「思い出」の検索結果
全体で6,399件見つかりました。
文字数 5,499
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
格好つけて予約公開にしたら失敗しました
残りは5月8日に公開
内容的には、聖女?と悪役令嬢?のお話です
聖女からみた思い出話
漢数字・アラビア数字が混合しています
挫折して下書のまま投稿しているからです
後日のんびり修正予定
数字の修正をしたつもりですが、残っていたらご連絡ください(5/22)
あらすじでは多少一貫性があったのですが、中身を詰めていくと矛盾が多くなってきました
初期段階ではもう少しネタがあったのですが、表現力・文才力が皆無なので結局無理矢理終わらせています
思いつきで書いていたので、矛盾点あると思いますが無視してください
お手数ですが、漢字間違い・言葉違いは早めにご指摘ください
一日一話に憧れているので、次に少し長い作品は一日一話公開にする予定です
文字数 23,910
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.07
ありし日のこと。
街を歩きながら、どうしようもなく涙が出てくるくらいの精神状態でした。
それでも自分で歩いていかなきゃ、立たなきゃ、というときにいただいた、ずっしり重たいフォカッチャは、今でも温かな気持ちを思い出させてくれます。
エッセイです。
写真は、話に出てくるフォカッチャ、当時撮影した写真です。
「ほっこり・じんわり大賞エントリー中」
だらだら連載する話でもないので、3話で完結します。
***
一つのケースです。
渡航先の国を非難するつもりも、特定の制度を批判するつもりもありません。
また、制度は日々刻々と変わりますし、条件は個人差があります。
留学一年生の私が誤解していたこともある、または記憶をもとに書いているので、不確かなところもある可能性はご容赦ください。
文字数 8,710
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
小説家になろうでも投稿しております。
以下あらすじ
国を守護する存在————『聖女』。
その選定が行われた当日、ルナ・メフィストは不運にも足を滑らせ、階段から転げ落ちる事となった。その結果、「聖女ではない」と言い捨てられた筈のルナは己がかつて『聖女』と呼ばれる存在であった事を思い出す。そして、思う。
「……聖女選定って、これただの茶番じゃない?」
聖女には国の王太子と婚約する義務が生じる。
今回の聖女選定は、その義務を逆手に取り、人形のように綺麗な容姿であるからと散々甘やかされて育った妹と王太子が婚約したいだけのただの茶番であった、と。
そして、聖女選定から外された私はその日、実家から魔物が蔓延る僻地、ランドブルグ伯爵領へ向かえと言われることになる。
これは、聖女でないからと政略の道具にされる事になったその日、ひょんな事から己の前世が聖女であったと全てを思い出してしまった元聖女の物語。
気難しい辺境伯と打ち解けながらも、日々を謳歌していくお話である。
なので、今更帰ってこいとか言われても無理なので! 妹ばかり可愛がって、めっちゃ虐げてくれた実家に戻るとかホント無理なので!
文字数 33,074
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.02.24
山奥の郵便局に勤める、おじいさん郵便配達員・森村さん。冬のある日、配達袋の奥から何年も前に出された手紙を見つける。宛先はもう存在しない古い家。でも差出人は、まだこの町に住んでいる小さな女の子だった。
手紙には、「サンタさんへ。うちのおかあさんを笑顔にしてください。」とだけ書かれていた。おじいさんは、手紙の送り主と再会し、忘れていた何かを少しずつ思い出していく。
やがて少女は成長して、今はパン屋を開いていた。少女の「おかあさん」はもういないけれど、焼きたてのパンの匂いと町の人々の温かさが、森村さんの心も少しずつ癒していく——。
文字数 7,868
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
【ファンタジー】 写真中の女は無表情だった。
【思い出】 しかし、今回は確信がない。
【現在】 混沌とした印象が残っている。
文字数 519
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.12
毒殺されかけたことで前世の記憶を思い出したアムネジア。
王の側室でありながら、彼女を取り巻く環境は半分ぐらいは自業自得とはいえ最悪としか言えないもの。
このままここに居続ければ死ぬのはほぼ確定!?
今の私?立場?そんなの知ったことじゃない!
記憶を取り戻したことで目覚めた力も使って、彼女は王城から逃亡する!
文字数 4,397
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.12.08
燻る心と悩む生徒。音色で未来を響かせろ。
35歳の進は、冴えない日々を送りながら、廃校が決まった母校の中学校を訪れる。偶然耳にした吹奏楽の音色に導かれ、かつての同級生で今は教師兼吹奏楽部顧問の紀美と再会。進は中学時代、吹奏楽部で燻っていた過去を思い出しつつ、半ば投げやりな気持ちで部の手伝いを始める。しかし、家庭問題や人間関係に悩む生徒たちや、同級生たちの見てこなかった現状を知り、自身の停滞感と向き合うことに。卑屈な心を隠しながらも、生徒たちと音楽を通じて絆を深め、秋の定期演奏会を目指す進。過去の自分を乗り越え、音色と共に新たな一歩を踏み出せるのか?
文字数 202,083
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.05.27
カクヨム発小説家になろう経由でやって来ました。
あらすじ
45歳中年のオッサンサラリーマンのオハラヒロシが異世界の森に転移した。
その世界は、自分が昔、ラノベ小説家を目指した時に設定をした小説『異世界賢者』の世界によく似た世界『アルカリオン』だった。
だが、自分で設定したそのほとんどの記憶が忘却の彼方へ…その状況を打破するために彼は、すべての能力を脳内から絞り出して思い出さなければならなかった。
こうしてヒロシは、チートな能力を次第に開花させながら、自分の前に立ちはだかる様々な人間に対し、自分が気に入らない相手ならば、論破して、土下座させることもあれば、相手が勝手に跪(ひざまず)くことも…
だがヒロシは次第に、この世界の人々を助けながら、二束三文で手に入れた『最強の刀 【天照】』を片手に無敵の能力【スキル 超人】を駆使して世界中を飛び回る。
また、究極の目標は日本のソウルフード『カレーライス』を食べること。
その材料を求めて、未開の土地へも…
途中でひょんな事から『大公爵』に祭り上げられたり、魔物の子供を従魔にすれば『ロリコン賢者』と噂されたりと散々な目に…
『ざまあ』でもなければ『オラオラ』でもないと本人は思っているが、気に食わない奴は力でねじ伏せる。
そんな中でスキルは進化していき、ヒロシの意識も変化していく。
とにかく、超デカイ態度の主人公ですが根はいい奴なので、暖かい目で見てあげて下さい。
登録日 2022.01.17
タイトルは「最後の夏の恋」。高校3年生の美咲が夏休み前に彼氏に別れを告げられ、ショックを受けていた。しかし、海に行く予定だった親友と一緒に海で遊んでいると、以前から気になっていた同級生の大樹と再会する。夜になり、美咲と大樹は星を見ながら話をしていると、大樹が美咲を抱きしめて優しく声をかける。その言葉に、美咲は大樹に惹かれていく自分を感じた。翌日以降、彼女は大樹のことを思い出し、毎日彼のことを考えるようになる。そして、ある日、大樹からのデートの誘いを受けて、美咲は緊張しながらも、彼との楽しい時間を過ごすことになる。
文字数 637
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
舞台は能力者、魔族、魔法使い、妖怪など様々な種の生物が暮らしている異世界ルナソル。
3年前、魔物に襲われたことで記憶喪失になってしまった屈魅 狭霧。
彼はかつての記憶を取り戻せないまま、対魔物戦闘組織レグウスのサボり魔として過ごしていた。
ある日、魔族との戦闘をきっかけに記憶の断片を思い出した狭霧は、自分がかつて魔王を封印した勇者であることを悟る。
しかし、言い伝えで勇者は自身の命と引き換えに魔王城に魔王を封印したことになっていて…。
自分の記憶を取り戻すため動き出す狭霧だが、そこには様々な人物たちの複雑に絡み合った思惑があった…。
記憶を失った勇者が自分の過去を解き明かしていく異世界ファンタジー。
文字数 39,547
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.30
彼はただ己自身がわからなかった……自分はどこで生まれたのか……自分自身が誰なのか………何もかもわからないまま彼は違和感と不安を心に抱えて戦闘の最前線に立った………
長年対立しあっていた人間ならざるものと人間……そのどちらにも立たない1人の青年が長年続いた戦争を終わらせたのだ……
~人物紹介~
皇夜 澪(こうや れい)
本名「レイジェ・スウェルタ」 しかし本人は本名を知らない 体の改造で死ぬ事の無い体を持つ 推定223歳 武器を持たせたら最強 無駄な殺生はしない 必要ないと思ったら殺さずに生かす 両親はどちらも人ではない方
レフィーヤ・ショウガス
新しい人間ならざるもののトップ 200年前の戦闘で澪に生かされた 澪に見覚えがあり調べる 学校主催のレースを利用して澪を脅迫 実は澪は息子の子供の息子 それを知って澪に対する扱いが優しくなった
ギンレイ・ショウガス
レフィーヤの息子 澪が自分の息子の子供だと言うことは知っていた 次男を殺した人間を恨んでいるが人間に改造された澪は大事にしてる 200年前に父と一緒に生かされた 孫であると知ってはいるが澪が好き
レイゼン・スウェルタ
澪の実の父 見た目は人間そのものだが人間そのもの特有の力でそうしている(普段は人間の姿ではない) 人間の国にいる時だけその姿 長年澪を探している 日本政府を脅迫し澪を返すよう要求 レフィーヤと仲が良い
リューヤ・スウェルタ
澪の弟 レイゼンの次男 兄を探して何度も別世界に行っては見つからず落ち込んで帰ってくる 澪のいる高校に交換留学生として潜入し急接近(英語ペラペラ) 父よりも先に兄の存在を発見していた かなりのブラコン
澪「俺は一体何者なんだ………」
相手を殺すたびに感じる悲しみと罪悪感……そして痛みと共に思い出す記憶………その三つを背負って彼は生きてきた………
文字数 21,195
最終更新日 2017.11.29
登録日 2017.11.05
私は過去に決してしてはいけない恋をした。
それはもう、時間を戻したくても戻すことのできない暗く深い闇の中。思い出したくもない私自身の後悔という名の扉にしっかりと鍵をかけられている。
しかし、それが本当に後悔なのか?と扉の外から強く叩きつけてくる本当の自分がいる。
本当の自分…
そう、この消したい過去も全て本当の自分が全てやってしまったこと。だから後悔なのかと問い質されても答えを見つけることは未だできていない。
文字数 2,732
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
久しぶりに故郷へ凱旋ライブとして帰ってきた人気絶頂のロックバンドBoheme。
そのライブが始まる10分前花束を持ったマネージャーから差し出し人が分からない百合の花束が届けられたと告げられる。
ボーカルの葉は百合の花束を見つめながら十ニ年前に出逢った1人の女性を思い出す。
そして、始まったライブ…葉は何を思い歌を歌うのか。
文字数 14,211
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.11.29
君のこと、ずっと好きだったんだ。
あの夏、楽しかった思い出。残酷な運命。
決して叶うことない想い。
それでも、この気持ちが変わることはないから。
文字数 1,559
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.11