「恋人」の検索結果
全体で7,164件見つかりました。
美女でスタイル抜群の高校3年生(志田愛美)は幼馴染との恋愛に夢を抱いていた。
幼馴染の緒方吾郎は、愛美と恋人になったのだが、彼の歪んだ性癖を愛美は知る事になる。
彼女の貞操は、吾郎の策略により奪われていくのであった。
愛美の周りには変態が集まり、乱れていく
文字数 42,543
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.02.18
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃうし、なんなら恋人にもなるし、果てには彼女のために職場まで変える。まぁ、愛の力って偉大だよね。
※この物語はフィクションであり実在の地名は登場しますが、人物・団体とは関係ありません。
文字数 7,107
最終更新日 2024.01.26
登録日 2024.01.17
ある事故がきっかけで記憶喪失になった芦唖琳季(あしありき)
琳季に忘れられてしまった
担任兼恋人の砂河耀壱(すなかよういち)
文字数 1,108
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.09
綿野原綾香(わたのはらあやか)は幼馴染みの東風谷祐一(こちやゆういち)に恋心を抱いている。
同じ高校に通い、同じクラスで友達としては仲が良いけれど、綾香はなんとなくあと一歩が踏み出せないでいた。
そんなある日、綾香はテレビドラマの影響を受けて、祐一と付き合うための作戦を考える。
その作戦とは、祐一が失恋したところを優しく慰めることで恋人関係へと進展させようというもの。
綾香は次の日から早速作戦を実行しようと試みる。
祐一に好きな人がいるか尋ねると、好きな人はいないという返事が返ってきたため、祐一に好きな人を作らせることから始めようと考える。
綾香は祐一に自分の友達である、元気いっぱいで人懐っこい、何でも一番のちんまい少女、有明小糸(ありあけこいと)と、男子が苦手で人見知りが激しい景村夜霧(かげむらよぎり)を紹介する。
誰とでも仲良くなれる小糸のおかげもあって、四人は交友関係を深めていく。
その過程の中で、祐一は夜霧が抱える問題を知り、綾香や小糸と共に夜霧を手助けしていく。
文字数 54,108
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.02.28
小早川刻親、二十六歳。恋人に振られて人生どん底の最中、足を滑らせ真っ逆さま、ああこのまま死んじゃうの?と思ったところ、ピンク色の髪をした普通のお兄さんにうっかり命を助けられる。
倉科良悟、二十一歳。ピンクの髪にシュシュがトレードマークの、しがないカメラマンアシスタント。撮りたいものがやっと見つかったけれど、なんとその人はちょっと鬱っぽい面倒くさくて可愛い男だった。
だらっとしたテンションの年下男×口だけは達者な鬱っぽいゲイ。以前サイトで連載していた完結済作品です。文庫一冊分くらいの分量。
【表紙イラスト:葛家ロウ様】
文字数 115,178
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.02.23
きつい目つきと素直でない性格から『悪役令嬢』と噂される公爵令嬢マーブル。彼女は、王太子ジュリアンの婚約者であったが、王子の新たな恋人である男爵令嬢クララの策略により、夜会の場で大勢の貴族たちの前で婚約を破棄されてしまう。
文字数 57,390
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.27
政略結婚で結ばれた私の夫には、どうやら愛する恋人がいたらしい。仮面夫婦を宣言された私は自分の境遇に打ちひしがれ悲しみに暮れる…訳もなく。
「寝取ってしまえばいいのよね?」
貞操観念薄めの国から嫁いできた主人公が貞操観念ガチガチの国の運命の恋人が居る自分の夫を誘惑し、寝取る話。
長編になって連載中!
文字数 5,221
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.06
世界は、滅びへと向かい続けている。
紫の月の下、最後まで戦い続けた戦士たち。
その夜――禁断の術によって、時は刻まれた。
終わらない戦いとして。
・
目を覚ました男――ルイは、すべてを失っていた。
記憶も、過去も、名前さえも。
楽師フェス・トールスとして生きる彼は、気ままな旅を続けている。
だがその正体は、
世界を滅びから救うために戦い続けてきた転生戦士――
バサラ・フェイダース。
そして彼を追う者がいる。
かつての仲間にして恋人――風の巫女フィー(サラサ)。
彼女だけが知っている。
彼が何度も死に、何度も戦い続けてきた存在であることを。
記憶を失いながらも、戦いの中で覚醒していくルイ。
だが彼の目的は、世界ではない。
「俺の目的はサラサだ。それ以外はどうでもいい」
世界を救うか、ただ一人を選ぶか。
繰り返される滅びの中で、選び続ける戦士の物語。
文字数 140,822
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.13
前世での私は29歳のOL……所謂「年齢=恋人いない歴」というモテない女だ。
それなりにイケてる見た目だったのでどうしてなのか周りも不思議がっていたが……そんなの私が知りたいよ!
そんな不満たらたらな中、あまりにもな事だらけで拗らせすぎてしまっていた耳年増な私は『恋』よりも『エロ』に興味がMAXに向いてしまい、早くシテみたいと情報だけが日々蓄積されていく。
―――で、欲求不満が募りに募った私は車に轢かれてしまい……なんと今流行りの異世界転生をしてしまうのだった!
優しい神様に甘えて来世の自分にたくさんの特典をつけ、来世こそ……来世こそはモテたい!!
っていうか、シタい!!!
文字数 10,712
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.16
「陰気で不細工な女め。僕は、お前のことがずっと嫌いだった」
廃村に私を呼び出したキュリック様は、徹底的に私を罵倒し、婚約を破棄しました。彼は、私の家からの援助が目当てで私に近づいただけであり、実家の状況が変わり、お金に不自由しなくなった今となっては、私との婚約には、何の価値もないそうです。
「僕にはな、お前と、お前の家に隠れて、ひそかに想いあっていた恋人がいるんだ」
薄々は、感づいていました。
キュリック様の心が、私ではなく、別の誰かに向いていることを。
しかし、私はどうしても納得がいかず、抗議しようします。
……そんな私を、キュリック様は平手で叩き、「喋るな、虫けら」と罵りました。いきなりの暴力と、冷徹な言葉で、何も言えなくなってしまった私を嘲笑い、キュリック様は去っていきます。
その時でした。
キュリック様が、何者かが作った大きな落とし穴に落ち、致命的な大怪我をしてしまったのです。
文字数 4,957
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.10
仕事を理不尽な理由で解雇された……気づいたら、職場の部下で恋人である菖(あやめ)に監禁されていた。
『大丈夫。紡(つむぐ)はなにも心配しなくて大丈夫だよ? ツムは私が養ってあげるから。ずっと……ずーーっと、ツムたんは私と一緒だよ♪』
そんな甘い言葉に俺は……。
※性描写、暴力、監禁、拘束描写を含みます。
暴力は振るいませんが、苦手な方はご注意ください。
閲覧は自己責任でお願いします。
友人から「こんな話が読みたい」というネタを提供していただき、それを元に執筆させていただきました。
友人リクエストであるため、友人の希望を最優先にして執筆しています。ご了承ください。
この作品はフィクションです。
作品内で行われている行為は実際に行うと刑法で罰せられる可能性があります。
ご都合主義展開を含みます。
5話から視点がヒロイン視点に変わります。
注)9話目に、復讐のためにヒロインが自分の体を使う描写があります。性暴力、ヒロインが恋人以外にという描写が苦手な方はご注意ください。
文字数 32,006
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.20
姉の幼馴染の、お隣に住むあっくん。
その4つ年上の従兄弟の雅人は、私の恋人である。
子供の頃からずっと、雅人の事が好きだった。
でも、これって本当に愛ですか…?
歳の差7歳、憧れに近い幼い恋は、大人の愛へと変われるのか―――。
「愛だけど恋じゃない」の妹版です。愛→恋の順番で読むとわかりやすいです。
文字数 12,075
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.04
高山奏哉、27才。一つ年上の彼女、如月奈乃香。
二人の出会いは学生時代。東京から転校してきた奈乃香とは部活の先輩後輩という関係だけで特に進展もなかったが、社会人になって再会し恋人同士になりやがては婚約関係に。
そんな二人の日常のお話。
文字数 3,573
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
恋愛って、些細なことだからこそ、気になってしょうがないモノ。若手役者のトージと、子役として活躍してきたケイは恋人同士。一緒に舞台の稽古に励み、付き合いも順調に進んでいるが、トージの心にどうしても引っかかることがあった。ケイの事務所の先輩であるタカヤの存在である。
★三角関係モノではありません。R指定もありませんので、そういったものをお求めの方はご注意ください。
文字数 64,346
最終更新日 2019.12.02
登録日 2018.04.02
大学3年の直人(なおと)は、恋愛経験ゼロ。人付き合いは苦手ではないが、誰かを「好きになる」感情がよくわからない。付き合ってる友人たちを見ても、自分には縁のない話だと思っていた。
ある日、部活の後輩である健(けん)が「一緒にルームシェアしませんか?」と持ちかけてくる。引っ越しを考えていた直人は、悪くない条件にOKを出し、ふたりの同居生活が始まる。
快適すぎる日々。健は料理も掃除もできて、適度に距離を保ってくれる最高のルームメイト。
しかしある夜、健がポツリと呟く。
「……元カレ、まだ忘れられないんです」
「ねえ先輩。付き合ってみませんか?――“好きじゃなくてもいいから”」
からかわれていると思いながらも、冗談めかして了承してしまう直人。
それが、まさかの擬似恋人生活の始まりだった。
恋人ごっこなのに手をつないだり、映画を観に行ったり、肩を貸したり。
最初はただの遊びだったのに、直人はだんだん健が笑うと嬉しくて、泣くと苦しいと感じるようになっていく。
一方、健は「直人に本気になってはいけない」と自分に言い聞かせていたが、直人の優しさや真面目さに、次第に惹かれ始める。
擬似恋人から始まった関係は、本物の「好き」に変わるのか?
本気になったとき、ふたりはどう答えを出すのか――。
文字数 80,971
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.03
「エリーゼ嬢、婚約はなかったことにして欲しい」
こう告げられたのは、真実の愛を謳歌する小説のような学園の卒業パーティーでも舞踏会でもなんでもなく、学園から帰る馬車の中だったーー。
由緒あるヒビスクス伯爵家の一人娘であるエリーゼは、婚約者候補の方とお付き合いをしてもいつも断られてしまう。傷心のエリーゼが学園に到着すると幼馴染の公爵令息エドモンド様にからかわれてしまう。
そんなエリーゼがある日、運命の二人の糸を結び、真実の愛で結ばれた恋人同士でいくと幸せになれると噂のランターンフェスタで出会ったのは……。
◇イラストは一本梅のの様に描いていただきました
◇タイトルの※は、作中に挿絵イラストがあります
文字数 11,936
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.05
【雑要約】元ヤリチンの童貞かえり。
元々プレイボーイだったハルキと付き合っているユウト。
そんなハルキが、元セフレの女の子に言い寄られている画面に出くわしてしまった!
プレイボーイだったハルキが自分ひとりで我慢してくれているんだ……と、若干ひん曲がった愛の感じ方をしていたものだから、「俺、男だし。女の子とした方が、楽しいなら、いいよ」と心にもないことを言ってしまう。
当然、そんなのハルキは面白くない! 自分の愛情を身体で”理解”してもらおうと、いざ尋常にセックス。
童貞さながらユウトの痴態に興奮し続けるハルキ。必死に腰を振るハルキに、頑なだったユウトの心は満たされていく。
喧嘩しながらのえっちは、熱いぞ!
※ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも掲載しています。
文字数 6,719
最終更新日 2024.12.10
登録日 2024.12.10