「髪」の検索結果
全体で6,222件見つかりました。
※2023年7/20【お知らせ】別サイト野いちご限定作品「ヒーローはかわいい天使さま」第3回野いちごジュニア文庫大賞、短編フリー部門で、『応援賞』をいただきました。ありがとうございます!
~本編作品紹介~
『ミーシャ』は、悪魔女として有名な『クレア』の生まれ変わりで、前世の記憶がある。今生では人の役に立とうと決めていた。
ある日、隣国の皇帝『リアム』を助けたことがきっかけで彼と『契約結婚』をすることに。
実はリアムは悪魔女クレアの弟子だった。しかもクレアの悪行を止めた英雄。かつての弟子の病を治すためにミーシャは正体を隠し、隣国に向かうが……?
…――月がきれいだったあの夜。
炎の鳥に導かれ森を抜けた先
天空の星々のような碧い瞳と、輝く銀色の髪を持つ彼を見つけた。
あの瞬間、私は……恋に落ちた――…
師と弟子。炎と氷。皇帝と小娘。年の差逆転。すべてが相反する二人。
隠されていた真実に気がついた時、主人公たちが選ぶ未来とは?
想い合いながらも、どこまでもすれ違う恋物語です。
ひとときでも、楽しんでいただけますように。
※本作品は他サイト「カクヨム」にて一度完結済みです。改稿しながら毎日投稿しております。
(ネタバレ、キャラ、作品を否定するコメントは控えていただき、常識の範囲内でお願いします(^^))
文字数 215,917
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.06.29
霧に閉ざされた街、エスヴィルで暮らす少年レオンは、単調な日々を送っていた。両親を亡くし、叔父の鍛冶屋で働くだけの人生に希望を見いだせずにいたある朝、彼は路地裏で倒れた銀髪の少女と出会う。彼女の灰色の瞳が開いた瞬間、レオンに囁かれたのは「鍵を見つけて」という謎の言葉だった。
だが、その直後、黒いローブの男たちが現れ、少女を奪おうと剣を向ける。命の危険にさらされたレオンは、初めて自分の手で何かを守る決意をする。逃亡の中で明らかになる少女の秘密――彼女は世界の終焉を握る「鍵」の守護者であり、その力を狙う影が動き始めていた。
平凡だった少年の日常は崩れ去り、運命は彼を予想もしない冒険へと導く。灰色の瞳に隠された真実とは? そして「終焉の鍵」が解き放たれた時、世界はどうなるのか?
レオンと少女の旅が、今始まる。
文字数 1,675
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.21
ーーーーこれは、平凡な日常(引きこもりニート)を送るオタクが異世界に行ってしまうという話。
(春物語なんて言っておこうか)
『浅賀 久也』(あさが ひさや)男
高校三年生に大学試験で有名大学を受けるが落ち、見事浪人。
現在は18歳。(誕生日:05月15日)
身長は170cm。
黒髪の短髪。顔はそれなりのイケメン。
実家暮らしで大好きなゲームのため引きこもり、あまり外には出ない。そのため近所の人からは「ゲームのイケ久也」と呼ばれているとか…。
『谷崎 真優』(たにざき まゆ)女
可愛いルックスに比べ、性格は元気な芯が強い子だ。
身長は148cmと小柄。
現在は18歳(誕生日:4月26日)
高校三年生の時に告白をされるほどの可愛さだったが大好きなアニメキャラがいたため彼氏がいると嘘をつきすべてを断っていた。
今では、社会で活躍などもしていない、ただのニートだ。
このオタク2人が異世界へ!?
しかもそこはしりとりで戦う世界だった?!
文字数 6,043
最終更新日 2016.10.05
登録日 2016.10.01
世界は未知のウイルスにより人類絶滅の危機にあった。
この感染症で『幻覚』を見たら、一週間以内に死亡する。
お人好しな主人公、野田周も発症するが、黄金の深紅色の髪の女神様がベッドの横に現れた。
ゴタゴタの末、しだいに自身も神として人類の進化に携わる立場になっていく。
人間に知恵を授けたり、女勇者に殺生をやめさせたり、神として奮闘するが、その中で前世の自分が巻き起こした大惨劇を知る。
※他サイトでも公開中
文字数 309,459
最終更新日 2021.01.09
登録日 2020.06.06
高校三年生の結菜は父の離職によって母と兄と3人の家計を支える事になった矢先アルバイトがクビになってしまう。叔母の紹介で家政婦バイトが決まったが、その家は同じクラスの日向の家だと知る。彼は俳優業をしながら妹と2人暮らしで学校には変装して通っていた。結菜が同じクラスの杏にパシられてる事を知ってる日向は、自分の気持ちを隠して変わろうとしない結菜の一本結びの髪をバッサリ切り落として変わるきっかけを与える。
※こちらの作品は、エブリスタ、野いちご、ベリーズカフェ、魔法のiらんど、ノベマ!、小説家になろうにも掲載してます。
文字数 135,512
最終更新日 2024.01.05
登録日 2023.12.28
人物紹介
受け 黒髪短髪
小山 夕賀
年齢 38歳
身長 172cm
体重 60キロ
仕事 漫画家のアシスタント
性格
大雑把で、感が鋭い、言いたいことは、はっきりと言う。面食いであるが、チョロくはない。
攻め 青髪センター分け
瀬川 秀
年齢 24歳
身長 189cm
体重 68キロ
仕事 普段はエリート大学生
夜は、ホストで働いている
源氏名 茜 という
性格
綺麗好きで、腹黒ドS、男の人は対象外だったが…
モブ ひな
漫画家
文字数 6,783
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.02.19
悪役令嬢オリヴィア。それはスマホ向け乙女ゲーム「魔法学園のイケメン王子様」のラスボスにして冥界の神をその身に降臨させ、アンデッドを操って世界を滅ぼそうとした屍(かばね)の女王。そんなオリヴィアに転生したのは生まれついての重い病気でずっと入院生活を送り、必死に生きたものの天国へと旅立った高校生の少女だった。念願の「健康で丈夫な体」に生まれ変わった彼女だったが、黒目黒髪という自分自身ではどうしようもないことで父親に疎まれ、八歳のときに魔の森の中にある見放された開拓村へと追放されてしまう。だが彼女はへこたれず、領民たちのために闇の神聖魔法を駆使してスケルトンを作り、領地を発展させていく。そんな彼女のスケルトンは産業革命とも称されるようになり、その評判は内外に轟いていく。だが、一方で彼女を追放した実家は徐々にその評判を落とし……?
小説家になろう様にて日間ハイファンタジーランキング1位!
登録日 2025.06.21
静謐な郊外の森に建つ、異様な人形師の屋敷――そこは、天才人形作家・月代蒼司が、かつての恋人の魂を再生させるため、禁忌の術を施す**「狂気の美学の檻」**だった。
この屋敷に住む若き弟子、花房春臣は、中性的な美貌を持つ繊細な青年。彼は、師・蒼司への敬愛と、俗悪な伯母・麗子からの支配を嫌悪する心から、この隔絶された生活を選び取る。しかし、彼の知らないところで、春臣自身が蒼司の究極の目的のための**「魂の依り代」**として選ばれていた。
ある夜、春臣は、屋敷最奥の禁忌の工房で、白い糸の繭から生まれた銀髪の少年、透夜を目覚めさせてしまう。透夜は、記憶を持たぬ不完全な再生体だが、覚醒を助けた春臣に、純粋で絶対的な依存と執着を示す。
麗子が春臣の才能と命を奪おうと屋敷に侵入した時、透夜は春臣への愛を貫くがゆえに、無垢な殺意で俗物を排除。春臣は、その血の清算と引き換えに、透夜の甘い毒を受け入れ、自らの肉体を人形へと変質させる破滅的な愛へと陶酔していく。
しかし、蒼司の愛が偽りだと知った春臣は絶望の逃走を図るが、透夜の銀糸の捕縛に絡め取られる。全ては、愛する者を完成させるための自己犠牲。春臣の魂は透夜と融合し、肉体は**究極の「繭」**と化す。
文字数 28,798
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.24
祓い屋と妖狐の契約夫婦~あやかしの妻はじめました~
レンタル有り父親を亡くし、家業の祓い屋を継いだ璃央。だが妖を祓う力がなく、まだ依頼がこなせていない。そんな彼女の前に現れたのは、銀髪の美しい妖狐。瑶という名のその妖狐は、封じられた力を取り戻す方法を得るため、璃央の父親を訪ねてきたらしい。彼女の潜在能力を見抜き、それが自身の封印を解く鍵になると気付いた瑶は、なんと「契約結婚」を提案してきた! その代わり祓い屋の仕事を手伝うと言われ、断ろうとした璃央だったが、ある事件を解決するために彼の力が必要になって……
文字数 147,060
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
プロローグ
晴れた空にかすんで見える虹を僕とその人は飽きるまで見つめていた。この空の色を決して忘れないと心に火を灯すように。
1話
いつも通りの夜道は何だか肌寒くて、今日は帰りにおでんを食べようと、コンビニに立ち寄った。レジでお会計をしていると、
町の商店街にある電気屋さんの男性が入ってきて、
おでんの卵と昆布と大根、それと炭酸水を買って店を後にした。
僕はこの男性が買う姿に何だか目を奪われてしまう。
自分でもおかしいと思いながら。よく見れば、体格の良い体つきに、髪の毛は黒くふんわりとした艶髪、メガネをかけていて、メガネから見える目は少し切れ長で優しい目をしている。
だからと言ってなぜ気になるのかなんて、分かりやしない。
こんなにも人に執着することなど、今まではあまり無かったし、
まあ、イケメンな男は見ていてイラつく時もある、でもこの男は、イラつくというより、純粋にカッコ良い雰囲気をかもし出していて、何とも、見とれてしまうのだ。
それから、毎日コンビニによっては、あの男が来るのを待っている。俺は大学生で、あの男は社会人。夜遅くまで仕事して、疲れてるんだろうなー、そう思いながら見ていると、男は僕の方に顔を向けて数秒目が合ってそれからあの男は何事も無かったかのように、いつも通り店を後にした。
次の日
俺は大学の帰りにその男が女といるのを見かけた。珍しく私服を着ていた男の背中は仕事服の時にも見ていたあの逞しい背中と同じで、何を着ても似合う人なんだなと自分でもおかしいと思いながらも、あの男にこれほど興味があったことに対して、無性に恥ずかしくなってしまった。
自分のアパートの前に着いた途端、帰り酒を飲んだせいか足がすくんで、玄関までたどり着けず、どうにか階段を登りドアを開けた、開いた瞬間足がなにかの弾みでつまづいてバランスが取れず、階段から足を踏み外してしまった。そのまま階段下まで落ちる寸前だった。誰かが僕の背中を抱き抱え大丈夫ですか?
と声をかけた。その声に見よぼえがあるのは、なんだか、その声に胸が苦しくなった。続きは1話後半から
文字数 275
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
世界的に名高い天才科学者がいた。「ドクター・サイ」と呼ばれるその科学者は、名前は有名だが顔や年齢などは殆ど知られていなかった。そのため最早存在自体が都市伝説とされていた。
ある日、子供の頃からドクター・サイに憧れ、科学者を志す大学院生の青年がドクター・サイの研究所を訪れるが、謎の美形青年不審者に不審者扱いされる。
二人が押し問答をしていると、研究所から争うような話し声が聞こえてきた。青年不審者が研究所の壁を破壊して二人で侵入すると、銀髪の美少年が拉致されそうになっている現場に遭遇する。すると青年不審者は、少年にこう呼び掛けた。「哉(さい)」と。
文字数 11,331
最終更新日 2019.02.10
登録日 2019.02.05
――エリザベート王女の声は呪いの声。『白の王妃』が亡くなったのも、呪いの声を持つ王女を産んだから。あの嗄れた声を聞いたら最後、死んでしまう。ーー
母親である白の王妃ことコルネリアが亡くなった際、そんな風に言われて口を聞く事を禁じられたアルント王国の王女、エリザベートは口が聞けない人形姫と呼ばれている。
しかしエリザベートの声はただの掠れた声(ハスキーボイス)というだけで、呪いの声などでは無かった。
普段から城の別棟に軟禁状態のエリザベートは、時折城を抜け出して幼馴染であり乳兄妹のワルターが座長を務める旅芸人の一座で歌を歌い、銀髪の歌姫として人気を博していた。
そんな中、隣国の英雄でアルント王国の危機をも救ってくれた将軍アルフレートとエリザベートとの政略結婚の話が持ち上がる。
エリザベートを想う幼馴染乳兄妹のワルターをはじめ、妙に距離が近い謎多き美丈夫ガーラン、そして政略結婚の相手で無骨な武人アルフレート将軍など様々なタイプのイケメンが登場。
意地悪な継母王妃にその娘王女達も大概意地悪ですが、何故かエリザベートに悪意を持つ悪役令嬢軍人(?)のレネ様にも注目です。
◆小説家になろうにも掲載中です
文字数 124,532
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.26
男爵令嬢リューズ・グランジェは髪の色が他と違うというだけで不気味だと蔑まれてきた。婚約者にも黒髪は気色が悪いと婚約破棄され、父には災いを招く女だと家から除名されてしまった。
これからどうしようかと迷っていたリューズの元に、かつての学友で隣国の王太子であるクラウスが追いかけてきた。
クラウスは唯一、リューズの黒髪を美しいと言ってくれた男性だった。そしてリューズも、王族で留学生のリューズに分け隔てなく接する優しい女性だった。
婚約者がいなくなり、家から追放されたリューズにクラウスは求婚し、リューズもこの国から連れ出して欲しいと求婚を受ける。
その後二人は国王と王妃になり、末永く幸せに暮らした。
※この小説は他の小説投稿サイトにも投稿しています
文字数 4,836
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
麗しい金髪令嬢は虐められていますが……その中身は実は!?
文字数 1,176
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.09.21
騎士の家系に生まれ、その腕前から『剣聖』とまで呼ばれるに至ったルナライト・フォン・シラー。
金のまばゆい髪を高い位置に結い、凛とした出で立ちから、騎士としての威厳を感じとれる。だが、見た目の麗しさとは裏腹に、騎士としての修行一筋だったため恋愛ごとに関してはかなり疎かった。
剣聖と呼ばれる所以となった、通称『勇者パーティー』に所属しているが、実情はルナライトと他二名の活躍によるもので、リーダーである勇者ヴィッツと、聖女ルーチェには、大した実力もなかった。
そんな彼らにある日、国王から魔王討伐の任が舞い込む。
ここ十年、それまでとは比べ物にならないほど、魔物の影響を受けている現状を打破するための依頼だった。
それに気をよくしたヴィッツは、高慢な態度を崩すことなく魔族領へと歩を進めようとするが、ルナライトはーー?
文字数 17,329
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.01.31
異世界・ガートルードで“管理者さん”と呼ばれる黒髪赤目の童顔少女が居た。
彼女は度々周囲を引っ掻き回しては騒動に巻き込む…昼は地上、夜は惑星(ほし)の外から地上を観測する──それが“管理者さん”の仕事だから。
大きな垂れ目、優しそうな少女から飛び出す言葉は…
「…はっ、ンな事知るかっ!私をここに転生(よ)んだヤツに聞け。私に訊いても知るか、ボケェッ!!」
──見た目図書館の司書っぽい容姿なのにとても毒舌&ドスの利いた低音ボイスで繰り出された暴言の数々。
…いっそ神に“性別を間違えた”と言われた方が納得出来るほど雑でガサツである。
「…世界を観測して意味があんのかって?はっ!知らんな。暇だからしてる。…まあ、<観測室(ここ)>も地上もファンタジーでメルヘンだしな♪見てるだけでも楽しいんだわ」
そう言ってニカッと笑った顔は等身大の少女そのものだ。
文字数 4,953
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.05.30
