「英語」の検索結果
全体で285件見つかりました。
石黒理恵、高校の教師、29歳。スタイルは良く、多くの人が美人だと認める容姿。
新学期が始まり、彼女の体罰を交えた教育方針が生徒たちの反感を買う。
ある日、同僚との不倫現場を彼女が担任するクラスの生徒たちに見られた事で、その生徒達から夜な夜なお仕置きを受ける日々が始まる。
次第にエスカレートしていく刺激の中で、彼女の身体は徐々に開発されていく・・・
(m/F, M/F, M/f, m/f)
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※全て英語になります
良かったらこちらもチェックしてみてください。
登録日 2026.01.14
蛍火高等学校に進学した奏。
新たな学校生活に不安を抱えていた。
奏の性格に難アリ!?
【主な登場人物】
鈴海 霜(Suzumi Sou)
→国語が好き(できるとは言ってない)
→ショートヘア
→顔は普通
→低身長
藤沢 優大(Fuzisawa Yuta)
→数学が得意
→運動好き
→背が高い
→クラスの中ではかっこいい方
菊池 亮介(Kikuchi Ryousuke)
→お父さん感
→字が綺麗
→優しい
→地味にケチ
栗木 李(Kuriki Sumomo)
→英語が苦手
→可愛い
→よく笑う
→運動苦手
この物語に出てくる人物、団体はフィクションです。
文字数 503
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.07.09
地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。
《登場人物》
西園 碧流 にしぞの へきる
23歳。地球人。
イエロア=マクツィエラ
年齢不明。ヴェバトロス星人。
ソブリン(政府の父)
地球の支配者。
《世界観の説明》
温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。
加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。
公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。
太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。
ヴェバトロス星
太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。
外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。
緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。
火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。
また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。
ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。
1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。
液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない)
水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
文字数 15,777
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.15
ある日、物理教師の惰中(たなか)は、忘れ物を届けに英語教師の縊上(いのうえ)の部屋に行った際に、彼の秘密を知ってしまう。
それは、彼が腐男子で、男性教師全員についてノートを色違いで作り、そこに彼らが受けとなっているBL小説を書いていることだった。
それから、(どういうわけか)異性愛者の惰中による、縊上の書くBL小説の男同士の性描写をさらくエロくするための指南が始まった――。
*がっつりとした性描写は今のところありません。
文字数 9,742
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
僕はニートだ。十六歳にして、学校へ行かずに家で寝てばかりいる。父と母は、会社に仕事へ。弟は学校へ。私は昼から夕方にかけて一人で自宅警備をする。自宅警備といっても、パソコン、テレビ、パソコンである。これが私の今の全てである。
今日もいつも通り家族が各々、社会に身を埋めに行くのを見送り、そして僕は一人になる。なんだか、不意に哀しくなる。自分を不甲斐なく思う気持ちからだろうか、それとも単純に一人になった孤独からだろうか。
自分は一体どこで道を踏み外したのだろうか。思い当たるのは一つしかない。それは自分の嘘にあるんだ。全てはあの一言。でもあれは嘘とは言わないかもしれないが、それは結果次第で嘘にもなるし、肯定されるかもしれない。僕は家族に嘘をついたのだ。それはタチの悪い嘘かもしれない。僕は中学三年生の時、両親に高校受験をしないことを告げた。その時の、二人の驚愕の表情は今でも鮮明に頭の中に焼き付いている。どうやら母の方はなんとなく気づいていたらしい。二人はそれから機関銃の様に、質問を浴びせた。父親が、「そしたら、お前は来年から働くのか!」と少々強く言ったところを私は間髪入れずに言った。
「来年からは、働かない。再来年も働かない。二十歳になるまで働かないよ。どうか怒らないで最後まで聞いて。僕は今現在、英検準一級を持っているよね。そして、多分、来年には一級を取得すると思うんだ。そうすると、働かなくてもいいんじゃないかと思うんだよね。なぜなら、英検一級を持っていると非条理勤務講師、塾講師といった仕事に就きやすいんだ。というか、もう就職決定した様なものなんだ。だから、学校行くのがバカらしくなったんだ。だって、学校の目的といったら、それは良い会社に就職すること。僕は、もう目的を果たしてしまったから問題無いという訳なんだけど。そういうことなんだ。」
なんと僕は親を説き伏せてしまったのだった。英検準一級を取得していたのは事実だったけど、就職の内定は全くデタラメだったのに。しかし、そのデタラメというか、嘘を真実に近づけるべく僕は英検一級を去年、取得した。親は何を思っているのか追求してこなくて、それがかえって僕の精神を蝕む。時々、哀しくなるのも嘘をついてる自分がいるからかもしれない。今となっては、赤子の頃から両親が英語を僕に教えていたことに感謝してやまない。なんせ、僕から英検一級の肩書きを消し去ってしまったら、もうなにもないから。社会的に死ぬから。動物のテレビを見ながら、弟と笑っている時、不意に哀しいなる。ネットサーフィンしてて、気づいたら朝だった時、絶望を感じる。嘘をつきながら、こんな堕落した暮らしをしている自分が哀しくなる。
文字数 97
最終更新日 2017.05.19
登録日 2017.05.19
英語の授業中、リピートアフターミー、ファイブ、まではみんなちゃんと発音していた。
それなのに、シックスの時だけ地獄のような空気に。
そこで、シックスだけ大学の内容にすることに国は決めたのである。
実話に基づいたお話です。
文字数 3,412
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.11.28
2022/02/21~27まで紅粉 藍のツイッターアカウント上で行ったぼっち企画の再録です。
Limited Mad Writer Week企画、そのこころは、『1週間限定で狂ったように執筆する』企画。 要は、1週間(7日間)だけ毎日短編を1時間の制限時間内に1作ずつ書き上げて、紅粉のツイッターアカウントから出来立てほやほや小説を放流する。(英語は十中八九間違ってるので、空気だけ吸っておいてください)
こちらは、上記期間に執筆した7作を公開した曜日ごとに章分け、加筆修正して再録したものになります。当時の作品・つぶやきなどツイートは#LMWW企画でさかのぼれます。したためたものを新書メーカー様で画像に変換し、ツイートしてました。もしくは@beniko_skycolorツイッターアカウントへ。
文字数 24,602
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
*この話にはBAD ENDとTRUE ENDの二種類があります。
現代文教師としてある学校に赴任してきた女性、アオイ。その学校には明るい性格で友達の多い英語教師ナツメ、顔と頭が良く女性に人気な数学教師ヒジリ、他人と話したがらず何を考えているか分からないと不気味に思われている生物教師ツカサがいた。
ある日、ナツメに肝試しに誘われ夜の学校を歩いていたアオイは、音楽室から聞こえてきたピアノの音にいざなわれ、『私を殺した犯人を捜して』と書かれた紙を見つける。その紙は一年前に自殺した音楽教師、カエデからのメッセージだった。
夜の学校に閉じ込められたアオイは、カエデの痕跡をたどり過去の回想を見ながらカエデとナツメ、ヒジリそしてツカサの関係を解き明かし、何故カエデが自殺したかの理由を明らかにしていく。
文字数 41,363
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.11
四月。知花は、ようやく大学生活に慣れてきたところだった。
けれどある日から、知花の身の回りに赤い封筒が現れるようになった。
その封筒は知花にしか見えず、いつの間にか目の前に現れ、消えるのだ。
そしてその前後には、姿が見えない「誰か」の視線も感じる……。
得体のしれない恐怖におびえつつも、自分の頭を疑う知花の前に、今日も赤い封筒が現れた。
「あ、それ。触っちゃだめだよ」
封筒に触れようとした知花を止めたのは、同じ英語の授業を受けていた男子大学生・ハルだった。
ハルによると、この大学には怪奇現象に対応できる能力を持った人間が集められ、
オカルト研究会のメンバーとして、困っている人を助けているのだという。
知花の赤い封筒も、ハルとその仲間が解決してくれるというが……。
ホラーと恋の大学生活のお話です。
文字数 32,295
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.02.29
大学も5年生になった雅治は卒論をメインとした講義を受けている。
その治と接点がなくなってしまった田宮俊平は無事に卒業して欲しいと願っていた。
そんな2人に近づく人物がいた。
治が落とした必修科目である英語の、英語学部の女教授だ。
その教授に言い寄られる俊平と、巻き込まれていく雅一家。
はたして、どうなる?
そして、なにがきっかけとなったのだろう。
登録日 2021.09.08
田中かおると橋本タカシ結ばれるまでの十年間。
かおるはいろんな意味で、ごくふつう大学二年生。タカシは超がつくほどすてきな男子。英語のクラスで、かおるはタカシを見てすぐに恋に落ちるが、行動は態度には出さない。だって、自分など相手にしてもらえないはずだから。でも、運命が味方して、ふたりは付き合うことになるのだが、ある日、彼が急にいなくなる。懸命に探すかおる。
彼は実はKLS(反復性過眠症)という非常に稀な精神的疾患をもち、眠り続けているのだった。そのことを知り、かおるは医者になって、アメリカに行き、治療法を見つけたいと焦燥するが、それは無理だと悟り、作業療治法士になることを決心する。
数年後、タカシは大学の睡眠センターで治療を受けることになり、渡米する。新薬が効いて彼は目をさますが、最初の頃は、現実と想像を混合した夢ばかり見る。
十年後、回復して軽井沢に住んでいるタカシを、二年の留学から帰国したかおるが訪ねてくる。
タカシはかおるへの心の想いを伝えたいのだが、うまい言葉が見つからないから、AIに質問すると、十六個の回答を教えてくれる。
その中のひとつで愛を伝えるが、……。
文字数 1,418
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
台湾が日本の一部となり、中国と日本との戦争に発展した。敵国の文字を使うべきではないという論調が生まれ、また、外国人の日本語習得の妨げとなるのが漢字であるという議論は以前からあり、公文書と教科書から漢字が消えた。政府は漢字の使用を禁止したわけではないので、緩やかに漢字がなくなっていくと思われた。しかし、近い将漢字を知らない世代がパソコンやスマートフォンのメインユーザーになるのだ。早くもそれらの機器において漢字変換が出来なくなった。漢字の勉強をしなくなった小学生は、プログラミングや英語を学び、次第に日本人は英語をよく話せるようになる。そうなると、日本語はどうなっていくのか。日本文化とは何か。
文字数 4,455
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
英語大好き。モテるためなら英語やります。隣の子がギターやってるので、自分も真似してみます。I can do it.
ミュージシャンになりたい!
文字数 5,380
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
タイトルのブエン・ビアッヘという言葉はスペイン語で『良い旅を!』という決まり文句です。英語なら、ハヴ・ア・ナイス・トリップ、仏語なら、ボン・ヴォアヤージュといった定型的表現です。この物語はアラカンの男とアラフォーの女との奇妙な夫婦偽装の長期旅行を描いています。二人はそれぞれ未婚の男女で、男は女の元上司、女は男の知人の娘という設定にしています。二人はスペインをほぼ一ヶ月にわたり、旅行をしたが、この間、性的な関係は一切無しで、これは読者の期待を裏切っているかも知れない。ただ、恋の芽生えはあり、二人は将来的に結ばれるということを暗示して、物語は終わる。筆者はかつて、スペインを一ヶ月にわたり、旅をした経験があり、この物語は訪れた場所、そこで感じた感興等、可能な限り、忠実に再現したつもりである。長い物語であるが、スペインという国を愛してやまない筆者の思い入れも加味して読破されんことを願う。
文字数 81,517
最終更新日 2018.03.08
登録日 2018.03.08
バイリンガル秘書として、仕事に夢中になっていた久我朱栞(くが しゅり)は、ある日突然異世界である「シャレブレ」に転移してしまった。
しかも、姿はおやゆび姫ほどの小さな妖精だった。けれど、夜には体は人と同じように大きくなるというハーフフェアリになっていた。
それを助けたのは、シャレブレ国のシエレア地方領主のラファエルだった。
慣れない異世界にも必死に生きていこうとする朱栞をラファエルは優しく助けてくれ、少しずつシャレブレでの生き方を見つけていこうとする。
そして、妖精としてラファエルと契約し、ある願いを叶えるために婚約を結ぶことになった。
それでも、ハールフェアリが王子であるラファエルと契約する事を反発する人も多かった。
そんな時に、元の世界で長年片思いをしつづけていた穂純(ほじゅん)が見つかり...
異世界でも夢を追いかけ、新しい恋を知ろうとする小さな妖精と王子様の物語。
久我 朱栞(くが しゅり) バイリンガル秘書として英語、スペイン語、日本語などがしゃべれるバリバリのキャリアウーマン。趣味は全世界の絵本や物語を読むこと。そのために語学勉強は惜しまない。
ラファエル・セリベーノ シャレブレ国第6王子。シャレブレ家とは親戚。頭脳明晰で身体能力も高い。王子とは別の仕事もしており、謎も多い。
榊 穂純(さかき ほじゅん) 朱栞の先輩であり片想いの相手。会社を立ち上げ社長として働いていた。朱栞にも仕事を頼んでいた。穏やかで、人望が厚い。
文字数 125,219
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.01.29
