「まで」の検索結果
全体で32,421件見つかりました。
初めまして。尾崎雫です。
私は現在23歳ですが今までの人生の中で
虐待が多くを占めてました。
そのせいか内気な性格もあり精神病を患ってしまいました。
実の親とも絶縁し大事なペットも失い、
頼れる人もいない、頼れる親族もいないなか次から次へと起こる波乱万丈な体験を綴っていきます。
今まで信頼出来る友達に相談する度に小説を書いたら?と言われてきました。ですが、私の人生物語なんてよくある話、そう思われるのではないかと不安でためらっておりました。
昔から行き場がなかった私はSNSを通して毒を吐き続けてきました。「虐待」の辛さを誰かに理解して欲しい。誰かに助けられたい、でもバレてしまったらと思うと殺されるのではないかという恐怖感で誰にも助けを求められず21年間ずっと我慢の日々。進学を気にようやく脱出することが出来ました。と思っていたら我慢の成れの果て「うつ病」になってしまい、重症になり仕事も行けず寝たきりの日々。一生治らないと言われる病にかかってしまい薬漬けの日々。私の人生一体どうなるのか。
そのような体験を元に「毒吐き」を小説を書く事で消化させて行ければと思います。
同じように虐待で苦しんでいる方、老若男女関わらずコメントなどお待ちしております。少しでも今もどこかで苦しんでいるあなたへメッセージが届きますように…。
文字数 2,545
最終更新日 2020.04.06
登録日 2020.04.06
幼馴染の葬式の日に幼馴染と全く同じ方法で死んでしまった主人公の朝山櫂斗。自称”創造神”により半ば強制的に異世界に転生することになったが、同じ世界に幼馴染・小日向杏も転生していることを”創造神”に教えられる。
平民の家に転生した櫂斗はカイとして生活をしていた。十歳のある日、平民は持っているはずの無い魔力に目覚め、十六歳のとき、とうとう貴族に目をつけられる。
R15は念のためです。
軽い性描写はするつもりですが、そこまでハードにするつもりはないです。
保険、ですね。
文字数 75,732
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.04.18
6月になってすぐの雨の日の放課後。高校1年生の白瀬百合は園芸部で育てている白百合の花の前で、学校の人気者である2年生・神崎綾奈と出会い恋をする。しかし、綾奈はこれまでに多くの女子からの告白を振った経験のある難攻不落の女子だった。それでも、百合は綾奈の恋人になることができるかもしれないと信じて、彼女との距離を少しずつ縮めていくことに。
そんな中、百合は綾奈から女性の性欲を引き出すサキュバスの体質を持っていると告げられる。
綾奈に対する『好き』は自ら想い抱く「恋心」や「愛」からなのか。それとも綾奈によって引き出される「欲」からなのか。甘く切ないガールズラブストーリー。
※完結しました!(2020.9.3)
※お気に入り登録や感想をお待ちしています。
文字数 206,881
最終更新日 2020.09.03
登録日 2020.08.17
悲惨な召喚から勇者を救い出す派遣勇者(元)!
「はい! その召喚そこまでー」
今日もどこかの異世界に召喚された勇者がいる。しかし、たいていは契約に縛られて死ぬまで勇者という名の奴隷労働をさせられ、見事、魔王(それともドラゴン?)を倒してハッピーエンドを迎えるのはほんのわずか。
そういう悲惨な目に合う前に勇者を回収する組織が《ディヴィジョン》。そこから派遣されるひとりの元勇者――目立たないぼっちの主人公・至は今日も今日とて異世界に派遣されて任務をこなしていく。勇者と戦ったり魔王と戦ったり理不尽と戦っていたら、いつの間にか周りには女の子たちの姿が……。
地味で最強のぼっち元勇者による"俺TUEE!"じゃなくて"僕強いよ?"な感じの冒険譚開幕!
登録日 2021.04.28
「秀才の男装治療師が女性恐怖症のわんこ弟子に溺愛されるまで」の年越し話です。
第一章と第二章の間の出来事になります。
文字数 3,290
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
「かつての婚約者の末路が、『勇者を産む機械』とはなぁ。ここまで哀れだと、追い込んだ側としてはさすがに心が痛むよ」
ワガママ王女と浮気者の婚約者に嵌められ、悪女として修道院へ追放されたオーロラが戻ってきたのは、勇者を産むという使命のためだった!?
神殿により【勇者の父】の称号を授けられたのは、三つも年下の少年で……
「宿命なんて知った事か、魔王は俺がぶっ倒すんだよ!!」
世界の危機が迫る中で周囲に振り回され、ついにキレたオーロラが動く。
果たして勇者は無事誕生できるのか?
※不定期更新。
※どっちかと言うと下ネタ的な意味でのR18なので、エロへのご期待にはさほど応えられませんw
文字数 22,301
最終更新日 2025.05.05
登録日 2024.03.31
第一王子ルーカスが婚約者アナベルに婚約破棄を宣言した。でもアナベルには全て分かっていて・・・これはただの婚約破棄じゃない?!
文字数 1,428
最終更新日 2023.02.09
登録日 2023.02.09
かつて私を捨てた彼、今度は自分が捨てられる側になってしまったようです。
文字数 2,290
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
私の子供たちは、可愛いでしょ?
でも、どうして罪を犯すのでしょう?
人の罪は深く、それらの罪は、全て私の罪。
「私は、何と罪深いのだろうか」
これは、許されないことである。
人に罪があるように、神にも罪が無いわけがない。
子供が罪を犯せば、自ずと親に責任があるように、私も同罪なのだ。
責任ある立場なのだから、罪の所在を明らかにしなければならない。
だから私は、人間の理解を深めるため、人へと転生する。どうして人間が、これ程までに繰り返すのか?
文字数 1,099
最終更新日 2023.11.25
登録日 2023.11.25
昔々あるところにとても美しいが我儘な王子様がいました。そんな家族や国民に迷惑をかける王子に困り果てた王は森に住む魔女に罪を償わせる呪いをかけるよう頼んだのです。快く引き受けた魔女は王子を不老の黒猫の姿へと変えました。
黒猫は邪神の使い、今まで王子が蔑んできた国民に今度は王子が蔑まれるようになってしまったのです。
呪いを解く方法はただ一つだけ、しかしその方法は猫になった王子にはとても難しく、不可能に近かったのです。
己の罪を背負い後悔に苛まれながら長い時に身を投じた王子。
そんな彼はとある氷のような鉄仮面男、ウィルフリードと出会うことになる。彼との出会いで黒猫王子ヘルティマの運命は変わっていくのであった。
凍りついた二人の時間はついに動こうとしていた。
冷酷無慈悲な帝国の番人×元王子様の黒猫
ーーーーー
リメイクして完結させました!!!
ぜひお立ち寄りください^_^
文字数 74,763
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.01.27
半世紀前のテレビから「逃亡者」 The Fugitive
「リチャードキンブル、職業医師、身に覚えのない妻殺しで、死刑を宣告され、列車事故にあって、からくも脱走」「正しかるべき正義は時として召しいることがある・・映像(目隠しされた天使が計りの分銅を見れない)・・・・やるせないメロディが「ミ・ラ・ソ・ラー・・」バックを流れて、響きました。
このスト―リーの大事な人物は、キンブル先生の妻が殺された現場から走り去った、片腕の男です。真犯人に間違いないと、逃亡者はこの片腕の男を追って、全米を旅していました。そして警察側の追いかける、敏腕刑部のジェラードは場所を変えて、ずっと追い続けます。
髪の色を変え、瞳の色もコンタクトを入れて変える。キンブル先生は傷ついた人を手当てして、ヒューマニズムの限りを尽くします。怪我を負って、出血した女性の血管を、キンブル先生は指で押さえます。出血多量で死んでしまうからと。女性は「・・逃げて・・」と言います。警察が来るところでパトカーのサイレンが聴こえています。「・・・ここをこうやって押さえるんだ、わかるか。」もう一人の人は、「わかった。」「早く逃げて・・」 ・・感想にすぎませんが、私は忘れることができません。・最終回までは長かったです・・・
文字数 2,473
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.08
結婚相談所を訪れた受け。
結婚したい──ただそれだけの理由で来たはずなのに、
担当として現れたのは、忙しくてなかなか会えない許嫁の攻めだった。
「受けくんに結婚は必要ない」
そう言い切る攻めに対して、
会えない寂しさから思わず押しかけてしまった受けは引き下がらない。
「放置プレイは嫌いです」
受けの真っ直ぐすぎる言葉に、攻めはため息をついて仕事を投げ出す。
気づけば有給を使って早退し、
受けの望むままテーマパークへ。
小さい頃から変わらず、どこまでも追いかけてくる許嫁と、
そんな受けを放っておけない男の、甘くて少しズレた恋の話。
文字数 661
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
【爽快ざまぁ×内政チート】
過労死した元・準公務員が転生したのは、可愛い伯爵家の末娘(4歳)。
「上級貴族に生まれたし、紅茶でも飲んでのんびりスローライフを満喫しよう!」
そう思ったのも束の間……実家は『圧倒的なスケジュール過多』と『無駄だらけのタスク』が蔓延する、超絶ブラック環境だった!
大好きな家族が、このままでは過労死してしまう!
「私の家族に何しとんじゃワレェ!」
前世のビジネススキル(ロジック)を解放した四歳児は、実家の【業務改善】に乗り出す!
❌ 姉に精神論と暴力を振るう傲慢なダンス教師
👉 【コンプラ違反】と【債務不履行】で完全論破&即クビ!(ざまぁ!)
❌ 兄に無意味な長文暗唱と重労働を強いる老害精霊
👉 「誠意は魔法の言葉じゃない!」圧倒的正論で契約破棄&代替インフラ構築!
大人の常識も古い慣習も、圧倒的なロジック(数字・成果・正論)で片っ端から叩き直す!
前世の社畜経験(マニュアル化・タスク管理)による知識無双で、領地の無駄を省いて爆速ホワイト内政!
見て、聞いて、改善して、伯爵家を丸ごとホワイト化!
愛する家族と至高のボーナスタイム(スローライフ)を送るため、四歳児の徹底的な最適化が今、始まる!
登録日 2026.05.09
転移先で魔王を倒し、俺はあっさりと異世界の頂点を極めた。ところからこの話は始まる。
そのまま可愛い女の子たちに囲まれて幸せに余生を暮らすつもりだったのだが、魔王討伐の報酬には異世界間を自由に転移往復できるマジックアイテムがあった。手始めに元居た世界との超不平等交易で、俺は全てを吸い上げ力を蓄え始める。
魔法に耐性が無い元居た世界からは、魔法を使い資源・人材を吸い上げる。魔法以外は苦手な異世界では、工業を使い領主として繁栄する。そうやって価値観差を利用し、時に容赦なく、時に女性に甘く、ありとあらゆる異世界を俺は征服していく。
<転移珠:マジックアイテム>
・これは第二、第三の異世界に自由に転移できるアイテムです。
・今の『強さ』のままに、何度でもノーリスクで行き来することが出来ます。
・使用者を登録するとこで永遠にその者のみにアクセス権を限定できます。
・転移する際に装備品、所持品を持ち込むことが出来ます。質量に制限はありません。
・転移時は肉体が完全に健康な状態で再構成されます。
・転移元から任意の人物をこちらに呼び寄せることができます。
etc、etc…
――
この物語では、寄り道をしても挫折はしません。
三日に一回投稿。
第五章まで完結済み。第六章連載中。
改題、および第五章までの文章改訂。'19/4
登録日 2019.03.16
要注意!🔞
【R18】18歳未満の方閲覧はご遠慮願います。
江戸中期
場所は江戸のとある場所。
何処にあるのか
ひっそりと営まれている
知る人ぞ知る……此処は見世物小屋
居るのは見目麗しき少年たち
そして其処は女人禁制
演目は少年たちの芸事
客は男のみで客層は千差万別
そして彼らは……春を売る
ひとときの夢を……それが彼らのお仕事
※『見世物小屋』架空です。
実在しません!
※【歴史】(江戸中期話なのでどうしても諦めきれず)
『見世物小屋の少年たち』恋模様を…。
場所に違和感ありすぎたら【BL】に戻ってきます。
…ちいさなお知らせでした!
******
話し言葉も内容も時代劇用語はほとんど使用しません。
あくまでも時代背景のみです。
《不定期更新》
文字数 43,401
最終更新日 2021.02.13
登録日 2019.04.12
出会いとは別れであると私は思う、別れてもう2年半経ってしまった。
今まで、色々な人と出会い傷つきそして離れた。
2年半前の冬.あれは2月頃だった。
友達の紹介で知り合い2人きりで会うことになった、仕事終わりにご飯を食べて私は恋に落ちた、でも今までそれまでに付き合ってきた人に傷つけられすぎて恋をするのが本当に怖かった、だけどこの人なら大丈夫だとその時思った、お酒に酔っていたせいか私のり理性は飛んでいたがこの人は理性を止めるの必死だっただろうと思った、カラオケで一夜を過ごしたが何もなかった、朝始発で電車に乗ると若い子が乗ってきた、今思えばそっちに好意が向いていたらまた違っていただろうと思う。
その人のことをリーさんと呼ぼう。
リーは初めは優し人だった。
だけど会う為セフレなのか?と疑ってしまう存在になっていた。リーはそれなりにモテる方だった、だからそれなりに気に入らない場面もあった、そしてしだいにお店の客としているということがわかった。
私は今までどんなことがあっても妬かないと思っていた。初めての経験だった、
リーは会うのを拒否るようになった。
理由をつけていたがそのぐらい目に見えていた。
男の嘘は手に取るようにわかるというのはこの事だと思った。
しばらくして別れ話をされた、
私はその別れ話がどうしても引っかかった、まだめんどくさいとかうざいとか重いって言われる方がしっくりきたからだ、病気を理由に別れ話をするのは結局傷つけないようにと言う嘘かその方が別れやすいと思ったのだろう、それから彼とは連絡とっていない、連絡とってもめんどくさい女としか思割れないからだ。
病気の理由で納得できる女性は割合的に少ないと思う、その後のリーの話だが、ヤリ捨て男になってしまったらしい、
私はもうそんな事があって以来まともに恋をしていないがこれからは恋ができる男ではなくもうお金の心配しない人を選ぶと決めて今結婚しようと思う人はいる、本当に刺激のある恋とかそういうのはもういらないと思った。
リーもちゃんとした人生を歩んでいけるように願っています。
文字数 459
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.06.17
*普通の恋愛物語を楽しみたい方は、ご遠慮ください*
永遠の愛がここにありました――
人間である主人公が恋をしたのは、何もかもが永遠の世界に生きる男性の神様だった。
しかし、神が人間に恋をするはずもなく、身分違いもはなはだしい。それでも、主人公の心に芽生えた想いが色あせることはなかったが、現実は非常に厳しかった。
主人公の存在すら知らない神は、永遠に別れることのない、最愛のパートナー――女性の神とめぐりあってしまう。結婚するまで秒読みだと噂されるのに対して、人間として生きている主人公は離婚を繰り返し、ズタボロの人生を送ってゆく。
それでも、究極の片思いは忙しい毎日に埋もれ、消えそうになっては、また思い出してを何度も繰り返す。忘れたいのに、忘れることがまるで赦されていないように。
そうして、十四年後に、お釣りが来るほどの幸せで、主人公の元へ恋は結婚として、新しいスタートを告げに来たのだった。
嫌いという言葉を使わない人だけが真実の愛に出会える。
*この作品は、小説家になろう、エブリスタ、カクヨムにも掲載されています。
文字数 369,907
最終更新日 2020.01.18
登録日 2019.11.04