「伯爵」の検索結果
全体で5,663件見つかりました。
クリスタ侯爵家の長女ミリアーヌの幼なじみで婚約者でもある彼、サイファ伯爵家の次男エドランには愛してる人がいるらしく彼女と結ばれて暮らしたいらしい。
ならば婿に来るか子爵だけど貰うか考えて頂こうじゃないか。
どちらを選んでも援助等はしませんけどね。
こっちも好きにさせて頂きます。
初投稿ですので読みにくいかもしれませんが、お手柔らかにお願いします(>人<;)
文字数 19,174
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.03
第一王子シルヴェストルは、父王からある事件の概要が記された書類を渡される。当該事件の加害者の姉の処遇について誰もが納得できる落としどころを見つけよと命じられ、灯台守がいなくなって灯りが消えたままの、海に浮かぶ孤島の灯台へ送るのはどうかと考えた。シルヴェストルはさらに事件について調べていく中、加害者の姉リュディーヌに会う。
初めての恋におちた第一王子と、少年として孤島の灯台に送られた元伯爵令嬢の恋の話。
*荒唐無稽の世界観の中、ふんわりと書いていますのでふんわりとお読みください
*約58,000字で完結しています
*毎日7時と19時に更新します
*他のサイトでも公開します(加筆修正が入る場合もあります)
*誤字、脱字、衍字、誤用、誤変換、素早く脳内変換してお読みいただけるとありがたいです
*事件の『被害者』側の心情はほぼありません
文字数 59,035
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.03
公衆の面前で婚約を破棄されたうえ、元婚約者からひどくなじられた伯爵令嬢リディア。
社交界でも腫物のように扱われた彼女は、傷つき心を閉ざしていく。
しかしそんなリディアに好意を抱き、本気で口説いてくる相手が現れる。
彼はなんとこの国の王子様。
爽やかで、きらきらしていて、眩しい王子にたいして、最初は戸惑っていたリディア。けれど王子の底なしの優しさと、砂糖菓子のように甘い愛情を、これでもかというぐらい浴びせられた結果、次第にほだされて……。
王子と令嬢のイチャラブメインになる予定です。(恋が始まる過程から描いているため、イチャイチャし出すのは少し先です)
文字数 18,553
最終更新日 2017.10.18
登録日 2017.10.11
ルートマリア伯爵領の町外れには、安眠堂と呼ばれる小さなお店があった。
安眠堂の店主であるミリアは、前世で過労死してしまった転生者だ。不眠症でもあった彼女は、前世で癒しを求めてASMRなどを聴きあさっていた経験を活かし、人々の疲れを癒して快適な睡眠をとってもらうことを目的としたお店を開店することになる。
そんな中、噂を聞きつけてやってきたのはルートマリア伯爵家を若くして継いだオリヴァーだった。
日々の過労からやつれていた彼を、ミリアはあらゆる手段を用いて癒してあげることに決めた。
そしてオリヴァーはだんだんとミリアの虜になっていき、
「やはり妻に娶るなら彼女のような……」
と、間もなく婚約を結ばなからばならない身でありながら、貴族ですらないミリアに密かに想いを募らせていく。
※小説家になろうに投稿していた短編です。好評であれば連載化も予定しています!
文字数 4,810
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
ある日悪役令嬢が動物にシリーズを開始しました!第二弾です。
マーフィー伯爵家の令嬢デイジーは、ある日、自室で目を覚ましたら、牛になっていた。
「モモォ~(食べて寝たら牛になる)! モ~(本当だったのね)!」
から始まる、元悪役令嬢が愛されて幸せになる話です。
コメディです。
第一弾をパロる描写が多々あります。
文字数 5,256
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
伯爵令嬢だったアンネリーは婚約者であり、侯爵でもあるスティーブンに真実の愛がどうたらという理由で婚約破棄されてしまった。
悲しみに暮れたアンネリーだったが、偶々、公爵令息のジョージと再会し交流を深めていく。
アンネリーがジョージと楽しく生活をしている中、真実の愛に目覚めたらしいスティーブンには様々な災厄? が降りかかることになり……まさに因果応報の事態が起きるのであった。
文字数 26,284
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.03.17
ヤニックお父様、ジネットお母様。お久しぶりです。
わたしはアヴァザール伯爵家の長女エマとして生まれ、6歳のころ貴方がたによって隣国に捨てられてしまいましたよね?
当時のわたしにとってお二人は大事な家族で、だからとても辛かった。寂しくて悲しくて、捨てられたわたしは絶望のどん底に落ちていました。
でも。
今は、捨てられてよかったと思っています。
だって、その出来事によってわたしは――。大切な人達と出会い、大好きな人と出逢うことができたのですから。
文字数 37,312
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.08.07
ミアシス伯爵家の長女である私、リリーは、出席したお茶会で公爵令嬢に毒を盛ったという冤罪を着せられて投獄されてしまう。数十日後の夜、私の目の前に現れた元婚約者と元親友から、明日には私が処刑されることや、毒をいれたのは自分だと告げられる。
2人が立ち去ったあと、隣の独房に入れられている青年、リュカから「過去に戻れたら自分と一緒に戦ってくれるか」と尋ねられる。私はその願いを承諾し、再会する約束を交わす。
その後、眠りについた私が目を覚ますと、独房の中ではなく自分の部屋にいた――
※2/26日に完結予定です。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるのご都合主義です。
文字数 123,429
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.10
【貴族令息×力を失った魔術師】
かつて類い稀な魔術の才能を持っていたセシルは、魔物との戦いに負け、魔力と片足の自由を失ってしまった。伯爵家の下働きとして置いてもらいながら雑用すらまともにできず、日々飢え、昔の面影も無いほど惨めな姿となっていたセシルの唯一の癒しは、むかし弟のように可愛がっていた伯爵家次男のジェフリーの成長していく姿を時折目にすることだった。
こんなみすぼらしい自分のことなど、完全に忘れてしまっているだろうと思っていたのに、ある夜、ジェフリーからその世話係に仕事を変えさせられ……
※ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 14,933
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.11.20
喪女として誰にも選ばれない人生を終えた佐倉真凛は、異世界の伯爵家三女リーナとして転生する。
しかしそこでも彼女は、美しい姉妹に埋もれた「地味枠」の令嬢だった。
前世の経験から派手さを捨て、魔法地雷や罠といったトラップ魔法を選んだリーナは、目立たず確実に力を磨いていく。
魔法学園で騎士カイにその才能を見抜かれたことで、彼女の止まっていた人生は静かに動き出す。
文字数 76,509
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.20
名門伯爵家の令嬢リディアは、王太子の婚約者として育てられてきた。しかしある日、身に覚えのない罪で婚約を一方的に破棄され、社交界からも追放されてしまう。家族からも見放され、行き場を失った彼女を拾ったのは――冷酷と噂される隣国の公爵、アレクセイ・ヴォルフ。
「君は今日から、私のもとで生きろ」
人の感情を持たない氷の公爵と恐れられる彼に連れられ、リディアは異国の城で新たな生活を始めることに。最初は無表情だった公爵だが、なぜかリディアにだけは甘くて優しい。冷たい瞳の奥に隠された、彼の真意とは……?
冷酷な公爵の屋敷で始まる、追放令嬢と孤独な公爵の甘くて不器用な溺愛同居生活――
「君はもう、二度と誰にも捨てさせない」
これは、すべてを失った令嬢が、運命の相手に愛され尽くすまでの物語。
文字数 14,181
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
最強ギャルと生真面目伯爵のドタバタラブコメ!
うっかり聖女として異世界に召喚されたギャルのエミ。その強すぎる魔力で世界を救ったはいいものの、婚約していた第一王子に捨てられ、偏屈で有名なソーオン伯爵のもとへ嫁がされてしまう。
しかし、ソーオン伯爵は明るいエミにだんだん惹かれ、やがて溺愛するようになり、エミもちょっとズレていながらもその愛に応えていく。
一方、エミを盲目的に慕う一人の聖女、サクラは王宮でエミを裏切った第一王子に復讐を果たすべく、権力の亡者になっていて――…!?
人の死なないアホエロコメディ(仮)です。ここで書かれるギャルはあくまで想像上の生き物です。突っ込んだら負け。
エロを含むお話にはタイトルに「※」が入ります。
ムーンライトノベルズ、エブリスタに投稿していたお話です。
文字数 180,682
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.02.28
リエルは名門貴族、フォルネーゼ家の次女として生を受けた伯爵令嬢。美しい母と姉、弟がいるが凡庸な顔立ちをしたリエルは社交界では地味で大人しい娘、フォルネーゼ家のごくつぶしと囁かれていた。平凡な容姿に左眼の眼帯をした異質な姿を持つリエルはあまり人前には出ず、結婚もせずに当主になった弟を陰ながら支え、弟や使用人と穏やかな日々を過ごしていた。ある時、屋敷で開催した舞踏会で世間を賑わす怪盗『黒猫』が現れ、フォルネーゼ家の家宝が盗まれてしまう。怪盗『黒猫』を捕らえるためにリエル達はその場に居合わせた薔薇騎士の協力を得て動き出すが…、
これは、母親に愛されず、心に傷を持った隻眼の少女が恋をし、様々な困難を乗り越え、愛を手に入れるお話。
「なろう」でも投稿しています!
文字数 800,452
最終更新日 2021.09.30
登録日 2019.11.10
とある王家の四兄弟な王子達と、それに振り回される婚約者の令嬢達の物語。
第四王子~第一王子の四兄弟+その両親がそれぞれ主人公のラブコメ色が強い短編集です。
このシリーズは微ざまぁ展開の話もありますが、基本は恋愛展開重視で作者は書いたつもりです。
尚、俺様王子が二人いるので苦手な方が読まれる際は自己責任でお願いいたします。
R15は保険です。
第一話:『真実の愛に目覚めたと言い張る婚約者』
俺様お子様第四王子と気が強い侯爵令嬢の話。
第二話:『君を愛する事は出来ないと言い張る夫』
人見知り気弱第三王子とその妻となった伯爵令嬢の初夜の話。
第三話:『見た目が気に食わないと言い張る婚約者』
俺様ヘタレ第二王子と男装麗人風の騎士令嬢の話。
第四話:『この婚約は政略的なものだと言い張る王太子』
スパダリ風ヘタレ王太子と優秀と評価されている侯爵令嬢の話。
番外編:『君は最高の親友だと言い張っていた夫』
上記面倒な四兄弟の両親の若かりし頃の話。
★オマケ★:四兄弟の王子達のその後の話で4話あり。
文字数 110,191
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.01
幼い頃、男爵令嬢リリアは伯爵家の少年ダミアンに一方的に「今日からお前は僕の婚約者だ」と宣言された。
それから始まったのは――婚約者という名の“支配”。
暴力、嘲笑、屈辱。
それでもリリアは決して泣かなかった。
ただ、胸の奥で静かに燃やし続けていた。
この理不尽な婚約を終わらせる“その日”のために。
そして十六歳。華やかな婚約披露パーティーの場で、ついに運命の瞬間が訪れる。
傲慢な伯爵子息が放つ「婚約破棄」の宣言。
だが、続く“親友”エリナの一言が、会場の空気を一変させる――。
笑うのは誰か。泣くのは誰か。
そして最後に手を取り合うのは、どんな二人なのか。
――これは、虐げられた令嬢が自らの手で掴む「ざまぁ」と「自由」の物語。
文字数 4,233
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
R18 合わないと思われたらバックしてください。
ボルト国とアンペア国の間には、つい先日まで激しい戦が繰り広げられていた。膠着状態に思えた戦局に、ひとりの男が現れる。
彼の戦術や戦略は右に出る者はない。その手腕は、アンペア国全員から恐れられていたほど。
ところが彼の活躍のおかげで、ボルト国に有利な条件で和平が結ばれたというのに、平和が訪れた今、彼は自国内でモンスターと恐れられるように。
そんな話を聞いて、今は、一生独身でいると自治領に引っ込んでしまった彼に興味を持った主人公。実はこの主人公には、とある秘密と思惑があって…
複数なし
楽しんでいただけると嬉しいです。
完結 R18 BADーふたりを隔てるウォレス線の、トッティさんの物語です。入れ替わりで日本に行けなかった理由は作中で。
文字数 72,416
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.07.24
伯爵令嬢で貴族学院1年のティアラは、病気で双子の弟、テオの手術費を捻出するため、闇のお仕事を斡旋している裏組織に足を踏み入れる。
そこで紹介してもらった仕事はなんと、第二王子の恋人役だった。第二王子と言えば、貴族学院2年で、生徒会長をしている優等生。さらに穏やかで誰にでも優しいと聞く。それも半年間恋人役をするだけで、希望する金額を報酬として受け取れるという事。これはやるしかない!
早速そのお仕事を受ける事にしたティアラ。初めて話す第二王子は、噂通り穏やかで優しい男性だった。すっかり安心したティアラは、弟の治療費+αのお金を受け取り、早速弟の治療費にあてた。
後日、第二王子にお礼を言うと、今まで優しかった王子は豹変。
「今日からお前は俺の手となり足となり、死ぬ気で働け!もちろん、俺に逆らう事は許さない。イヤなら今すぐ耳をそろえて金を返してもらうからな」
ニヤリと笑った第二王子。今までの穏やかな第二王子が、ついに本性を現した瞬間だった。
それからというもの、豹変した第二王子に振り回されるティアラ。果たしてティアラは超自己中俺様王子の要求に耐え、無事半年間もの恋人役をやり遂げられるのか…
※暴力的なシーンやモラハラ発言が出てきます。また、王子がとても幼稚で我が儘です。
苦手な人はご注意くださいm(__)m
文字数 74,786
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.20
伯爵令嬢アーシアは公爵子息カルゼの婚約者。
しかし学園の食堂でカルゼが「アーシアのような性格悪い女とは結婚したくない。」と言っているのを聞き、その場に乗り込んで婚約を解消したつもりだったけどーーー
文字数 73,119
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.09.05
伯爵令嬢ルイーザは、幼い頃から王太子妃を目指し血の滲む努力をしてきた。勉学に励み、作法を学び、社交での人脈も作った。しかし、肝心の王太子の心は射止められず。
そんな中、何者かの手によって大型犬に姿を変えられてしまったルイーザは、暫く王宮で飼われる番犬の振りをすることになり──!?
「わん!」(なんでよ!)
(『小説家になろう』にも同一名義で投稿しています。)
文字数 82,158
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.05.20