「400」の検索結果
全体で446件見つかりました。
【ずっと我慢してきた会いたい気持ちが爆発ついに爆発する!】
■あらすじ
学校のテストが終わった拓弥は、会うのを我慢していた翔太とようやく会うことができた。二人で街ブラしに行った後、翔太から再びしばらく会えなくなると告げられる。その理由は、翔太が通う大学で学園祭があり、翔太はその出し物のための稽古をしなくてはならないという。拓弥はその言葉を受入れて、翔太と会うのを一週間我慢することになった。
※前々作『イイヤツ』、前作『アイツにランナーズハイ』の続編です
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
登録日 2023.11.11
時は1959年。米沢3日間戦争は自衛隊の介入で終結したものの、クローン研究者の父を脅す材料として武は米沢派の残党から狙われることになった。米沢派の残党から逃れるため、武、信子と猫は兵庫県姫路市に避難した。
姫路市に到着した武と猫は播州皿屋敷伝説を解決するために奮闘する。試行錯誤の結果、武たちはお菊さんを400年の責務から解放することに見事成功。米沢派の残党が姫路に来た情報を入手した武たちは、お菊さんを仲間に加えて東京に避難した。
異世界へのゲート(門)を舞台に少年と猫の冒険が始まる
本章は第2章『僕と猫と明珍火箸』の続編です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904259942/971725761
文字数 37,910
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.29
半同棲の彼が先に帰っている、「ただいまー」私がそう言った後に、彼から衝撃のメールが届く。
文字数 1,340
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.20
一度目の人生、高慢な悪役令嬢として断罪され処刑されたエレオノーラ。しかし目覚めると、時間は婚約破棄される直前に巻き戻っていた。未来の記憶を持つ彼女は、悲劇を回避するため、傲慢だった自分を改め、公爵令嬢としての務めを果たそうと決意する。
だが、未来はエレオノーラの知るものとは異なる方向へ進み始める。彼女を断罪するはずだった「氷の騎士」ダリウスは、なぜか彼女に協力するようになり、さらに妹リリアーナと王太子は、より巧妙な陰謀でエレオノーラを追い詰めてくるのだった。
未来視が曖昧になる中、エレオノーラは唯一信じられる存在となったダリウスと共に、迫りくる危機に立ち向かう。信頼する者からの裏切り、公衆の面前での冤罪、そして「法」と「真実」の間で苦悩するダリウスの葛藤。幾多の困難を乗り越える中で、二人の間には、やがて信頼を超えた深い絆が芽生え始める。
これは、悪役令嬢として死んだはずの女性が、二度目の人生で真の自分を見つけ、公正を貫く騎士と共に運命を切り開く、波乱と感動の物語。過去の因縁を乗り越え、彼らが手にする本当の幸福とは――?
※15話で34000文字位ですので長編としました。
7/26は5話投稿。その後毎日1話22:10に予約投稿の設定をしています。
GEMINIを使用しています。
文字数 33,977
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.26
”地獄”に冤罪で地上から堕とされた青年ライは仲間と共に地獄に潜む怪物を狩って生きている。もともとは地上に居た人間だが恩師に地獄に堕とされたのだ。復讐をしたいと願いながらも狩りを終えた途端、空から金色の天使が落ちてきた。
彼は自分自身をルゥと名乗り、ライと同じ師匠に翼を折られ天空の世界”オアシス”に戻ろうにも戻れないのだ。
だが地獄に居る地の龍の翼を借りれば羽が元に戻るかもしれないと、自分を助けてくれたライに頼み込み地獄の門へ向かう旅をするバトルファンタジー。
*軽い流血シーンがあります。ご注意ください!
イラストはYOHJI様が描いてくださりました!
描いてくださりありがとうございました😊
YOHJI様のアカウント!↓
https://estar.jp/users/148577400
文字数 60,263
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.10
【更新をやめております。外部URLの作品3章から読み直していただければ一応完結までお読みいただけます】
https://ncode.syosetu.com/n1436fa/
アウロス暦1280年、この世界は大きな二つの勢力に分かれこの後20年に渡る長き戦の時代へと移っていった
リチャード=アウロス国王率いる王国騎士団、周辺の多種族を率いて大帝国を名乗っていた帝国軍
長き戦は、皇帝ジークフリードが崩御されたことにより決着がつき
後に帝国に組していた複数の種族がその種を絶やすことになっていった
アウロス暦1400年、長き戦から100年の月日が流れ
世界はサルヴァン=アウロス国王に統治され、魔物達の闊歩するこの世界は複数のダンジョンと冒険者ギルドによって均衡が保たれていた
文字数 164,046
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.11.24
文字数 5,319
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.04.01
葬儀に、2,400人が来た。
全国紙に訃報が載った。株価が7%下がった。名刺のデータベースには、1万8千件の名前が並んでいた。
しかし棺の中で俺は、確かめていた。
本気で泣いた人間が、一人もいないことを。
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目が覚めると、インクの匂いがした。
愛媛県日野瀬市。人口5万人。シャッター街。借金2,300万円を抱えた、潰れかけの印刷会社の二代目。32歳。
前世では年商800億円、従業員3,200名の企業グループ五代目。40歳でYEA世界会頭。47カ国を歴訪し、国家元首11人と握手した。
その俺が今、月商210万円の印刷屋で、田中さんと高橋くんの給料の心配をしている。
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地域の青年経済団体・YEAの日野瀬支部には、会員が10名いた。
全員が「どうせこの街は終わってる」という顔をしていた。正式な権限ゼロの62歳OBが支配し、協賛金を強要し、精神論を押しつけ、例会のたびに若い経営者たちの時間と気力を少しずつ奪っていた。
俺には、権力がない。資本もない。肩書きもない。
あるのは三十二歳の印刷屋の体と、2,300万円の借金と、56年分の記憶だけだ。
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だから今世は、別のやり方でやる。
怒鳴り合わない。感情論も使わない。
ただ——設計図で、全部動かす。
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組織で黙り続けたのは、弱さじゃない。武器を知らなかっただけだ。
その武器を、ここに置く。
文字数 94,114
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.03
又吉直樹さんのインスタントフィクションのYouTubeを見て、触発されて、書いてみました!
初めて文章を書いてみました。
インスタントフィクションにしたかったのですが、400文字以内で収まり切りませんでした。。
ちなみに、インスタントフィクションとは自由な発想と気軽なノリで書かれた文章のことです。
文字数 1,370
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
スヴェドボリ山の洞窟に三百年余り引きこもっていた老竜・オーケビョルン。
文筆家としての自作を世に送り出すためと、食料を調達するための外出以外はずっと洞窟の中で過ごして、石板に爪で文字を彫っているインドア派ドラゴンだ。
ある日、完全なスランプに陥ってしまったオーケビョルンは、数少ない友人であり自作を持ち込む相手であるマルクスに知恵を借りに行く。
そこでマルクスから提案されたのは「諸国を渡り歩き、インスピレーションを得てはどうだろう」ということだ。
しかし彼は根っからの引きこもり。スヴェドボリ山の周辺から出たことすらない。
怖気づく彼の尻を、彼に同行することを決めたマルクスに叩かれながら、オーケビョルンは慣れ親しんだ洞窟から飛び出した。
とりあえずは山の聳えるバーリ公国の中を、引いては大陸中の様々な国を渡って、自作を書き留めて残すのだ。
今、八百歳を超える文系ドラゴンの、気ままな旅が始まる。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
ノベルアップ+様 HJ小説大賞2021後期 一次選考通過
※さくも様(@sakumo_mizuiro)主催の「プロローグ祭」参加作品です。
https://twitter.com/sakumo_mizuiro/status/1166901080577363969
※カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタでも並行して連載しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054891419424
https://novelup.plus/story/400166703
https://estar.jp/novels/25635916
文字数 87,615
最終更新日 2022.09.27
登録日 2019.10.01
断崖絶壁の庵で暮らす、見た目は12歳の美少年だが実年齢は400歳を超える大魔導士イマヌエル(通称:マニュ)と、彼に仕えて10年になる実直な弟子ガイ。
生活能力皆無な師匠と、甲斐甲斐しく世話を焼く弟子。二人は互いに深く想い合っていますが、イマヌエルは「無能な自分を演じることでしか彼を繋ぎ止められない」と臆病になり、ガイは「自分などはただの弟子に過ぎない」と一線を引く、もどかしい日々を送っていました。
そんなある日、王女から「騎士を虜にする惚れ薬」の密かな調合依頼が舞い込みます。高額な報酬と「王城へ招く」という言葉を目にしたガイは、師匠が自分を捨てて遠くへ行ってしまうのではないかと激しい焦燥感に駆られます。
一方のイマヌエルも、募る想いと不安から、完成した薬を自らガイに飲ませるという暴挙に出てしまいます。しかし、薬を飲んだ(ふりをした)ガイは、これまでの献身が嘘のように冷淡で素っ気ない態度へと豹変してしまい……。
文字数 5,389
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
「マラソン大会、いつか必ず一緒に出場しよう!」
まだ中学生だったあの頃に交わした約束。
「美織は俺が一生守る。これからも ずっと一緒にいよう」
真剣な眼差しで そう告げてくれた陽斗(はると)は、直後、何も告げずに姿を消してしまった。
けれど、あの日の約束を果たすべく、大人になった今、私たちは――
*イラストは、すももさんが描いてくれました。
【2022.4 追記】
2020.3完結時の11,110字より2,400字ほど加筆しました。
文字数が多くなった頁を2つに分けたりしたので、話数も増えています。
主な加筆部分(後半の一部)を一旦非公開にさせていただきます。
この後、再度公開していきますので、どうぞ よろしくお願いいたします。
※2022.5.21 再度完結しました。
文字数 13,524
最終更新日 2022.05.21
登録日 2020.03.08
織田信長が没して約400年、日本は混乱の巷にあった。そんな日本に彗星のように現れたのは、喜多川信隆。先祖たる織田信長の記憶を継ぐ彼は、弟たる秀隆の助力を得て弱冠35歳で内閣総理大臣の座に就くのであった。
文字数 28,403
最終更新日 2017.10.04
登録日 2017.04.13
インスタントフィクションとは、短い文章で「面白い」と感じたことを自由な発想で気軽に書いた物語のことです。一般的には400字以内というルールがあり、難しい言葉や文章にこだわる必要はなく、その場で感じたことや思いつきを気軽に書き綴る様なものです。
今回のインスタントフィクションのテーマは、「ことわざ」です。ことわざの意味を掘り下げたり、否定したり、利用して社会を風刺したりと、色々やるつもりです。
良ければ、読み手の皆さんの解釈を、コメントなどで教えて頂ければ幸いです。是非、読んでみて下さい!
文字数 666
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.10.08