「ナ」の検索結果
全体で30,501件見つかりました。
十七世紀に活動した冒険家ワーナビー・カルソの手記である。
魔術師でないものの、多くの魔術界では名の知れた発見を残した人物で,魔術学校アテナマギアの生徒が歴史学で学ぶほどの存在。
文字数 8,017
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.07
春川明香里(はるかわ・あかり)、小学5年生。
ちょっと強気で元気な彼女が入ったのは、学校で一番人気のない委員会――放送委員会だった。
でもそこには、まさかの3人組がいた!
校内でいちばんの方向音痴バカ
いつもおなかが鳴ってる食欲バカ
すぐ涙目になる泣き虫バカ
放送ミスは当たり前、機材トラブルは日常茶飯事。
学校中から「またやらかしてる〜!」と笑われる、落ちこぼれ委員会。
そんな放送室で、次々とおこる学校の“ナゾ事件”。
犯人は? 目的は? ……ていうか、なんでこんな事件ばっか起きんの!?
だけど明香里は、あきらめない。
バカすぎて先が読めない3人といっしょに、ドタバタしながらも(バカすぎる)事件をまるっと(なんとなく)解決!
そしてその様子を、学校の放送とSNSアカウントで“それっぽく”発信していくうちに、
クラスの空気も、学校の雰囲気も、少しずつ変わっていって――?
事件の内容もうっすい、バカすぎるものばっかり!?
頭空っぽにして読みたい人向け!!
読み切りだから、楽しい!!!!!!!
文字数 19,009
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.13
現在50話まで書き溜めてあるので
1月19日から毎日12時と22時に1話更新しますm(_ _)m
2050年、魔法が当たり前に存在する東京。
100人に1人は魔法を使える──
そんな世界で、赤月陽翔(18)は
致命的な欠点を抱えていた。
────人に魔法が撃てない。
戦闘学と魔法学を学び、
卒業後はクランに所属して
魔人と戦うのが当たり前の世界。
だが陽翔にはそんな日常は関係ない。
平穏なニート生活を望むだけだった。
しかしある日、偶然助けた女性──
底辺クラン《暴黒の獅子》の
オーナーに出会い、
半ば強引に巻き込まれることに。
実力不足、団員は自由奔放、
社会的信用ほぼゼロ──
底辺クランで、魔法を撃てない少年が
仲間と共に立ち向かうのは、
過去のトラウマと凶悪な魔人達。
笑いあり、涙あり、シリアスあり。
魔法と暴力が支配する現代東京で、
少年は己の力と自身の、
トラウマに立ち向かう。
これは、逃げ続けてきた少年が
仲間と共に成長する────
現代魔法ダークファンタジー。
現在50話まで書き溜めてあるので
毎日12時と22時に1話更新しますm(_ _)m
文字数 69,869
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.12
「お母ちゃん(霊)といっしょ」シリーズの実質「第2話」です。
読者様の希望により、いつもの「現代小説」カテゴリーでなく、「ホラー・ミステリー」カテゴリーからのエントリーとなりました。
広義の意味で「ホラー」とは「極端に非現実だけど誇張された状況の不条理さに焦点を当てたジャンル」とありますので、お母ちゃんの「かずみ」は浮遊霊キャラクターですので優しく見守ってやってください!
お時間のある方は「エピソード0」(実質的な「第1話」もアップしますのでお母ちゃんが今、家族と一緒に居る「前振り」の話がありますのでそちらも読んでいただけると嬉しいです!
この作品にいただいた「エール」の投稿インセンティブは「こども食堂」運営の応援に使わせていただきますので、よろしかったらご協力ください!
では、お母ちゃん(霊】の「かずみ」と娘の「さとみ」、そしてお父ちゃんの「直」と今回のゲストのみんな大好き「つちのこ」ちゃん他の応援をよろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
文字数 28,726
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.27
流行りの異世界転生
まさか自分にそんな幸運が舞い降りるとは思いもよらなかった。
何になろう。
勇者?
いや賢者。
魔法使いも捨てがたい。
ワクワクが止まらない中、
与えられた職業は、死神。
死がないこの世界で、唯一。
死を与えられる職業。
誰もが忌み嫌うその仕事こそが
僕の天職となってしまった。
小説家になろう
Caita にも掲載中
文字数 11,849
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.09
日向野伝子(ひがのでんこ)は、小柄で少しドジな高校一年生。そんな彼女には、手紙に差出人の『想い』を込め、本人に代わって相手に届けることにより恋を成就させることができる不思議な力があって……?
■オリジナルは2008年開催のCOMITIA86にて初頒布の同人誌となります。本作品は、2013年に他サイトにて初公開したものと同内容になります。なお、本文のみで、あとがきは収録しておりません。
(160721更新)「~6-2」まで公開開始しました。これで完結となります。ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。
文字数 12,691
最終更新日 2016.07.21
登録日 2016.07.16
「よく考えるんだ。生まれる前の私は、どういうわけでこの世界を選んで誕生したかったのかを」
自らこの世界を選んだはずなのに、その理由は誰も覚えていない。
少女よ、星にも等しく小さく、されど星にも等しく輝く少女よ。その答えを求めるなら、代償を払え。
其の一、終末に在る機械の花を咲かせ。
其の二、百鬼夜行の地獄にて狂い舞え。
其の三、紫微天宮を覆う極氷を溶かせ。
其の四、赤き竜に未来への誓いを捧げ。
其の五、精霊が背負う罪状を弁明せ。
其の六、神族すら滅びる黄昏を抜け。
其の七、天上にただ一つの鐘を鳴らせ。
それでもなお、乗り越えられるのなら――
ヴィーナスの魔女が、理を告げるでしょう。
此れは、人間の在り方を求む、物語だ。
登録日 2026.07.25
「何よっ!何で上手くいかないのよ!この世界は乙女ゲーム『虹の薔薇を君に』の世界でしょ?私はヒロインのリリアーナなのに、とっくにゲームは始まっている時期なのに、王子に今だに近づけないなんておかしいじゃないっ!?」
私、サーリア・オーラッドはその叫び声を国立アーセリム学園の中庭で聞いた時、前世の記憶を思い出した。
そしてここが乙女ゲームか何かの世界であること、そして所謂流行りの異世界転生をしていたことに気づいたが、すぐにそんなこと関係ないか、と開き直った。
前世を思い出し、日本の知識があっても内政チートなどきどる知識などある訳もない。
それに美貌もない私にはイケメンを落とすことにも興味はないし、元々そんなことを考えたこともないのだ。
なんといっても私には生活が第一で、堅実に領地で領民を守って暮らしていければそれでいいのだ。
そこに夢や希望なんていらない。
だから頭がお花畑のヒロインなんてかまってられません。取り巻きの自称義兄のことなんて知りません。
必要なのは領地経営の知識です!
と、そんな現実的な主人公が乙女ゲームの舞台となった学園で脇目も振らずに堅実に生きようと頑張る話です。
*恋愛要素は軽微(よりはあるかも?)、ざまぁ要素も軽微です。ざまぁですっきり爽快!とか悪役令嬢のとりまきとかでもありませんので、それでよろしかったら読んでいただけるとうれしいです。
リハビリの為に見切り投稿しています!(いつものことですが……)
最初は毎日更新を目指しますが、基本のんびり更新予定です。
どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
*R15は戦闘シーンがあるかも?なので一応念のため設定しております*
文字数 21,505
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.11
「この剣に集う先は平和を望む」からの続編です。
ロートシルト王女ジュリアナとカムラ国王子シヴァが結婚した後の話です。
主人公は2人の息子の 話です。
ネタバレになる為、内容は書きません。
読まれる際は、前作を読んでから読んで頂きたいです。
※97話迄続きます
文字数 125,659
最終更新日 2022.02.03
登録日 2021.08.29
ただの抜きものです。
近親相姦、食人、レイプ、スカトロ、何でもありです。
とりあえずやばい小説目指して書きました。
本作では、宇宙人のマオ君が自分の娘を料理にしたり、人間を家畜にして飼っているという生活を書いたものです。誘拐して種付けしたり、人間を食べたり、妊娠させるのが大好きな主人公です。
あと、内容は滅茶苦茶頭悪くなる時があります。
人を選ぶ内容でしょうが、とりあえず、僕のアンテナにはビンビンに来ます。
文字数 84,082
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.30
九番姫は獣人王の最愛となる
レンタル有り旧題:九番姫は獣人国で恋を知る
十五回恋愛小説大賞で奨励賞を頂きました!
この度、2023年4月上旬「九番姫は獣人王の最愛となる」にタイトルを変えて書籍化していただくことになりました!!
ありがとうございます~!
***《本編あらすじ》***
9番目の王女アナベルは、王より獣人国へ嫁ぐように命じられる。
腐敗した母国に未練は無し、どんとこい獣人国!
と、意気揚々と旅立ったアナベル。
たどり着いた獣人国は暖かく平和な国だった。
しかし、美しく逞しい獣人王シメオンは、アナベルを正妃には出来ないと言う。
番になれないアナベルは、シメオンに惹かれながらも思いを告げられない恋に胸を焦がす。
一方、シメオンも健気なアナベルに気持ちが傾いていき…
平和な獣人国で繰り広げられる、ちょっぴり切なくも甘いラブストーリーです。
番外編① 王妃争奪戦
番外編② 側近たちの番物語 5編
御礼番外編 その旋律は永遠に甘く
番外編②+ 側近たちの番物語「フォルクス編」
文字数 179,874
最終更新日 2023.04.12
登録日 2022.01.04
幼い頃から家庭環境に翻弄されてきた少女ユナと、
恵まれた家庭環境で育まれてきた少女ハナ。
徐々に歩み寄っていく、斜向かいに住む幼友達。
ユナが次々と、アクシデントに見舞われる…。
ラストシーンは心がほっこりと温まる、
ハートウォーミングなラブストーリーです!
文字数 8,005
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.02.27
最推しである騎士に近付く不敬な輩を排除すべく、せっせと騎士団に通う令嬢カタリーナ。そこで出会った顔がいいけどノリの軽い騎士アデルに、簡単に絆されまいと抵抗するカタリーナの、チョロくて可愛くて素直な恋のお話。
☆「私の推しはしなやかな筋肉の美しいイケメンなので、ムキムキマッチョには興味ありません!」に出てくるカタリーナ(メグ)とアデルのお話です。こちらを読んでいなくても読めます。
☆他サイトにも掲載しています。
文字数 23,081
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.06
【小説家になろうにて先行公開中】
引きこもり系ネットゲーマーのヒビヤタクロウ(22)。ある日、店舗限定販売のゲームを買うため、久しぶりに家を出た。その矢先、交通事故で死んでしまう。
最期の瞬間に善行を働いたことで、女神によって新しい世界に生まれ直すチャンスを貰ったタクロウは、童貞のまま生涯を終えてたまるかと奮起する。
転生した先で案内役の天使の神殿に移動し、天使後の目標を書かされることになったタクロウは、どうせ目標だしと調子にのって、無茶な目標を立ててしまった。
「何してるんですか! 目標達成できないとペナルティーがあるんですよ!」
「先に言えよおおおおおおおおおおおおおお」
一か月以内に童貞卒業できないと一生独身。一年以内に嫁を百人作らないと……死亡。
理不尽なペナルティーに怯えながら、タクロウの第二の人生はすでに――クライマックス!!
文字数 105,321
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.14
東京の静かな住宅街に佇む「ミラールーム」は、訪れる人々の心の奥底を映し出す特別なカフェ。オーナーのアミが運営するこの場所では、来店者が感情ミラーを通じて自分自身と向き合い、内面の苦悩や感情を解放する手助けをしています。
人間関係の深い洞察を通じて、自己理解と他者とのつながりの大切さを教えてくれる心温まる物語
仕事に追われるサラリーマン、将来に悩む大学生、末期ガンの旦那を支える妻など、
感情ミラーを通じて心の傷と向き合い、癒しと再生を経験する感動的なエピソード
カフェの秘密やアミの過去、そしてミラールームの真の目的が明らかに。
文字数 14,189
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
突如偽聖女の烙印を押され、国外追放となったリリア・エスカーナ。
行くところがないリリアに、救いの手が差し伸べられる。
それは、隣の国の街を治めているという男、グレイ・ベアードだった。
街の人からボスと呼ばれ慕われている彼の元でリリアは生きようとするが、ある事件をきっかけに使えなくなっていたはずの聖女の力が目覚めてしまい──。
登録日 2025.02.17
おぢさんがチートスキルの“救済処置”で支配したのは「転生の女神」でした。
■構成:
・異世界で出会った美少女とバトル → 勝利 → むふふ展開
・毎話ごとに新たな美少女を攻略、職業や種族を網羅していく予定です(騎士、魔術師、女神、看板娘etc)
・主人公(おぢさん)はエッチな大喜利・悪ノリを連発、羞恥や屈辱を楽しむスタイル
・ギャグとエロが融合したテンション高めの作品
■想定読者:
・「異世界×エロ×ギャグ」系が好きな方
・バカエロ、羞恥責め、逆転敗北ヒロインが好物な方
・くっころ、女神堕ち、母娘丼、召喚ハーレムなどの要素にピンとくる方
■補足:
・本作は“毎話ヒロイン攻略型”の構成です
・性的描写を含みますのでご注意ください
※※※重要※※※
■ 本作について
本作は 世界観設定・アイディア構築・プロット立案をすべて著者自身が行っており、執筆の補助ツールとしてChatGPTを活用しています。
■ 活用の具体的な範囲
・ 世界観・キャラクター・ストーリーの基盤は完全オリジナル(整理や補助を行ってもらうことはあります)
・ プロットは自身で立案(ストーリー展開、キャラの行動、テーマ性などを自分で組み立てています)
・ 重要なセリフ・行動・心情変化はすべて文章で指示(キャラクターの一貫性を重視)
・ プロットをもとに叩き台の原稿を出力 → 30%以上の加筆修正(表現のブラッシュアップ・個性の強化)
・ 執筆の過程で違和感のチェック・校正を補助的に利用(つなぎの違和感や文章の整理)
■ AI活用の目的とスタンス
本作は 「ChatGPTをどこまで活用できるか?」を模索する試み でもあります。
ただし、創作の主体はあくまで自分 であり、物語の本質やキャラクターの感情表現にはこだわりを持っています。
また、すべてを自身の手で執筆される方々を心から尊敬しており、競合するつもりはありません。
文字数 52,697
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.03.17