては単なる喜劇に留まらず、現代社会における諸々の問題点とシビアなる諸相をそこに込めて、これを弾劾し、正してみようと、大それたことを考えてもいるのです。さあ、それでは「喜劇・魔切の渡し」をお楽しみください。
文字数 23,895
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.03.06
演劇に命を懸けている人気役者でもある伯爵令嬢クレアと、容姿は良いのに仕事人間すぎる次期侯爵で朴念仁のルーカス。
お互いの家族に外堀を固められるように結婚が決まった2人。
「出かけるのも自由で好きな事して自由に過ごしていいなんて、素晴らしい旦那様だわ!演劇やり放題!」
「彼女は見る度に別人のような雰囲気になる。なぜこんなにも気になるんだろうか」
結婚よりもお仕事優先、ある意味似たもの同士の微妙にすれ違っていく2人の話。
(*´ω`*)<エールありがとうございます♡
※自己満全開の作品で個人の趣味を詰め込んで殴り書きしているため、地雷多めです。苦手な方はそっとお戻りください。
批判・中傷等、作者の執筆意欲削られそうなものは遠慮なく削除させていただきます…
文字数 68,719
最終更新日 2023.08.31
登録日 2022.10.07
言葉にはきっと色んな力があるのだと証明したい。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
リクエスト、常時受け付けます。
お断りさせていただく場合もありますが、できるだけやってみますので読みたい話を教えていただけると嬉しいです。
文字数 1,797,684
最終更新日 2026.06.20
登録日 2018.10.13