「1」の検索結果
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異世界トリップして、気がついたらツリーハウスにいました。ベッドの隣には若い男……って、男は男だけど赤ちゃん!? なりゆきでお世話を始めたけれど、ある日不思議なお迎えが。実はこの赤ちゃんには、複雑な事情があって……という作品の、後日談・番外編。旧題『離宮の乳母さま』。書籍版と設定が違うところがあります。小説家になろうさんに掲載していたものをこちらに移動しました。
書籍の試し読み(2章の途中まで)はこちら! → http://www.alphapolis.co.jp/book/detail/1042951/722/
文字数 84,643
最終更新日 2016.07.20
登録日 2016.07.11
東軍と西軍と戦があった。その時東軍は完敗し、その責任をとって自害した武士は転生した。
転生するときに神(じじい)は魔法が使える異世界と呼ばれるところに行かしてくれるらしい。
魔法は全属性にしてくれた。
異世界とはなんだ?魔法とはなんだ?全く意味不明のまま、飛ばされた。
目を覚ますと赤ちゃんからやり直し、しかも貴族でも上のほうらしい。
そんなドタバタ、行き当たりばったりな異世界生活を始めた。
小説家になろうにも投稿しています。
完結に設定するのを忘れていました。
(平成30/09/29)
完結した後もお気に入り登録して頂きありがとうございます!!
(平成31/04/09)
文字数 95,005
最終更新日 2020.02.18
登録日 2017.08.02
異世界トリップ恋愛ファンタジー*
大学生の麻井凪乃羽は、講師でやってきた古尾万生に奇妙な感覚を覚える。
会ったら忘れられない容貌で、そんなはずはないのに知っているという感覚。
それを万生に打ち明けてみた。すると。
――残念だが会ったことはない。あえて云うなら、それは恋だろう?
そんな万生の言葉から始まった恋はまもなく、天変地異により引き裂かれようとしていた。
死が迫ったそのとき、一緒に来るか、その万生の問いに考える間もなくうなずいた凪乃羽が連れていかれた先は、シュプリムグッドという、見たことも聞いたこともない世界だった。
戸惑いつつも万生ことヴァンフリーの手ほどきのもと世界に馴染んでいくなか、凪乃羽はある陰謀に利用するためにいざなわれたことを知ってしまった―
凪乃羽が背負った定めとは―
【注意】R18一部陵辱シーンあり
文字数 203,431
最終更新日 2020.01.21
登録日 2018.08.31
不死鳥(ふしどり)壊人(かいと)は全てを破壊する最強の超能力者である。
地下研究所を破壊したあの日から、彼の使命は決まった。この世を全てを破壊すると……。
これはそんな彼が超能力者ではなく、人として成長していく物語である。(毎話1000字ちょっとになります)
登録日 2019.05.11
乙女ゲームの転生話はライトノベルでよくある話。それで悪役令嬢になっちゃうってのもよく読むし、破滅にならないため頑張るのは色んなパターンがあって読んでいて楽しい。
そう読む分にはいいが、自分が死んで気がつけばなってしまったじゃなく、なれと言われたら普通に断るよね。
「どうあがいても強制的処刑運命の悪役令嬢になりたくない?」
「生まれながらに死ねと?嫌だよ!」
「ま、拒否権ないけどさ。悪役令嬢でも美人だし身分も申し分ないし、モブならひっかけられるからモブ恋愛人生を楽しむなり、人生謳歌しなよ。成人前に死ぬけど」
「ふざけんなー!」
ふざけた神様に命の重さはわかってもらえない?こんな転生って酷すぎる!
神様どうせ避けられないなら死ぬ覚悟するからひとつ願いを叶えてください!
人生謳歌、前世失恋だらけだった恋も最悪人生で掴んでやります!
そんな中、転生してすぐに幽霊騒ぎ?って幽霊って私のこと!?
おい、神様、転生なのに生まれ直すも何も処刑された後ってどういうこと?何一つ学んでないから言葉もわからないし、身体だけ成人前って………どうせ同じ運命ならって面倒だから時を早送りしちゃった?ふざけんなー!
こちら気晴らし作品。ラブコメディーです。展開早めの短編完結予定作品。
文字数 9,052
最終更新日 2020.05.25
登録日 2019.07.13
普通の女の子の普通の恋愛も、視点を変えれば淡い恋模様です。
不定期で追加していきます。
初連載(?)です。
恋愛に関してかなり疎い奴が書いたお話ですが、何卒よろしくお願い致します。
2019-09-16
_____
文字数 1,695
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.11
2020年から競馬の集計してみよ
今まではたまにしか
買ってなかったけど
毎週100円は買うようにして行く。
文字数 22,571
最終更新日 2022.07.17
登録日 2020.01.06
※スピリチュアル系思考の作者の完全なフィクションです
神の国で毎日行われる神々の会議
その会議室のテーブルには様々な神々の玩具がある
とある日の会議での事
1人の神が地球を見て
『地球人、増え過ぎて傲慢になって来てない?減らさん?』
この言葉を境に『地球人減少プロジェクト』が始まった
文字数 510
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
「シルベルト=ラルグリチェ!君との婚約を破棄する!!」
公衆の面前で私、シルベルトは婚約者であった皇太子殿下ハルファルム=W=ウィズベルト様に婚約破棄を突きつけられた
男爵令息のクーデルト=カルライト様が皇太子殿下の後ろに居られた
全く見知らぬ罪を突きつけられ、私は辱めを受けることに
何一つとして私の反論を許さず、パーティ会場から身一つで追い出された
家族からも簡単に見放され、追い出された私が出会った人がーーー?
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作者のノリと気分で投稿する為、かなり投稿スペースは遅めです
文字数 5,120
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.06.27
世界に現れた負の存在―――妖魔
妖魔と戦い世界を守る者―――退魔師
妖魔と退魔師は遥か昔から、延々と戦い続けていた。
だが、10年前に大きな戦いがあった。
妖魔と退魔師の戦い、ではなく、退魔師と退魔師の戦いだった。
結果として、退魔師の数が多く減っただけの戦いは終焉を迎えた。
だが、戦いの終わりは平和な世界の終焉でもあった。
文字数 34,658
最終更新日 2022.01.01
登録日 2021.09.19
-「もし…君が全て思い出しても
俺の事を好きでいてくれるのか?」-
13年前とある事件が
世間を騒がせた。
それはある保育園で
28名もの児童が殺された惨殺事件。
その犯人は当時13歳の少年だった。
少年の名前は『藤崎 善優』
彼は動機についてこう証言した。
「だって…生きてるのは可哀想だよ。
おれはあの子達を"救って"あげたんだ。」
そう言うと自分の頬を撫でた。
唯一の生存者が残した、深くて
小さな引っ掻き傷のついた頬に。
「でも…一人救えなかった…
申し訳ないよ…
だから、少年院を出たら絶対…
あの子を…"救う"よ…。」
そして今、彼は釈放され
善優は『救う』為に彼女に近づく。
しかし段々と彼らは普通の恋人達の様に
惹かれ始める。深く暗い記憶に蓋をしたまま。
恋愛×サイコホラー。
純粋で残酷な恋愛模様をお楽しみください。⚠︎性的な描写あり
文字数 12,411
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.05.11
27歳で病院勤務の鷹司昴太はこの歳にして恋愛経験がなかった。周りが次第に結婚していくも羨望も焦りも生まれない自分自身に嫌気すら感じる日々。
原因はわかっている。
それは昔の思い出に縛られているからだ。
幼いころから仲の良かった二人の幼馴染の夏花と碧生。
中学生のころ、二人に好きだと告げられた。
でもどちらかを選ぶことができないまま、引っ越しで二人とは離れ離れになってしまう。
あの時、どちらかを選ぶ決断ができていたのなら……そんな後悔とともに恋愛に触れることなく12年以上の月日を過ごしてきた。
そんな折、大人になった夏花と碧生、それぞれとの再会を果たす。
そこで明らかになったのは、永遠の親友のように仲が良かった二人が絶縁状態にあるという事実。
思い出の二人がそんなことになるとは信じられない昴太。
二人の仲を取り戻そうとするなかで、昴太は自分を縛り付けていた≪本当の≫思い出と向き合うことになる。
※第14回GA文庫大賞(後期)にて二次落選となった作品です。
選評を参考に改稿してありますので一定以上の内容は保証できる作品に仕上がっております。
昼と夕方に一話ずつ更新予定です。
少しでも読んでいただけたのであれば、お気に入り登録と感想お待ちしております。
文字数 130,418
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.23
両親が他界した寂しさに耐えきれなくなってついには自殺してしまった高校1年生間近の俺は、神様によって全く違う世界の高校1年生、それも悪役へ半強制的に転生させられた。フィンリーとして神様の命令通り悪役を担おうとするが現実は甘くない!ある意味甘い!邪魔を邪魔してくるウィリアムとの攻防戦の結末や如何に。
結末は決まっているのですが何せ筆が遅いので投げ出してしまったらすみません。
文字数 29,321
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.17
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る。
(嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分を否定する。
・嫌なこと、苦しいことを肯定して、すべてを肯定するに至る。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・人間至るところに青山あり。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#111
文字数 1,284
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.23
主人公ハム子!!テレビ局のADをしながら、仕事頑張りながらも結婚したい実家貧乏ながら高嶺の女子高育ちの女の子と、
無神経なオラウが出会ったのは、山手線だった。
電車の中で爆睡していた、オラウが携帯を落とし、
リスが拾ってあげた。
目を覚ましたオラウは、「新手のナンパですか?」と無神経なことを言い、
電車の中で恥ずかしい思いをしたハム子。
会社で、そのことを愚痴っていた。
「ちょっと聞いてよ!もんちゃん!今日電車の中で酔っ払いの携帯拾ってあげたら、新手のナンパですか??って言われたんだけど😥」
もんちゃんは、忙しそうにスケジュールを見ながら、「キモって言って携帯投げてやればよかったじゃん!」
もんちゃんは、同期の中でも出世頭の友達で根は優しいが頭がキレて言葉がキツい。
私は、「さすがもんちゃん!スッキリする回答だわ!」と、もんちゃんの肩をポンポンとたたいた。
少し気分が上がったところで、朝の番組で流すVTRのテープを取りに、勢いよく廊下を歩いていたら、スタスタ歩くおじさんがぶつかってきた。
これが、もんちゃんだったら!キモ!と叫ぶかもしれないが、私はもんちゃんではない。
「すみません。。大丈夫ですか?」振り返ると、そこにオラウがいた。
私は、「え??え??私のストーカー??」と声を出してしまった。
すると、営業部長が走ってきて私の頭をこづいた。
「お前何言ってるんだ。うちの会社の社長だぞ!」
私の会社は地方局だが、準キー局といわれるまぁまぁ大きな放送局で、大きな取引先もたくさんある。それにしてはすごい若い社長だ。
オラウは、「きみ、だれ?」
またもや無神経な発言をして無視する私を気にもとめずスタスタ歩き始めた。
営業部長が、ペコペコ社長に話しかける。「うちの制作ADのハム子といいます。失礼しました。」
そしてオラウは、言い放つ。「まぁ、どうでもいいや」
そんな無神経で得体もしれない人に15年も片思いすることになるなんて、24歳の私は知る由もなかった。
文字数 9
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.04.11
私はイザベル王国のマルカン公爵家の令嬢アンナ・ド・マルカン。
あれは5歳のとき。私が両親と一緒にクラーク王国の感謝祭に行ったら迷子になった。両親とはぐれて広場で泣いていた私を男の子が助けてくれた。
結婚適齢期になった私には、毎日のように縁談がくる。お見合いは10回しているけど、結婚する気はない。だって、あの男の子は私の運命の人だから……
この物語は、運命の人を探すために偽装婚約(ニセ婚)した私の話。
※この物語は『恋をした公爵令嬢は貧乏男爵を出世させることにした』『恋をした公爵令嬢は貧乏男爵を子爵に出世させることにした』とは全く別物です。タイトルが紛らわしくてすいません。
約15話で完結する予定です。
文字数 29,529
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.06