「ハッピー」の検索結果
全体で3,889件見つかりました。
トーヴィル侯爵には似ていない双子の姉妹がいる。彼が溺愛するのは亡き妻に似ている姉のアンジェリカだけ。その双子は王立学園に通っていて…という話でハッピーエンド決定作品。
登録日 2016.01.09
各地で邪教を広める二人の魔女。邪悪な魔女を討伐すべく仲間と共に旅をする騎士ヴィレム。彼に拾われてから付き従い心を通わせた青年レネ。彼らの旅の行く末、魔女達の思惑とその顛末とは。
※残酷な描写が多いです
※サイトに掲載した話のR18版(性描写を加筆した程度)です
※本人達はラブラブハッピーエンドです
文字数 21,736
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
※※※※※※
ハッピーエンドではありません
※※※※※※
※※※※※※※
なんでも許せる方のみ!!
※※※※※※※※※※
一人プレイ一人よがりな受けたちの話。不快な表現等あります。
苦手な方はご遠慮ください。
2025/9〜
書き換えました
あらすじ
草矢には、曜日ごとに恋人がいる。
しかし、草矢は誰一人として心を許さない形だけの恋人だ。
ストーリー上、「こんなこと有り得ねぇよ!」となるかもしれませんが…
大目にに見ていただけると嬉しいです!!!!!!!!
□
横沢草矢(ヨコザワ ソウヤ)
□
横沢三秋(ヨコザワ ミツアキ)
草矢の遠い親戚。
顔は似ている。
副会長
この制度を作った本人。
完!結!
草矢と三秋、その他のこたちを可愛がっていただきありがとうございました!
簡単メモ
・金曜日
僕
・木曜日
僕
木曜日とそれ以外での関係に悩む
・水曜日
ぼく
この曜日しか付き合えないのなら、この日しか得られない自分だけの特別なものが欲しい
・火曜日
オレ
他の曜日に負けない優越感がほしい
・月曜
オレ
自分だけの世界
・草矢
裏切者、利用してやる
・三秋
あの頃の草矢に会いたい
#闇BL企画2026
#闇BL企画2027
文字数 19,252
最終更新日 2025.09.25
登録日 2021.11.11
アントニアリッジ王国 第三王子 アルファルド 、それが今の僕の名前。
側妃だった母親を毒殺され、王妃によって辺境の離宮へと追いやられた第三王子。
優秀なアルファルドは母親が殺されるまでは父親である国王からも兄妹、使用人達からも可愛がられていた筈なのに側妃である母親が亡くなった途端城の中で冷遇され始めた。
そんな時にアルファルドが階段から転落し、前世を思い出す。前世で大魔法師だった記憶が戻ったアルファルドは決心した。
ならば皆の望み通りに目立たないモブになってやろう。そして母親を毒殺した犯人を自分の手で捕まえて罰を与えてやろうと。
これはモブに徹しようとしてるけど微妙にモブになりきれていないアルファルドが母親の死の真相を解明しようと頑張る話。
※説明文がシリアス復讐的になってますが基本的にそんなシリアスではなくコメディ....?要素の方が多いのでシリアス復讐劇を期待されてる方はご免なさい。先に謝ります!基本ハッピーエンド大好きマンなので(^_^;)
※主人公アルファルドの年齢を17→18歳に変更しました。
※怪盗騎士→青薔薇の幻影へと変更しました。
※R18は今現在は念の為の保険です。
※カプは固定です!
※しばらくは不定期更新となりますが、なるべく更新出来るように頑張ります。
文字数 34,367
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.01.01
魔力値の高い首席魔導師のリュカは、自らの魔力に汚染されてしまう前に「癒し」を探してみることにした。愛玩動物の飼育や魔力の弱い異性を「癒し」にする事が多いなか、何を試してもあまりしっくりこない。そこで、異世界にまで足を伸ばしてみたところで、リュカは八千代を見つける。
ハッピーエンド、和姦、あまあまほのぼの。まったりと愛を育む系のお話です。
不定期更新、アルファポリスさんへは初投稿。宜しくお願い致します。
文字数 25,568
最終更新日 2016.06.09
登録日 2016.05.28
『この世界は紙のように丈夫で、紙のように脆い』
現代小説。東京・池袋と軽井沢を舞台にした、明るいようで仄暗い、大人の恋と罪と傷の物語。
池袋西口、あるバーで、二十代後半の主人公・山松裕樹は、知り合いの不思議な女―南道睦―昔好きだった人と再会する。
だが、南道は山松と離れている間に背負った、ある「秘密」を人知れず抱えていた。
彼女に再び恋をし、その「秘密」を知った時、男の激動の日々が始まる。
やがて時はお盆、帰省先の田舎の親戚との確執、そしてそれをきっかけに、彼女のより重い「過去」に触れていく――
※途中軽いグロシーンがあります。
※ハッピーエンド
2018/09/24 第5章1-3 更新。完結。
もう一つだけ、秘密を話そう。そして僕達は、新しいスタート地点に立つんだ。
登録日 2016.09.04
高校生の頃の憧れの人「月彦」と、十年後に再会した京弥。
月のように柔らかい雰囲気に再び惹かれていることを自覚した矢先、夜の繁華街で月彦を見かけた。
声をかけるとなぜかホテルに誘われ、色香に惑わされるように一夜を共にしてしまう。
しかし、月彦はその夜のことをなにも覚えていなかった。
柔らかく穏やかな月を思わせる月彦と、妖しげな色香をまとう月彦。二人の月彦の間で揺れ動く京弥。
ハッピーエンドです!
文字数 86,674
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.07.21
いじめられっ子だった俺、自殺したらクラスメイトと一緒に異世界で転移した。俺はアルケミスト(錬金術師)となり、クラスメイトとこの世界を救う救世主となった。だが、俺は特別にもらった銃のスキルでこの世界で戦う。俺はガンスリンガー、この世界の最強の魔導師となる。でも、神的な存在がでたらめで、体が女の子になっちゃった......そして幼馴染と両思いな事がわかって、大変、このままだとゆりになる。俺はエチエチな事がしたい一心で男の体を目指す事にした。多分、ついでに世界を救う事になると思う
......いじめられっ子の男の子が頑張って英雄になり、幼馴染女の子と相思相愛になる。そんな話
文字数 15,894
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.13
嘘を信じた婚約者に捨てられましたが……ハッピーエンドが待っていました。
文字数 1,495
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.06
「アナベル・メリーエ。君との婚約を破棄するッ!」
王子を一途に想い続けていた公爵令嬢アナベルは、冤罪による婚約破棄宣言を受けて、全てを諦めた。
――だってあなたといられない世界だなんて、私には必要ありませんから。
愛していた人に裏切られ、氷に身を閉ざした公爵令嬢。
王子が深く後悔し、泣いて謝罪したところで止まった彼女の時が再び動き出すことはない。
アナベルの氷はいかにして溶けるのか。王子の贖罪の物語。
※オールハッピーエンドというわけではありませんが、作者的にはハピエンです。
※小説家になろうにも重複投稿しています。
文字数 15,515
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.09.02
私、クリスティーネ・ベルトワーズがいるこの世界は、かつて前世にて『わたし』が好んでやっていた乙女ゲームの世界なのだと気が付いたのは、全てが手遅れな時だった。
私が乙女ゲームのヒロインであるエレナ・ヴァリエをダンスホールの階段の踊り場から突き落とした、その瞬間に前世の『わたし』のことを思い出した。そして自分が何者なのかを理解した。
私は、乙女ゲーム『恋情ラプソディア』においてヒロインにさまざまな嫌がらせを行い、最終的には嫉妬に狂い、ヒロインを階段から突き落として破滅する公爵令嬢……『悪役令嬢クリスティーネ』に他ならなかった。
気が付いたときには全てが手遅れ。優しい家族に婚約者、そして大切な友人。全てを失った悪役令嬢クリスティーネがパンを捏ねたり求婚されたりしながら幸せになるまでの物語。
完結済み、ハッピーエンドです。
コミカライズが決まったため、アルファポリスで公開していた同作品を非公開にし、代わりに外部登録をすることにしました。
登録日 2023.04.16
勇者パーティは五年もの歳月を要し、ようやく魔王城にたどり着いた。
そんな中、パーティの一人である剣聖の少女シエラ・ロードは迷っていた。
このまま魔王を倒したところで、勇者は我が国の皇女と結婚するのだ。
シエラはそれがどうしようもなく嫌になる。
未来を考えることが嫌になり、未来を変えたいと願う。
そう。
彼女は勇者に恋をしていたのだ。
ハッピーエンドものです。
文字数 47,107
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.07.12
「生きたい君が死んでいく」なんて話はよく聞くけれど
今、死にたい君が死のうとしている。
ただ僕は…届かぬ声で君に告白をした…
…つもりだった。
文字数 1,796
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
ある日、Domである遥斗(はると)は父にSubの弟だから好きにしていいを赤子渡された。Domのモノとして渡されたが遥斗は普通に生活させたいと思い遥(はるか)となずけ戸籍も作った。大切に育てたのに、馬鹿なDomの女に襲われて聴覚を失ってしまった。腹が立って女を殺してしまった。その事を隠蔽するために父の力を借りることになり、Domとして実験に深くかかわることになった。
遥は女のコマンドを聞きたくないから鼓膜を破壊したと聞いて心がはち切れる思いであった。それから更に遥に対して遥斗は過保護になった。
ダイナミクス実験には他にもかかわっている人間がおりその一人の女性、ひな子と遥斗は仲良くなった。
遥が大学に入ると、馬鹿なDomの男に襲われた。更に、女の誘いにのりボコされた。ひな子と協力して遥を助けた。遥は遥斗への思いがつのり行動にでたと知ると彼愛しく思った。
ただ、それはダイナミクス研究をしている新宮と神田が全て計画してたことあり、黒幕には遥斗を作った存在がいた。
ハッピーエンド
Dom受け(兄遥斗受け)
百合表現あり
文字数 96,379
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.10.28
お転婆な貴族令嬢のジェシカは、年上の紳士が好み。だけど父親からは年齢差のある恋は認められないと大反対されるので、マッチングサービスを使って秘密に相手を探すことにした。
しかし、実際に始めてみると若いジェシカの身体目当ての気持ち悪いおじさんからのメッセージしか来なくてうんざりしていた。
「あえて結婚適齢期を過ぎた年齢に設定すればいいよ」
弟的存在の二歳年下の美形な幼馴染チェスターに、そうアドバイスをされて偽のプロフィールを登録してみると……すぐに紳士で気の合う男性とマッチングすることができた。
だけど、いつになっても彼はジェシカに『逢いたい』と言ってくれなくて….!?
※完結&ハッピーエンド保証します。
文字数 21,586
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.24
人気者の同性を好いてしまった主人公。同じく騎士団に入ることを決めた日から能力を偽ってきたが……。
ハッピーエンドです。
1日2話ずつ投稿、全30話です。
※人気者な幼馴染み×自己肯定感低め主人公
無理矢理なシーンがちらっとあります
サブキャラのカップリングもあります
18禁シーンが入る話にはタイトルに※をつけます
ムーンライトノベルスで上げていたものです。
Jガーデン58でこのお話の本を出す予定です!
情報はX(Twitter)yukiringo_go_goでも流していくので、気になる方はフォローをお願いします!
文字数 55,006
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.01
「婚約破棄だ! おまえが魔女だったとはな! 我が国から追放する!」
「誤解です。わたしは夏冬の聖女。国を守っているのです!」
「黒魔術を使っているではないか! さっさと失せろ!」
王子は聞く耳を持たず、わたしを足蹴にした。
こんな国を守るのは馬鹿らしい。わたしは隣国へ行くことにした……。
夏冬の聖女クロエ・ブライアンは隣国の王子ジルベール・ヴァレンティンと出会う。冒険恋愛ファンタジー。
2023年8月26日から毎日連載します。
全37回。婚約破棄とざまぁのハッピーエンド長編小説です。
婚約破棄から始まり、ざまぁで終わる小説がかなり以前から流行っているというというのは、わりと最近知りました。
初稿と第2稿を2か月かけて書きました。テンプレに合わせて長編を執筆するのは初めてで、難しかったです。
推理と登山、国家間の抗争なども出てきます。ミステリーの要素を長編に組み込むのは、私にとって初めての試みでした。
登山は私の趣味です。
テンプレ小説を書いても、作者の好みやオリジナリティは作品ににじみ出てくるものだと思います。
婚約破棄ものを最初に書いた方に敬意を表し、本作を発表します。
文字数 106,393
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.08.26
現世で散々な生活を送ってきた私は、念願叶って? この世界の子爵令嬢ファーナとしてこの世界に転生してきた。
前世の記憶を取り戻した私は、嬉々として今自分の生きる世界がどんなモノなのか知りたくなり、思わず定番の『ステータスオープン』と叫ぶ。
すると簡単ではあるが、自分のステータス表示が現れ、この世界が乙女ゲーム系の世界だということを知る。
王立学園に通う私は、ステータス表示にもあるようにこの世界ではヒロインのよう。生まれ変わってイイコトずくしの私は、自分を虐げる悪役令嬢がいることを知る。
健気なヒロインを演じつつ、このままハッピーエンドを目指すのみ。
そう思ってはいたのだけれど、どうにも悪役令嬢の嫌がらせがぬる過ぎる。
いや、ぬるいというより、嫌がらせなんてされたっけ? というレベル。
もっと虐めるなら鮮明かつ、分かりやすく。悪役令嬢とはなんたるか。
そう過去において毒親&いじめにあってきた私には、悪役がすることなんて手に取るように分かるから。
だけどそんな熱弁を振るう私を、悪役令嬢のみならず、相手役の王子様までドン引きし始め—―
気にしない主義&鈍感な私は、恋を見つけることが出来るのだろうか……。
誰か、まず恋愛を教えて……
文字数 9,060
最終更新日 2024.12.13
登録日 2024.12.13
目が覚めると青年に剣を突き付けられていた。
知らない場所、知らない青年に混乱した御影千晃(みかげちあき)は、そこが王城の中、王子の私室だと知る。どうやら千晃は異世界に転移してしまったらしい。
剣を突き付けていた青年、第一王子殿下によれば、この世界ではそういう訪問者――「マレビト」がたまに現れるという。
マレビトとして殿下の後見を受け、学園に通うことが決まった千晃だったが、どうやらこの世界では髪や目の色が薄いことが尊ばれているらしく、黒髪黒目は蔑まれているようで……。
それでも何とか殿下の顔を立てつつやって行こうと思っていたところ、千晃は王宮の廊下にロザリオが落ちているのを見つける。
何の気なしに拾い上げたら、突然黒髪の男が現れて――。
「お前の願いは何だ」
千晃は孤独だった。この髪と目のせいでこの世界に居場所がない。そんな彼女は、男に「ひとりは嫌だ」と告げる。
――ここに契約は成った。
魂と引き換えに悪魔ルキフェルと契約した千晃。
彼女はその色彩に加え悪魔との契約で悪目立ちしながらも、次々押し寄せる事件を解決し、王子に司祭、天使といった様々な人物、そして悪魔ルキフェルと仲を深めながらこの異世界を生き抜いていく。
文字数 69,553
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.02.21