「噂」の検索結果
全体で4,376件見つかりました。
小説なろうにさんにて投稿した「幼馴染を守るために不良を止めに行ったら、待っていたのは溺愛でした」のR18番です。
BLです。
なんやかんや大好きな、ハイレベルな攻め二人に愛されて困っちゃうどこか鈍感な受けの話です。
高校の同級生。
アイドルみたいに可愛くてカッコいいみんなに人気者のタツキは、暗くてメガネのミコトの幼馴染だ。
高校で有名な不良の真木君がタツキに告白するって噂を聞いたミコトは、タツキを守るために真木君に告白をやめるように言いにいく。
怒った真木君が「おれが好きなのはお前だ」とミコトに迫ってきた。自室まで引っ張り込まれて。上からのしかかられて。
おれ?! なんで?
低い声で何度も耳元で告白されているうちに、なんだかトロンとしちゃうミコト。
「チョロすぎて心配だ」と真木君に心配される始末。
自宅に送ってもらうと、心配して待っていた幼馴染のタツキに「おれが好きなのはお前だ。お前だけが好きなんだ」と告白される。
嫉妬と独占欲丸出しの二人に挟まれて、ミコトは無事に乗り切れるのか。
文字数 11,363
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.05.06
完結しました。ありがとうございます!
学校でも知名度の高い瀬良悠斗(せらゆうと)はスポーツマンで、モデル兼舞台俳優をしている。そんな彼の時間が手に余った時の趣味は、その気のない女の子をその気にさせること。片思いしてる子にちょっかいだして、自身に気を向かせること。気が向いたら飽きてすぐに離れる。悪い噂にならないようしてきた趣味は誰も知らない。
とあるオフシーズン、彼は新しいターゲットを見つける。ターゲットの女生徒は吉田優花(よしだゆうか)。彼女もまた片想いをするどこにでもいる女生徒だった。
ファンタジーもSF要素もない現代もの、日常をベースに話が進みます。水・土更新予定。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 32,108
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.06.17
「他の女が妊娠したから
私とは婚約破棄したい、と?」
遊郭の花魁であるリンは無表情で
キョウノスケに問いかけた。
リンは婚約、といったが
遊郭で言う婚約は身請けのことだ。
「あぁ。
まさか使用人の女が
俺の子供を孕むとは思わなかった。
だが、悪いのは俺じゃねぇ。
俺は騙されただけだ。」
キョウノスケは
扇子で顔を扇ぎながら言った。
「そうですか。」
元々リンはキョウノスケを
愛していない。
裕福な男が
自分を買いたいと言ったから
それに了承しただけ。
「騙された訳も聞かないのか?」
「貴方は私との婚約をやめ、
ここから出してはくれない。
ならばもう、
貴方と話すことはありません。」
キョウノスケは
ちっと舌打ちをする。
「リン。
お前は綺麗だが
ただの人形のようだ。
なんの感情もないのだな。」
「感情などとうの昔に捨てました。」
花魁が感情を持って
良いことなど一つもない。
「私は呪われておりますから。」
リンに近づいたものは皆
不幸な目に遭う。
都では有名な噂だった。
文字数 20,270
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.12.02
世界最強とも噂される種族、オーガ。
そんなオーガに転生した俺は……人間らしい暮らしにあこがれていた。
確かに強い種族さ! だけど寝ても覚めても獣を狩ってはそのまま食べ、
服や家なんてのもあってないような野生生活はもう嫌だ!
「人間のいる街で楽しく暮らしてやる!」
家出のように飛び出したのはいいけれど、俺はオーガ、なかなか上手く行かない。
流れ流れて暮らすうち、気が付けばおっさんオーガになっていた。
ちょこっと疲れた気持ちと体。
それでも夢はあきらめず、今日も頑張ろうと出かけたところで……獣人の姉妹を助けることになった。
1人は無防備なところのあるお嬢様っぽい子に、方や人懐っこい幼女。
別の意味でオーガと一緒にいてはいけなさそうな姉妹と出会うことで、俺の灰色の生活が色を取り戻していく。
おっさんだけどもう一度、立ち上がってもいいだろうか?
いいに決まっている! 俺の人生は俺が決めるのだ!
文字数 92,516
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.08.14
オルヴィス侯爵家が暮らすフィナデレ・カテドラルは、個性あふれる使用人が階下にいながら、階上の出来事に噂話を咲かせている。
一方階上では、婚期真っ只中の姉セラフィーヌに対して、彼女への求婚者はあとを絶たなかった。
そんな中長い寄宿学校生活を終えて、フィナデレ・カテドラルに帰宅した妹ウィレミナは、姉セラフィーヌから衝撃の告白をされた。
「ウィレミナ、その本の作者、実は私よ」
その『アイリス』という本の作者が実は姉だと知った妹はその時代の貴族の風習に疑問を持ちながらも、デビュタントへ向けて準備を始めるのだった。
姉の生き様から、生き方を考え始める妹と、世の中で進んで逆流する姉。
姉妹の恋と未来は、ウィレミナの帰宅によって始まった。
※ところどころ、矛盾があるところ、都度治しています
※② また、完結した時は、誤字脱字などを直して、上げ直すつもりです。その時は本編に加えなかったエピソードや、新たなエピソード、別視点のものなど、執筆する予定です。
※③ 不定期更新。学生なので、試験期間は更新止まります。
文字数 59,538
最終更新日 2022.05.25
登録日 2021.04.02
『ひとりでいたい男子高校生と、どうしても構いたい女子高生の窓際ラブコメ!』
高校2年生の唯斗は今年も相変わらず、周囲の人間にに興味を持たないぼっち生活を送っていた。
しかし、席替えで隣になったのをきっかけに、落とした男も砕け散った男も数知れずと噂の美少女に話しかけられるようになる。
いつまでも興味を持たない唯斗と、何とかして心を開かせたいヒロインの、小さなバトル(ラブコメ)が今開幕する!
この作品はカクヨムというサイトの方で、既に完結しているものを投稿しています。
先が早く読みたいという方は、そちらで読んで貰えるとありがたいです!
文字数 113,249
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.10
捨てる神あれば拾う神あり。神様の寿命録の書き違いで16才で死んだ魂は別世界の訳あり神様にこれ幸いと拾われ、今にも死にそうな子の中に入れられた。「この子が成長するためには女の子として育てよ」と告げられた託宣を信じた母親は乳母と共にその子、悠理を女の子として育てあげる。悠理はその甲斐あってか侯爵の至宝とまで言われるほどの美姫になっていた。が、自分は実は男と知った悠理は母親に隠れ、ユーリと名乗り冒険者として日頃のストレスを晴らしていた。そんなある日、ヘタれと噂のある東宮の妃候補となり、宮中へ上がることに。「はぁっ?無理!無理だから。ソッコー見限られて帰ってやる」と息巻いて乗り込んだ宮中は・・・
文字数 51,837
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.10
ヤスナの国に住む造り酒屋の三男坊で放蕩者のシグレは、友人からある日、なんでもその姿を見るだけで一億円に相当する『一千万ゼラ』が必要だという、昔話に準えて『一目千両』と呼ばれる高級娼婦の噂を聞く。
そんな中、シグレの元に想定外の莫大な遺産が入り込んだことで、『一目千両』を拝んでやろうと高級娼館〈マグノリア〉に乗り込んだシグレだったが、一瞬だけ相見えた『一目千両』ことビャクは、いけ好かない高慢ちきな美貌のオトコだった!?
あまりの態度の悪さに、なんとかして見る以外のことをさせようと、シグレは破格の『五千万ゼラ』を用意して再び〈マグノリア〉に乗り込んだのだが…
〜・Å・∀・Д・ω・〜・Å・∀・Д・ω・〜
シグレ(26) 造り酒屋〈龍海酒造〉の三男坊
喧嘩と玄人遊びが大好きな放蕩者
ビャク(30〜32?) 高級娼館〈マグノリア〉の『一目千両』
ヤスナでは見かけない金髪と翠眼を持つ美丈夫
〜・Å・∀・Д・ω・〜・Å・∀・Д・ω・〜
Rシーンは※をつけときます。
文字数 79,151
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.10.25
これは、今ではない時間、ここではない世界の物語。
豊かな大国と言われるミエッカ王国で、女性ながら近衛騎士として勤めるライヤ。
類稀な武術の才能だけではなく、その可憐な姿から、彼女は「花の騎士」と呼ばれていた。
近衛騎士が守る、若く美しい王ヴァイヌは、ライヤの幼い頃からの憧れの人でもある。
直接言葉を交わせずとも、ヴァイヌの姿を見ていられるなら満足と思っていた矢先、突然ライヤは近衛騎士の任を解かれてしまう。
愕然とするライヤに、ヴァイヌは彼の弟にあたるアルマス王子の護衛を命じる。
「魔導王子」の二つ名を持ち、研究室兼住居の「離れ」に引きこもって滅多に姿を見せないアルマスには、数々の良からぬ噂があった。
戸惑いながらもアルマスの護衛を務めていたライヤだったが、やがて彼らは国を揺るがす事件に巻き込まれて……
※セルフレイティングは保険です※
※この物語の舞台になっている惑星は、重力や大気の組成、気候条件、太陽にあたる恒星の周囲を公転しているとか月にあたる衛星があるなど、諸々が地球とほぼ同じと考えていただいて問題ありません。また、人間以外に生息している動植物なども、特に記載がない限り、地球上にいるものと同じだと思ってください※
※舞台は西洋ファンタジー風の異世界ではありますが「中世ヨーロッパ」ではありません。また文明レベルも「中世ヨーロッパ準拠」ではありません。魔法を使った「ご都合便利テクノロジー」が存在し、都会であれば毎日風呂に入ったり水洗トイレを使うのも普通の世界です※
※固有名詞や人名、度量衡などは、現代日本でも分かりやすいように翻訳したものもありますので御了承ください※
※この作品は「ノベルアッププラス」様、「小説家になろう」様、「カクヨム」様にも掲載しています※
文字数 132,670
最終更新日 2025.04.03
登録日 2024.12.18
とある高官の息子に大怪我を負わせた事で罪人として宮城に連行された燈翠。
本来ならば処刑、もしくは流刑に処されるところ何故か生かされ、代わりに呪い皇子と云われる怜慎の呪いを解く為、彼の元へと連れて行かれる。
噂では人嫌いで冷酷な皇子と云われていた怜慎だが、彼は昔の燈翠を知っているらしく彼だけに対する態度が他と全く違っていた。
だが、とある出来事がきっかけで十五歳以前の記憶を失っている燈翠は自分が何故そこまで気に入られているのかわからなかった。
困惑しながらも呪いを解くために調べ物や鍛錬をしていたある日、二殿下が亡くなり、怜慎に容疑がかけられてしまい……
文字数 118,132
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.03.05
アナログテレビ放送では放送終了後のチャンネルや空チャンネルに合わせたとき、あるいは電波を受信できないときなどに、スノーノイズ画面が表示されました。これは俗に「砂嵐」と呼ばれ、いろいろな噂がありました。
文字数 516
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
婚約者がいつも同じ女性と一緒にいるらしいという噂を聞いて……?
文字数 949
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
❤R18バージョン❤
最近三珠町では、エッチな夢をみた後発情して腰砕けになってしまう人が続出していた。
実はそれは淫魔の仕業だった。
☆全年齢バージョン☆
黒猫に横切られると不吉なめにあう。そんな話がある。
三珠町では黒猫ではなく、金色の毛並みの猫に横切られると不幸になるという噂が流れはじめ、同時に町のあちこちで怪奇現象の噂が沸き始めていた。
そんな町に暮らす中学生の「風上 菖(かざかみあやめ)」は金色の猫の「百合長 咲耶(ゆりなが さくや)」と出会い「君にこの町で起こっている怪奇現象を解決して欲しい」とスカウトされる。
するとその場に愛犬ピカリが「我の番に手を出すな!」と乱入! そして、ピカリは実は三珠町を守護していた守護者であったことが咲耶の口から語られ、更に「守護者の沙華(はな)となって欲しい」と咲耶に懇願される。
文字数 11,867
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.21
大手商社に勤める三十路手前の綾子は、思い描いた人生を歩むべく努力を惜しまず、一流企業に就職して充実した人生を送っていた。三十歳目前にハイスペックの広報課エースを捕まえたが、実は女遊びの激しい男であることが発覚し、あえなく破局。そんな時に社長の息子がアメリカの大学院を修了して入社することになり、綾子が教育担当に選ばれた。噂で聞く限り、かなりのイケメンハイスぺ男性。元カレよりもいい男と結婚しようと意気込む綾子は、社長の息子に期待して待っていたが、現れたのはマッシュルーム頭のぽっちゃりした、ふてぶてしい男だった。
「あの……美人が苦手で。顔に出ちゃってたらすいません」
「まずその口の利き方と、態度から教育しなおします」
※R15。キスシーン有り〼苦手な方はご注意ください。他サイトでも投稿。
約6万6千字
文字数 66,626
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.15
「実話怪談を取材したのち、実際に現場へ行ってあわよくば体験して欲しい。そして身に迫るような怖い記事を書いて欲しい」
出版社から漠然とした依頼が来たのは、蒸し暑い八月のある日。
銀蝿の飛び交う高円寺のワンルームで、オカルトライターの木戸は懊悩していた。
樹海に潜入したり、最強と謳われる心霊スポットに突撃したり、カルト教団を取材したり、一般的に『怖い』と呼ばれる場所は散々行ってきたが、自分自身が『怖い』と感じることはなかった。
ゆえに、『怖い記事』というものが分からないのである。
さて、どうしたものかな、と頭を抱えていたところ、示し合わせたかのように、その出版社に勤める友人から連絡が入った。彼が電話で口にしたのは、『鵺の歌会』という、廃墟で行われる歌会の噂だった。
Twitter(X)やっています。
お気軽にフォロー、お声がけしてください。
@shoujyo_kemuri
文字数 7,612
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
余りにも風変わり。令嬢としては異端。そう評される令嬢がいる。
剣を振り、血に塗れて嗤う彼女は、美しい容姿の腹の中に毒を持っていると噂だ。なんでも、実の弟を殺して、侯爵家の権力争いに加わったという。
名を、シェルニー・シュヴェリテ。
今最も社交界にて悪い噂の絶えない令嬢であり、私の婚約者だ。
これは『悪辣令嬢』と称される侯爵令嬢を利用して、侯爵家に復讐したいとある令息によるただの回想である。
文字数 14,326
最終更新日 2021.03.28
登録日 2020.12.26
社会人生活3年目の志磨祥行は忙しくも充実した毎日を送っていた。
ある日、大きな地震に見舞われ、倒壊した瓦礫の下敷きになってこのまま死ぬんだと思った。だが、気が付くと見知らぬ森の中に飛ばされていた。
これが噂の異世界召還、いや、異世界転移!?。
突然始まった異世界生活。親切な人たちのお陰で教会に身を寄せ、気付けば既に4年の月日が流れていた。
教会の手伝いをしながら日々の暮らしにもすっかり慣れ、穏やかに過ごしていたある日、物騒な連中に町が襲われしまった。拉致された祥行は無事助け出されるが、そこである人物と運命的な出会いをする。
※当たり前ですが全て作り物です。実際にある言葉や、事実も使ってますが、設定は脚色したりねじ曲げたりしています。深く考えないで下さい。造語多数。
―お詫び―
ストーリー迷走中につき、公開ページも手直しする事があります。
タグ追加する事もあります。苦手な方、申し訳ありません。
文字数 118,316
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.03.04
美丈夫な兄をもつトレンチ侯爵家のマリアナは平々凡々な容姿。
そんなマリアナにも婚約者がいた。その名はロミオス。
結婚式も間近に控え、参列者への手土産など最終確認をする為にロミオスの両親であるオーストン子爵夫妻と共にトレンチ家で確認をしていた時だった。
遅れてやって来たロミオスが部屋に入るなり床に突っ伏した。
何事かと思えば、マリアナと婚約をする前から付き合っていた平民の女性、ジュエリットと関係を清算する事が出来ずズルズルと付き合っていたが、ジュエリットが妊娠してしまったという。
当然婚約はオーストン子爵家有責で破棄となりロミオスは廃嫡され放逐された。
ただでさえ婚約破棄となればマリアナに非は無くても傷物として見られてしまうのにロミオスとジュエリットの愛は流行りの歌劇のようだと社交界でも噂になってしまった。
「貴族の子息と平民女性が愛を貫く話」は定番中の定番だが、辛辣な貴族令嬢がその愛を邪魔する流れ。
まるで違うのにマリアナは「真実の愛」を邪魔する貴族令嬢として社交界でも噂の的となってしまい居場所がなくなってしまう。
もう結婚しなくていいかな。と考えるマリアナだったが腐っても侯爵令嬢。
マリアナは山のように積まれた釣り書きの中から適当に選んで嫁ぎ先を決めたのだが問題があった。
その相手はトラフ伯爵家の当主ケルマデック(25)。前伯爵(父親)の投資が失敗し、猫の額ほどの領地しか財産がなく、王都には住む家もない領地暮らし。困窮を極めている家だった上に釣り書きは「お嫁さん大募集」しても応募者が皆無である事にダメ元で執事がケルマデックには内緒で送ったものだったのだ。
★↑例の如く恐ろしく字数の関係で省略してます。
★4月20日投稿開始、完結は4月22日
★ケルマデックは恋愛初心者なのでご注意ください
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 73,693
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.20