「永」の検索結果
全体で3,932件見つかりました。
男子高校生の純はストーキング被害に悩まされていた。
いつも学校から帰る途中、別のクラスの小夜という女に、途中まで付けられ写真や動画を撮られては逃げられる。
問いつめても上手く誤魔化され逃げられた。
しかしある時、エスカレートしたのか、とうとう家まで付けて来て純の怒りが大爆発してしまう。
その日を境に彼の人生は180度変わってしまった。
これはヤンデレ属性ありの女に監禁され飼われた男の話。
※こちらはデジタルノベルが作りたくて元ネタとして使うために投稿するので、数話で終わる短編の物語の予定です。
【要素/属性】
オナニー/手コキ/足コキ/CFNM/アナル責め/S女M男
※表紙、挿絵は三日月アルペジオ様より、背景は「ととと(永久恋愛りんごTea)」様よりお借りしてます。
※ノクターンにも同時投稿中。
文字数 11,414
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.12
僕がいない世界で君が光を見つけるまで
レンタル有り明るく悩みのないキャラを演じている一花が、本当の自分でいられるのは幼なじみの瀬里の前だけ。
しかし瀬里が突然の事故によって、命を落としてしまう。
半身を失い、自分自身もなくしてしまった一花。
そんな一花の前に瀬里が現れる。瀬里の姿は一花にしか見えない。
友達にお礼を言えなかったことが心残りだと言う瀬里は、一花にあるお願いごとをする。そこには瀬里のある思惑があって……?
新たな出会いが、一花を変えていく。
再び永遠の別れが来るまでの、ひと夏の出来事。
文字数 102,859
最終更新日 2026.04.13
登録日 2025.06.19
小説家になろうで回ってきた創作文章/御題バトン【壱】を元に作る超短編の連作をまとめました。
http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/361399/blogkey/780453/
・創作文章/御題バトン【壱】
このバトンは言葉の後に続くものを書いて文章や御題を作るものになります。
長かったり短かったりお好きにどうぞ!
作ったものはそのまま創作の題材として是非お使いくださいませっ
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(1)花なき日の雪の中 → 足元に散るは赤き花。
(2)本当の理由は → 我の心の中にのみ眠る。
(3)手をのばした先にあるもの → 希望か絶望か神のみぞ知る。
(4)静かな想いにさそわれて → 辿り着くは君の腕の中。
(5)ただ君が気付かないだけで → 真実は目の前に佇む。
(6)不確かなもの → それは明日への希望。
(7)花咲く季節 → それは遠く険しく。
(8)もう何もいらない → 胸に抱くは君の笑顔。
(9)無邪気すぎた約束 → 今は遠き夢の如く。
(10)星のような花びらの雨 → 涙の如く、我が身に降り注ぐ。
(11)言い出せなかった、 → 君への想い。
(12)忘れてゆく大事なこと → 子供の頃の無邪気さよ。
(13)守りたいものがある、だから僕は → この手に武器を取る。
(14)花びらはただ波に散りゆく → そして海を越え、君の待つ浜辺へ。
(15)差しのべた手 → 君をすり抜けていく悲しさ。
(16)きみのとなり → 幼き我が子を夢見る。
(17)風の中でたなびいたひとつの言葉 → 愛の言葉。
(18)全てが嘘のように → 静けさに沈んでいく。
(19)今夜君だけに誓うよ → 永遠に愛することを。
(20)久しぶりに君の声を聞いた → 遙か遠い空の元で。
※自サイト、小説家になろうでも公開中※
文字数 13,176
最終更新日 2017.12.18
登録日 2017.12.18
打ち上げ花火の企画、製造、打ち上げを請け負う、野々瀬煙火工業の次男坊、徹平は、花火が大嫌い。家族に反発し家を出るも、就職活動に失敗し、アルバイトを掛け持ちする日々を送っていた。
そんなある夜、一本の電話が徹平の元にかかってきた。電話の主は、義理の姉、椿。椿は、兄、恭介の妻であり、徹平の初恋の相手でもあった。
彼女の話によると、恭介が、花火の打ち上げに失敗し、怪我をしたという。
取るものも取り敢えず、病院へと向かった徹平だったが……。
花火が嫌いな花火工場の次男坊、徹平が、兄嫁への秘めた想いと、その運命に翻弄されながらも、紆余曲折を乗り越えて成長していく、心温まる物語。
文字数 113,208
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.14
☆冒頭は辛いエピソードがありますが、ハピエンです。読んでいただけると嬉しいです。性描写のある話には※マークをつけます☆
〈Ⅰ章 生きることが許されますように〉
高校生の永倉拓真(タクマ)は、父と兄から追いつめられ育っていた。兄による支配に限界を感じ夜の海に飛び込むが、目覚めると獣人の国リリアに流れ着いていた。
リリアでは神の川「天の川」から流れついた神の御使いとして扱われ、第一皇子ルーカスに庇護される。優しさに慣れていないタクマは、ここにいつまでも自分がいていいのか不安が沸き上がる。自分に罰がなくては、という思いに駆られ……。
〈Ⅱ章 王都編〉
リリア王都での生活を始めたルーカスとタクマ。城の青宮殿で一緒に暮らしている。満たされた幸せな日々の中、王都西区への視察中に資材崩壊事故に遭遇。ルーカスが救助に向かう中、タクマに助けを求める熊獣人少年。「神の子」と崇められても助ける力のない自分の無力さに絶望するタクマ。この国に必要なのは「神の子」であり、ただの人間である自分には何の価値もないと思い込み……。
<Ⅲ章 ロンと片耳の神の御使い>
獣人の国リリアに住む大型熊獣人ロンは、幼いころ母と死に別れた。ロンは、母の死に際の望みを叶えるため、「神の子」を連れ去り危険に晒すという事件を起こしていた。そのとき、神の子タクマは落ち込むロンを優しく許した。その優しさに憧れ、タクマの護衛兵士になりたいと夢を持つロン。大きくなりロンは王室護衛隊に入隊するが、希望する神の子の護衛になれず地方勤務に落ち込む日々。
そんなある日、神の子タクマ以来の「神の御使い」が出現する。新たな神の御使いは、小型リス獣人。流れ着いたリス獣人は右獣耳が切られ無残な姿だった。目を覚ましたリス獣人は、自分を「ゴミのミゴです」と名乗り……。
<Ⅳ章 リリアに幸あれ>
神の御使いになったロンは神の子ミーと王都に移り住み、ルーカス殿下、神の子タクマとともに幸せな日々を過ごしていた。そんなある日、天の川から「ルドからの書状」が流れ着いた。内容はミーをルドに返せというもので……。関係が悪化していくリリア国とルド国の運命に巻き込まれて、それぞれの幸せの終着点は??
Ⅰ章本編+Ⅱ章リリア王都編+Ⅲ章ロンと片耳の神の御使い+Ⅳ章リリアに幸あれ
☆獣人皇子×孤独な少年の異世界獣人BL☆
完結しました。これまでに経験がないほど24hポイントを頂きました😊✨
読んでくださり感謝です!励みになりました。
ありがとうございました!
番外Ⅱで『ミーとロンの宝箱探し』を載せていくつもりです。のんびり取り組んでいます。
文字数 166,421
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.04.14
約1年前、異世界に勇者召喚された北浜勇治(きたはまゆうじ)17歳の高校2年生は、召喚した国の王様に魔王討伐を命じられる。
断る余地が無い事を察した北浜勇治は、約1年かけて修行と仲間集めを終え、ついに仲間と共に魔王城に乗り込んだ。
魔王との一騎討ちによる死闘の末に北浜勇治は見事、魔王討伐を果たし、役目を終えた北浜勇治の体は光の粒となり、元の世界へと帰って行ったのであった。
◆◆◆
※異世界から帰って来た主人公が普通に生活していくお話です。
魔法は使いますが基本はほのぼの日常系です。
ストック切れの為、不定期更新中。
毎週1話以上は最新話を投稿したい気持ちです。
文字数 127,365
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.04.15
第1王子フレデリックの婚約者として育てられた私は、彼の14歳の誕生日で“違和感”を覚えた。
甘く濃い香水の匂い。
閨教育の講師を名乗る女の挑発。
そして、王宮中に広がる「王子には愛人がいる」という噂。
私は自分の手で真実を掴むため、王太子妃の部屋から続く寝室へ踏み込んだ。
そこには、裸で抱き合うフレデリックと愛人。
震える手で婚約破棄の書類を差し出した私に、 彼は言った。
「政略結婚なんだから、別れられるわけないだろう」
その瞬間、私はすべてを理解した。
──この男は、私を“人”として見ていない。
領地に戻った私は、政治・法律・経済・外交を徹底的に学び、独自の密偵網を作り、財産を分散し、 どんな状況でも生き残るための準備を整えた。
そして3年後。
学園で再会したフレデリックは、愛人を連れて私に絡み“真実の愛”を語り、挙げ句の果てには──
⚠️ 本作は AI が生成した文章を一部に使っています。
文字数 27,196
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.21
彼女が告白した学園の完璧王子はヤンデレでした。彼に愛された彼女はそれはそれは大切に可愛がられます。彼の世界には彼女だけしか必要ないのです。「はぁ…邪魔だなぁ。この世に僕と君しか居なければいいのに…」
完璧ヤンデレ王子×平凡?無自覚ガール
盲目絶倫彼氏は彼女以外はゴミ
エッチな事大好き彼女は永遠彼氏一途
お互いを好き過ぎてツライお
ラブラブ胸焼け
ゆるゆる設定
※泥沼拗れ面倒イライラ嫌悪の作者の為基本溺愛ヤンデレ盲目です☆
追記:この作品のお気に入り&閲覧ポイントがめちゃくちゃ多くてビックリです!目に留めて下さってありがとうございます(^o^)2人も大喜びです!私も嬉しくて全裸土下座(嘘)
文字数 54,879
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.03.04
「魔力なしの役立たず」と家族と婚約者に見捨てられ、極寒の魔獣の森に追放された公爵令嬢アリア。
絶望の淵で彼女が出会ったのは、致命傷を負った伝説の聖獣だった。アリアは、微弱な生命力操作の能力と薬学知識で彼を救い、その巨大な銀色のモフモフに癒やしを見いだす。
しかし、銀狼は夜になると冷酷無比な辺境領主シルヴァンへと変身!
「俺の命を救ったのだから、君は俺の永遠の所有物だ」
シルヴァンとの契約結婚を受け入れたアリアは、彼の強大な力を後ろ盾に、冷徹な知性で王都の裏切り者たちを周到に追い詰めていく。
文字数 21,401
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.19
これは私達の罪 永遠に忘れる事はないだろう。
あの出会いを あの日々を あの感触 匂い それら全てを求め合った事を
たとえ許されない関係だったとしても、あの時の私達は、本気で心から愛しあった事を
ほんの少し世界が違ってたら
私達は笑い合えたのだろうか
はじめまして。作者のヒロヒロです。
初投稿作品を読んで頂き、嬉しい気持ちでいっぱいです。
これからのヒントや表現に繋がりますので、感想を書いて頂けたら幸いです。
これからよろしくお願いします。
文字数 14,510
最終更新日 2026.09.02
登録日 2021.12.06
真夜中の教室。私は姿を見たことがないクラスメートに初めて出会った。彼は名前も知らない病気で誰にも知られずに消えたいと願っていた。
「死ぬ前に恋がしてみたいな」彼のお願いを受け入れ、仮の恋人になった私たち。
昔、気になっていた異性から振られた私は過去のトラウマから恋に臆病になっていた。
異性から裏切られることを恐れて恋に億劫な私と、死ぬ前に本物の恋を望む彼との運命は……?
☆ノベマ、小説家になろうにて同作品掲載中。
文字数 16,346
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.14
恋人同士の二人は、ただ肉体を重ねるだけでは飽き足らず、互いの愛をもっと深く知りたいと願っていた。
言葉や仕草だけでは届かない、魂の奥底に触れるために――二人は古より伝わる「四十八手」の旅へと足を踏み出す。
それは決して遊び半分の冒険ではない。
時に優しく、時に激しく。
時に支配し、時に委ねる。
姿勢を変え、角度を変えるたびに、肉体が奏でる快楽の旋律は違う表情を見せ、心の奥に秘めた愛と欲を引き出していく。
最初は戸惑いながら始まったその旅も、一つの体位を越えるごとに、二人の関係は確かな形を得ていった。
「見つめ合う恥じらい」「背を預ける安心」「支配と服従の快楽」「言葉責めに濡れる心」――四十八手はただの体位ではなく、心と心を結ぶ扉だったのだ。
やがて二人は気づく。
絶頂に至る瞬間の甘美さだけではなく、その後に訪れる静かな余韻こそが、互いの絆を深めていくのだと。
抱きしめ合い、囁き合い、笑い合いながら、彼らは一つひとつの夜を重ねていく。
四十八の扉の先に待つものは、果たして何か。
ただの快楽の果てではなく、愛と信頼に彩られた永遠の契り。
これは――
恋人として、愛と肉体を通じて「四十八手」を巡り合い、そのたびに新しい絆を紡いでいく二人の物語。
文字数 26,704
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.23
文字数 4,124
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
剣と魔法の存在する世界『スフィア』にある大陸【ペンタグラム】☆大陸の形が五芒星の形をしており、各々の場所に国があった。
☆北に魔族の住む魔皇国
☆東に人族の住むエトワール王国
☆西にエルフや妖精の住むトネリコ国
☆西南に様々な種族の獣人の住む亜人連合国
☆東南に人の住めぬ魔物の巣窟、魔の大樹界
☆大陸中央には永久中立国ペンタゴン
そして、他の異世界とは少し違った習わしがあった。1年に1度、中立国ペンタゴンにて剣と魔法の【剣魔大会】が開催され、各国は自国のメンツと威信を掛けて国1番の強者を出場させて闘わせた。
勝てば他国の領土や利権、鉱山などを自国の物とでき、大会優勝者には莫大な賞金と名誉が与えられた。
そんな世界で、シオン・アクエリアス公爵令嬢は転生者であった。公爵令嬢でも、この世界の貴族は【闘える事】が最大の名誉とされた世界で、転生の特典である強大な力があったが、7つの【呪縛の鎖】にて力を封印されていた。
このお話は封印を解除しながら力を取り戻し、大陸中にその名を知られていくシオンの物語り─
※タイトルは少し変更予定(なんかしっくりこないので)
文字数 180,105
最終更新日 2019.04.08
登録日 2018.12.26
神の声を聞く奇跡を失い、命の灯が消えかけた元・聖女エルフィア。
余命半年の宣告を受け、静かに神殿を去った彼女が望んだのは、誰にも知られず、人のために最後の時間を使うこと――。
しかし運命は、彼女を再び戦場へと導く。
かつて命を賭して彼女を守った騎士団長、レオン・アルヴァースとの再会。
偽名で身を隠しながら、彼のそばで治療師見習いとして働く日々。
笑顔と優しさ、そして少しずつ重なる想い。
だけど彼女には、もう未来がない。
「これは、人生で最初で最後の恋でした。――でもそれは、永遠になりました。」
静かな余生を願った元聖女と、彼女を愛した騎士団長が紡ぐ、切なくて、温かくて、泣ける恋物語。
余命×再会×片恋から始まる、ほっこりじんわり異世界ラブストーリー。
文字数 21,968
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.04
冴えない社会人、日高宋真(ひだかそうま)は、三十歳になっても社畜であり、童貞だった。
そんな自分に絶望し、ビルの上から飛び降りる。
すると、死ぬ間際に「シトラス」と名乗る、天使のような悪魔が現れた。
彼女に誘われるがまま【契約】し、なんとか生き永らえる。
そして宋真は、【魅了魔法】を使える本物の魔法使いとなった。
魔法の力は強大で、例えばその一つ、【媚薬錬成(ポーション・メイカー)】を使えば、どんな女の子でも自分とエッチがしたくなるというものだった。
ネチネチと嫌味ばかりの女先輩、想うだけで手を出せなかった想い人。
今なら、好き放題ヤれる。
「本当に人生を好き放題出来るなら! ゴミのような目で見てきたアイツらに復讐できるなら! 僕は、悪魔にだって魂を売る!」
三十歳まで童貞を貫いたからこそ手に入れた【魅了魔法】の力で、宋真は第二の社会人「性」活を始めていく。
※Hシーンを含む話は、サブタイトル末尾に『★』マークが付いてます。
文字数 140,013
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.03.29