「ッ」の検索結果
全体で62,686件見つかりました。
登録日 2018.10.27
高校二年生だった神崎 夕梨花は大好きな乙女ゲームの世界に転生してしまった。
それも、バッドエンドしかない悪役令嬢、マリア・ユリウスに。
幼少期に前世を思い出し、バッドエンドを防ぐため今日も今日とて魔法の特訓に励む。
文字数 1,580
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.18
ある日突然、祖父を庇い銃で撃たれて死んだ極道孫娘の鷹司佑璃。
しかも、気づいたら剣と魔法の世界に異世界転生!
赤ん坊からやり直し!?
その上、悪役令嬢…?
って、私何か悪いことしました?
確かにどちらも良い家柄ではないけれど!!
バッドエンド避けて普通エンド目指します!!
普通エンドは目指しますが、言いたい事やりたい事は我慢しません。
最強目指します。ただ守られるだけは性に合いません!
主人公が知らない乙女ゲームの世界で頑張る話。
*主人公は知らないのでゲームについて触れる事はほぼほぼありませんが設定等は出てきます。
※なろうにも投稿してます。色々変更交えこちらに転載していこうと思います。主人公の愛称の変更があります。(固まり次第なろうも変更していきます)
文字数 70,367
最終更新日 2020.04.09
登録日 2019.11.02
文字数 735
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.10.23
【現在連載休止中】
――私の心を満開にしてくれたのは、あなたでした。
実家のフラワーショップで働く花梨《かりん》は、姉の柚羽《ゆずは》が出先で倒れて救急車で病院に搬送されたと仕事中に連絡を受け、慌てて駆けつける。幸い大したことはなく、病弱の姉のことをいつも気にかけて守ってきた花梨はホッとする。
次の日柚羽の見舞いに行った花梨は、病室に自分がアレンジしたフラワーバスケットが置かれているのに気づく。それは少し前に店に来た美形の男性が買っていったものだ。彼は倒れた柚羽を介抱し、救急車を呼んでくれた人だった――
花屋の娘と世界を飛び回るビジネスマンとの恋物語です。
※予告なく性描写が入ります。ご注意ください。
※アップ済の話も予告なく加筆修正します。構成やら何やらいろいろ下手なので、後出しじゃんけんが如く後からこそこそ修正しまくります。
文字数 96,262
最終更新日 2021.10.03
登録日 2019.11.25
妹中心である超シスコン、御子柴明。
ある日、目を覚ませば自分は妹とやってた乙女ゲームの世界に転生してる事に気付き、妹の為に王太子を立派な国王になるよう奮闘したら・・・
な、何故こうなった?
シスコン主人公の話を書きたくパパッと思いついた事を書きました。中身はスカスカです。ご容赦ください。
主人公は口が悪いです。不快に思われるかもしれませんがご容赦ください。
全5話。+他視点と後日談を書こうと思ってます。
他視点にR18指定の話が含まれます。本編は指定なしで話が読めます。なので本編完結のちR指定変更します。
文字数 82,150
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.03.01
私、異世界に転生しました。所謂貴族の事情で婚約者を作らなくてはいけないんですが・・・・・・・なんと、私の婚約者になったのは、あの氷の貴公子と呼ばれているハイスペックな公爵家長男。あれ? あなた、氷の貴公子ですよね? 無表情って聞いてたのに、笑顔とか・・・・・・なんで私には甘々なんですかぁ~!!
※R15は保険です
文字数 9,639
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
さてさて、今回は入れ替わりモノを作ってみましたので投稿します。若干アイドルの子がかわいそうな気もしますが、別にバットエンドって程でもないので、そこはご安心ください。
周りの面々もなかなかいいひとみたいですし。ああ、r18なのでご注意を。
それでは!
文字数 1,725
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
ここ、トルネード大国には眉目秀麗の皇太子が人気などではなく
(いるにはいるんですが)
一公爵令嬢が大変人気である。
え?何故かってそれはデスね~
まぁ、とにかく説明するよりもご本人にお聞きいたしましょう。
それでは、ナタリー公爵令嬢のご入場です!
チャララッラー♪
どこからともなく、音楽が鳴り公爵令嬢の顔にスポットライトが当たる。
「ちょっと、このような登場のさせ方はやめて下さる?」
司会者が強引に話を進めてくる。
「まぁまぁまぁ、自己紹介よろしくどうぞ~♪」
「ふっ...まぁいいわ、司会者後で覚えておくのね」
公爵令嬢の瞳がカッと開くと、司会者はパタリと倒れる。
「ごきげんよう皆様、私の名前はナタリー.クロレッチ
何故か私、大変嬉しくない通り名がありますの。
気づいた時には、もうそう呼ばれていたのですわ
超人令嬢(スーパーレディ)
それでは可愛らしくないので、皆様に普通の名前でと、お願いいたしましたら
誰一人異議を唱える者がいないので満場一致致しましたわ
うふふふふふ」
そう微笑みながら言うナタリー公爵令嬢は、
完璧な淑女の礼をする。
その様子は
一見見た目は普通の、いや美人と言われる部類の令嬢だった。
その令嬢の微笑みにポーとなる人多数。
「見た目で.....騙されると....自分のようになります....」
司会者が言い終わると、またパタリと倒れた。
一体、司会者はどうしたのでしょう?
見た目は、美しい公爵令嬢が
何かやったのでしょうか....?
気になりますが、「もう出番は終わったわね」
とばかりにナタリー公爵令嬢が退場なされました!
はっ!これ以上司会者のほうが持たないようなので、これにて我々リポーターも失礼させていただきます。
はてさて、ナタリー公爵令嬢はどのような人物か、こちらを御覧ください。
文字数 39,289
最終更新日 2021.03.11
登録日 2020.07.09
シャーロック・ホームズが『踊る人形』作中で話した小論文『百六十種類の暗号記法の分析』の内容について考えたエッセイ。
文字数 2,947
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
現代とは、ある事が大きく変ってしまった近未来。
若い世代と古い世代の間には、支持する政治家・政党が同じでも大きな断絶が……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,547
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
――広大な世界‟ロスワール”
そこは人間の他にエルフやドワーフといった種族や魔族が住み、地上には魔物が徘徊する危険な世界で、住む者は剣や魔法といった技能を駆使して毎日を強く生きていた。
そんな中、魔族のトップである大魔王メギストスは人間達の領地を狙う武を力の象徴とした先代を倒し、長く続いた人間との争いを止めて魔族側から人間に手を出さないように決めた。
だが、六人いる大魔王の配下である【王】の一人、魔王軍のNo.2である冥王ザガムはそれを良しとせず、魔族のために領地を拡大したい彼は大魔王メギストスへ侵略を進言するもあっさり棄却される。
どうしても人間達を支配して領地を拡大したいなら自分を倒し、お前がトップになれと返されるのだった。
そして999回目の敗北を喫した時、勇者が覚醒したとの話を聞いたザガムは勇者に大魔王を倒させ、油断した勇者を自分が倒せばいいのではないか? そう考え勇者を探すべく魔族領を出奔。
――かくして、冥王ザガムは邂逅する。
ため息を吐きたくなるような弱さの女勇者、ギャンブル好きの聖女見習い、魔族よりも陰湿な魔法使い達と――
しかし勇者の力は本物であることを目にし、鍛えればあるいはとザガムは考えるようになる。
果たして彼は勇者と共に大魔王を倒すことができるだろうか……?
かくして真面目で女性が苦手な冥王と、歴代最弱勇者の冒険が始まる。
文字数 400,550
最終更新日 2022.02.17
登録日 2021.10.01
町中の誰もが腕を認める女医・セレスと、看護師のオスカーの2人は今日も診療所で患者を診る慌ただしい日々を送っている。
セレスはオスカーにひそかに恋をしているのだが、気が強すぎるためにいつも素直になれずその度に落ち込んでしまう。
ある日、セレスはオスカーのためにアップルパイをつくることに。しかし、セレスはシロップの代わりに間違って媚薬をパイに入れてしまい…
※ R18シーンに★をつけています。
文字数 11,145
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.10.31
代わり映えしない毎日に飽き飽きしていた、夕凪(ゆうなぎ)高校二年生の朝比奈麗美(あさひなれみ)。
五月のある日、麗美は第一図書室で、望月絵美子(もちづきえみこ)という美少女と出会う。二人はすぐに打ち解けるが、この新しい友人には謎が多く、麗美は徐々に違和感を覚えるようになる。また、学校内では次々と不可解な出来事が発生、日常に少しずつ影が差してゆく。
梅雨に差し掛かる頃、麗美は母方の叔母であり、夕凪高校の卒業生でもある星崎百合子(ほしざきゆりこ)と、数年振りに再会する。学校生活でおかしな事はないかと百合子に尋ねられた麗美は、絵美子と不可解な出来事の数々について話す。
「そんな……どうして」
百合子は明らかに動揺していた。
「叔母さん?」
「絵美子は死んだのよ。二〇年前、私の目の前でね」
百合子は語った──二〇年前、夕凪高校で起こった、やはり不可解な出来事の数々を。そしてその裏に隠された、ある衝撃的な真実を。
エブリスタ小説大賞2022 三社合同 最恐小説・コミック原作大賞 最終候補
アルファポリス第7回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞
※若干暴力的・残酷な描写があります。
※他投稿サイトでも公開しております。
※矛盾点や誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、予告・報告なく修正する事がございますのでご了承ください。
文字数 112,981
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.08.26
田辺敏之は、ゲーム系専門学校に通う学生だ。
ある日、幼馴染みの藤堂士朗から、オンラインゲームのリアル大規模イベントに誘われた。
幼馴染みの士朗には、高校生の頃から付き合っている恋人がいる。
その恋人は敏之と士朗の高校時代の同級生で、酒井雪哉という男性だ。士朗は幼馴染みの敏之を信頼してくれているのか、あっさりと交際を打ち明けられ、二人のラブラブ加減を近くで見せつけられた事で勢いを削がれ、二人を応援する立場を取ってきた。
三人とも、同級生であると同時に、同じオンラインゲームのプレイヤーでもあった。
今回誘われたイベントにも、てっきり士朗は雪哉と行くつもりだと思っていたのだが、どうやら雪哉は外せないバイトがあるらしい。
敏之としては、憧れでもあるゲームの開発者が登壇するイベントである為、有り難く誘いを受ける事にする。
だが、いつも士朗最優先である雪哉が、ただのバイトを理由に士朗の楽しみにしていたイベントを断った事が引っかかっていた。
イベントは大盛況の内に閉幕し、そのまま帰ろうとしていた所で、敏之は雪哉らしきスタッフの姿を会場で発見する。
雪哉だという確証はなかったので、士朗をぬか喜びさせてはいけないと、一人で雪哉らしき人物を追いかけた。
その先で出会ったのは、憧れのゲーム開発者である酒井隆宏。
雪哉の従兄だと名乗ったその人は、どうやら敏之を気に入ったらしい。雪哉がバイトを断れなかったのも、隆宏に理由があるらしかった。
だが、敏之は知らない。
隆宏こそが、雪哉と士朗を使って敏之をこの会場に呼び寄せる罠を仕掛けた、張本人である事を────。
最後までお付き合い下さると嬉しいです。
お気に入り・感想等頂けましたら、励みになります。
よろしくお願い致します。
文字数 20,092
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.22