「ぁ」の検索結果
全体で7,470件見つかりました。
スイマセン、腐男子要素どこいった状態になりそうだったんでタイトル変えました。
元、腐男子が王道学園に入学してみた。腐男子設定は生きてますがあんま出てこないかもです。
書いてみたいと思ったから書いてみただけのお話。駄文です。
自分が平凡だと本気で思っている非凡の腐男子の全寮制男子校での話。
基本思いつきなんでよくわかんなくなります。
ストーリー繋がんなくなったりするかもです。
1話1話短いです。
18禁要素出す気ないです。書けないです。
出てもキスくらいかなぁ
*改稿終わって再投稿も終わったのでとりあえず完結です~
文字数 28,495
最終更新日 2016.09.21
登録日 2016.09.09
異世界トリップしちゃったー!逆ハーだイエーイ!なんて昨今の乙女ゲーム小説を見ていたら浮かれることなんてできません。ええ、私は慎重派です。
だって目の前にはできすぎなほど身分の高そうな
眩しい美形なお方たちが並んで私に向かって微笑んでるなんて
「貴方がわれらの救世主様」
なんて感動してますけど
私平凡を自認するただの一女子中学生ですから
何のチートもございません。
あ、あそこに見えるは悪役令嬢ポジ?ねえ、いじめるの?
うまい話にはきちんと裏があるって知ってるよ。
この話は異世界トリップして攻略対象のような美形たちに迫られても靡くことなく
いつか上げて落とされるに決まっていると思い込んで自分のぷぎゃーされるシーンを妄想する少女を異世界人たちが溺愛して愛でるお話です。
※ざまぁはありません。ほのぼのです。
乙女ゲーぽく分岐があります。
こちらがサブルートになります。
文字数 8,213
最終更新日 2016.09.15
登録日 2016.06.30
過去、使用人に悪戯をされそうになった事がきっかけとなり、分厚い眼鏡とひっつめた髪を編み帽で覆い、自身の容姿を隠すようになった女性・カレン。
その事情を知りながらも夫ローランは、奇妙で地味な姿の妻を厭い目を逸らし続けた。
婚姻してからわずか三日後の朝。彼は赴任先の北の地へと旅立ちその後、カレンの元へと帰省してきたのは、片手で数えるほどだった。
孤独な結婚生活を送る中。
ある冬の日に、ローランの上官であり北の地を治める領主ハルシオン公爵が、カレン夫妻の邸にやってきた。
始まりは、部下の家族を想う上司としての気遣いだった。
他愛もない会話と、節度を守ったやり取り。ほんの僅かな時間を重ねていく。
そのうちに、お互いに灯り始めた小さな心の想い。
だが二人は、それを決して明かさず語ることはなかった。
それから一年ほどたった冬の夜。
カレンから届いた手紙に、たった一度だけハルシオンは返事を書く。
そこには彼の想いが書かれてあった。
月日は流れ、カレンとローランが婚姻して三年目の冬の日。
カレンはひとつの決意と想いを胸に、北へ向かう汽車に乗った。
※微さまぁか、もしくはざまぁになっていないかもしれないです。
※舞台は近世・産業革命初頭を基にした架空世界だと思っていただけましたら有難いです。
稚拙な作品ではありますがご覧くださいましたら凄く嬉しいです。よろしくお願い致します。
文字数 119,250
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.01.18
「ねぇ、スカーレット。
私の弟と婚約破棄して、
この家から
出ていってくれるわよね?」
義理の姉は私に言った。
私の名前はスカーレット・ソラノ。
この国の貴族の娘だ。
「いいえ。
婚約破棄は
断固拒否します。」
「まぁ、
貴方が何を言ったところで、
婚約破棄はしてもらうんだけど。」
義理の姉の後ろに控えていた護衛が、
突然私のことを羽交い締めにした。
「ちょっ、
何するんですか!!離して!!
ねぇ!!だれか!!」
文字数 3,016
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
悪役令嬢をざまぁしたら…
王子とか国とか色々おまけでついてきました。
文字数 2,015
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.11.19
いよいよ食卓が茹でジャガイモ一色で飾られることになった日の朝。貧乏伯爵令嬢ミラ・オーフェルは、決意する。
恋人を作ろう!と。
そして、お金を恵んでもらおう!と。
ターゲットは、おあつらえむきに中庭で読書を楽しむ王子様。
捨て身になった私は、無謀にも無縁の王子様に告白する。勿論、ダメ元。無理だろうなぁって思ったその返事は、まさかの快諾で……?
聞けば、王子にも事情があるみたい!
それならWINWINな関係で丁度良いよね……って思ってたはずなのに!
まさかの狙いは私だった⁉︎
ちょっと浅薄な貧乏令嬢と、狂愛一途な完璧王子の追いかけっこ恋愛譚。
※王子がストーカー気質なので、苦手な方はご注意いただければ幸いです。
文字数 167,270
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.12.11
ある日、異世界から聖女が召喚された。
この国の巫女であり王子の婚約者でもある私。だが、聖女と運命の恋に堕ちたと豪語する王子から突然の婚約破棄を突きつけられてしまう。そして婚約破棄された上に、聖女がいればお前なんて用済みだと巫女もクビにされてしまった。
いやまぁ、それは別にいいんですけど……あとのことは知りませんからね?
※こちらは【異世界から聖女が召喚された途端に「運命の恋を見つけたんだ」と婚約破棄してきた王子が見事に玉砕してるんですが後のことは知りません】の連載版です。
文字数 5,883
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.14
真実の愛は国益と比較してどうか。
ざまぁする事は国益と比較してどうなのか。
考えれば考えるほど、国王は二人とも殺しちゃったほうがいいよね、と思ったのであった。
文字数 9,527
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
「ごめっーん!神界で寝返りうったらそばにあったぬいぐるみ落としちゃった~」
「は?わたし、ぬいぐるみで死んだの?」
「んーっと、かなり距離があったから空気とかまぁ、色々で重くなっちゃったんじゃない?ということで転生してもらいます☆」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
異世界転生ものです
更新🐢です
文字数 1,956
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.09.08
* R18シリアスです。
* タグの確認お願いします! 苦手な方はご自衛ください。
* センシティブな内容を含みます。
不妊治療中に夫に浮気され、失意のまま異世界へ。
見知らぬ男のもとで私は癒される。
残された夫はどうなったのだろう。
* コメント欄はややネタバレ感があるかもしれないものも解放しております。すみません、お気をつけくださいませ。
* Rシーンには*マークついてます。
* 10000字程度のため、設定ざっくりです。各話の文字数にばらつきがあります。
* ざまぁは、普段『その先はご想像にお任せします』なんですが、今回はその先を頑張って書いてみました。
* 不穏なタグはほぼ4話目に集中しており、読まなくても話がわかるようになっております。
* かわいいとかほっこりとか無縁です。主役2人の話は甘めですが、とにかく4話目の閲覧にはご注意下さい。お読みくださる方に向けたタイトルではありませんので……。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 11,462
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.07.24
目が覚めたらイケメンの顔が見えた。
顔を急に寄せてきたので手が出たが、彼は自分は私の父親だと鼻血を出しながら言ったのだが・・・
ここ何処だ?
▲▲▲▲▲▲
アリステッドは魔界の女王様。
いつの間にか婚約破棄を一方的に申し渡された人間の若い娘の身体に『憑依』していたのに驚くが、まぁ良いかと開き直り、『ミア嬢』の代わりに人間界の学園に通うことに。
ところが精霊召喚術の授業中アリステッドが呼び出したのは、なんと旧知の仲の6枚羽の天使セラフィ。
人としての常識が若干ズレた、魔界の女王様と若干オネエな天使の、ラブコメディ。
⚠取扱説明事項〜⚠
異世界しかもふんわり設定です。
現代知識を当てはめると気が遠くなりますやめましょう。
空想の世界のオハナシです。
作者の誤字脱字病は不治の病です。
申し訳ありません(_ _)
更新不定期ヘ( ̄ω ̄ヘ)
文字数 60,439
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.01.29
ある日、母さんに回覧板を頼まれて しばらく会ってない幼馴染の家に行った。
久しぶりだから少しキンチョーしてドアを開けようとしたその時
ギィー
ドアが開いた。その先には可愛い女の子が立っていた。んっ?アイツんちにこんな子居たっけ?
「あっ…お前…なんでいるの?」
「えっ回覧板渡しに…」ジィー
「なんですかぁ…」
「あぁーー!お前!お前かぁっ可愛いくなっt…あっ///////」
「なに言ってるんですかぁ」
キャラが変わってました
文字数 9,031
最終更新日 2016.03.31
登録日 2016.01.05
私公爵令嬢たるアリエルは昨日、婚約者たる王太子様のエドウィン様と、ともに高等貴族学園卒業しました。そして本日は卒業パーティーです。これから楽しいイベントが始まります。もちろん自称ヒロインさんが主役です。そしてどうやら私は、いわゆる悪役令嬢で当て馬らしいのです。
実は我が国は大変お堅い国です。貴族世界では未だに『男女七才にて席を同じゅうせず』という風習がございます。婚約とは家同士の契約であり、高位貴族は全て政略結婚のため、お互いに顔をあわせることが殆どございません。通常なら絵姿の交換のみで、本日のパーティーが初の顔合わせ、そして初の協同作業となります。もちろん学園も男女別でした。
こんなお堅い国での婚約破棄劇。いえ、正確には婚約無効ですね。婚約無効喜んで!下克上?しませんよ?では『ざまぁ?』いえいえ。私は『ざまぁ』するようなことはされてませんし、してもいませんから!市政に紛れてスローライフ?前世チートで大活躍?いえいえ。私に前世はございません。ヒロインさんのように、前世もちはいらっしゃいますけど。
あ……チートはありますね。一応。
静かに退場させてくださいませ。私はモフモフちゃんと生きまーす!
それがどうしてこうなった?
文字数 72,684
最終更新日 2020.05.05
登録日 2019.11.08
治世は良く、民も国も栄える一国の騎士団長・ギルベルト。
年はとうに30を過ぎ、年齢の上ではおじさんに分類される年齢だった。だが日ごろの鍛錬を欠かさないせいか、その肉体は未だに健在。国一番の肉体にして、頼れる騎士団長として名を馳せていた。国全体からの信頼も厚く、実直真面目な人物。
色恋の噂は無く、仕事一筋の真面目な男。そんなギルベルトに長年好意を抱く人物がいて……?
「好きだよ、ギルベルト」
「アーサー様……」
何を隠そう、この国の王子。アーサーだ。長年告白されては断られていたアーサーだったが、長年の思いが実を結び。まぁ、色々とあったわけだが、それは割愛ということで。
「……ぉ。お慕いしております」
「ギルベルト……!」
長年の恋が叶ったアーサーと、そんな彼の前に人には言えない関係の頃から着ている女性物のワンピース姿で現れたギルベルト。そんな二人がこれから行うことなど一つしか無く……。
********
という感じの、【王子×おっさん騎士団長】のBLです
前作(完結済み)「【完結・BL】王子は騎士団長と結婚したい!【王子×騎士団長】」の両想いになって、軽くベッドでイチャイチャするだけの読み切りです。こちら単品でもお読み頂けるかと思います。
お気軽にコメントなど頂けると嬉しいです(^^)
■表紙画像、お借りしました
文字数 55,555
最終更新日 2025.01.20
登録日 2024.12.07
乙女ゲーム『エデンの花園』に出てくる主人公……の、友人海野咲夜。
前世の記憶というものを取り戻した咲夜はある未来のために奮闘する。
だって、だってですよ?
この友人役、必ず死ぬんですよ?
主人公を庇って死んじゃうんですよ?
……折角の2度目の人生、そうそうに死んでたまるかぁぁぁ!!
という思いから行動した結果、何故か私を嫌っている筈だった兄が重度のシスコンと化していたり、攻略対象者の1人がすでに他の令嬢と婚約していたり……更には何故か私のファンクラブまで出来てるんですけどっ!?
脇役転生の改稿版
文字数 330,786
最終更新日 2020.05.28
登録日 2018.08.09
注)本小説は、1話毎にエロシーンが御座います。嫌悪感を抱かれる方、苦手な方は閲覧をお控えください。
……そこはダンジョン奥深く、戦闘の狭間で休憩していたワタシは、パーティーメンバーの1人、後衛の魔法士にいきなり弱の麻痺魔法をかけられ、押し倒された。
「なに考えれんろのよ!!、やめれぇ!!」
麻痺のせいでろれつが回らない。
「テメェが、素直にヤラせてくれねーからだろ?」
他のメンバーに助けを求め視線を向けた。だけど、全員が下卑た笑いをしてる。コイツら全員最初からワタシを犯す気なんだ。
最悪だわ。
魔法士は、ワタシの装備を剥がし、その下の服を引き裂いて、下半身の下着を引きちぎった。
「ペナルティ食らうわよ……」
「そんなもん怖くねーよ、気持ち良けりゃイイんだよ」
魔法士はそう言ってズボンを下ろした。ギンギンに張ったサオを握りしめ、ワタシの股を割って腰を入れて来る。
「や、やめてぇ、いやぁん」
「好き者のくせに、カマトトぶるんじゃねーよ、最初に誘ったのはオメエじゃねーか」
強引なのは嫌なのよ!
魔法士のサオがワタシのアソコに当てがわれ、先っちょが入って来る。太くて硬い、リアルとは異なるモノが……
「や、いやっ、あっ、ああっ」
………
ワタシの名前は、「エム」
人類は平和だろうが戦争中だろうが、心に余裕があろうがなかろうが、生きるも死ぬも関係なしに、とにかく欲望のままにHをしたがる。
ワタシがプレイしていたゲームは、そんな人類の中で、人より頭がちょっと賢くてオカシなゲームマスターが
「とにかくHがしたい」
なーんて感じで娯楽を創造したんだと思う。
類い稀なるフルダイブ型エロゲー。世界設定は、剣と魔法のファンタジー、エロゲーだけあり、Hもできちゃう。
でも内容は本格的、一切の妥協はなし。
生と死の間、命のやりとり、バトルオブサスペンス!、世界も広い!、未踏の大地、拡張されるストーリー!、無限に広がるナントやら。
因みに、H出来るのは倫理上、人同士のみ。
ゴブリンに攫われてヤラレちゃうとかナンセンス。そんなのは他所でヤレ、です。
…そんなゲーム世界から、いきなり異世界に飛ばされてしまった不幸なワタシの物語です。
文字数 793,051
最終更新日 2023.11.12
登録日 2022.02.02
フランシェスカは、婚約者であった王太子から、婚約破棄を宣言された。「未来の王妃」として教育を受けてきた彼女は、王妃にならない選択肢なんて、考えたこともなかった。王太子の宣言は、一挙手一投足に気を使う息苦しい「王妃」の座から逃げるチャンスだった。
婚約破棄を受けたあと、さっさと次の婚約を結べば、もう王妃にならなくて良い。そんな打算で周囲を見回した時、王太子の隣にいる伯爵令嬢の婚約者であるジャックに目が留まった。
「婚約破棄された者同士、仲良くしましょうよ」
強引に結んだ新たな婚約が、本当の恋に成長するまでのお話。ざまぁはありません。
※なろう様にも投稿しています。
文字数 11,095
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
第三王子が婚約破棄したらしい。そしておれに急に婚約話がやってきた。……そこまではいい。しかし何でその相手が王子なの!?会ったことなんて数えるほどしか───って、え、おれもよく知ってるやつ?身分偽ってたぁ!?
こうして結婚せざるを得ない状況になりました…………。
金髪碧眼王子様×黒髪無自覚美人です
ハッピーエンドにするつもり
長編とありますが、あまり長くはならないようにする予定です
文字数 17,599
最終更新日 2019.03.15
登録日 2018.11.06
ヴェルフェイズ王国のハイスカイ公爵家には、
そっくりすぎて母でも見分けられない双子がいる。
妹サミュールは王太子の婚約者。
しかし王太子は無能で、事務処理まで婚約者に丸投げ。
退屈しのぎに兄サミュエルと入れ替わっていたら──
理不尽な婚約破棄を宣言された。
もちろん証拠ゼロ。
なのでハイスカイ家はきっちり慰謝料を請求し、
一家そろって隣国ホムへ亡命することに。
ところが亡命先では──
父 → 宰相に抜擢
兄 → 皇太子の親友ポジション
妹 → 皇太子の婚約者候補に!?
一家全員、隣国で無双開始。
「婚約破棄?むしろ好都合でしたけど?」
双子と家族が巻き起こす、
ざまぁ&亡命&無双の痛快コメディ。
文字数 11,131
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.15
没落伯爵家の娘の私、ノエル・カスティーユにとっては少し眩しすぎる学院の舞踏会で――
私の願いは一瞬にして踏みにじられました。
母が苦労して買ってくれた唯一の白いドレスは赤ワインに染められ、
婚約者ジルベールは私を見下ろしてこう言ったのです。
「君は、僕に恥をかかせたいのかい?」
まさか――あの優しい彼が?
そんなはずはない。そう信じていた私に、現実は冷たく突きつけられました。
子爵令嬢カトリーヌの冷笑と取り巻きの嘲笑。
でも、私には、味方など誰もいませんでした。
ただ一人、“氷の王子”カスパル殿下だけが。
白いハンカチを差し出し――その瞬間、止まっていた時間が静かに動き出したのです。
「……ひとつだけ、ご褒美いただけますか?」
やがて、勇気を振り絞って願った、小さな言葉。
それは、水底に沈んでいた私の人生をすくい上げ、
冷たい王子の心をそっと溶かしていく――最初の奇跡でした。
没落令嬢ノエルと、孤独な氷の王子カスパル。
これは、そんなじれじれなふたりが“本当の幸せを掴むまで”のお話です。
※全10話+番外編・約2.5万字の短編。一気読みもどうぞ
※わんこが繋ぐ恋物語です
※因果応報ざまぁ。最後は甘く、後味スッキリ
文字数 26,404
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05