「在」の検索結果
全体で20,700件見つかりました。
突然の異世界召喚、クラス単位で召喚された中で俺だけ女になってるし貰えたスキルも意味不明なんだけど!!
なんだよ[SEXしないと出られない部屋]自動発動って!!
俺、女になってるから当然発動相手は男だし、マジでSEXしないと出られないのかよ?!
あ、でも脱出条件は変えられないけど室内の設定は自在に変えられるみたいだぞ?
食料や料理も出せるし好きな飲み物も水も調味料なんかも出し放題だ!
男とSEXは嫌だけど、異世界で稼げるぞこれは!!
※ノリと勢いで短期間に書いたので誤字脱字多いかもしれません。報告して頂けたら直します。
文字数 16,808
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.31
砂糖の温度を数度単位で見極める、コンフィズリー(砂糖菓子)の天才的技術を持つマロウ。
彼女は毎朝早くに起きて完璧な家事をこなし、騎士である夫のために自分を殺して尽くしてきた。
「いつまでもそんな下らない砂糖遊びばかりしていないで、少しは教養を学んだらどうだ」
しかし、無自覚に彼女を家政婦同然の存在として見下す、夫であるロランの冷酷な一言で、彼女の心は極限まで煮詰まり、ついに粉々に砕け散った。
完璧な宝石キャンディと離縁状を残し、家を出たマロウ。
彼女は自身の腕を活かし、王都で店を出して独立。
その圧倒的な技術と情熱は、瞬く間に貴族夫人たちを虜にし、大商会を築き上げていく。
一方、マロウを失ったロランの生活は崩壊。
無自覚に見下していた妻の偉大さと、自身の愚かさに気づき始めるが……。
文字数 22,474
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.16
【中堅商社・島崎部長】
【一話】
中堅商社に勤務する胸のある中年バーコードハゲ、小太りの部長は戸籍上は男性でありながら、会社への貢献と業績の鋭さが買われ特別に女性としての勤務が認められていた。
周囲もそれを認めつつも偏見のある中である時はスーツに背広、ある時はブラウスにスカート姿で勤務していた。
二十代半ばの二人の父親であり妻を持つ身でありながらも、幼少期より気が付いていたが隠し続けていた病気を医師の診断と言う目に見える形にし、性転換手術を受け女性ホルモン投与を受け乳房も発達。
課長から部長への昇進と同時に周囲に打ち明けた性同一障害者と言う病名に家族は勿論のこと周囲をも仰天させた。
そして同時に入社した同期である二代目社長のお墨付きもあって、現在彼は男性と言う戸籍のまま女性として、または中性として部長職を全うしている。
社内では強い女性の味方として評判を呼び、取れ引き先からは変態名物部長として名が売れ、会って見たいと新規の商談が次々入りそれでも島崎の人柄故か業績は鰻上りに跳ね上がった。
ボイ~ンと突き出たDカップの胸を隠すことなく背広姿で自宅を出る日もあれば、スカートにブラウス姿で出ることもある部長の名は「島崎」と言う。
小太りと言っても身長はヒールを履けば百六十センチほどあって、バーコードハゲの頭部を覗けば、姿は略女性であって、妻と一緒に買い物に出れば、女物のカツラの所為で後姿は姉妹か友人同士かと間違うほどの体型をしていた。
くびれたウエストに突き出た尻と突出したDカップの乳房はまさに女性そのものであったが、島崎はバーコードハゲを隠すことなく堂々と世間にその光り輝くハゲを晒し、近所では変態とあだ名されていることも本人の耳には当然のこと入っていたが、本人は気にすることなく今の状況を推移していた。
そして会社では一歩、部長室から出ると周囲に人ががいようと構わずぶっ放す放屁(へ)のウンコ臭さを尻を左右に振りスカートを仰いで嗅がせるのが趣味でもあった。
部下である課長は勿論のことそのまた部下の男達が部長を見るとき、ついつい見てしまう突き出したDカップの胸に視線が移動するも、そま首から上を見ればバーコードハゲから光沢が放たれ目をくらませていた。
そんな部長が専務に呼ばれ部屋を訪ねれば、専務の視線もまた否応なく歩くたびにプリンプリンと揺れる全身と、膝上十五センチのスカートからはみ出たムッチリした太ももにその視線を向けた。
頭部以外は全てが整ったダイナマイトボディーはそれを見る男達に複雑さを植え込んでいき、女性ホルモンで育った細い両側の髪の毛は風を浴びれば落ち武者のごとくだった。
文字数 7,018
最終更新日 2018.08.07
登録日 2018.08.07
騒々しい、暑苦しい、危なっかしい。
王宮騎士団内でも有名な熱血暴走馬車のような同部隊の隊長であり私の上司は、私の想い人でもあった。
しかしいつまで経っても女性として意識してもらえないどころか、性欲すら存在するのか怪しいこの隊長。
友人の助言で、私は色仕掛けを強行突破しようとするけれど……。
文字数 25,713
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
元子爵令嬢のアナスタシアは、両親と共に魔物が襲う領地を見捨てて逃亡した。逃亡中の森の中で、囮として同行していた彼を逃がす。彼の名はデク。私が木偶人形のようだと名づけ虐げた少年。それから私は両親に、金の為にと娼館に売られた。年頃になり、初めての客として現れたのは、銀髪に金の瞳の褐色の美貌……もしかしてデク?
「貴方の為に、世界を救いました」
別れたあの時の約束、彼はそれを守ってくれたらしい。ただの木偶ではなく、世界を救った勇者として現れたデク。娼婦となった私に迫るデクに私は命令するのだ。「デク、お座り!」そんなお嬢様×元従者(現在勇者)の二人が、じれじれしているだけの話です。成人シーンには☆強制シーン有。他サイトにも掲載しています。
文字数 31,312
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
相澤香織(40)。子供も大きくなって、1人の時間が多くなった。
夫とは2年前からレスだった。
でもある日、夫から参加してるテニスサークルで山奥の別荘にてテニスをしつつ親睦会をしようとなったから、夫婦で参加しないかと誘われた。練習試合の応援をしてほしいと言われて私は嬉しくなって「行く」と返事を返した。
子供達は留守番すると言ってついてこなかったため、心配になりながらも久々の2人っきりの時間に心を躍らせて夫と車に乗って現地へ向かった。
あんな場面を見なければよかった。
あれさえ見なければ幸せだったのだろうか。
直接的な表現がある場合は※がついています。
シリアス展開から始まります。
時代背景や設定は、緩いので辻褄が合わないことがあると思います…
小説家になろうにも掲載しています。
【この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません】
文字数 137,438
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.05.15
最初の生は大賢者、次は田舎貴族の三男坊、そして三回目の転生は魔王として生きた。
大賢者の生涯は人の崇める視線から逃げて森の奥、隠居生活で一人寂しく終えた。
二回目は優しい家族のに囲まれて、普通の人族としてのびのび過ごしていたのに、家族が貴族の罠にかかり処刑された。
――人なんて嫌いだ。大嫌いだ。もう、醜い心は見たくない。
なのに、迎えた三回目の転生。
卵から産まれた自分は魔界を統べる魔王だった。
絶対的な存在として君臨している魔王の元へ、討伐するため勇者パーティーがやって来て……。
ほんの少しの期待で眺める魔王を封印した勇者の人生。
ああ……でも、やっぱり、人はなんて醜いのだろう……。
勇者とともに命を終えた元大賢者で元魔王。
果たして四回目の転生はあるのだろうか?
連載の新章に行き詰って書いた作品です。
※書きたい所だけ書いたクオリティです。
※ご都合主義ファンタジーです。辻褄合わなくてもお許しください。
※タグ迷子。地雷があったらごめんなさい。
小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
文字数 15,139
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.10.10
高校二年生の相馬ユウトは、ゲームとコンビニ飯をこよなく愛する普通の男子高校生。
ある日の帰り道、トラックを避けて猫を助けようとした結果――盛大に異世界転生してしまう。
目を覚ました先は、巨大な樹々が生い茂る謎の森。
スマホは圏外、財布は紙切れ同然、頼れるものはなぜか手に握られていた“ボロい木の棒”だけ。
「いやこれ、初心者村の装備より弱くない?」
……と思ったのも束の間。
木の棒を鑑定すると、表示されたのはまさかの文字。
> 【世界樹の神杖】
使用者条件:???
効果:所有者の想像を現実化する
さらにこの世界には、レベル、スキル、ギルド、ダンジョンといったゲームそっくりのシステムが存在していた。
天然だけど剣術最強の女冒険者、
回復魔法より毒薬作りが得意なエルフ、
筋肉で全てを解決しようとする神官――。
クセの強すぎる仲間たちと共に、ユウトは王国を脅かす魔物の大群や古代ダンジョンに挑むことになる。
だがその裏では、“転生者”だけが関わる世界の秘密が動き始めていて――?
レベルアップ、スキル習得、ボス戦、たまに飯テロ。
笑えて熱い、王道異世界RPGファンタジー開幕!
文字数 175,810
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.15
文字数 7,002
最終更新日 2024.08.22
登録日 2021.03.05
長女というものは常に下の者を支配する存在。どんなに理不尽でも、妹は反抗出来ないのだ。
キャリック伯爵家次女のジュリアと長女サマンサのお話です。
文字数 11,410
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.12
◆□◆あらすじ◆□◆
言霊の森と呼ばれる森の奥で暮らしていたシャールは、普段は本を読んだり、森の中を散策したり、生きていくのに必要な食糧を確保するのが日課だった。
ある日一人の男が訪ねて来る、生前に祖父から連絡をもらったと言い、彼から一緒に暮らそうと誘われる。
けれどシャールは森から出てはいけないと祖父から教えられていることもあり、男の言葉に躊躇していると「ひとりで森に居ても寂しいだろう?」そう言われ、結局ついて行くことにした。
案内された屋敷には、オーディンと言う名の男の子が預かり子として滞在しており、出会った頃は仲良くなれなくてシャールは悩んだが、ある程度の月日が流れると、互いの距離が縮まり、気持ちが変化していく、オーディンに対する自分の気持ちが何なのか、その気持ちに気付いた頃、彼が諸国の王女と婚姻することが決まり、国を離れると言われ、見送ることになる――――。
文字数 215,000
最終更新日 2023.03.24
登録日 2022.12.13
禁書庫で起きた事故により、国王エルネストに五つの呪いが刻まれてしまう。
凛々しく美しい王は、次々ととんでもない姿に変えられていく。
そんな王を救おうと奮闘するのは、エルネストを一途に慕う妃のノエル。
泣いたり、焦ったり、盛大に勘違いしたりしながらも、ノエルはどんな姿のエルネストにも変わらず手を伸ばす。
これは、呪われた王と愛が重すぎる妃による、少しおかしくて少し甘い、王宮ドタバタ解呪ラブコメディ。
『欠落愛 シリーズ』100回フラれても、僕は王に恋をするのスピンオフです。
※本作単体でもお楽しみいただけます。
※下ネタに振り切っています。
キャラクター紹介
ノエル
百回フラれても諦めなかったぽっちゃりハムスター系男子。
現在は若き国王エルネストの伴侶となった新婚さん。
夫が呪いでどんな姿になっても、大好きな気持ちは変わらない。
ただし反応がいちいちおかしいため、王宮をよく混乱させる。
エルネスト
ルミナレア聖教国の若き国王。
かつては冷たく美しいダンス講師“エルヴァン先生”としてノエルの前に現れていた。
現在はノエルの夫であり、威厳ある王――のはずだが、呪いによって次々と予想外の姿に変えられてしまう。
気難しく嫉妬深いが、ノエルにはとても甘い。
フィン
ノエルの親友であり、護衛騎士。
暴走しがちなノエルと、威厳が崩れがちなエルネストに振り回される苦労人。
オズワルド
王宮に仕える侍従長。
無表情で厳格、規律第一の切れ者。
呪い騒動では文献調査から現場対応まで冷静にこなす。
主の威厳を守りつつ、ノエルとエルネストの絆を静かに見守っている。
文字数 19,877
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.05.04
弱い、使えないと勇者パーティをクビになった
16歳の少年【カン】
しかし彼は転生者であり、勇者パーティに配属される前は【無冠の帝王】とまで謳われた最強の武・剣道者だ
これで魔導まで極めているのだが
王国より勇者の尊厳とレベルが上がるまではその実力を隠せと言われ
渋々それに付き合っていた…
だが、勘違いした勇者にパーティを追い出されてしまう
この物語はそんな最強の少年【カン】が「もう知るか!王命何かくそ食らえ!!」と実力解放して好き勝手に過ごすだけのストーリーである
※タイトルは思い付かなかったので適当です
※5話【ギルド長との対談】を持って前書きを廃止致しました
以降はあとがきに変更になります
※現在執筆に集中させて頂くべく
必要最低限の感想しか返信できません、ご理解のほどよろしくお願いいたします
※現在書き溜め中、もうしばらくお待ちください
文字数 70,269
最終更新日 2019.04.27
登録日 2018.05.30
主人公は5歳の誕生日に両親から捨てられた。
真っ黒な髪に真っ黒な瞳。
そして、授かったスキルは回復属性魔法(闇)。
両親のスキルを授かることが一般的な世界で、主人公は異質の存在、悪魔と呼ばれた。
そんな彼は森で血だらけに倒れているウルフ三匹と出会う。
いざ、スキルを使うとグチャグチャと体を弄る音が……。
気づいた時には体一つに顔が三つくっついていた。
まるで地獄の門番ケルベロスにそっくりだ。
そんな謎のウルフとお散歩しながら、旅をするほのぼので少しダークなファンタジー。
お気に入り登録、コメントどんどんお待ちしております!
コメントしてくださると嬉しいです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
文字数 127,170
最終更新日 2026.04.10
登録日 2024.05.10
獣人が暮らす現代社会。
エリートのα(アルファ)、
多数派のβ(ベータ)、そして希少な存在として公的に管理されるΩ(オメガ)。
「番」という名の絶対的な服従契約が支配するこの世界で、私たちは呼吸をするように自分を偽り続けている。
市役所の適応支援課に勤める白瀬草は、真面目なベータの職員。しかし彼女には、職業倫理を捨ててまで守り抜くと決めた、たった一つの「背信」があった。
上司であり、凛とした美しさを持つ室長・銀爪凪。誰もが羨むアルファとして振る舞う彼の正体は、社会制度から零れ落ちた「未登録のオメガ」だった。
運命が指し示す「番」の誘惑。
社会が強いる「適応」の正義。
それらをすべて脱ぎ捨てた後に残る、本当の「好き」の形とは。
――三つの点が結ばれる時、そこにあるのは従順な契約か、それとも自由な愛か。
獣人×オメガバースのヒューマンドラマ。
【主な登場人物】
白瀬 草(β)♀:垂れ耳うさぎのベータ。凪の秘密を守る主人公。
銀爪 凪(Ω)♂:猫型アルファを装い続ける孤独なオメガ。心は女性寄りの複雑な内面を持つ。
獅堂 嵐(α)♂:本能と直感に優れたオオカミ系。凪と草の関係に何か違和感を感じる「本物のアルファ」。
暮石 糸子(Ω):3つの契約痕を耳に刻み、酸いも甘いも噛み分けた、知恵袋の老部長。
※設定説明
●αとΩは両性であるが、基本的に男性の感覚を持つ者が多い。
●番は首に噛み跡をつける。が、より荒く服従を見せつけるタイプのαはΩ耳を少し齧る。
●番契約は上書きが可能。ではあるが、ヒート中に番α以上に新たなαに心から屈服してしまった時、強い噛み跡を付けられることで、上書きされるが…殆ど稀。
文字数 53,526
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.04.22
ブリジットの妹メリザンドは、お金欲しさにペラ新聞に貴族の暴露話を書いている。そのことは家族の誰も知らなかった。もちろんブリジットも。
その記事を読んだブリジットは眉をひそめた。人の小さなミスをあげつらい、鬼の首を取ったかのように偉そうに見下す記事には品性のかけらもなかった。
人を見下して笑うのはそんなに楽しい?
自分がされたらどんな気持ちになる?
ブリジットの幼馴染みで婚約者でもあるクロードは現在辺境伯の地位にある。ふざけて彼を「田舎貴族」と呼んだブリジットの言葉を真に受けて、メリザンドは姉をディスる話を新聞に書く。やがてそれを書いたのがメリザンドだと父にバレてしまい……。
短編。全12回。
文字数 15,175
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.06
22歳平民であるアンドリューは魔術師を目指し学園に通う苦労学生。彼には秘密があった。平民である事と秘密がある事で彼は人よりもお金が無く、昼間は学生、それ以外は様々なアルバイトをし、日々を過ごしていた。しかし表面的には常にクールで無表情。筋肉質で美形、女性にはモテる。と鼻につく事から男性から嫌われていた。アンドリューと違う意味で注目を集めていたデレクはアダムソン伯爵家三男、彼は同じ学園の騎士科の生徒で彼も容姿、能力共に恵まれ、アンドリューのライバル的存在だった。嫌っていた相手の秘密を知り、しかも自分が気になっていた女性がその嫌っていた男子本人だと知り......。
【元ノンケ美形ガチムチ騎士研修生✖️秘密持ち元無表情ガチムチ魔術師研修生】
ノンケが苦労人の素の笑顔にマジ惚れしヤキモキしすれ違って執着する物語
完結していないのでストック無くなり次第、不定期になります^ ^
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
表紙画像はchat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
文字数 76,161
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.03.18
幼なじみのヨハンと成人後、冒険者に人気の食堂を切り盛りして楽しく過ごしていた。ある日、胸が潰れそうな痛みに苦しんだ後、猫族の僕は人族に変体していた。僕等の国では15の成人までには変体するのが普通。なのに僕は18歳で今年19歳……変体とは無縁と生きてきたのに!!聞いた事ない事態だけど……なった事は仕方ない。戻れはしないのだから諦めてイアサント王国へ!
着いてみればエロい双子に溺愛される未来が待っていた。魂が求めるような愛情が湧いて、二人がいなければ僕はもう生きては行けないと思うほど大好き。僕は大切にされるのが当たり前になり、それに溺れ周りを見てるようで見ていなかったり。わりとゆるく考えていたために追い詰められて壊れたりもした。他にはない特殊能力あったけど、地味でみんなスルー、本人すらスルー……
注意:
3P見たいな場面もありますが双子は二人で一人のような存在なので3Pのつもりはなく、たたの夫婦の営みのつもりで書いてます。
この世界は中世の時代をイメージしてます。薬、医療は当然なく人が死にやすい。ケガはポーションとかなんとかなるが、病が体力次第。なので人口を増やすもテーマになってます。
章の最後にあらすじがあります。参考に読んでいただけると嬉しいです。
〜章ごとにゆるい解説〜
プロローグ 事の始まり
一章 城に行き双子との出会いから戴冠式まで。
二章 半年過ぎて番としての衝動、王になる為の努力以外の心の繋がりや二人の背景とルチアーノの心の変化
三章 他国に訪問。戦の気配
四章 敵を迎え撃ち撃破。そして攻撃に転ずる 子の成長により翻弄される
五章 世界が落ち着きルチアーノはやり残した事を始め、そして………
文字数 385,650
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.07.09