「恋」の検索結果
全体で38,136件見つかりました。
顔良しスタイル良し口悪し!極上のΩの香りを纏わせた主人公、圭吾が転生して戻ってきた!今世でも相変わらずアレなαとβの恋人ふたりに溺愛欲情されまくり。イチャラブあり喧嘩あり変態プレイにレイプあり。倫理観は一切なしの頭悪いあほあほえろBL。
「異世界転移したオメガ、貴族兄弟に飼われることになりました」の転生編です。前作を読んでいない方でもお楽しみいただけるよう、前作のあらすじ等載せてます。(本編でもざっくり前作のあらすじ入れてるので注釈章を読まなくても大丈夫かと思います)
アカウント移行のため再投稿しました。
ベースそのままに加筆修正入っています。
※イチャラブ、3P、レイプ、♂×♀など、歪んだ性癖爆発してる作品です※
※倫理観など一切なし※
※アホエロ※
※色気のないセックス描写※
※とんでも展開※
※特にレイプが苦手な方は閲覧をおススメしません※
※スルト、エドガー、ピーター以外とのおセ話には、章に「※」マーク付けてます※
※それでもOKという許容範囲ガバガバの方はどうぞおいでくださいませ※
【圭吾シリーズ】
「異世界転移したオメガ、貴族兄弟に飼われることになりました」(本編)
「極上オメガ、前世の恋人2人に今世も溺愛されています」(転生編)←イマココ
「極上オメガ、いろいろあるけどなんだかんだで毎日楽しく過ごしてます」(イベントストーリー編)
文字数 195,197
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.05.12
何を言っているのか分からないと思うが、オレもなにをされたのかわからなかった……頭がどうにかなりそうだ。
姉がダイエットにと飲んでたサプリメントを勝手に飲んだら、催眠術?にかかっていた。
そんな話。
※ハート喘ぎ注意
※書きたいとこだけ
登場人物
受→立花 涼介。学生、恋人有り、どちらかといえば陽キャ。街中で突然発情してハァハァしてたら茂木と遭遇。自宅マンションに連れ込まれる。
攻→茂木 太郎。学生、クラスメイト。確実に陰キャ側。柔和な顔に身長は高め。ヒョロガリ、に見える。着痩せするのかもしれない。
とあるアプリとサプリメントの併用で、クラスの陽キャを肉便器にしようとするとんでもない野郎。
文字数 11,675
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.04.16
物静かな第一王女メイベルの婚約者は、初恋の幼馴染、寡黙で眉目秀麗、異例の出世を遂げた近衛騎士団長ギアス。
メイベルは、ギアスに言い寄る色んな女性達から牽制をかけられる日々に、ややうんざりしつつも、結婚するのは自分だからと我慢していた。
けれども、ある時、ギアスが他の令嬢と談笑する姿を目撃する。しかも、彼が落とした書類には「婚約破棄するには」と書かれており、どうやら自分との婚約パーティの際に婚約破棄宣言してこようとしていることに気付いてしまう。
ギアスはいやいや自分と結婚する気だったのだと悟ったメイベルは、ギアスを自由にしようと決意して「婚約解消したい」と告げに向かうと、ギアスの態度が豹変して――?
※ムーンライトノベルズで23000字数で完結の作品
※R18に※
※中身があまりにもフリーダムなので、心の広い人向け
※最後は少しだけシリアス
※ムーンライトノベルズのヒストリカルな「心の声」に加えてアルファポリス様ではファンタジーな「心の声」描写を3000字数加筆しております♪違いをぜひお楽しみください♪
文字数 26,375
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.23
裕福な環境に生まれ何不自由なく育った時坂忠臣(ときさかただおみ)。が、彼は致命的な味覚障碍を患っていた。そんな彼の前に現れたのは、小さな少女二人を連れた春の化身のような女性、佐咲桜(ささきさくら)。
何にも執着できずモノクロの世界に暮らしていた忠臣に、桜の存在は色と光、そして恋を教えてくれた。何者にも汚されていない綺麗な存在に思える桜に忠臣は恋をし、そして彼女の中に眠っているかもしれないドロドロとした人としての泥を求め始めた。
美しく完璧であるように見える二人の美男美女の心の底にある、人の泥とは。
※ 表紙はニジジャーニーで生成しました
文字数 170,736
最終更新日 2016.05.19
登録日 2016.03.19
ツィトー男爵家の令嬢ラピスはマーロア公爵令息リネオと婚約していたが、リネオはラピスの知らぬ間に他の令嬢と恋に落ちていたらしく、婚約破棄を言い渡された。
公務そっちのけで遊び歩いてばかりだったリネオに呆れていたラピスはそれを了承する。
ところが、「慰謝料を払うのは君の家だ」と言い始めるリネオ。
弁護士や裁判官は皆マーロア家と繋がりが深い者ばかり。
愛人になるなら慰謝料を払う必要がないとリネオは言うが、ラピスには受け入れがたい話。両親は世間の目とマーロア家からの援助欲しさに、リネオの愛人になれと娘に迫り……
「もう疲れました」とラピスは全てを捨てることにした。
文字数 43,579
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.08.26
両親の突然の訃報を受け、王立貴族学園の寄宿舎から領地に帰った伯爵令嬢プリムローズ。だが、そこで待ち受けていたのは、狩りの最中に父が母を誤って射ってしまい、動転した父が落馬して命を落としたという信じがたい真実だった。さらに、家令や執事たちは家財道具や金庫の中身を持ち逃げし、莫大な借金まで残されていた。
唯一の肉親である伯父は、嘲笑を浮かべながら「爵位を譲れば負債の整理も学費の支援もしてやる」と提案してくるが、その態度に悪意しか感じ取れなかったプリムローズは申し出を拒否。未来を自ら切り開くため、王立貴族学園を去り、新たな道を選ぶことを決意する。
たどり着いた先は学園長の弟アルバータスが住む大邸宅。アルバータスは港や運河の整備、街道の管理などで莫大な富を築いた若き成功者だ。プリムローズはアルバータスの息子たちの教育係になったのだが、そこには、悪戯好きで我が儘な双子の兄弟が待ち受けていた──。
全てを失った令嬢が新たな生活で見つけるのは、救いか、それともさらなる試練か──?
※作者独自のゆるふわ設定の世界です。この世界は印刷技術も進歩しており、新聞や雑誌があります。この世界の貴族は長子相続ではないし、女性でも爵位が継げます。
※裏切り、陰謀、悪人たちへのざまぁと、若き成功者との恋愛に、悪戯っ子たちとの格闘とふれあいを描いていきます。
文字数 39,905
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.11.25
玉突き式で婚約をすることになったアーシャ(妻)とオランド(夫)
玉突き式と言うのは1人の令嬢に多くの子息が傾倒した挙句、婚約破棄となる組が続出。貴族の結婚なんて恋愛感情は後からついてくるものだからいいだろうと瑕疵のない側の子息や令嬢に家格の見合うものを当てがった結果である。
アーシャとオランドの結婚もその中の1組に過ぎなかった。
結婚式の時からずっと仏頂面でにこりともしないオランド。
誓いのキスすらヴェールをあげてキスをした風でアーシャに触れようともしない。
15年以上婚約をしていた元婚約者を愛してるんだろうな~と慮るアーシャ。
初夜オランドは言った。「君を妻とすることに気持ちが全然整理できていない」
気持ちが落ち着くのは何時になるか判らないが、それまで書面上の夫婦として振舞って欲しいと図々しいお願いをするオランドにアーシャは切り出した。
この結婚は不可避だったが離縁してはいけないとは言われていない。
「オランド様、離縁してください」
「無理だ。今日は初夜なんだ。出来るはずがない」
アーシャはあの手この手でオランドに離縁をしてもらおうとするのだが何故かオランドは離縁に応じてくれない。
離縁したいアーシャ。応じないオランドの攻防戦が始まった。
★↑例の如く恐ろしく省略してますがコメディのようなものです。
★読んでいる方は解っているけれど、キャラは知らない事実があります。
★9月21日投稿開始、完結は9月23日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 66,147
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.09.21
「樹を傷物にしたの俺だし。責任とらせて」
「その言い方ヤメロ」
黒川樹の幼馴染みである九條蓮は、『運命の番』に憧れるハイスペック完璧人間のアルファである。蓮の元恋人が原因の事故で、樹は蓮に項を噛まれてしまう。樹は「番になっていないので責任をとる必要はない」と告げるが蓮は納得しない。しかし、樹は蓮に伝えていない秘密を抱えていた。
◇同級生の幼馴染みがお互いの本性曝すまでの話です。小学生→中学生→高校生→大学生までサクサク進みます。ハッピーエンド。
◇オメガバースの設定を一応借りてますが、あまりそれっぽい描写はありません。ムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 37,411
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.05
「やっと見つけた。もう二度と、人間の世界には帰さない」
魔物生態学者のエルマは、十年前に姿を消した「ある生き物」を探すため、立ち入り禁止区域である竜の巣へ調査に向かう。 そこで出会ったのは、生態系の頂点に君臨する巨大な黒竜――の姿をした、美しい青年だった。
「俺の名はネロだ。……お前が名付けてくれただろう?」
なんと彼は、かつてエルマが怪我を治療し、可愛がっていた「小さなトカゲ」が成長した姿だったのだ! 感動の再会も束の間、長年エルマに恋焦がれていた竜王・ネロの執着は限界突破。 「番(つがい)」として巣に連れ帰られ、逃げ場のない断崖絶壁で、甘く濃厚な監禁生活が始まってしまう。
「俺の構造を知りたいんだろう? なら、体で教えてやる」
研究対象だったはずが、逆に全身を隅々まで愛でられ、マーキングされ、種族の壁を超えた求愛に翻弄される日々。 これは、研究熱心な変人令嬢と、彼女を愛しすぎる激重ドラゴンが、巣の中でとろとろに愛し合って卵を温めるまでの物語。
文字数 73,683
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.01
==自分の子を抱いて初めて知った。誰もみな、愛されるために生まれてくるんだ==
愛実(あいみ)が姿を消してから5年。愛実を探しつつも、母 由紀恵と共に暮らし始めた懐空(かいあ)は、なぜ、なにも言わずに愛実が姿を消したのか、悩み続けている。一方、由紀恵は風空(ふく:杉山涼成)との関係を絶ち切れないまま、懐空に打ち明けられずにいる。そして風空は自分との関係を懐空に告げたいと願うが、立場がそれを許さない。そして、なにも告げずに懐空の前から消えた愛実は……
『きみの愛。ぼくの恋。すべてが「まぼろしだ」としても』完結編
文字数 114,255
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.09
「君と結婚をしなくてはならなくなったのは人生最大の屈辱だ。私には恋人もいる。君を抱くことはない」
初夜、夫となったサミュエルにそう告げられたオフィーリア。
3年経ち、子が出来ていなければ離縁が出来る。
それを希望に間もなく2年半となる時、戦場でサミュエルが負傷したと連絡が入る。
大怪我を負ったサミュエルが目を覚ます‥‥喜んだ使用人達だが直ぐに落胆をした。
サミュエルは記憶を失っていたのだった。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※話の都合上、残酷な描写がありますがそれがざまぁなのかは受け取り方は人それぞれです。
表現的にどうかと思う回は冒頭に注意喚起を書き込むようにしますが有無は作者の判断です。
※作者都合のご都合主義です。作者は外道なので気を付けてください(何に?‥いろいろ)
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 46,415
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.12.21
中学二年の夏、同級生の男子に告白して「まじキモい」と拒絶された日から、宇佐見聡は完璧な男を演じ続けてきた。朝五時半に起床、ジョギング五キロ、ネクタイの結び目は一ミリもずれない。出版社の営業マンとして数字を積み上げ、誰にも隙を見せない鎧の中に、自分を殺して十三年。
彼女にバーで振られた夜、隣に座ったのは髭面のオネエだった。
熊谷大輔、三十七歳。体格のいい編集者で、オネエ言葉で毒を吐き、初対面の男にキスマークを見せてくる図太い神経の持ち主――のはずだった。酔った勢いで一夜を共にし、二度と会わないと決めた二日後、熊谷は宇佐見の会社に転職してくる。
身体の関係が始まり、名前のない半同棲が続く中、宇佐見は気づいていく。オネエ言葉という鎧の内側で、この男もまた「怖くてたまらない」のだと。
「抱きたいときに、抱かれるから」
そう笑った熊谷の手は、震えていた。
好きだと言えない男と、好きだと言われたい男。完璧な鎧と、オネエ言葉という鎧。隠し方が真逆なだけの二人が、不器用にぶつかり合いながら、互いの鎧を壊していく物語。
※『最低な大人の恋の始め方』スピンオフ。本編未読でもお楽しみいただけます。
文字数 75,183
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.03
高校時代、バスケットボール部のキャプテン・基樹と、副部長として彼を支える冷静な舜一。対照的な二人は親友であり、マネージャーの結子を含めた三人は分かちがたい絆で結ばれていた。しかし舜一は、基樹への決して報われない恋心を隠し続けていた。
卒業を控え、基樹との「ずっと一緒にバスケをする」という約束を破り、舜一は逃げるように東京の大学へ進学する。基樹を突き放したのは、彼が結子と結ばれる幸せを近くで見届ける自信がなかったからだ。
10年後。孤独に生きる舜一のもとに、基樹から「結子が事故で亡くなった」という絶望の電話が入る。ボロボロになった親友の悲痛な叫びを聞いた瞬間、舜一の中にあった想いが目を覚ます。仕事もキャリアも投げ出し、舜一は深夜の高速をひた走る。
文字数 26,504
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.02.25
男爵令嬢クラリスは、地味で平凡な娘だ。
幼い頃より、両親から溺愛される、美しい姉ディオールと後継ぎである弟フィリップを羨ましく思っていた。
家族から愛されたい、認められたいと努めるも、都合良く使われるだけで、
いつしか、「家を出て愛する人と家庭を持ちたい」と願うようになっていた。
ある夜、伯爵家のパーティに出席する事が認められたが、意地悪な姉に笑い者にされてしまう。
庭でパーティが終わるのを待つクラリスに、思い掛けず、素敵な出会いがあった。
レオナール=ヴェルレーヌ伯爵子息___一目で恋に落ちるも、分不相応と諦めるしか無かった。
だが、一月後、驚く事に彼の方からクラリスに縁談の打診が来た。
喜ぶクラリスだったが、姉は「自分の方が相応しい」と言い出して…
異世界恋愛:短編(全16話) ※魔法要素無し。
《完結しました》 お読み下さり、お気に入り、エール、ありがとうございます☆
文字数 59,439
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.12.22
冴えない高校生女子、きら星はづき(配信ネーム)。
彼女は陰キャな自分を変えるため、今巷で話題のダンジョン配信をしようと思い立つ。
初配信の同接はわずか3人。
しかしその配信でゴボウを使ってゴブリンを撃退した切り抜き動画が作られ、はづきはSNSのトレンドに。
はづきのチャンネルの登録者数は増え、有名冒険配信会社の所属配信者と偶然コラボしたことで、さらにはづきの名前は知れ渡る。
ついには超有名配信者に言及されるほどにまで名前が広がるが、そこから逆恨みした超有名配信者のガチ恋勢により、あわやダンジョン内でアカウントBANに。
だが、そこから華麗に復活した姿が、今までで最高のバズりを引き起こす。
増え続ける登録者数と、留まる事を知らない同接の増加。
ついには、親しくなった有名会社の配信者の本格デビュー配信に呼ばれ、正式にコラボ。
トップ配信者への道をひた走ることになってしまったはづき。
そこへ、おバカな迷惑系アワチューバーが引き起こしたモンスタースタンピード、『ダンジョンハザード』がおそいかかり……。
これまで培ったコネと、大量の同接の力ではづきはこれを鎮圧することになる。
文字数 1,307,779
最終更新日 2024.11.04
登録日 2023.06.11
恋をすると、私は少し面倒くさくなる。
好きと言いたいし、好きと言われたい。
会いたいし、一緒にいたい。
ずっと変わらないものを、つい求めてしまう。
そんな自分を持て余していた私が、
恋の相談をしていた相手は――
「重くないですよ」
と、何でもない顔で受け止めてくれる人でした。
優しくて、穏やかで、包み込むみたいな同僚。
気がつけばその人が、いちばん話したい相手になっていて。
そして、いちばん好きな人になっていました。
付き合ってみた結果――
想像以上に大事にされて、
想像以上に愛されて、
毎日ちょっと落ち着かない。
それでも。
こんなふうに愛されるのは、初めてで、
どうしようもなく、しあわせです。
やさしくて甘い、
“安心できるのに落ち着かない”恋のお話。
(完結済ー全12話+エピローグ+番外編2話)
文字数 71,309
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
真夏の一人短編祭り第五弾!
スケベのリハビリです!
異世界から召喚された勇者が魔王を倒し、世界が平和となった後。
勇者である翼は、この世界の女神からご褒美をもらえることになった。
ご褒美はなんと、密かに恋していた騎士団長のシャデリオである。女神が翼の願望を叶えた結果、カントボーイになっちゃったガチムチ美形おっさんとそんなおっさんに恋しまくってる翼のちょっとしたお話。
腐男子召喚勇者✕ガチムチ美形騎士団長(カントボーイ)
※カントボーイ受けです!
※♡喘ぎです!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 8,662
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
