「16歳」の検索結果
全体で941件見つかりました。
姉のミラに陥れられ
16歳の誕生日パーティーで公爵家の嫡男ロベルトに婚約を破棄された伯爵令嬢のマリー。
後日、彼女の元には送り主の名前が書かれていない1枚の手紙が届く。
どこか懐かしい香りのする便箋を不思議に思うマリーだったが
手紙に書かれていた"誕生日当日、お約束通り貴方を迎えに行きます"という内容を見て、覚えない言葉に困惑する。
1週間後、16歳の誕生日当日彼女を迎えに来たのはこの世のものとは思えない程美しい男性。
彼は何故かマリーにベタ惚れで、マリーは困惑する。
そしてその数日後、婚約破棄をした当人のロベルトは自分がミラに騙されていたことに気がつく。
彼はマリーに復縁を迫るが、マリーは決して応えなかった。
これは婚約を破棄された伯爵令嬢が溺愛されるお話。
※再掲
文字数 46,120
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.09.15
レガートはもうすぐ16歳。結婚適齢期だ。レガートはふたなりなので、婚約者が中々決まらない。そんな中、僕は美形従者に毎日フェラチオして貰っている。朝立ちする度、しゃぶって貰っているのだけど、僕の家では常識だ。ある日晩餐会が開かれて、僕の婚約者が決まると言う。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,520
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
目が覚めると、そこは見覚えの無い森の中だった。
「……私、森で寝た覚え無いんだけど」
眠り、目覚めたら見知らぬ森に。
森で出会った紺髪の少年の話によると、どうやらここは夢の中では無く異世界らしい……。
そっかぁ、ここ異世界だったのかー
……じゃ無くて、
「うぇぇ!!?」
ある日、目覚めたら異世界に!?
呑気な少年,エメと共に送る異世界生活!!
新人著者の初めての長編、是非読んで行ってくださいね!
文字数 4,361
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.12
変態ストーカー美形陽キャ男子×ぽっちゃり平凡陰キャ男子の変態的激重BL!第二弾!
寺田徹人 17歳 178cm
黒髪ストレートで、浅黒い肌に筋肉質、切れ長の瞳。サッカー部のエースストライカーで、勉学もできるモテ男。カースト上位の陽キャグループにいるが、実は明の激重変態ストーカー。
持田明 16歳 165cm
黒髪の天然パーマ、色白のぽっちゃりで運動音痴。重い前髪とメガネで目元はいつも隠れている。陰キャで平凡な顔。勉学は中の下。いつも陰キャグループのアニオタ達と一緒にいる。エロ小説を執筆するのが趣味。最近は自分の先輩への対応の甘さに困惑するくらい、先輩に恋をしている。
汗舐め(脇舐め)、匂いフェチ、耳責め、中だし、拘束、結腸責め、女装、淫語、スパンキング、潮ふきect.
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前作▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/783964650
作中作品「次期後継者指名された銀髪翠眼の敬虔な信徒が神のお告げを聞く神託者の国王に教育と称し心も体も背徳的に犯される話」▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/72942758
文字数 18,878
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
文字数 1,966
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
なぜか人という人に嫌われまくる16歳の少年・フウツ。
親に捨てられ村では虐げられ無いものだらけの彼だったが、ついに長年の憧れであった冒険者になる。しかしパーティーの仲間は、なんとヤンデレ令嬢のみ!?
旅の途中で出会う新たな仲間も、病的なまでの人嫌い、戦闘狂の竜人娘、毒物大好き少年に、ナチュラル物騒な芸術家、極めつけは天災エセ少女や人間を愛玩する厄介精霊!
問題児たちに振り回されたりトラブルに巻き込まれたりしながらも、フウツはそんな日常をどこか楽しみながら過ごしていく。しかし――
時おり脳裏に現れる謎の光景、知らない記憶。垣間見えるフウツの”異常性”。1000年の歳月を経て魔王が再び動き出すとき、数奇な運命もまた加速し事態はとんでもない方向に転がっていくのだが……まだ彼らは知る由も無い。
というわけで、ヤベー奴らにばかり好かれるフウツのめちゃくちゃな冒険が始まるのであった。
* * *
――すべてをなくした、その先で。少年はエゴと対峙する。
* * *
文字数 536,148
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.01.06
初めて一目惚れしたあの人は、いつもどこか遠くを見ていて、触れても掴めない。気付いたら消えちゃいそうな、そんな人だった。
だからこそ、目が離せなくて。
ようやく掴んだその手首があまりにも細くて驚いたけど、折らないように優しく引いて、腕の中に収めるのに必死だった。
何度も何度も、あの人は泣いた。
消えたいと泣いた。
死にたいと、泣いた。
それでもこれは、俺が拾った恋だから。
一緒に溺れるよ、先輩。
「好きだよ。先輩」
俺は絶対、あんたを一人にさせないから。
信じて。
*
凄く簡単で単純な登場人物紹介
※追記されていきます
⚠︎︎関係性等、多少のネタバレ要素あり
・佐伯 和真(さえき かずま)
1-B。高身長で優男。顔もいい。
女子が放っておけないタイプのイケメン。
好きになると一途で一直線。ノンケ。
・円居 翔(まとい しょう)
2-C。儚い系男子。マイペース。
運動が嫌い。本が好き。女子にモテる。バイ。
過去の出来事がきっかけで死にたがっている。
・佐々木 鳴海(ささき なるみ)
2-C。眼鏡男子。文武両道。
円居とは幼稚園からの幼馴染。
女子にモテるが根っからのゲイ。
円居と同じ過去を抱えている。
・羽柴 夏樹(はしば なつき)
1-B。16歳。おっぱい大好きなノンケ。
元気っ子。バカ。チビ。空手部黒帯。
・佐々木 凪音(ささき なおと)
1-B。16歳。鳴海の実の弟。
ノンケ。彼女持ち。
to be continued
文字数 7,754
最終更新日 2024.04.18
登録日 2024.04.18
魔法使いと賢者の両親から生まれたグレイは、16歳になった日の朝食中に両親から魔王ジャミルと勇者シルベスターが、グレイの婚約者だったと伝えられる。
生まれた時からの婚約で、グレイが16歳になった時点で入籍になるようになっていて、知った時には既に入籍していた。
驚愕している内に母が転移で魔王城にグレイを飛ばす。
そして二人の美形に迫られて………自称平凡グレイは為す術もないまま美味しく頂かれてしまったのだった。
文字数 7,685
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.06.11
文字数 3,345
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.23
この世界は四つの大陸から成り、そのひとつ南のホールト大陸のひとつの国ルシアールヘナ王国のトゥセンロア伯爵家に女児が生まれた。
その赤ん坊は黒髪だった。
『古の極悪魔女だ!』と父親はその赤ん坊を生まれてすぐに殺そうとしたが、赤ん坊はどんなことをしても死ぬことはなかった。
そんな赤ん坊に恐れ慄いた父親は魔物が跋扈する魔の森の入り口に、赤ん坊を捨ててしまう。
捨てられた赤ん坊が目を開いた。
その赤ん坊の瞳は血のような真っ赤な色をしていた。
赤ん坊は本当に1881年前に死んだ『極悪魔女』と言われた魔女の生まれ変わりだった。
魔女は呪いにより1881年前にルシアールヘナ王国の王都の民の半分を虐殺した罪で、王国魔道士団と騎士団の軍勢に倒されて死亡したと言われている。
その魔女は森の入り口で凡そ赤ん坊らしくない怪しいニヤリとした笑みを浮かべた瞬間、自分を捨てた伯爵家に転移で戻った。
生まれ変わった赤ん坊は前世の魔女の能力をそのまま開受け継いで生まれてきた。
しかし赤ん坊の身体では魔力は前世の比にならないくらい少なく、どうやら成人するまで戻りそうもない。
なので魔女は伯爵家の邸で両親、兄となった人間と使用人たちの記憶を改竄して操り、成人する16歳まで、その家の娘アンカレリアとして別邸に引き篭もることにした。
そして16歳になり成人したアンカレリアは魔力も能力も元通りになったのを確認して、また邸の人間の記憶を改竄して、伯爵令嬢アンカレリア・トゥセンロアのままとっとと家を出て行く。
アンカレリアはいったん森にでも引き篭もるかと思いながら一人道を歩いている時に、前世で自分が死ぬきっかけになった白い犬にそっくりな生き物に出会う。
犬のようで犬ではないその生き物。
その時油断したアンカレリアは突然にその生き物が発した光を浴びて気絶して倒れてしまう。
アンカレリアが次に目覚めたところはある公爵家の部屋のベッドで、何故かその家の主である公爵に契約結婚を提案されて、アンカレリアは「馬鹿にすんな!有り得ない」とすぐに家を出ようとするが、あの神獣と名乗った生き物のせいで何故か自分の能力を制限されていてどうやっても出て行くことが出来ず、神獣にその子息が成人するまで守って欲しいと頼まれて、アンカレリアは仕方なく引き受ける。
そしてアンカレリアはその公爵家の子息と神獣と奇妙な共同生活をすることになる。
邸には公爵、子息だけじゃなく公爵の愛人の平民女もいて…。
前世極悪魔女と言われたアンカレリアは公爵夫人としてそして公爵子息の継母としてどうやって生きていく?
主人公は口が非常に悪いです。
ユルユル設定です。
独自設定などもありますのでお許し下さい。
よろしくお願いします。
文字数 47,860
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.11.18
陽和(ひより)が16歳の時、シングルマザーの母親が玉の輿結婚をした。
相手の男性には陽和よりも6歳年上の兄・慶一(けいいち)と、3歳年下の妹・礼奈(れいな)がいた。
義理の兄妹との関係は良好だったが、事故で母親が他界すると2人に冷たく当たられるようになってしまう。
陽和は秘かに恋心を抱いていた慶一と関係を持つことになるが、彼は陽和に愛情がない様子で、彼女は叶わない初恋だと諦めていた。
しかしある日を境に素っ気なかった慶一の態度に変化が現れ始める。
文字数 15,603
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
大国グングナルド王女フィルリーネは、16歳の誕生日に隣国の王弟ルヴィアーレと婚約予定だ。
婚約の儀式を行うためにグングナルドに滞在することになったルヴィアーレ。お相手のフィルリーネは歓迎する素振りはなく、初見から嫌味を言ってきた。
しかも、フィルリーネは美しく聡明で芸術に秀でた王女という噂だったが、その実、美しさはあっても頓珍漢な言動をし、すぐ不機嫌になって部屋に引き籠もる勘違い王女だった。
対して、ルヴィアーレは噂通り美青年で文武両道。魔導に長けた完璧な男。
二人の性格が合うはずがない。フィルリーネは会うたび偉そうにして、おかしな言動をしてくる。
しかし、そこに意味があるとは、ルヴィアーレも気付かなかった。
言うべきではない内情をペラペラと喋ってくれればありがたい。ルヴィアーレは気楽な相手だと思っていたが、フィルリーネの勘違いな行動がルヴィアーレに違和感を覚えさせる。
彼女は本当に愚かで、何もできない、王に従順な王女なのだろうか?
突然城に現れる魔獣。独裁者グングナルド王に粛清される者たち。
精霊の恩恵を受けているこの世界。大国グングナルドでは精霊が減り始めていた。その原因が独裁を敷いている王だと、誰が気付いているだろうか。
この国は異常だ。
そんな中、フィルリーネの引き籠もり部屋に入り込むことに成功し、ルヴィアーレは驚愕した。
この部屋は、なんだ?
念の為R15です。
更新不定期。修正は誤字脱字等です。小説家になろう様で連載中。
文字数 1,238,303
最終更新日 2024.05.18
登録日 2021.04.08
16歳の女子高生葵は病弱で学校にもほとんど行けていない。親友の凛に密かに思っていた連くんを取られてショックを受けた所を、その凛と一緒に異世界に聖女として召喚される。そこでも、凛のせいで王宮から追放されてしまう。雨の中とぼとぼ歩く葵はクリフという見目麗しい男に拾われた。しかし、助かったと思ったのはつかの間、奴隷の首輪を嵌められてしまうのだ。葵の運命やいかに……病弱だった葵が異世界転移して、何故か元気になっていろいろやらかす、ドタバタコメディになるはずです。果たして葵は聖女ではないのか? クリフの正体はいかに?
クリフに溺愛されるアオイも、数々の試練が……クリフは令嬢方にも人気が高くて、令嬢たちの反発も強い中、アオイとクリフの仲はどうなっていくのか?
ハッピーエンド目指して頑張ります
第9回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考通過作品
文字数 259,664
最終更新日 2024.02.05
登録日 2023.12.29
アメリカ・ミシガン州ロチェスターには、変わり者の4兄弟が住んでいた。
末っ子のレイという少年は幼少期から自殺未遂を繰り返し、兄たちを悩ませていた。だが、ある時からレイは美しい長男、モーガンへの恋心の芽生えをきっかけに、遅れながらも自我を得ていく。
16歳のレイは、地元の治安の悪い高校に通いながら、レイは美少年たちを籠絡し、心の穴を埋める生活を送る。そうしているうちに、モーガンのレイへの束縛は強まっていき・・・・・・。
〜キャラ紹介〜
レイ
16歳。この話の主人公。兄弟の四男。気ままでマイペース。感情の起伏が薄く、自殺願望がある。美少年が好き。モーガンのことはもっと好き。レイと関わった美男子は尽く不幸になる。
モーガン
長男。34歳だが29歳と言い張り、一生婚活している。両親の代わりに弟3人を育て上げた元ヤングケアラー。ベンチャーの社長だが汚職を繰り返している。
ギルバート
次男。32歳。モーガンの影に隠れて育った。重度のコミュ障だが家だと饒舌。エログロ小説家。腸詰屋でアルバイトしている。風呂キャン常習犯。
ロラン
三男。24歳。陽キャで女誑し。兄2人と違って楽観的。無職。ナイトクラブに通っては朝帰りしている。
アイリン
16歳。レイの友達。ブロンドの勝気な美少女。いつもピンクの服を着ている。ネイルが長い。ものすごいミサンドリスト。平気で喫煙。
リアム
16歳。レイのボーイフレンド。活発な巻き毛の美少年。美貌以外は至って一般的。嫉妬深い。
ニコ
レイの後輩。大人びた色気のある美少年。世の中を斜めに見ている。自分をレイの唯一の理解者だと思っており、何をされても怒らない。
ディートリヒ
16歳。ドイツからの留学生。不遜な態度で取り巻きを従え、上級国民を名乗る。しっかり者で理知的。レイと意気投合する。いつもレイに恩を仇で返されているが見捨てない。
文字数 11,277
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.03.02
見た目だけはユルフワ女子のハウラナ・ゼベール王女。
その容姿のせいで誤解され、男達には尻軽の都合の良い女と見られ、婦女子たちに嫌われていた。
16歳になったハウラナは大帝国ダネスゲート皇帝の末席側室として娶られた、体の良い人質だった。
後宮内で弱小国の王女は冷遇を受けるが……。
文字数 39,245
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.11.08
21世紀日本で、ヘドネという源氏名で娼婦業を営み、46歳で昇天…したと思ったら!!
なんと中世風異世界の、借金だらけ名ばかり貴族の貴族令嬢に転生した!!
第二の人生、フィリーという名を付けられた、実年齢16歳、精神年齢還暦越えのおばはん元娼婦は、せっかくなので異世界無双…なんて面倒くさいことはいたしません。
小金持ちのイイ男捕まえて、エッチスローライフを満喫するぞ~…と思っていたら!!
なぜか「救国の英雄」と呼ばれる公爵様に見初められ、求婚される…。
ハッキリ言って、イ・ヤ・だ!!
なんでかって?
だって嫉妬に狂った女どもが、わんさか湧いてくるんだもん!!
そんな女の相手なんざ、前世だけで十分だっての。
とは言え、この公爵様…顔と体が私・フィリーの好みとドンピシャ!!
一体どうしたら、いいの~。
一人で勝手にどうでもいい悩みを抱えながらも、とりあえずヤると決意したフィリー。
独りよがりな妬み嫉みで、フィリーに噛みつこうとする人間達に、フィリーはどう対処
するのか…。
ひとまず一回ヤりましょう、公爵様の続編、お楽しみください。
文字数 127,508
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.05.20
※本文に盛り込んでいたAIイラストはギャラリーに全て移動しました。
私はアンジェリーナ・ウエクスラー。平民でデメクレティック学園を去年卒業したばかりの15歳だ。この国の平民は11歳から14歳までデメクレティック学園に通い、貴族は16歳までアリストクラシィ学園に通うことになっている。
そして、貴族も平民も15歳になると魔力測定を王城で受けなければならない。ここ70年ばかり、魔力を持った者は現れなかったけれど、魔力測定だけは毎年行われていた。私は母さんが縫ってくれたワンピースを着て王城に行った。今まで平民から魔力持ちが現れたことはなかったというから、私にそんな力があるとは思っていない。
王城では、初めて間近に見る貴族のご令嬢に目を付けられて意地悪なことを言われて、思わず涙が滲んだ。悔しいときにも涙が出てくる自分が嫌だし、泣きたくなんかないのに・・・・・・彼女達は私のワンピースや両親を蔑み笑った。平民でパン屋の娘が、そんなに悪い事なの? 私は自分の両親が大好きだし自慢にも思っているのに。
これ以上泣きたくなくて涙を堪えながら魔力測定の列に並び順番を待った。流れ作業のように簡単に終わるはずだった測定の結果は・・・・・・
これは平民でパン屋の娘である私が魔力持ちだったことがわかり、最初は辛い思いをするものの、幸せになっていく物語。
※魔法ありの異世界で、ドラゴンもいます。ざまぁは軽め。現代的な表現や言葉遣いがありますし、時代的な背景や服装やら文明の程度は作者自身の設定ですので、地球上の実際の歴史には全く基づいておりません。ファンタジー要素の濃いラブストーリーとなっております。ゆるふわ設定、ご都合主義は多分いつもなかんじ😓よろしくお願いしまぁす🙇🏻♀️なお、他サイトにも投稿します。一話ごとの字数にはばらつきがあります。
※表紙はAIで作者が作成した画像です。
文字数 53,504
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.18
主人公は、中田 秀雄(なかた ひでお)36歳サラリーマン。16歳の息子と2人暮らし。
残業で深夜に帰宅したとき、息子・真央(まお)が男と性行為をしている姿を目撃してしまう!
【注意】BL表現、性描写がかなりあります。
文字数 11,090
最終更新日 2020.04.14
登録日 2018.01.08
魔力のある人は15歳になって魔法学園に入学し、16歳までに魔法が使えるようになるらしい。
伯爵令嬢の私ルーナは魔力を期待されて、侯爵令息ラドンは私を婚約者にする。
私は16歳になっても魔法が使えず、ラドンに婚約破棄言い渡されてしまう。
その後――ラドンの婚約破棄した後の行動による怒りによって、私は魔法が使えるようになっていた。
文字数 12,056
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.11.26
ミュンバル公爵家の令嬢ローゼリカは神の愛子とされ、幼い頃よりアモーナ王国第一王子リュシアールの婚約者だった。
16歳になったローゼリカは王立学園に入学することとなった。
同じ学年には、第2王子で聖騎士に任命されたマリオンと
聖女となった元平民でメイナー子爵家の養女となった令嬢ナナリーも入学していた。
ローゼリカとナナリーは仲良くなり、リュシアール、マリオン含め4人で過ごすようになったのだが、
ある日からナナリーの様子がおかしくなり、それに続きリュシアールもローゼリカと距離を取るようになった。
なろうでも連載中です。
文字数 30,438
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.10
