「最」の検索結果
全体で37,457件見つかりました。
21世紀のはじめにダンジョンが出現した世界で、『システム』の都合によって全世界から忘れられた月城柊羽が、皆の記憶を戻すためにダンジョンへ潜り、徐々に有名になっていくお話……
基本は主人公視点で進んでいきます。時々ヒロインや他キャラの視点が描かれますが、メインで描かれることは(多分)ありません。
文章量はだいたい2000〜4000字です。区切りが良いところで切りますので、もしかしたらこれ以上に長くなることがあるかも知れません。
ステータスやダメージなどは、大体のことを計算式で求められるように設定しています……今までは考えていたのですが、いちいちやるのが面倒くさくなりまして……せっかくならと、こういう仕様にしてみました。
最後に、この小説は気分投稿かつ、拙い文章となります。それでも良いという方は、この小説を楽しんでいただけると幸いです。
文字数 21,800
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.11.19
数多の初恋殺しですれ違った身分違いの初恋は成就なるか⁈
後宮で奴隷たちが皇帝の寵を競い合ったのは今は昔。現皇帝は皇后ただひとりを慈しむ愛妻家だ。
そんな国で令嬢たちの初恋泥棒、麗しの皇太子の結婚式が行われた。はしゃぐ男たちとは反対に、恋に敗れたご令嬢たちは傷心中。
だけどルルアはひとり冷静だった。
だってルルアにはもっとずっと大切な人がいるから。
華やかで鮮烈で、けれど悪童、放蕩皇子と揶揄される第二皇子セファ。
幼なじみの自分こそが彼の一番の理解者。
のはずが、その日ルルアは思わぬショックを受けることとなる。
セファに一日も早く結婚したいという女性がいる?
所詮は身分違いの叶わぬ恋。おまけにルルアの方が年上だ。いつかはこんな日が来るとわかっていた。
ついに、初恋を殺す日がきた──
と思ったらいつのまにか別の誰かの初恋を殺していたり、殺したと思って安心したら思わぬ反撃を受けて致命傷を負ったり。
殺したはずの初恋に向き合った時、セファは気分が悪いとルルアを連れ出して
「ルルア、ぼくの小さい頃から一番大切で愛する人って誰だと思う?」
今宵、初恋を拗らせた人々の最後の悪あがきがはじまる──!
プライドが高い侍女×高スペックの行き場がない悪童の如き(?)年下皇子の幼なじみ執着愛
物騒なタイトルですが全然平和です。
全10話 44,000字程度の中編です。
全く同じ内容の作品をムーンライトノベルズでも掲載しています。
文字数 44,156
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.28
世界を救ってほしい」——そう告げられたのは、残業帰りの深夜だった。
佐藤健一(35)は、ごく普通のサラリーマン。毎日を仕事に追われ、平凡に生きていた。だが、ある日、突然異世界へと召喚されてしまう。目覚めた場所は、見知らぬ森。そして、彼の前に現れたのは金髪碧眼の美しき女神・エリスだった。
「あなたには全てのスキルを習得できる特別な力があります」
そう告げられた健一は、驚きながらもこの異世界『エルデラン』の危機を知る。世界は”闇の王”による侵略の最中であり、それを阻止するために彼は召喚されたのだった。
「いやいや、俺はただのサラリーマンだぞ! 勇者なんて無理に決まってる!」
当然、戸惑う健一。しかし、彼の中には確かに力が宿っていた。剣技、魔法、戦術、錬金術——あらゆる技術を学べば学ぶほど身につけることができる**「スキル無限習得」の能力**。この力を使えば、どんな困難も乗り越えられるはず。
まずは女神の導きで、最初の村へ向かうことになった健一。しかし、その道中には既に試練が待ち構えていた。
「——この森は”人喰い狼”の巣窟です」
突如、木々の間から現れる赤い目の魔物。鋭い牙をむき出しにし、獲物を狙うように唸り声を上げる狼たち。果たして、彼は無事に村へたどり着くことができるのか?
これは、ひとりの凡庸なサラリーマンが異世界で英雄へと成り上がる物語。努力が報われる世界で、最強の力を手にした男の新たな人生が今、始まルイ——!
文字数 4,902
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
SFの向こうのSFを目指して描いた作品。
平賀源代は祖父からもらった鍵でELEKTELによって統制された世の中を制御する鍵を持っていた。
その鍵の力をめぐって、さまざまな人物が源代を取り巻き、世界はまたひとつ終わろうとしていく。
2022年中国経済崩壊を皮切りに、第三次世界大戦という名の冷戦が勃発。
2037年に中国はかつての勢いは無かった。
2050年 アメリカの某会社が人類を超越した人工知能「EGO」の開発に成功。多方面での使用がされる。
2057年歴史上最悪の世界大不況。ヨーロッパの経済が崩壊。日本とインド、中東が世界の中心になる。
2063同時に地球資源が底を尽き始める。以後7年に渡って、飲める水を求めて、生き延びるため世界中が冷戦となる。国連は機能しないものとなった。
2071年Ai兵器を使ったテロ組織が、世界中の脅威となる。核よりも恐ろしい人類最凶最悪の兵器「MTR」が作られる。egoの改造版である。
2081年 世界の終焉とされたが、ロシアが人口食料の開発に成功、世界中の食料不足を次々解消。アメリカではLスーツが開発。地球環境の変化に耐えられるモノとなった。刺激を受け世界中の科学者が次々と人類存続のために新製品を開発し始める。「世界の転換期」
2099年 一般市民が月に行けるようになった。月での地球拠点が広がる。
2101年 日本株式会社pulseの研究チーム自立発電型システムELEKTEL開発開始。
2134年 ELEKTEL完成。世界中に電気が行き渡り生活の9割以上がELEKTELに支えられる世界となる。
2147年 ブラックホールの解明に成功、転移装置の開発着工し始める。
これはサイエンスフィクションなどでは無い。
人の常は変わり変わった常もいずれ変わる。
そうして退屈な世界になっていくのだ。
文字数 11,511
最終更新日 2016.04.10
登録日 2016.04.10
昭和の終わり、高度成長期の熱気がまだ残る時代――。
大学理工学部を卒業した一人の青年は、本来志望していた機械系商社の面接帰り、偶然立ち寄った銀行の「面接受付中」の看板に足を止める。何気なく提出した一枚の履歴書が、彼の人生を大きく変える始まりだった。
小児麻痺による障がいを抱えながら、昭和の都市銀行へ入行。大阪研修所では東大、京大、慶應、早稲田といった名門大学出身者たちに囲まれ、自分だけが場違いな存在のように感じていた。
厳しい上下関係、終身雇用、会社中心の人生――。
昭和の銀行文化の中で働きながらも、彼の心には次第に「このままで良いのか」という迷いが芽生えていく。
そんな時、かつて語学研修で出会った小さなドイツ専門旅行会社との再会が、彼を新しい世界へ導いていく。
安定を捨て、転職を選ぶという決断。
結婚を目前にしながら揺れる心。
そして、初めて降り立ったドイツの空気。
昭和、平成、令和――。
時代の変化の中を生き抜き、73歳になった今、彼はAIと会話をしながら静かに人生を振り返る。
これは、障がいを抱えながらも、自分の人生を選び続けた一人の男の「昭和を生きた証言」である。
この物語は 7章と最終章まで 続きます。ご興味を持っていただけましたら第2章以降は kindle電子版にて 公表しております こちらの方も よろしくお願いします。
第1章 銀行員だった頃 1
第2章 昭和の銀行文化 5
第3章 辞めたい気持ち 9
第4章 人生を変えた誘い 12
第5章 退職を言い出した日 15
第6章 転職の現実 19
第7章 ドイツへ 22
最終章 73歳になって思うこと 24
文字数 2,052
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
文字数 2,914
最終更新日 2017.03.26
登録日 2017.03.26
すべてのファンタジーの序章をここに書き明かそう。
魔王と勇者、それが何故生まれたのかここに記そう。この物語は、序章の物語である。
戦乱の時代、幾多の国々が争い合い覇を競っていた。
魔族の国、辺境の小国タナトス王国。その国王にして、後の魔王ゼアル・タナトスはそのさなかのちの勇者ラディナ・オネイロスと出会う。ラディナが住む国は大国アルデハイド、世界最大の王国と言っても差し支えなかった。故にラディナは、ゼアルに対し降伏勧告を行ったのだ。
だが、ゼアルは断った。降伏勧告を受ければ、アルデハイドの領地になるが支配基盤はほとんど変わらない。だが、誇りは守れないのだ。新参の小国、それも戦わずして降伏した王が馬鹿にされないはずもない。故にゼアルは断り、アルデハイドとの戦争が始まる。
ラディナは勘違いしていた。タナトス王国はアルデハイドに勝てないとそう思っていた。確かに、タナトスは兵数ではアルデハイドに劣る。それどころかタナトスの兵は国王たるゼアルただひとりだった。だが、ゼアルは規格外だった。
かつて、魔術を極めたひとつの民族、シャマルと共に魔術を学んだ。いや、彼らが魔術を極める手助けをしたのがゼアルなのだ。すべての魔法を知り、唱えられる、その王はラディナが率いるアルデハイドの軍を歯牙にもかけなかった。それどころか、死人が出ないように手加減すらしてみせたのだった。
戦争に負けたアルデハイドは、侵略するつもりのないタナトスと対等の同盟を組む事になる。
それは後に、親友として、だが魔王と勇者として命を奪い合う二人の最初の出会いだったのだ。
本作品は明確な主人公を定めておりません。この作品は、あくまで序章。主人公を描くのは、のちの物語に委ねております。
登録日 2017.10.25
【東の果て】と呼ばれる島に住むシュナ=イオリは、ある日、人為的に起こされた嵐によって、世界の中心にある聖殿へと飛ばされる。
そこで待っていたのは、稀有なる存在である姫巫女が役目を終え、次代が現れるまでの引継ぎとしての役目・姫巫女代理という名の務めだった。
特別な力もないのに、と戸惑うシュナはただ、聖域の八方に配置された神殿を訪れ納められている宝珠に触れて回るだけでいいと告げられる。
役目を全うしない限り島に戻れないと知り、観念する彼女には三人のお付きがつくこととなった。
剣士と占者とは打ち解けたものの、辛辣な神官の青年に苦手意識を持つシュナ。
が、ある時点を境に、彼はシュナにとって人生最大の崇拝対象になる。
人生の師と仰ぐ存在となった彼は、けれども彼女にとって最大の障害へと変化する。
「神官は辞めたんだ。だから――――覚悟しなよ?わたしを俺に戻したのは、きみなんだから。責任を取ってもらう」
艶然と微笑む美貌の青年に対し、シュナは頑なになる。
なぜなら、彼女は東の娘。
東の娘は、身持ちが固いのだ。
どれほど魅惑されようと、揺らいだり、しない――――・・・・。
文字数 140,711
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.04.28
一年越しの片想いが実り、俺は彼女と付き合い始めたのだけれど。
彼女はなぜか、付き合っていることを秘密にしたがる。
別に社内恋愛は禁止じゃないし、話していいと思うんだが。
それに最近、可愛くなった彼女を狙っている奴もいて苛つく。
そんな中、迎えた慰安旅行で……。
『○と□~丸課長と四角い私~』蔵田課長目線の続編!
文字数 6,087
最終更新日 2018.05.01
登録日 2018.04.27
八百万の神の国、日本。
この国では、人々の信仰と共に様々な神が生まれる。
当然、中にはマイナーな神様も。
そんなマイナー神である『クリスマスのプレゼントの靴下』の神は、同じマイナー神である『泥団子』の神と親友である。
ある時、この二柱の神はまさかの異世界転移を経験してしまう。
しかし、元々人間の生活が大好きだった二人は、一念発起。
神だからニッチなチートもあるし、せっかくだから異世界で信仰を集めて成り上がろうぜ!
そんな事を考えた二人は、異世界転移のテンプレを目指す。
はたして二人は、異世界で無事信仰を集める事は出来るのか。
作者は、他サイトにて他作品を、最低一日おきに更新するという加圧トレーニングを敢行しているため、更新が不定期になります。
この作品は、「小説家になろう」さんでも掲載しています。
文字数 172,043
最終更新日 2019.08.04
登録日 2018.08.05
この世界が百八十度、豹変した驚天動地の出来事が起こった。
それは魔王軍の進軍。大厄災。
魔王軍は十年間、ひっそりと蓄えていた力でこの世界の住民を根絶やしにしていった。
地は荒れ、自然は壊され、街はその形を無くしていった。
もうこの世界は終わりだ。誰しもがそう諦めたその時、その者は現れた。
白銀に光る鎧を見に纏い、光り輝く聖剣を持った勇者が……
勇者とその五人の仲間は魔王軍を次々に倒していき、人類にも活気が戻った。
そしてついに、勇者は魔王を討ち取った。
その勇者とその仲間に付けられた名は
【白銀の勇者】【五英雄】
★★★★★★★★★★
その伝説の勇者の息子が勇者のチート教育によって、世界で最強になる!?
白銀の勇者とその勇者の仲間の間に生まれた【ルフィス・カイ】は、十二歳になった時、この世界で最難関と呼ばれている【レンブラント魔術武術学術総合学園】へと入学しようとする。
そして配属されたクラスはまさかの底辺【Eクラス】!?
これは……伝説となった勇者の息子が贈る、仲間と和気あいあいと学園生活を満喫し、時に友情、時に破茶滅茶バトル。そして恋も当然…………
【【《Eクラスに配属された伝説の勇者の息子の学園生活!!!》】】
文字数 19,179
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.13
聖女の祈りによって長年栄えてきた王国。
しかし大聖堂に監禁され続けた聖女ソフィアは、国への復讐に祈りをとめてしまう。
混迷する王国。
彼女の復讐をとめる方法はただ一つ。
王国最強の将軍ゲオルグが、彼女に操を捧げることだった――!?
文字数 13,359
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.02
「お前みたいな縁の下の力持ち的な存在は不必要なのさ」
突然ギルドマスターに突きつけられる。信用していたギルドに理不尽に追放された主人公ノア・カインズは職を失い路頭に迷う事になる。
そんなノアの前に道端でいじめられている少女と出会った。助けたお礼になにか手伝いたいと言ってきた少女にノアは人生の手伝いというお願いをすると少女はそのお願いを叶える手伝いをして事にした。
主人公ノアは闇魔法の最高峰、転移魔法しか使えないがその転移魔法は世界最高の魔法で、戦闘でノアが最強の闇魔法使いとなる。
その後も色んな人を助けているうちに気づけばハーレム状態になっていた。色んな女性に振り回されながらも楽しく生きていくことを決意したノアは自営業で開いた、なんでも屋を営みながらのんびり暮らしていく事になった。
登録日 2021.01.18
24世紀。ヒトの大部分が滅び、陸地のおよそ三分の二程が砂漠に覆われたチキュウ。長年にわたる技術開発により、人類はチキュウだけでなく、宇宙へと住処を広げていった。
しかし、技術進歩に比例するようにして、国と国の競争、宇宙領域拡大による戦争も過激になっていった。
戦争に使われたのは、22世紀後半に開発が始まったとされ、競争の火種の一つとなっている巨大戦闘機、通称デコードであった。
ただし、一つ難点として、デコードの適合率が最も高いのは20歳未満の子供だということだ。
少年少女たちが戦場に駆り出され、手を血に染めてゆく。
平和への代償に何かを支払うとしたら、貴方は何を支払うか。
何かが動き始め、世界がまた混乱期を迎える。
仲間を失うかもしれない恐怖。
死ぬかもしれないという恐怖。
彼は、多くの人と触れ合い、真実を知り、最後に何を信じ、願うのか。
彼らは何の為に生まれて、何の為に死にゆくのか。同世代の者と戦場で剣を交え、一体何を思うのか。真のエデンプロジェクトとは何なのか。デコードとは何なのか。彼らは、何の為に産み落とされたのか。
「帰ろう……」
「俺達は、人間のなり損ないだ」
「俺達はなんだ、真実はどこにある?」
「永久なる平和のために、最後の犠牲となってもらおう」
「事は既になった」
「これが、私の正義」
「これが、俺の正義だ」
楽園<エデン>の鍵が今、開かれる。
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学生で時間があったり気が向いた時に書きますので不定期更新です。
誤字脱字等見難い箇所もあるかもしれませんがご了承ください。
挿絵、表紙も描いてるので、その分でも遅れます。
文字数 33,597
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.02.05
☆気に入っていただけましたら、ファンタジー小説大賞の投票よろしくお願いします!☆
代々宮廷魔術師を務める名家に庶子として生まれたリーノ、世界に存在する全ての”スキル”を契約し、一躍神童と持ち上げられたがレベルアップ出来ない呪いが
発覚し、速攻で実家を追放されてしまう。
「”スキル辞典”のリーノさん、自慢の魔術を使ってみろよ!」
転がり込んだ冒険者ギルドでも馬鹿にされる日々……めげないリーノは気のいい親友と真面目な冒険者生活を続けていたのだが。
ある日、召喚獣として別世界に召喚されてしまう。
召喚獣らしく目の前のモンスターを倒したところ、突然リーノはレベルアップし、今まで使えなかったスキルが使えるようになる。
可愛いモフモフ召喚士が言うには、”こちらの世界”ではリーノの呪いは無効になるという……あれ、コレってレベルアップし放題じゃ?
「凄いですっ! リーノさんはわたしたちの救世主ですっ!」
「頼りにしてるぜ、リーノ……ふたりで最強になろうぜ!」
こっちの世界でも向こうの世界でも、レベルアップしたリーノの最強スキルが大活躍!
最強の冒険者として成り上がっていく。
……嫉妬に狂った元実家は、リーノを始末しようととんでもない陰謀を巡らせるが……。
訪れた世界の危機をリーノの秘儀が救う?
「これは……神の御業、NEWAZAですねっ!」
「キミを押さえ込みたいんだけど、いいかな?」
「せ、せくはらですっ!」
これは、神童と呼ばれた青年が、呪いの枷から解き放たれ……無数のスキルを駆使して世界を救う物語。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 75,351
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.08.31
俺はしがないFランクで無転生の剣士。転生者の強者がぞろぞろいる王都で俺は俺のやり方で一人ぼっちでも成り上がる!
家出少女の捜索クエストで吟遊詩人の女の子ミファが仲間になった。
が、この子の歌には何も効力が無かった!?
さらに、使い魔のいなくなったテイマー(魔物使い)も仲間になるのだが。
こんなメンバーでどうやって冒険者をやっていくんだ!?
文字数 71,559
最終更新日 2024.04.02
登録日 2021.12.22