「バイ」の検索結果
全体で5,258件見つかりました。
ある朝、学校に行こうとドアを開けると、倒れていたのはヴァンパイア!?「助けた礼に私の手伝いをさせてやろう。」なんて言い出して、力を与えられるって、どういうこと〜!?普通クラスだったのに、特別クラスに入れられて、私の人生どうなるの〜!?
初めての投稿です、アドバイス待ってます。感想も待ってます。
文字数 9,040
最終更新日 2019.08.04
登録日 2018.05.14
長井海斗という男子高校生のお話。
この話はみなさんが納得する場所、そして昔、今、未来となる人が読んでいてそうだったなどか共感するなど自分もこうなるかななど考えていただけたら幸いです。
文字数 6,326
最終更新日 2023.02.28
登録日 2020.10.03
クソ彼氏シリーズの派生が爆誕。
朔と央未もちらっと出てきます。
いやー、久し振りな感じで楽しくなりそうです。
もちろん続きます。
梅垣 静瑠
166㎝・22歳。
兄の影響でバンド活動をしているが
メンバーにはまだまだ子ども扱いされている。
バイトをしながら、桐哉と同居生活を送る。
桐哉に憧れている事は無自覚。
朔に憧れていると思い込んでいる。
碓井 桐哉
184㎝
ぎりアラサー。元Tendre・Rouge(タンドル・ルージュ)の
ヴォーカル。惜しまれながら活動休止となって以降
音楽とは違う関わり方をしている。
ロマンチストで、恥ずかしくなる様な気障なセリフを
今でも言ってしまう。
性格は穏やかで、優しい。
容姿は今でも少し現実離れした美貌もある。
文字数 5,100
最終更新日 2024.05.28
登録日 2023.06.06
ほんの僅かの間だった。彼女が武器を振るたび、あたしの恐怖がバラバラに散っていった。
そして死骸の山の頂に彼女は降り立っていた。
月夜に照らされて、その白い長髪が白銀のように輝き、紅い目でこちらを見て微笑む。その瞳の奥には静かな憎悪の炎を宿していた。
その姿にあたしは心を奪われたんだ。
だからだろうか・・・恐ろしい彼女に振り回されても、彼女から離れることが出来なかったのは・・・
あの時にあの妖艶な魅力にあたしは絡め捕られていたのかもしれない。
前作の羊頭狗肉のベルゼブブの続編にあたりますが、単体でも読めるようにしてあります。(多分大丈夫・・・)
ピットブルの様な愛らしい少女と、その子に振り回され流される主体性の無い苦労人少女。
二人の少女の行く末はどうなるのでしょうか~?
やっぱり趣味全開で書いたキャラクターもので今回は女の子二人の人物に絞って描いています。
ハートフルな百合を描きたかった(願望)
実際はバイオレンスな百合物語???になりました。
後半になるにつれ、まともになったと思いたい。
百合かどうかは知らないが・・・
尚、加筆修正することがありますのでご了承ください。
それではよろしくお願いいたします。
文字数 106,359
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.03.30
「この世界に破滅をもたらす四騎士を殺せば、元の世界へ帰してやる」
そう言われ、異世界に召喚されたサイボーグ戦士バイパー。傍らには、相棒である高性能AI搭載の小型ドローン・レディ。
バイパーは善人ではない。元の世界では、宇宙海賊らと殺り合っていたアウトローだ。勝手に異世界に連れてこられ、黙っているはずがない。
「さっさと帰らせろ。でないと、てめえを殺す」
「それは無理だよ、勇者殿」
そう言って笑う大賢者ガンドール。そう、彼はバイパーに行動を制御する強力な魔法をかけていたのだ。元の世界に帰るため、魔道士たちに従うしかなかった。
そこは、魔法に支配された世界だった。魔法の力に溺れ、人間らしさを忘れた貴族たち。 魔法の力がないため、名前すら与えられない奴隷たち。
そんな世界で出会ったのは「お腹いっぱい食べられるなら何でもします!」と笑う奴隷少年Aだった。唯一、四騎士のひとりと接触し生き延びた者である。バイパーは、彼を連れていくことにした。
世界を滅ぼす四騎士を追う旅の果てに、バイパーは選択を迫られる──
文字数 22,190
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.23
やぁ。私は赤松玲。二十一歳のイケイケお姉さんさ。
いや、この自己紹介はあまり正しくないかもなぁ……正確に言うと私は二十一歳のイケイケお姉さんだったのにも関わらず、とある事情から死んじゃって輪廻転生、今は十七歳のイケイケ美少女になっている。
表現が古い? ハッハッハ、許してくれ、二千二年に死んでるから、今の世俗がどういう言葉遣いをしているか分からないんだ。
そして十七年間、今の世界でクシャナ・アルスタッドとして生活をしているのだけれど……
どうにもこの世界に、私と生前因縁があった【アシッド】という怪物が出ているらしくてね。
私はあまり興味ないのだけれど、若い子達を無下に見殺しには出来ない。
とある事情で手にしたマジカリング・デバイス【イリュージョン】を用いて、魔法少女に変身し、戦う事になったんだ。
詳しくは本編を読んでくれたまえ。可愛い子が読んでくれるなら、お姉さんも大歓迎だよ?
※この作品は「ノベルアップ+」様でも同様の内容で掲載しております。
※コメント・感想等も大歓迎です。
登録日 2020.10.24
生死を繰り返す偏屈男が、とある国の小さな街で平民の息子として生まれた。赤子として目覚めてすぐに現状を把握したが『毎回の不満は赤ん坊は声道(声帯)が弱すぎて言葉が発せないことだ』と苛立つ。
”何万回、生を繰り返したかわからないが今世はマシなようだ。”
前回の生は名も無き小鳥だった、彼は自由はあっても不便な生命体だったと独り言ちる。
だが、人間として再び誕生はしても幸先が良い人生とはならなかった。
左胸にある大きな痣が不気味だと恐れた両親は生後3か月の我が子を魔の森に捨てた、いきなりの赤子サバイバルが始まる。
酷い差別が蔓延る時代だと知り、男はウンザリするのだった。
時には賢者、または詐欺師、酷い時は悪魔とまで呼ばれた男の最終目的は……。
「いや、別に。OOてる意味なんてないからな?」
文字数 16,991
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.05
あの夏、君は風のように現れて、僕の心に跡を残し風のように瞬く間に消えた。思い出すたびに胸が痛むのに、どうしても忘れないまま、またひとつ季節が過ぎていく。そんな儚い恋の物語だ。
始まりは一瞬のことだった。高校を卒業し進学した僕はなんとなくの生活を送り、人との関わりをそこまで求めていなかった、高校時代やんちゃをしていた僕は人前で目立つのが好きだだったので人と関わらないということが結局貫くことができず入学してから数日経つと気づけば友達ができていた。通っていた学校は男性よりも女性の方が多くなっていて席の周りは女性ばっかだった。ある事情でマスクをつけなければいけない時期で数日経ったある日のこと次の日からマスク生活から解放された。まだ素顔を見たことなかった僕は楽しみにしながら次の日を迎えた。教室に入り、全員の顔を見たぼくは1人の子にすぐに心を奪われ、その瞬間僕の中で恋心というかこの子しかない、そうゆう感情が生まれたのだ。見た瞬間に恋に落ちるという体験を今までしたことがなく、そんなのあるわけないと思っていた僕はその瞬間にわかった、これが一目惚れだと。まるで花火の音に心を揺らされた時のように僕の中でその余韻がずっと消えない。それから僕はその子を一生かけて好きでいたいという感情からどうしても仲良くなりたくて話しかけるタイミングを見計らっていた時、その子は僕に声をかけてくれた。それから毎日その女の子に夢中で帰りの電車でも、家に帰ってからも、どんな時も頭から離れなくなり学校に行くということが楽しみで仕方なった。夜なんてなければいいのに、そう思いながら毎日を過ごしていた。それから僕たちはどんどん仲がよくなり、毎日連絡をするようになった。同じ空間にいなくてもその瞬間だけは僕にとって何よりも特別な時間だったのだ。
そんな日々を過ごしてある日勇気を出してデートに誘いその瞬間の心臓の音は忘れない。送らなければよかったなど、まるで恋愛ソングのような気持ちになり返信が来るのをドキドキしながら待ち侘びていた。アルバイトをしていた僕はその日バイトのことに集中できず携帯がポケットの中で振動するたび気になって仕方がなかったのだ。そしてその子から一件の通知が来てた。「ご飯行きたい!」そう言った彼女の言葉だけで僕はなんでもできるし何にでもなれる気がした。今までこんなにも特別な気持ちになったことがなく、自分から女性を好きになるということはこんなに楽しくて幸せなんだと、あの日を迎えるまではそう思っていた。
つづく
文字数 1,046
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
この世界は異性愛と同性愛が逆になった世界。
望月早人(ハヤト)は、男でありながら、女性が恋愛対象であるマイノリティの存在だった。だが、それを隠したまま、日々を過ごしていた。
ハヤトは最近、クラスメイトの男子であるタクヤに告白され、交際を始めていた。
心の中に違和感を抱えたまま。
早人には好きな女子がいた。だが、異性愛は『普通』ではないため、想いを告げることができず、悩んでいた。
そこである人物との出会いがあり、受けたアドバイスからハヤトは意中の女子へ告白をすることを決意する。
文字数 104,989
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.09
あー、転生しちゃったみたいです。
よくある悪役令嬢に転生しちゃった!? ヤバイ! ……ではなく。
ヒロインになったそうなので安泰ではありますが、そんなガラじゃないのでヒーローとのハッピーエンドは遠慮します。
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『転生したってわたしはわたし』のサイドストーリーです。
本編ネタバレありますので、本編閲覧してからの閲覧推奨です。
本編を見なくても問題はないです。
会話はなく、ほぼヒロインの独白。
最後の最後でヒーローが一言しゃべります。
……本当はこれも無くしたかったけど技術の問題か、無理でした。
なろうさんでも連載中。
文字数 11,927
最終更新日 2016.05.11
登録日 2015.12.26
先日18歳の誕生日を迎えた青年、まこと
高校を退学し、バイト先と家を往復するだけの日々
つまらない日常に嫌気がさしていた
そんな青年の人生がある日を境にガラリと変わる
きっかけは近所の、古時計屋!?
そこで出会う1人の老人
その老人から渡された懐中時計から...
「もう、やだよ...。私だけ置いてけぼりで、みんなみんな先に行ってしまう...。助けてよ...まこと......」
1つの不思議な懐中時計を通して出会う2人の不思議な恋物語
まだ書き途中ですすいません
この紹介文もコロコロ変わります
文字数 10,586
最終更新日 2018.11.16
登録日 2018.09.12
白幡双葉は高校のトップカースト女子である。罰ゲームでボッチクンに「ウソ告」をすることになってしまう。ターゲットは同じクラスで頭だけは良い、ダサダサのボッチクンである神崎征樹を選んだ。偶然、姉とバイト先が同じで「あいつなら安パイだよ」とアドバイスをもらった結果だ。
ウソ告は大成功。しかし、お情けのデートをしてみると、思ってもみない「正体」だったのであった。
文字通りの「姉妹編」である
「留学中だけの恋人だと思ったら、帰国後の人生が変わってしまった件」も、合わせてお楽しみください。
文字数 7,658
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
ある日、蓮花はアリンによって転移者や転生者が蔓延る異世界へと召喚される。そこで蓮花は自分が変化していることに気づき・・・・・・。そして、蓮花とアリンはそれぞれの想いのため手を取り合い生きていく。
処女作なので暖かい目で見守ってください。書き方や内容などにアドバイスをいただけるとありがたいです。
※TS、にょたゆりなどあります注意。不定期更新です。
文字数 5,660
最終更新日 2017.09.10
登録日 2017.09.09