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全体で57,188件見つかりました。
遠隔操作可能な金色のマイクロビキニとコンドームで快感増幅の実験!?
「会社が潰れるかもしれない。お前にしか頼めないんだ」
幼馴染の壮介は、若くしてスタートアップを立ち上げた天才CEO。
昔から生意気で甘え上手な彼に必死で頭を下げられ、断れずに協力することにしたけれど……
渡されたのは、手のひらに収まる黄金のマイクロビキニ!?
「ベンチャーキャピタルからの条件で、大人向けおもちゃを開発した」
「布地に織り込んだナノマシンで、遠隔操作の触覚信号を脳に送る」
断ろうとしたものの、必死な壮介に絆されて渋々実験台になることに。
しかし、いざ実験が始まると——直接触れられてもいないのに、ナノマシンの微振動と彼の手袋の動きに全身が甘く痺れて……!?
天才発明家の強引な幼馴染×長年の片想いをこじらせていた主人公。
ハイテクガジェット(と嫉妬)が巻き起こす、甘々で過激なラボ・ラブコメディ!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 14,862
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
政略結婚とはいえ12歳の時から婚約関係にあるローレンティア王国皇太子アマデウスと、ルルーシア・メリディアン侯爵令嬢の仲はいたって上手くいっていた。
辛い教育にもよく耐え、あまり学園にも通学できないルルーシアだったが、幼馴染で親友の侯爵令嬢アリア・ロックスの励まされながら、なんとか最終学年を迎えた。
やっと皇太子妃教育にも目途が立ち、学園に通えるようになったある日、婚約者であるアマデウス皇太子とフロレンシア伯爵家の次女であるサマンサが恋仲であるという噂を耳にする。
アリアに付き添ってもらい、学園の裏庭に向かったルルーシアは二人が仲よくベンチに腰掛け、肩を寄せ合って一冊の本を仲よく見ている姿を目撃する。
風が運んできた「じゃあ今夜、いつものところで」という二人の会話にショックを受けたルルーシアは、早退して父親に訴えた。
しかし元々が政略結婚であるため、婚約の取り消しはできないという言葉に絶望する。
ルルーシアの邸を訪れた皇太子はサマンサを側妃として迎えると告げた。
ショックを受けたルルーシアだったが、家のために耐えることを決意し、皇太子妃となることを受け入れる。
ルルーシアだけを愛しているが、友人であるサマンサを助けたいアマデウスと、アマデウスに愛されていないと思い込んでいるルルーシアは盛大にすれ違っていく。
果たして不器用な二人に幸せな未来は訪れるのだろうか……
他サイトでも公開しています。
R15は保険です。
表紙は写真ACより転載しています。
文字数 141,103
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.21
公爵夫夫の両親を持ち、祝福の恩恵を受けた特別な存在の僕、クリス・ラーカイル。
第二王子の婚約者として幼い頃からその地位に相応しい人物になるため、高い魔力と優れた知性を研磨し努力を重ねていた。ただ唯一の欠点である容姿のまずさを除いて…
卒業パーティを迎えたその日、麗しい王子は自ら選んだ美しい恋人の肩を抱き僕にこう言い渡してきた。
「お前との婚約を破棄する!」
納得いく婚約破棄の内容ではなかったけれど、これを機に僕はこの国を出て自分の人生を歩み出す決意をするのであった。
唯一信頼できる僕の護衛の青年、ラステアと共に……。
表紙は御殿えぬさん(https://x.com/gotenenu)に頂きました。
*はR18です。
ムーンライトにも同時掲載中
※転載・AI取り込み禁止※
文字数 88,692
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.04
公爵令嬢アイラ・ミローレンス・ファンタナルは虚弱な体質で幼い頃から体調を崩しやすく常に病室のベットの上にいる生活だった。
学園に入学してもアイラ令嬢の体は病気がちで異性とも深く付き合うことはなく寂しい思いで日々を過ごす。
そんな時、王太子ガブリエル・アレクフィナール・ワークス殿下と運命的な出会いをして一目惚れして恋に落ちる。
しかし自分の体のことを気にして後ろめたさを感じているアイラ令嬢は告白できずにいた。
出会ってから数ヶ月後、二人は付き合うことになったが、信頼していたガブリエル殿下と親友の裏切りを知って絶望する――
その後アイラ令嬢は命の炎が燃え尽きる。
文字数 49,082
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.02.01
乙女ゲームの世界に転生した⁉
攻略対象である3人の王子は私の兄さまたちだ。
私は……名前も出てこないモブ王女だけど、兄さまたちを誑かすヒロインが嫌いなので色々回避したいと思います。
美味しいものをモグモグしながら(重要)兄さまたちも、お国の平和も、きっちりお守り致します。守ってみせます、守りたい、守れたらいいな。え~と……ひとりじゃ何もできない! 助けてMyファミリー、私の知識を形にして~!
【1章】飯テロ/スイーツテロ・局地戦争・飢饉回避
【2章】王国発展・vs.ヒロイン
【予定】全面戦争回避、婚約破棄、陰謀?、養い子の子育て、恋愛、ざまぁ、などなど。
※〈私〉=〈わたし〉と読んで頂きたいと存じます。
※恋愛相手とはまだ出会っていません(年の差)
イラストブログ https://tenseioujo.blogspot.com/
※作中のイラストは画像生成AIで作成したものです。
文字数 556,580
最終更新日 2026.05.14
登録日 2021.11.06
『クリステル・ロワ』は、兄を偽り『クリストフ・ロワ』として、英雄『リオネル・ボルテール』の専属魔導師として5年間仕えていた。
「オレは英雄になりたい訳じゃない! ただちょっとモテたかっただけなんだぁああ!」
上司の切ない願いを知っていたクリステルは、ダンスレッスンに会話の手ほどき、色々と手を打ってみる者の、人生の半分以上を戦場で育った彼にはなかなか難しく、こうなれば強引に女性を斡旋と、ドレスを身に着け舞踏会に出向けば……。
なぜか、舞踏会の翌朝、全裸で上司の腕の中に?
エロ在り*マーク
文字数 50,100
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.28
子爵家の次女、オリヴィア・ワンフルールは100万人に一人と言われる『回復魔法の使い手』だった。
家族や友達に愛され、幸せな日々を過ごす一方で魔獣退治や戦いで傷ついた兵士たちを癒すために冒険者登録をして活躍をしていた。
17歳になったある日、オリヴィアの貴重な回復魔法の遺伝子と、この国の名誉公爵であり、稀代の傑物と呼ばれる、ヴィクトール・ツーデンの遺伝子を残すべく、国王より勅命がくだされる。
国のため、家族のためにと思いヴィクトールの元へと嫁ぐ決心をする。
しかし、ヴィクトールは結婚式ではベールすら上げず、もちろん初夜も訪れはない。
食事も別で、すれ違っても挨拶もしない。
主人が冷遇する女主人程立場が弱いものはなく、使用人達からも辛く当たられる事になったオリヴィアは星に願う。
『どうか、少しでも私を受け入れてくださいますように。』
しかしオリヴィアの願いは叶う事なく、冷遇はさらに続き、離れへと追いやられてしまう。
誰も助けてくれないなら自分で道を切り開くのみ、とやられたらただでは起きない逞しさを発揮して、この現状から抜け出そうとする、たくましい子爵令嬢のお話。
ファンタジー創作のご都合主義。
細かい事は気にするな!の精神で書いててます。
間違っている事だらけだけど、このお話の世界はそうなんだ、と流してください。
3話まではほぼ説明回。4話から主人公視点で物語が動き始めます。
以前投稿したものを大幅に見直し、改稿しています。少しでも読みやすく楽しんでいただけるようにしました。
文字数 96,204
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.03.01
王国最弱の“ハズレスキル”《発芽》しか持たない少年・リク。
戦闘能力ゼロと馬鹿にされ、Sランクパーティでは荷物持ちとして扱われた末、魔竜討伐中に見捨てられてしまう。
死を覚悟したリクが辿り着いたのは、神話にのみ存在するはずの《世界樹》の眠る場所だった――。
実は《発芽》とは、草木だけでなく“生命そのもの”を成長させる規格外スキル。
世界樹に選ばれたリクは、魔力も才能も無限に育てながら、災厄級魔物すら圧倒する“世界樹の魔導師”へ覚醒していく!
一方その力は王国すら動かし、各勢力がリクを狙い始める。
そんな中、彼を「仲間」と呼んでくれた少女アリアとの出会いが、リクの運命を大きく変えていく――。
これは、役立たずと呼ばれた少年が、 世界を救う伝説となるまでの成り上がりファンタジー。
文字数 152,337
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.05.13
俺──ルシアン・イベリスは学園の卒業パーティで起こった、妹ルシアが我が国の王子で婚約者で友人でもあるジュリアンから断罪される光景を見て思い出す。
(あ、これ乙女ゲームの悪役令嬢断罪シーンだ)と。
ちなみに、普通だったら攻略対象の立ち位置にあるべき筈なのに、予算の関係かモブ兄の俺。
しかし、うちの可愛い妹は、ゲームとは別の展開をして、会場から立ち去るのを追いかけようとしたら、攻略対象の一人で親友のリュカ・チューベローズに引き止められ、そして……。
気づけば、親友にでろっでろに溺愛されてしまったモブ兄の運命は──
異世界転生ラブラブコメディです。
ご都合主義な展開が多いので、苦手な方はお気を付けください。
文字数 30,138
最終更新日 2025.06.02
登録日 2019.05.17
伯爵家の次女——エミリア・ミーティアは、優秀な姉のマリーザと比較され、アレと呼ばれて馬鹿にされていた。
ある日のパーティで、両親に連れられて行った先で出会ったのは、アグナバル侯爵家の一人息子レオン。
そこで両親に告げられたのは、婚約という衝撃の二文字だった。
文字数 14,154
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.26
侯爵家へ嫁いで五年。
エレナ・アシュフォードは社交界の調整から慈善事業の運営まで、侯爵家を陰で支え続けてきた。だが、その働きを正しく評価する者は誰もいない。
そんなある日、放蕩者の義弟の借金問題をきっかけに、義母はエレナの妹を義弟へ嫁がせようとする。反対するエレナに対し、夫が告げたのは――
「少し我慢してくれ」
妻ではなく家を選んだ夫に失望したエレナは、妹を守るため侯爵家を去った。
しかし、彼女がいなくなった侯爵家は少しずつ崩壊を始める。一方エレナは、公爵家で幼馴染の大公レオンハルトと再会し、初めて自分の価値を認められていく。
失ってから気付いても、もう遅い。
これは、都合よく使われていた侯爵夫人が幸せを取り戻し、彼女を手放した者達が後悔に沈む物語。
この作品は初投稿日を除いて5:50と17:50の1日2話投稿します。
文字数 97,055
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.13
久我家と成瀬家――日本を動かす二大財閥の跡取りである、涼一と春斗。
家政婦の娘で自己肯定感ゼロのぽっちゃり女子・夏目陽菜(なつめ ひな)は、容姿端麗・頭脳明晰な二人の幼馴染から、それはそれは狂気的な溺愛を注がれて育ちました。
二人の子供を相次いで出産するも、ハイスペすぎる彼らの独占欲は暴走。
「子供は本家で完璧に育てる」「俺たちは別の令嬢とビジネス結婚する」
「だけど陽菜、お前は一生、俺たちの可愛い愛玩(おもちゃ)としてこの檻で飼われていろ」
子供を奪われ、実質的な『愛妾(あいしょう)』として秘密の別邸に閉じ込められた陽菜。
――しかし、30歳になったある日。テレビの中で本物の家族と笑い合う二人を見た陽菜は、ついに目を覚まします。
「私の人生、私が幸せにしてみせる!」
(……あれ? 本当に立場が弱いのって、私じゃなくて、私に嫌われたら死んじゃうこの人たち(ヤンデレ)では?)
自分の存在こそが、二人の絶対君主を狂わせる『最大の権力』だと気づいた陽菜。
ここから30代を過ぎたマダムの、静かなる大逆襲が始まります!
*この物語はAI合作によるものです。
文字数 4,181
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.20
14歳の理子は母親から食事もロクに与えてもらえない過酷なネグレクトにあっている。
理子はそんな過酷な日常を少しでも充実させる為、母から与えられた僅かなお金を貯めてはスーパーで売られている『訳あり品』を購入しながら凌いでいる。
しかし、母親が恋人に会いに行って戻ってこない日が続いた事によって生死の境をさ迷ってしまう。
空腹で気を失った理子が目を覚ました先はゴツゴツとした岩壁に阻まれた土埃漂うダンジョンだった。
ダンジョンで出会った人間の言葉を話せる、モフモフのはぐれ魔獣『カルベロッサ・ケルベロシアン・リヴァイアス3世』通称カルちゃんに導かれ、スキル『訳あり品召喚』を駆使して商いで生きていく決意をする。
これは過酷な現状に弱音を吐かず前向きに頑張る一匹と少女の物語である。
文字数 17,518
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.08.15
ドスケベドマゾド天然の黒髪ほくろメス男子、芽洲まひろさんが新しいエアコンを選ぶため有識者のおじさまからアドバイスを貰う代わりにまひろママとなり、おぢぼくちゃんとなった変態おぢさまとドスケベ赤ちゃんプレイでアヘアヘ♡ハメハメ♡するお話。まひろさんは母乳が出る体質のため、授乳・飲乳・射乳等の表現が含まれます。若干受け優位な展開がありますが、まひろさんも充分おほッ♡しています。
後半のドスケベ博についてはお友達から、エアコンのくだりはweb拍手からネタを提供していただきました。ありがとうございます!
・web拍手
http://bit.ly/38kXFb0
・X垢
https://twitter.com/show1write
文字数 13,172
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
「……あの日、あの洞窟でマティアスは死にました」
1000年に一度の神子に婚約者を奪われ、家を追われた元令息・マティアス。
生きるために傭兵の道を選んだはずが、たった数匹のゴブリンにボコボコにされ、無残な半死体となって洞窟の底へ突き落とされる。
死を待つだけだったマティアスの前に現れたのは、戦場で死を狩り続けてきた隻腕の傭兵・ガルド。
彼はマティアスを拾い、その無骨な手で「生きること」を教え始めた。
「お前が生きるのに、俺の許可は必要ない」
――王宮の甘い砂糖菓子のような日々とは比べ物にならない、血と汗がにじむ徹底した生存戦略。
死の淵から舞い戻った令息は、その術を学び自分自身の足で歩き始める。
誇りを捨て、
名を捨て、
愛を得る。
傭兵として生まれ変わった令息の、歪で純粋な溺愛成長物語。
【完結御礼】
第1部本編は完結しました。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
現在第2部の新婚編を更新しています。
毎日21:30更新、全話予約投稿済みです。
【Xのご案内】
https://x.com/bunbun_melon
番外編にするまでもない小ネタSSは全てこちらです。甘かったり愛が重すぎてちょっと様子がおかしかったり。私の脳内の墓場です。気軽に墓参りしていただけたら喜びます。
文字数 147,209
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.06.05
「婚約を解消させてほしい」
王立学院の卒業式の日、伯爵令嬢のソフィア・グレアムは婚約者である伯爵家の次男カール・シュルトから告げられた。婿養子が婚約破棄……前代未聞の出来事だった。
その日の夜、ソフィアの脳裏は後悔で溢れていた。
先手を打つべきだった。裏切られる前に、切り捨てるべきだった。陥れられる前に、陥れるべきだった。婚約を破棄される前に、こちらから破棄すべきだった。
怒りを募らせていると、「やり直したいか?」と寝室の鏡が問うた。
「ええ、当然でしょ」と、ソフィアは三年前に戻った。
前の人生は甘すぎた。今回は違う。全てを疑う。笑顔の裏を読み、好意の奥の打算を探り、忠誠を誓う者の心の底を測り続ける。誰一人、本当には信じない。全員を駒として扱い、不要になれば切り捨て、危険になれば潰す。二度目の人生は間違えない。
ソフィア・グレアムの二度目の人生が始まる。
(全7話で完結予定です。他サイトにも掲載しています)
文字数 14,343
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.29
【断罪学園、ここは理想のパラダイス。今更戻る気ありません】
私はアメリア・ローズウェル(18歳)。
婚約破棄されたうえ、
エデン島にあるフレデリック学園
――別名「断罪学園」に追放されてしまった。
憂鬱な気分のまま、
たまたま同じ船に乗り合わせたエドワードと
すぐに意気投合。
二人で学園生活を乗り切ろうと誓いあう。
けれど私たちは何も知らなかった。
悪名高い「断罪学園」に隠された大きな秘密を。
学園到着時に行われていた断罪劇。
謎めいた笑みを浮かべる学園の創設者。
元・婚約者が現れたとき、
断罪学園の真の姿が明らかになる――!
※他サイトでも投稿中
文字数 35,262
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.01