「館」の検索結果
全体で2,969件見つかりました。
【新エンタメ大賞投票ありがとうございます!】
娼婦だった伯母が病気のために娼館を追われ、私の母が嫁いだ公爵家へやって来た。
どうやら実家の弟に見捨てられ行き先がなかったため、祖母が公爵家に招いたらしい。
伯母は離れに住み着き、自由に振る舞っている。
私にとって伯母は、相思相愛の両親の真実の愛を邪魔する存在でしかない。
元々父の婚約者だったのに、結婚式当日に駆け落ちし、父を捨てた伯母など、人としてもどうかと思う。
だが、自分の命の刻限を知る伯母の行動、その周りの者の言葉──
やがて私は伯母の、両親の真実を知る事になる。
※ 当作品は、本文、設定等は作者の脳内から出力しています。全ては作者の脳内異世界のお話です。生成AI、校正AIの使用はしておりません。
※当作品は、動画、静止画、文章等、いかなる場合においても第三者による無断転載を禁止いたします。発見次第、通報いたします。
また、AIによる学習も許可しておりません。
※当作品は、他サイトでも「凛蓮月」名義にて掲載予定です。
※執筆途中の見切り発車のため、不定期連載になる可能性もございます。
完結まで頑張りますので、よろしくお願いいたします。
文字数 71,517
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.06.30
ブラック環境の神殿でこき使われ続けた聖者アイル。
気づいたら神聖力はどんどん減り、ついには枯渇。用済みになった僕は『最後の役目』として、北の領地へ嫁に出されることに。
――なのに結婚式には夫が来ない!?
ほぼ着の身着のまま、よくわからないうちに式は終わり、そのまま屋敷の隅の別館へ。
拍子抜けするほど静かな部屋で、僕は思わず伸びをした。
「お休みなさい」
――こうして始まったのは、自由(?)でちょっと寂しい新生活。
ところが街で出会った強引で優しい騎士様がやたら構ってきて……って、まさかこの人が僕の夫!?
すれ違いから始まる、じれ甘切ないラブストーリー。
1日2話くらいを目安に投稿。
書き終えてからの投稿なので完結は確約です。
Rには*がついています。今回はだいぶ後半。
ムーンライトにも同時掲載中。
※転載・AI取り込み禁止※
文字数 101,109
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.10
私には10歳の頃から婚約者がいる。お互いの両親が仲が良く、婚約させられた。
いつも一緒に遊んでいたからこそわかる。私はカルロには相応しくない相手だ。いつも勉強ばかりしている彼は色んなことを知っていて、知ろうとする努力が凄まじい。そんな彼とよく一緒に図書館で楽しそうに会話をしている女の人がいる。その人といる時の笑顔は私に向けられたことはない。
そんな時、カルロと仲良くしている女の人の婚約者とばったり会ってしまった…
文字数 5,993
最終更新日 2023.11.24
登録日 2022.11.13
小説好きの伯爵令嬢クローディーヌ。
彼女の母はクローディーヌが五歳の時、『獣神』の『運命の伴侶』と判明して父と離婚、館を出て行った。
父はその後、再婚して、クローディーヌには継母と異母妹ができる。
同時に父はクローディーヌを無視するようになった。
十六歳になったクローディーヌのもとに、母の再婚相手から「クローディーヌをひきとりたい」と手紙が届き、クローディーヌは母のもとへ旅立つが…………。
※直截的な表現はありませんが、まあまあドロドロな真相なので、R15に設定しています。苦手な方は先にタグをチェックしておくことをお勧めします。
※ただしタグはネタバレにもなっているので、ご注意ください。
※「ご想像にお任せします」部分のあるエンドなので、すっきりしたい方にはお勧めできません。
※『私の、虐げられていた親友の幸せな結婚』のキャラが登場していますが、何年も前の作品なので、細かい設定に矛盾を見つけた際は「パラレルワールド的な世界」とお考えください。
※この話単独でもわかるように書いてはいますが、中盤でゲストキャラの出番が増えたので『私の、虐げられて~』を読んでおくとわかりやすいかもしれません。
文字数 39,726
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.19
図書館の司書として働く平凡な青年、戸塚理音は、ある日突然、読んでいた小説の世界に転生してしまう。
彼が手に入れた体は、主人公を虐め、物語の途中で断罪される、悪役貴族のリオドール•フィリップだった。
リオドールとなった理音は、破滅の運命を回避するため、「物語の筋書き」を無視し、主人公たちから距離を置こうと試みる。しかし、そこにはあまりにも残酷な現実が待っていた。
初の平凡受けに挑戦です!
主人公がかなり辛い目に合いますので、苦手な方はご注意下さい。
久しぶりの長編連載です。
感想やお気に入り、とても励みになります!
ぜひよろしくお願いします!
毎日0時更新。
文字数 144,813
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.01.29
伯爵夫人であるヴァランティーヌは、夫のエリファスから冷遇され、家政婦のように扱われる日々を送っていた。ある日、エリファスは美しい女性クロティルドを本邸に連れ帰り、「彼女を愛妾にする。お前との婚姻は終わりだ」と冷酷に離縁を言い渡す。ヴァランティーヌは引き留めることもせず、静かにそれを受け入れて館を去った。
自由の身となった彼女を待っていたのは、以前から彼女の類まれなる意匠の才能と清らかな心を慕っていた、隣国の若き公爵カジミールだった。カジミールの領地で温かく迎えられ、本来の輝きを取り戻していくヴァランティーヌ。
一方、彼女を失った伯爵邸は、ヴァランティーヌの細やかな差配がなくなったことで急速に機能不全に陥り、没落の一途をたどる。激しい後悔に苛まれたエリファスは彼女を連れ戻そうとするが、そこには驚くべき真実と、完璧なまでの「ざまぁ」が待ち受けていた。
文字数 50,936
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
数合わせで皇帝の後宮に送り込まれた田舎貴族の娘である主人公。そこでは妃たちが皇帝の「寵愛ランク」で格付けされ、生活の全てが決められる超格差社会だった。しかし、皇帝に全く興味がない主人公の目的は、後宮の隅にある大図書館で知識を得ることだけ。当然、彼女のランクは常に最下位。
他の妃たちが寵愛を競い合う中、主人公は実家で培った農業や醸造、経理の知識を活かし、同じく不遇な下級妃や女官たちと協力して、後宮内で「家庭菜園」「石鹸工房」「簿記教室」などを次々と立ち上げる。それはやがて後宮内の経済を潤し、女官たちの労働環境まで改善する一大ビジネスに発展。
ある日、皇帝は自分の知らないうちに後宮内に巨大な経済圏と女性コミュニティを作り上げ、誰よりも生き生きと暮らす「ランク最下位」の妃の存在に気づく。「一体何者なんだ、君は…?」と皇帝が興味本位で近づいてきても、主人公にとっては「仕事の邪魔」でしかなく…。
※本作は小説投稿サイト「小説家になろう」でも投稿しています。
文字数 107,638
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.09.09
実家の窮地を救うため、冷酷と名高いヴァルフレード伯爵のもとへ嫁いだルフェリア。しかし待っていたのは、「君を愛することはない」という冷酷な言葉と、薄暗い別館での冷遇の日々だった。さらにヴァルフレードは、病弱を装う幼馴染のシェスティーナばかりを寵愛し、ルフェリアの存在を無視し続ける。
耐え忍ぶだけの飾り妻に見えたルフェリアだったが、彼女には夫にも隠している卓越した経営の手腕と洞察力があった。夫の冷淡さに切り切りと痛む心を殺し、密かに離縁の準備を進めていくルフェリア。やがて彼女の真価と美しさを見抜いた隣国の侯爵カルディエンが現れ、彼女に真実の愛を捧げようと手を差し伸べる。
文字数 63,174
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.25
クインツ国の王妃アンは、王レイナルドの命を受け廃妃となった。
愛人であったリディア嬢が新しい王妃となり、アンはその日のうちに王宮を出ていく。
実家の伯爵家の屋敷へ帰るが、継母のダーナによって身を寄せることも敵わない。
アンは動じることなく、継母に一つの提案をする。
「私に娼館を紹介してください」
娼婦になると思った継母は喜んでアンを娼館へと送り出して──
文字数 164,587
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.01.28
彩乃が山の中にもう一つの家庭を隠していると初めて知ったのは、会社から親子トレッキングツアーの受け入れに行くよう命じられた日だった。
ツアーの申込書が手元に届いたとき、正直、少しだけ期待していた。彩乃は三日前、白嶺山麓へトレッキング療養に行く、半月ほど戻らないと言っていた。今回の出張先は山あいの温泉旅館だ。もしかしたら、偶然会えるかもしれない。
同僚が名簿を私の前に置き、参加者情報を確認するよう促した。私は気のない様子でページをめくっていた。けれど、「藤宮彩乃」という名前を見つけた瞬間、視線が止まった。その後ろの続柄欄には、はっきりとこう書かれていた。
【同行者:夫・久我玲司/長男・蓮斗。希望客室:ファミリールーム】
私はその一行を見つめたまま、指先から少しずつ冷えていくのを感じていた。
結婚して八年。彩乃はずっと、自分は妊娠できないし、子どもも好きではないと言っていた。私たちはこの先もずっと、夫婦二人で気楽に生きていけばいい。彼女はそう笑っていた。けれど申込書に載っていた八歳の男の子は、彩乃と同じ目をしていた。
あとになって知った。その子は、私たちの結婚よりも数か月早く、この世界に生まれていた。
彩乃は子どもが欲しくなかったわけではない。
ただ、私に知られたくなかっただけだった。
文字数 14,203
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.23
ふと目を開けると、私は7歳くらいの女の子の姿になっていた。
きらびやかな装飾が施された部屋に、ふかふかのベット。忠実な使用人に溺愛する両親と兄。
私は戸惑いながら鏡に映る顔に驚愕することになる。
この顔って、マルスティア伯爵令嬢の幼少期じゃない?
私さっきまで確か映画館にいたはずなんだけど、どうして見ていた映画の中の脇役になってしまっているの?!
映画化された漫画の物語の中に転生してしまった女の子が、実はとてつもない魔力を隠し持った裏ボスキャラであることを自覚しないまま、どんどん怪物を倒して無双していくお話。
設定はゆるいです
文字数 66,482
最終更新日 2026.02.11
登録日 2023.06.11
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
文字数 16,483
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
性欲オバケ主人公「ハル」
性欲以外は普通のOLだが、それのせいで結婚について悩むアラサーだ。
お酒を飲んだ勢いで同期の茜に勧められたある温泉旅館へ行くことにした。そこは紹介された人のみ訪れることのできる特別な温泉旅館だった。
ハルのある行動から旅館の秘密を知り、素敵な時間を過ごすことになる。
ほぼセックスしかしていません。
男性とのプレイがメインですが、レズプレイもあるので苦手な方はご遠慮ください。
絶倫、巨根、連続絶頂、潮吹き、複数プレイ、アナル、性感マッサージ、覗き、露出あり。
文字数 48,738
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.02.17
パン職人の私『桜乃川りり』は、仕事帰りに異世界召喚とやらに巻き込まれてしまいました。
で、この世界には人それぞれステータスというものがあるらしくて、私のはこうなってました。
ででん!
==============
ステータス:***(非処女)
MP:***
特記事項:***
==============
……いや、なんでそこだけオープンなの??
案の定、神殿からは「聖女にあらず」と、あっさり追い出される始末。
しかも渡されたのは、まさかの娼館への推薦状。
……いやいや、ちょっと待って?
非処女って、なんの技能でもないからね?
そんな理不尽なスタートを切った私ですが、ひょんなことから公爵家の少年ヒューと出会い、そのまま保護されることに。
イケメン公爵様に警戒されつつも、なぜか気に入られ(?)、気づけばお屋敷でのんびり生活……って、そんなの性に合わないから!
え、氷の公爵様が笑った?
――私、なんにもしてませんよ?
……まあいっか。
とりあえず、パン焼いていきまーす。
文字数 101,148
最終更新日 2026.07.24
登録日 2021.05.03
【あらすじ】
異世界に転生したルイは、5歳の高熱を境に、記憶を取り戻す。一度は言ってみたい「ステータス・オープン」で、ステータスを見れることに気付いた。スキル「生活魔法∞(無限大)」を発見。その意味を知るルイは、仄かに期待を抱いた。
それと同時に、今世の出自である農家の四男は、長男大事な両親の態度に、未来はないと確信。
家族に隠れて、ステータスにあったスキルの一つ「鑑定」を使い、村のお婆(薬師)相手に、金策を開始。
十歳の時に行われたスキル鑑定の結果を父に伝えたが、農家向きのスキルではなかったルイは「家の役には立たない」と判断され、早々に家を追い出される。
だが、追放ありがとう!とばかりに、生活魔法を知るべく、図書館がある街を目指すことにしたルイ。
最初に訪れた街・ゼントで、冒険者登録を済ませる。だがそのギルドの資料室で、前世の文字である漢字が、この世界の魔法文字だという事実を知ることになる。
この世界の魔法文字を試したルイは、魔法文字の奥深さに気づいてしまった。バレないように慎重に……と行動しているつもりのルイだが、そんな彼に奇妙な称号が増えて行く。
そして、冒険者ギルドのギルドマスターや、魔法具師のバレンと共に過ごすうちに、バレンのお師匠様の危機を知る。
そして彼に会いにいくことになったが、その目的地が、図書館がある魔法都市アルティメットだった。
旅の道中もさることながら、魔法都市についても、色々な人に巻き込まれる運命にあるルイだったが……それを知るのは、まだ先である。
☆見切り発車のため、後日変更・追記する場合があります。不定期更新。
☆カクヨム様(吉野 ひな)でも投稿しております。
文字数 315,542
最終更新日 2026.07.21
登録日 2025.09.20
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
文字数 8,491
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.27
光枝(48)は、真面目な夫と、優しく頼りがいのある会社員の息子・陸斗(23)に囲まれ、誰もが羨む「幸せな家庭」を築いていた。母親として、妻として、完璧な日常の仮面を被って生きてきた光枝。
しかし、その平穏は、陸斗から提案された「2人きりの温泉旅行」によって静かに狂い始める。
息子に連れられ、何一つ知らずに光枝が足を踏み入れたのは、風情ある至高の温泉旅館。――だがそこは、ネットの最深部で「母子相姦の館」と噂される、いわくつきの宿だった。表向きは普通の旅館でありながら、裏では特定の秘密を抱えた実の親子が、倫理の仮面をかなぐり捨てて肉欲に溺れるための、背徳の巣窟。
何も知らない光枝は、宿の濃厚な空気と、時折息子が見せる冷徹なまでに激しい「雄」の視線に動揺しながらも、必死に「母親」であり続けようとする。
文字数 36,610
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.11
気がつけば異世界に転生して、騎士団の見習い少年になっていた。
転生生活は、先輩騎士たちと共に辺境に派遣され、森の中での食材採集から始まった。
騎士団は領主の館の隣にある宿舎で生活している。
領主は騎士の扱いがよろしくない奴。
「私のお抱え料理人に貴様らの餌を作らせるものか、勝手に作って食べろ」
って言われ、騎士たちが自作した料理はどれもダークマター級のもの。
唯一まともな料理を作れたのが僕で、先輩騎士たちに涙目で頼まれて、全員分の料理を作ることになった。
作った料理は前世の記憶にあるパスタで、転生した世界にはまだ無い。
生パスタは強力粉(またはデュラムセモリナ粉)、卵、塩、オリーブオイルから自作できる。
そこで、騎士団の食材からパンの材料になる強力粉らしきものと塩、そこらの森から採ってきた鳥の卵(騎士たちが採ってきた)、炒め物などに使う油を使って自作した。
自作の生麺パスタを使い、騎士団用の調理場兼食堂でみんなのまかないを作っていたら、香りで気づいた領主が見に来てヨダレを垂らしている。
「見習いの小僧、城の厨房を使うことを許可してやるから、私にもそれを作れ!」
パスタが食べたくてしょうがない領主に命じられ、城の厨房でもパスタを作らされる。
世界の設定メモ
中世ファンタジーっぽい世界観。
騎士たちの食材は保存のきく粉類と調味料以外は、自給自足。
辺境の領地は食材の宝庫。
パンはあるけどパスタは無い。
金属や陶器は希少なもので、領主は使っているが、騎士たちは木製の食器を使う。
2026.4.30 第一部完結
第一部の食材や用語をまとめました。
2026.5.1 第二部スタート
第6回次世代ファンタジーカップ参加作品です。
残念ながら受賞なしでした。
3位の順位特典3000スコア頂きました。
収益はアマギフに換えて、保護猫たちのゴハン代にします。
閲覧して下さったみなさん、ありがとうございました!
残念ながら書籍化の夢は潰えましたが、めげずに来年も挑戦します。
2026.5.8以降は1日1回更新。
文字数 288,982
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.04.03