「たけ」の検索結果
全体で5,998件見つかりました。
過去に親友に裏切られたり、誰かに最愛の人を殺された事により、日頃から「死にたい、消えたい」と思って生きてきた主人公(日暮四季)は突然本が頭上に落ちてきて死んでしまう。そこで神に転生して欲しいと言われるが…
基本的に不定期で更新させて頂きます((゚Д゚ll))ガタガタ
文字数 945
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
ある日突然、勇者パーティーから追放された俺。
確かになんの取柄もない村人だけどさぁ。だからって幼なじみをクビにするか?
泣きながら走っていたらいつの間にか金髪巨乳の美少女にTSしてたんで、あいつらを誘惑して最高のタイミングでざまあみろって言ってやる!
文字数 65,107
最終更新日 2026.03.22
登録日 2021.09.01
少女を強盗犯から庇い、刺殺された私…佑月乃衣は自称神様に促されるまま魔法の使える異世界に転生させてもらう。
目覚めたらそこは壮大な野原の真ん中でした。
甘い気持ちで、少し手加減しつつ炎の魔法を使ってみたら…辺り一面焼け野原!?
他にも使ってみたけど、これは…チート級!
自分のステイタスを見たら…能力値全てカンスト!?
チートはいいけど、スローライフが送りたい!
前世の記憶も駆使して、ダラダラまったりスローライフ!
……………が、したかった。
そんなお話です(予定)
行き当たりばったりなので亀更新です。
文字数 26,374
最終更新日 2018.10.26
登録日 2018.08.24
異世界に召喚された主人公フユキは嫌われたら強くなる呪いをかけられた!
この呪いを活かして魔王を殺せ! そうすれば元の世界に帰れる、とのことだが進んで人に嫌われるのは中々キッツい!
それでも元の世界に帰るためには手段を選んじゃいられない!……と思ってたけどやっぱ辛い。
※最初主人公は嫌われるために色々悪さをしますが、色んな出会いがあって徐々に心を取り戻していきます
文字数 109,027
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.03.10
ラノベ小説を書いている田辺ヒロシは自分の小説に書籍化の話が来て大喜びをする。
一人宴会をしてビールを飲み過ぎて寝てしまい、起きると知らない場所にいた。
田辺ヒロシは気がついてしまう。
ここが自分の書いた小説の世界だと……
文字数 88,889
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.07.28
原田トキオ、25歳。ペットショップで働く彼には、誰にも信じてもらえない秘密があった。
それは、動物の言葉がわかること。
幼い頃から犬や猫、鳥たちの声が普通に理解できたが、そんな話をしても信じてもらえず、気味悪がられるばかり。トキオはその力を隠し、孤独を抱えながら生きてきた。
ある夜、仕事帰りに山のふもとを歩いていたトキオは、草むらの奥から男女の言い争うような声を聞く。
「とりあえず逃げてきたけど……腹減った」
「あんたが自由になりたいとか言うから、ついてきたけど……」
不審に思って近づいたトキオが目にしたのは、なんと動物園から脱走したライオンの夫婦だった。
オスは空腹に苛立ち、メスは呆れながらも状況をどうにかしようとしている。そんな二頭の会話が、トキオにははっきりわかった。
そしてライオンたちもまた、自分たちの言葉が通じる人間の存在に驚く。
空腹のまま見知らぬ土地をさまようライオン夫婦を放っておけず、トキオは「食べ物を探してくるから、ここで隠れていて」と告げ、その場を離れる。
だが夜の山道で、ライオンが満足できるような食べ物など簡単に手に入るはずもない。
途方に暮れながら歩いていると、トキオはふと足を止める。
――あれ? こんな所に店なんかあったっけ?
そこには、古びた薬局のような店がひっそりと建っていた。
不思議な店との出会いが、トキオとライオン夫婦の運命を大きく変えていく。
檻の中ではない世界を望んだライオンのオス。そんな夫についてきた、狩りを担ってきたメス。
そして、動物の言葉がわかるせいで人から浮いてきた青年。
それぞれの孤独が交わる時、ありえない運命が動き出す。
これは、ライオン夫婦が人間として生きることになる、不思議で少し切ない物語。
文字数 53,045
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.08
※(0721)攻さん視点、追加しました!
たくさん読んでくださってありがとうございます。
高校時代、勢いで身体の関係になってしまったけど、その後疎遠になってしまった同級生同士が再会してよりを戻す話です。タイトル通り、過去に主人公が相手を抱いてたよってエピソードはありますが、今作では完全に抱かれる側です。受です。あんあん言わされてます。
片思いを拗らせて本音を言えなかった攻君はハイスペに成長し、念願かなって主人公とラブラブになります。
ご無沙汰してます!諸々落ち着かない中ですが、リハビリがてらに最近再熱した関係性を書いてみました。楽しんでもらえたら嬉しいです。
主人公(受)海琉(かいる)
お相手(攻)陸(りく)
文字数 16,085
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.07.17
竹田朝陽(たけだあさひ)は幼馴染のいとこの結婚式に出席した結果、九条一歌(くじょういちか)と無人島に漂着していた。
しかもただの無人島ではなく、定期的に新鮮な食材や未開封の飲料ペットボトルが漂着してくる無人島(笑)だった。
もちろん裏があって……
「朝陽くんを私で独占したい! 私無しでは生きていけないようにしたいの!」
これは独占欲強めの九条一歌が、竹田朝陽をありとあらゆる角度から依存させにいく物語である。
文字数 12,625
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.27
「お前とは婚約破棄をする! 悪魔の子と結婚など出来るか!」
婚約関係だった王子様から、私――フェリシア・バギーニャは突然婚約破棄を言い渡された。
私の家は、代々聖なる力を持つ乙女である聖女として、国を”瘴気”と呼ばれる災いから守り、瘴気を浄化する役割を持っていた。私も幼い頃から聖女になるために、たくさん勉強してきた。
儀式によって神様に聖女として認めてもらい、神様の加護を受ける儀式が行われる。丁度十八歳の誕生日に行ったのだが……そこでとんでもない事が発覚した。
なんと、私の持つ魔力には、聖女が持つはずの光の魔力以外にも、忌み嫌われている闇の魔力がある事が判明した。
聖女が闇の魔力を持っている――それは婚約者の王子様の耳にも入った。結果、王子様はこうして私を悪魔の子と呼び、婚約破棄を突きつけてきた。そのうえ、私の妹との真実の愛に目覚めたから婚約するとまで言われる始末。
不幸はまだ終わらなかった。私は悪魔の子として家の人に嫌われたうえ、聖女になれない面汚しと罵られ……家を追放されてしまった。代わりの聖女は妹が務めるらしいが……ワガママな妹は聖女の勉強をしていない。そんな妹に務まるはずもない。
そう思って説得を試みたけど、全く受け入れてもらえず……全てを失い、国外に追い払われてしまった私は、どこにも行くあてがなく……散々歩き回り、瘴気の蔓延する森の中で倒れてしまった。
せめて聖女として、死ぬ前に一度は役目を果たしたい。そう思い、迷い込んだ森の瘴気を浄化して……そして意識を失った。
最後に聖女らしいことが出来て良かった。そう思いながら意識を手放した私だったが、次に目を覚ましたら、そこは隣国のお城の一室だった。
――これは悪魔の子にされてしまった私が、聖女としての覚悟を貫きながら、真実の愛に目覚めるお話。
☆タイトル文字数の都合で変わってますが、同じ内容のものを小説家になろうに投稿しております☆
文字数 18,570
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
特別仲のよいわけではなくて、たまたま同じ高校で同じクラスにいるだけの男女。
しかし隠れた共通点のある二人は、男子からのちょっとした誘いをきっかけに進展していく。
時が経ち、過去を振り返った彼はこう思う。
「ーーきっかけはアレだったけど、それからのことは覚えている。
部室棟の小さな一室にある二人だけのクラブで、君から教わったことは多い。
でも僕は君の声を覚えていないし、やっぱり強引に反省文みたいなものを書かせるのはどうかと思うよ」
文字数 6,315
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.19
ある朝、起きたら
見知らぬ駅のホームに立っていた。
時間を確認しようと時計を探すけど、どこにも見当たらない。
そんなことをしているとホームに電車が入ってきた。
急いでそれに飛び乗った。
人はまばらで一番前に行って駅員さんに色々聞こう。
運転席には誰もいない。
どういうことなのか、今のこの状況を整理するには途方もない時間が必要であった。
そうこうしているうちに、次の駅に着いたので降りた。
元の世界に戻る方法を、探さなければならない。
やはり、この世界には時計という物は存在しない。
どこを探してもないからだ。
改札口を出ると、誰も歩いていない。
そして、車さえも走っていない。
自分が今、どこにいるのか全くわからない。
歩いているといきなり話しかけられた。
振り向くとそこにはおじさんがいた。
やっと、人に会えて良かった。
この状況を説明すると、なにを喋っているのか全くわからなかった。
ココはどこですか?
やはり、何を喋ってるかわからない。
同じ日本なのに、なぜか知らないけど言葉が通じない。
というより、大事な部分が聞き取れない。
ありがとうございました。
とお礼をいいその場を後にしたのである。
これからどうしよう。
言葉が通じないのなら、紙に書いてもらうと人を探した。
どこか、泊まれる所を探そう。
そこに行けば人がいる。
携帯で探すけど位置情報が読み取れません。
どういうことなのか、頭の中が真っ白になってきた。
野宿だけは避けたい、とにかく歩こう。
何時間歩いたかわからないけど、感覚では結構歩いた気がする。
時計がないとこんなにも不便なのかと実感した。
やっとの思いで宿を見つける、紙にココはどこですか?と書いたが日本語ではない
文字で書かれて読めないってことはやはり、野宿が確定してしまった。
なぜ、この世界に来たのか考えたけど答えはわからなかった。
もう、元の世界には帰れないのかな。
ここまで、頑張って歩いて来たけどもう一度
駅に戻ろうと来た道を歩き出した。
文字数 2,620
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
謎の声は俺達に問う。『異世界に行くか、元の世界に戻るか。それを決めろ』と。俺は、氷室クロガネは迷うこと無く答えた。「行きたい」と。それをきっかけに他の四人も行く事を決意する。そして、気付けばそこは、異世界だった。勇者として召喚されたのだ。
だが…「ここ、何処だぁぁぁぁ!!」クロガネはなぜか森に飛ばされていた?!残念な主人公、クロガネの頑張る話です。
旧題《叛逆 ~勇者として召喚されたけど勇者に裏切られました~ 》
登録日 2015.08.22
公爵令嬢アリア・レスフォードは、婚約者であるエドワード王太子から突然の婚約破棄を告げられる。「貴女のような平凡で何の才能もない女が王妃になれると思ったのか?」―その屈辱的な宣言の後、アリアは家族からも見捨てられ、北の辺境へと追放された。
しかし運命は思わぬ方向へと彼女を導く。
文字数 50,080
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.15
木の上から落ちた衝撃で、前世の記憶を思い出したアナスタシア。
目が覚めると、ここは前世でプレイしていた乙女ゲーム「オトイノ」の世界で、自分がどのルートでも死亡エンドが待っているラスボス悪女になっていることに気がついた。
死亡エンドを回避するため、真っ当に生きてラスボス化はしないと誓うアナスタシアだったが、そんな彼女の周りには死亡フラグと見える地雷が盛り沢山!
さらに自分を将来的に裏切る予定の従者であるレインに心惹かれるようになるが、「オトイノ」のヒロインであるエミリアも彼に興味があるようで……?
ラスボス悪女に転生したけど、苦難を乗り越えて何とか幸せになろうとするドタバタラブコメファンタジー。
文字数 176,552
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.03.23
他の女性と結婚したいからと婚約破棄された主人公。
驚いたけれど受け入れる。
するとすぐに他の男性が結婚を申し込んできた。
「愛人がいるけれど生活は保障するのでどうでしょうか?」
それはお飾り妻の偽装結婚の勧めだった。
勢いで主人公は契約してしまう。
夜のお勤めも社交も免除。
ならばと自由を満喫する事にした。
文字数 4,781
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.06.04