「i」の検索結果
全体で32,773件見つかりました。
過去に書いた番外SSや単発SSたちです
書いた順ではありません
古いものもそのまま載せるので痛々しくても直しません(自戒)
文字数 256,225
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.06.06
異世界ファンタジーの物語を、一話ずつ味見できます。
独立公開した作品を一定期間後にこちらへ収録しています。
読切短編はより良い物語を製作するために適宜行なっております。
新作の読切公開時はこちらでも告知しますので、ぜひお気に入り登録下さい!
皆さんの反応が次の作品を決めます!
短編読切から以下の3作品が皆様の応援から長編化しました!
▼ 長編版タイトル
・帳簿令嬢の答え合わせ ~その不正、すべて帳簿が覚えています~
・追放された宮廷女医師は身体の嘘を見逃さない ~その病、この世界の誰にも治せませんが私は知っています~
・科学王の因果律 〜「北の墓場」に左遷された泡沫王子、現代科学と因果操作で剣と魔法を覆す〜
・精霊のこたえ ~カタコト精霊と問いかけの冒険譚~
文字数 149,648
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.06
自分をオンナにした「オジサン」から女装デートを求められた彼女持ちで顔の良い「俺」が、遂にカノジョ完堕ち宣言をしてカレシになったオジサンとあまあまラブラブカレカノえっちをする話。
こちら→【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/639638242】から続く内容
以前からのシリーズ(タグ「オジ俺」)とは魔改造レベルに内容の雰囲気が異なり、恋人的なイチャイチャや片想い描写などを含めた、誰得ラブストーリーのデートパートが前半大量に存在します。ラブハメスケベをお求めの方は目次の「◇部屋「カレシとカノジョ」」まで一気にお飛びください(冒頭から繋がるセックスパートまではかなり長いです)
シリーズと呼ぶには後半急ハンドルすぎたオジ俺もこれにてひとまず完結。ここまでお付き合いくださり誠にありがとうございました。その内ふたりに名前をつけたいです。
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 37,951
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
森下美月は、高校二年生。
目立つタイプではなく、教室の端で静かに笑っている方が落ち着く普通の女の子。
そんな美月には、ずっと片想いしている相手がいる。
瀬川奏太。
学校中の女子が憧れる、学校一の美形男子。
誰にでも優しくて、笑うと少し目尻が下がる彼に、
美月は「おはよう」と言われるだけで一日が終わってしまうほど恋をしていた。
けれど奏太は人気者で、いつも誰かに囲まれている。
私なんかが好きになっても、きっと届かない。
そう思って、何度もLINEを書いては消していた美月。
でもある日、奏太から届いた一通のメッセージで、
止まっていた片想いが少しずつ動き出す。
「明日、一緒に帰らない?」
私だけが片想いだと思っていた。
でも本当は、彼もずっと前から――。
学校一の美形男子と、普通の女の子。
すれ違いながら近づいていく、甘くてピュアな青春両片想いラブ。
文字数 18,288
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.10
バーチャルアルファとオレ
レンタル有り第8回BL小説大賞『特別賞』受賞作品
【3話まで無料でお読みいただけます!!】
触れられない運命に恋をした――
溺愛オメガバース
ベータの家系に生まれたにもかかわらずオメガと診断された奏は、検査から数年経って尚、オメガであることに戸惑いを覚えていた。
そんな奏を心配したかかりつけ医の勧めでメンタルケアアプリ『バーチャルアルファ』のテスターになった奏は、「自分のアルファであるクラスメイト」という設定のAI『悠吾』と話すことで、常に真摯に愛情深く接してくれる彼との対話に、少しずつ自身がオメガであることを受け入れられるようになる。
いつしか奏は悠吾に対して、AIだと分かりながらも、仄かな恋心を抱き始めて――
文字数 235,614
最終更新日 2024.03.16
登録日 2020.08.23
登録日 2024.06.04
完璧超人な兄である天野陸斗、才能の欠片もない世間一般で言うところの馬鹿な弟天野海斗。
今日も陸斗は馬鹿な弟に振り回されるドタバタコメディ。
文字数 7,243
最終更新日 2016.02.24
登録日 2016.02.24
ふたりいる用務員さんのうちの、おじいさんじゃない方。
用務員の長谷川さん(♀)はちっちゃ可愛い。もちろん、幼女ではない。自動人形でも、妖精でもない。
未来から来た未来人でもなくて、れっきとした働く成人女性だ(たぶん)
俺はなぜだか、長谷川さんが気になって仕方がない。
ちっちゃいから? 可愛らしいから? 年齢不詳の美女(?)だから?
それとも――離れて暮らしている妹に、似ているから?
そんな謎めいた長谷川さんにしょうもない妄想を掻き立てられながら、
俺達の中学生ライフは騒々しく過ぎて行くのだった。
☆(2024/11某日)気が付いたらお気に入り増えてました。ありがとうございます。(-人-)
※この話はフィクションです。バカ話を全力で書きました。短編なのであっというまに読み終わります。
※昔の週刊少年サ○デーの読切みたいだなと思いました。(^_^;)(そして連載には至らない感じの)
※中坊達がバカ話で性癖の話ばかりしているのと、鼻血を噴く登場人物達がいるのでR15です(R指定の無駄遣い)
※R15指定に従い、残虐表現や性的な仄めかしがある話には*を付けて……はおりますが、正直、必要かどうかは(ry
※カテゴリーはライト文芸または青春かと思いますが、長谷川さんの存在は限りなくファンタジーです。
※20,000字強で全9話完結済みです。毎年ライト文芸大賞にエントリーする予定です。
※今となっては見る影もありませんが、完結時にライト文芸ジャンルで最高12位までは行ったようです。お読み&ご投票頂き、ありがとうございました。(-人-)
旧題『ちっちゃな用務員☆長谷川さん』40枚(16000字)2010/5月PNイマダ名義
※某小説投稿サイトのお題企画で書いた作品を改稿したものです。
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本作品は生成AI不使用です。
本作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 21,194
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.04.30
彩乃、拓也、伊織の幼なじみ三人は、学校で「ひよこトリオ」と呼ばれるほど三人一組で数えられていた。
それほど仲良しだが、彩乃には誰にも言えない秘密があった。
『わたしには人生で一度だけ、過去に戻れる能力が備わっているらしい』
ある夏、どうしても能力を使いたい場面に出くわした彩乃。
教えられた通り戻ろうとするも、どうしてか戻れなくて──
『もし時間を巻き戻せるなら、今すぐあなたに会いに行きたい』
幼なじみ三人の、タイムリープ系青春恋愛。
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表紙は生成AIとイラストACにて作成しました。本文にAIは使用しておりません。
文字数 90,510
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.23
僕はメルゥ。第13天使隊の一員だ。僕はカントボーイなんだけど、珍しいわけでもない。今日も仕事で北地区に舞い降りる。そこでは下級悪魔が暴れていた。そこへ長い黒髪を垂らした美丈夫が踏み込む。一撃で屠った男は上級悪魔だろう。悪魔はラプラスと名乗った。それから何度も遭遇するようになり、僕はラプラスさんに恋をする。ある日、下級悪魔が起こした事件により、僕とラプラスさんはセックスする。それは最上の快楽だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 27,023
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
ある貧しい家庭に双子の姉弟がいた。姉のイレーネは、愛嬌のある小さな目鼻立ちのかわいらしい容貌で天真爛漫な明るい子だった。だが、彼女は神が与えたかのような美貌と才能を持つ弟カイと自分を比べてしまい、コンプレックスを持ってしまっていた。それでも2人はとても仲の良いきょうだいだったが、イレーネは次第にその距離感に疑問を抱くようになる。それは両親の夫婦関係と謎の出自にも関連しているような気がして……気が付いた時にはもう何もかも遅かった。
タイトルに*が付いているエピソードには性描写が、(*)のついているエピソードにはそれより軽めの性描写があります。
本作品は、小説家になろう、カクヨム、ネオページで公開している『魂の片割れ同士は離れられない』(完結済)を元にし、舞台を異世界にしてR18場面を加え、大幅改稿したものです。主要キャラの設定以外、ほとんど別作品と言っていいぐらい、かなり加筆しています。
一部のエピソードをアルファポリスの「小説AI校正」で推敲しています。
文字数 74,424
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.01.31
転生させられた世界は、男性が少なく、ほとんどの女性は男性と触れ合ったことも無い者ばかり…。
子孫は体外受精でしか残せない世界でした。
人として楽しく暮らせれば良かっただけなのに、女性を助ける使命?を与えられることになった“俺”の新たな日常が始まる。(使命は当分始まらないけれど…)
他サイトから急遽移すことになりました。後半R18になりそうなので、その時になれば前もってお知らせいたします。
※日常系でとってもスローな展開となります。
文字数 2,133,061
最終更新日 2024.01.27
登録日 2021.12.11
父親の借金のせいで、栞は闇ルーとのオークションで競売にかけられることになり、買い主は養子である義兄だった。
義兄によって栞は飼い慣らされていき・・・
※全編AIによって作成しています。
加筆・修正は行なっておりますが、おかしな部分がある可能性あります。
文字数 36,072
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.06.13
大陸屈指の武門でありながら、中央の派閥争いに敗れ、莫大な借金と隣国の脅威に晒される「没落確定」のローゼンベルク辺境伯家。
その長男であるアルベルト(15歳)は、ある日唐突に現代日本の冷徹な企業再建請負人としての記憶を取り戻す。
しかし、彼に与えられたのは万能の魔法でも、無双の剣技でもなかった。
あるのは己の頭脳と、人間の底なしの欲望を見抜く悪魔的な嗅覚のみ。
父から王都最大の権力者である筆頭公爵家令嬢・エレオノーラとの「捨て駒としての政略結婚」を宣告されたアルベルトは、絶望する代わりに微笑んだ。
「ならば、その毒杯ごと国家を喰い破ってやろう」
暗殺、賄賂、恐喝、市場操作、そして情報統制。
アルベルトはあらゆる盤外戦術を駆使し、自らを陥れようとした貴族たちを社会的に抹殺していく。
そして彼の側には、単なる愛人ではなく「圧倒的な権力と野心」を持つ上級貴族令嬢たちが集い始める。
覇気と美貌で玉座を狙う公爵令嬢、裏帳簿を握る妖艶な未亡人、狂信的な大衆を操る聖女、そして王都の闇を統べる特務機関の姫。
彼女たちとの婚姻は、甘いロマンスではない。互いの命と利益を預け合う「血の共犯関係」だ。
これは、ただ一人の非力な少年が、極悪非道なヒロインたちと共に玉座の裏側を支配していく、泥に塗れた覇道の記録。
文字数 319,884
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.02.27