「一夏」の検索結果
全体で348件見つかりました。
基本は、ほのぼの夫婦なんだけれど他愛のないことで喧嘩をしてしまう夫婦のお話し。現代日本。全くのフィクションです。コメディー。
1話完結。
文字数 1,477
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
昭和、まだ能登半島に蒸気機関車が走っていた頃。一人の少年に取り憑いた少女の霊との一夏の物語。
生きてた時の長さとは、人の一生とは、
一瞬の花火なのか?
文字数 11,855
最終更新日 2023.10.24
登録日 2023.10.24
『"全力で目立ちたくないアイドル"、ここに降臨』
あの風が強く吹いた日からはじまった、
高校1年生の葵と綾、小学5年生の美羽の関係。
『葵と綾、そして風』から続くシリーズの、
ちょっぴり脱力な一夏の思い出。
町内会の夏祭り、ステージでダンスを披露する予定だった美羽は、
姉の欠場により、急きょ振り付けの変更を強いられてしまう。
そんな美羽を安心させるため、葵が代役として送り込んだのは、
“全力で目立ちたくないアイドル”だった。
夏まつりの代役から始まった、
「ちょーぜつかわいいファンサ」と、
「全力で目立ちたくないアイドル」の伝説。
笑いすぎて、照れすぎて、バズりすぎて――
3人の少女たちは、今日も全力で空回る!
――これは、かつて“見られる怖さ”を知った少女たちが、
“見られる存在”として一歩を踏み出す、全7話の物語。
文字数 13,077
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.30
あらすじ
誰よりもお人好しな高校生八木沼太一17歳。友達って呼べる人なんて1人もいない。今年の夏こそそんな自分を変えたいと思っていた。そんな中、校内随一の美少女である本村京子の頼み(強制的)で、彼女の家が代々経営してきた古書店を夏休みの間泊まりがけで手伝うことになる。馬車馬のように働かされた太一は、閉店後一際青白く光る扉を見つけ目を疑った。恐る恐る扉を開けた向こう側に隠された古書店の秘密とは!
あっという間に過ぎる高校生の日常。少しずつだけど成長していく少年が翻弄される一夏の物語。
どれだけ月日が流れても、それでも君を想う。
恋愛ファンタジー小説。
文字数 9,688
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.09.03
【GA文庫大賞三次選考落選】
人よりちょっと良い声を持っている男子高校生、杉田と中村。
杉田は有名な不良少年。中村は堅物生徒会長。
犬猿の仲でありながら、とある秘密を共有することになった二人が、何故か魔法少女として世界を救うために戦う、ちょっと頭のおかしいTS魔法少女物語。
ちなみに、
『この作品はフィクションです。実在の人物 団体とは関係ありません』
『本品はジョーク商品ですので、他の目的でご使用された場合の責任は一切負いません』
以上の用法・用量を守って正しくお読みください。
自分で言うのもなんですがアホな話です。
こんな小説を三次選考まで進ませてくれるGA文庫さんって、マジで懐が深いですよね。
◇
カクヨムにて連載終了しております。
もし、続きが気になる方がいらっしゃるなら、別に外部URLを置いておきますので、カクヨムでお読みいただければと思います。
文字数 113,412
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.02.14
主人公の香菜は悩むことが無かった。何故ならそれは、物事に対して深く考えたことが無いからだ。そんな主人公は田舎の祖父母の家に、毎年夏になると家族で花火を観に帰省する。帰省した祖父母宅での一夏が、子どものままだった香菜を大人にした。
文字数 8,514
最終更新日 2024.09.22
登録日 2024.09.22
文字数 1,323
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
誰でもない自分になりたかった
そんな僕が
誰にも似ない君を好きになった
けど、
そんな想いを持つ権利は僕にない
君をひとりにさせてごめん
僕のせいでひとりにさせてごめん
LAG LETTER
くらべられっ子/ツユ
『こた』
そうみんなに呼んでもらうのが1番嬉しい。
けど、僕の好きな子は一度も呼んでくれないし、まともに話してくれない。
22:00 2話更新していきます。
一夏の恋シリーズ
・一なつの恋
・ひと夏の恋
・天使とおこた
・てんしとおコタ
・ココのさきには
・ここのサキには あります。
・カクヨム
・小説家になろう
・魔法のiらんど
・野いちご にも掲載しています。
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/てんしとおコタ]をつけています。
文字数 38,161
最終更新日 2022.01.01
登録日 2021.12.10
文字数 400
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
※第2回きずな児童書大賞 エントリー作品です。
世界一のスクープを夢見る少女と、天狗の少年が体験する、楽しくて、ドキドキで、ちょっぴり恐い一夏の物語。
(第1話 天狗の占い屋とちびっ子天狗)
天倶小学校新聞部長の新道深織は小学6年生。
スクープをゲットしたい深織は、ある日『天狗の占い屋』を取材することになった。
そこで出会ったのは美青年占い師と、その息子で天狗の末裔を名乗る生意気少年の神保楓林。
信じられないと思う深織だったが、楓林が団扇を一振りすると、深織の前に亡くなったはずのおばあちゃんの幽霊が現れた!?
(第2話 天倶町七不思議のヒミツ!?)
深織は天倶町七不思議の噂を知る。
深織は楓林と共に以下の七不思議の正体を取材することになった。
・よく当たる占い屋
・トイレの花子さん
・泣き声の聞こえる祠
・動き回るお地蔵様
・ありえないラーメン
・怪奇現象の映るレンタルビデオ
・夜な夜なお墓に漂う鬼火
取材を進めるとほとんどの七不思議に「オチ」がついてがっくり。
だが、七不思議には実はちょっぴり恐くて物悲しい真相が……
全ての真相を知ったとき、世界一のスクープを目指す深織は何を思う?
凸凹小学生コンビが夏に体験する、ちょっぴり恐くてドキドキのジュブナイル物語。
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※過去にカクヨムに掲載した作品を、改題、改稿したものです
文字数 48,713
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.07.26
義理の姉と婚約者が恋仲だったことを知った妹の短い物語。
視点が変る10話完結予定。視点がかわることによって結末が予想される形になっています。
ゆるふわ設定。
文字数 11,587
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.13
文字数 3,399
最終更新日 2020.10.16
登録日 2020.10.16