「茶」の検索結果
全体で4,605件見つかりました。
文字数 6,135
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.02.25
文字数 1,214
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.07
カートレット王国の第1王子ウィリアムは、赤毛に青い瞳をした精悍な顔の美丈夫で文武両道で魔法の天才と言われる将来有望な王太子候補。だが彼は実は転生者であり、前世の記憶を持つ事を隠したまま生活していた。
彼の婚約者はアーバスノット公爵家の長女シルフィーヌだったのだが諸事情によりそれまで一度も会うことはなく、王子が9歳シルフィーヌが7歳の時王宮の庭園で開かれた茶会が初めての顔合わせだった。
しかしこの時令嬢シルフィーヌは、自らが転生者でありこの乙女ゲームの世界で王太子ルートの当て馬の悪役令嬢でありヒロインに王子を攻略されると、あっさり婚約破棄をされるという事を思い出し気絶する。
それを見て怪訝に思うウィリアムは、秘密裏に訪れた公爵邸の彼女の部屋のバルコニーでお互いの秘密を共有することになり・・・
一方ゲーム開始時期になると突然現れた男爵家の養女であるヒロイン、オリヴィエはウィリアムに徐々に近づいて行く。
トンデモナイ未来を回避しようと四苦八苦するが、ゲームの強制力なのか、面倒事ばかりが起こり始めとうとうブチ切れる王子様。
そして立太子直前の第1王子ウィリアムは王立学園の卒業式の謝恩パーティーで自らの婚約者に向けて言い放った――
『修道院へ自ら赴け!』
ちょこちょこ訂正してあります。しかも不定期更新になります。スイマセン
▲▲▲
何時もの如く何もかもが都合主義なのはお約束(人*´∀`)。*゜+
頭空っぽにしてお読みください~(・∀・)
取扱説明事項〜▲▲▲
作者は誤字脱字変換ミスと投稿ミスを繰り返すという老眼鏡とハズキルーペが手放せない(老)人です(~ ̄³ ̄)~マジでミスをやらかしますが生暖かく見守って頂けると有り難いです(_ _)お気に入り登録や感想動く栞、そして誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。*゜+
皆様の愛(誤字脱字報告)を真摯に受け止めております(_ _)
エブリスタでも投稿。
10/22 女性hot 49位ありがとうございます(_ _)
2024.12.8.扉絵復帰しました(_ _)
文字数 108,300
最終更新日 2024.09.21
登録日 2023.10.20
~私の願いは。~
最初にこちらを必ずお読み下さい。
ありえない事がかなり書いてある小説です。かなりの無茶振り。
苦手な方は御遠慮下さいな(汗)
ある街に…
ゲームが好きな中学1年生の少女
榎本 綾佳 と (エノモト アヤカ)
少しヤンチャで苦手な事がない
中学2年生の少年
速坂 蓮 (ハヤサカ レン)
という人がいました。
綾佳はたまたま夜にアクション系ゲームをしていて…。ふと時計を見るともう1時だった。綾佳はゲームのセーブをせずに寝落ちしました。
蓮も偶然同じタイトルのアクション系ゲームをして、何故か寝落ち。
朝起きるとそこは見覚えのない場所で…!?
文字数 5,026
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.10.30
ダンジョン作り&バトル
人類に敗北し良いように扱われていたダンジョンマスターが、魔法実験のミスにより雨宮アユムに憑依される。魔族と人類に絶望的なまでの戦力差がある異世界にて、アユムはダンジョンマスターとして奮闘する。
登録日 2019.08.23
女性秘書官として働きながら、“大食い令嬢”の異名を持つダニエラ。そんな彼女に、上司のガリウスがひとつの縁談を持ってくる。
相手は名門オウネル侯爵家の当主、キーレン・オウネル。
大変ふくよかな体形の彼は、自分と同じように食を楽しんでくれる相手を探していた。
一方のダニエラも、自分と同じくらいの食欲のある伴侶を求めていたため、お茶会を通じて二人は晴れて婚約者となる。
ゆっくりと距離を縮め、穏やかに愛を育んでいく二人だが、
結婚式の半年前、キーレンが交易交渉のため国外へ赴くことになり――
※なろうにも掲載しています
文字数 23,172
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.02.03
表通りから大きく外れた人の気配の薄い通りの一角にある喫茶店。そこは見た目通りの店ではなく、主に汚れ仕事を請け負い生業とする裏社会の人間の集まる場所。彼らはそのリーダーの名前からヴァン兄弟と呼ばれ、その界隈では高名になりつつある集団だった。ヴァンは皆から兄貴と呼び慕われており、様々な事情で表の世界での居場所を失ってそこへ集まる彼らにとっては、その一家こそが本当の家族であり、兄弟だった。そしてその中にはひとり、そんな場所には似つかわしくない幼い少女の姿があった――
文字数 117,075
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.02.06
わたしは隠遁した賢者を訪れた。
この方が校長であった頃に起きた事件の取材のためだった。
帝国の平和の実現のためすべての地位を捨てた賢者の目はやさしかった。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 2,608
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
光と闇の二柱の神により創られ、八柱の神々に護られし大陸ハイルランド。
剣と魔法と科学が混同する世界で目覚めた俺、天馬朔はごく普通の高校生だ。
ゲームとラノベをこよなく愛する俺が異世界にキターと思えば、この世界、俺達の世界の未来らしい。
旧世界の遺跡で 、たまに俺のような古代人が見つかるらしい。
つまり、ありがちな召喚ネタもチートな能力もなしのただ健康なだけの高校生なのだ。
魔物が居るような世界で高校生が一人でどうすると思えば、通りすがりの冒険者のパーティに拾われた。
どうも俺のような古代人を保護することも仕事らしい。
年の近い低レベルの若いパーティで大丈夫かと思っていたが、このメンツは色々と規格外のチートなメンツだった。
一人一人が主役級のチートメンツに俺はこの世界を学ばなくてはならない。
一見はハーフエルフの非力な子供だが、その実は正体不明の無限体力と魔力を持つ借金魔道士アルト。
ほわほわとした女顔のマイペースなお茶飲み剣士と思えば、剣聖の異名を持つリーダーのフォル。
傭兵育ちのハーフエルフの精霊使いの魔法戦士の寡黙な男前アレク。ただし、性別女。
大地神の神官で頼れる博学な医者でもあるお兄ちゃんなロト。だが身長二〇センチの小人族。
吟遊詩人にして魔学士、天使な容貌の癒し系のルイス。温厚な冷血漢という中身は悪魔だった。
最後に俺と同じ普通枠、最年長の一九歳の盗賊ガンマンのマイクはアルトの借金取り。
異色なメンツの中、今日もお気楽な旅が始まるようだ。
文字数 13,555
最終更新日 2017.09.12
登録日 2017.09.12
文字数 1,278
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.04.01
文字数 3,621
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07