「表現」の検索結果
全体で5,345件見つかりました。
主人公✕執事のBLゲームに熱中する凪
でも誰にもいえなくて…
ひっそりと推し執事達を推す日々
そんなある日…異世界に転生したと思ったら…
「待って…ここ大好きなBLゲームの舞台じゃん!」
ややくだけた文章で書いています
性表現のあるページには* 愛情表現のあるページには*をつけています
文字数 32,428
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.11.12
★今回、このお話をアップするに当たり、物語をテーマにした曲を作詞し、生成AIに曲を付けてもらいましたので、毎回お読みいただく際にはオープニング・エンディング曲として聴いて頂けたら幸いです♪
はみぱんOP【Parallel Kiss】 → https://www.youtube.com/watch?v=yktj-uEYx9U
ED【異世界告白しすてむ】 → https://www.youtube.com/watch?v=CZyuw0dA8nk
(ここから直接飛べないようなので、私のプロフ画面の【Webサイト】から飛ぶか、【らむばりおん】【はみぱん】などのワードでYoutubeを検索頂けますか?)
異世界ものが流行るはるか以前に書いた異世界ファンタジー小説です!
最初に形にしたのは、リゼロや転スラよりも古い、1990年代に執筆。
当時、出版社に持ち込んだら『共同出版なら…』と言われましたが、生活が困窮を極めていた為断念><
その後、異世界ファンタジーがめちゃくちゃ流行って…『あの時無理してでも出版していれば或いは…』と、本っ当!後悔って先には立たないものだと痛感しています。
ちなみにその時の小説を一度手直しして2008年頃にネットに上げていたのですが、当時の内容をほぼそのまま再アップしているので、時代にそぐわない古い表現が多々あるかと思いますが、予めご了承ください(;^_^A
文字数 72,865
最終更新日 2025.04.18
登録日 2024.10.17
作品タイトル『しずけさのなかのぼうけん』
あらすじ(概要)
音のない世界に、ぽつんと現れたひとりの子ども。静けさに包まれた森を歩きながら、風や葉、水の音に耳を澄ませ、少しずつ感覚を取り戻していく。やがて胸の奥から「ぽっ」と心の声が生まれ、「…あ」と自分の声を見つけたとき、世界は色と音に満ちていく。静けさは怖いものではなく、発見と成長の場だった——そんな“感覚の旅”を、擬音語と余白を活かした構成で描く絵本。
作品のねらい・特徴
・静けさを「怖さ」ではなく「冒険」として描き、幼児が感覚を通して世界とつながる体験を表現。
・擬音語(しーん、ひゅるる、さらさら、ぴちょん…)を視覚的に配置し、音を“読む”楽しさを提供。
・余白と色彩の変化を通じて、感情の起伏や世界の広がりを演出。
・「自分の声を見つける」ことをクライマックスに据え、自己肯定感と感覚の回復を物語の核に据えている。
対象年齢
3〜6歳(音や色、感情の変化に敏感な幼児期)
文字数 1,248
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 9,034
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.04
王族のラオシンは凛々しい美貌の持ち主。成人の義をむかえるためむかった離宮で初夜をむかえるはずだったが、そこで彼をまっていたのは政敵のしかけた罠だった。得体のしれない男女によって監禁され、夜毎調教を受け、性奴隷に落とされていく。最後の仕上げとして男娼として客の男たちのまえに出された彼が見たのは……。
誇りたかい王子は夜毎の調教で淫らな男娼に変わっていき、いつしか快楽に溺れていく、というお話です。
過激な性描写があります。十八歳未満の方はご遠慮ください。
※ 本作はファンタジーですが、作品世界の雰囲気を重視して、現代では好ましくない表現を使用しております。ご了承ください。
文字数 129,368
最終更新日 2017.08.24
登録日 2017.07.28
文字数 1,175
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.28
抱腹絶頂ヒーローコメディ、スケベで狂った世界へようこそ?
絶頂は良いこと、連続絶頂は女の嗜みという、性的に開放され過ぎな現世とは似て非なる平行世界の地球。
その世界ではすべての人間に、絶頂によって得られるスーパーパワー、アクメルゲンが備わっていた。
アクメルゲンは人の意志によって超能力、魔法、身体能力の強化など、様々な用途に使うことが出来る。
そして、何故か多種多様な侵略者の脅威と人類は太古より戦い続け、常にアクメルゲンを必要とする生活を続けていた。
そのため、射精という性的な制限のある男よりも、無制限に絶頂しまくれる女性がより大きな力を得て、侵略者と戦う戦士となる……女性と絶頂が尊重される、そんな社会が出来上がっていた。
女が強く性的にも奔放で、男は弱く貞淑であるべきという価値観があり、スケベな男はビッチ扱いされる世界に転生した男、伊瀬リョウスケ。
彼は自分の絶頂だけでなく、他者を絶頂させることでもアクメルゲンを得られるという特殊な体質を活かすため、アクメエステという女性を絶頂させる仕事と、アクメルゲンを使って戦うアクメヒロインという仕事の二刀流で生活していくことにする。
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※下ネタ、性的な内容やそれを示唆する表現は含まれますが、本番やそれに準ずる行為の描写はあまりありません。コメディ、あるいはアクションが主体の物語になっています。
登録日 2023.10.15
R18です。暴力・血の表現や過激表現があるので気をつけてください。
異世界にしぶしぶ転生したミーアは、転生するときに神様からもらった力を無理やりカロル公爵に悪用されてしまう。
八年後、騎士団によって開放されたミーアは力の使いすぎで衰弱してる中、再び神様に会ってさらに新しい力と自分が異世界に呼ばれた真実を教えてもらう。
決意を新たに、歩みだそうとしたときに大きな陰謀に巻きまれていく・・・
久々の投稿になります。
完全に勢いとノリと思いつきでやっていくので、更新はのんびりゆったり。
お豆腐メンタルなので、感想などはやさしく丁寧に扱ってくれると、更新がんばります!
文字数 1,873
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
ヒロインに脅されて悪役令嬢を演じさせられる優しい令嬢と、不幸な生い立ちの第一王子の愛とすれ違いの物語。
※あっさりですが残酷表現があります。
※一応完結済みですが、ヒロイン視点を書くか思案中。
※文章力と語弊力がないので、短編で訓練中です·····。
文字数 6,518
最終更新日 2019.10.03
登録日 2019.10.03
俺がしっかりしないといけない。
俺がこいつらを支えてやらなきゃいけない。
俺が守ってやらなきゃいけない。
俺が・・・俺が俺が・・・
注意事項
これはリア友6人で考えている創作、たさころの一部です。
身内ネタがあると思います。
多少、グロテスクな表現があるかもしれません。
以上のことが許せる方は、読んでいっていただけるとありがたいです。
たさころとは
多彩な殺し屋達、略してたさころ。
音和、Ciel、77c、柚子、孝陽、青猫の6人で活動している。
文字数 8,132
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
今から5年前。魔族が襲来し、街という街を壊し、人々を殺していった。国の上層部は命令を出し、騎士、魔法使い、果ては自由と名高い冒険者までも駆り出して抗戦した。しかし、圧倒的な強さと数に被害は増えていくばかりだった。
あわや人類滅亡の始まりかと絶望した時だ。
1人の英雄が現れ、魔族を撃退した。
「え?英雄ですか?私が、ですか?...あ、人違いです」
英雄と言われるけど英雄じゃない、そんな私のお話
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読んでくださっている皆様、お久しぶりです。蕎麦派です。
本作は数年前に一身上の都合により非公開にした作品です。現在、少しずつ創作意欲が湧いてきたので文章の推敲を行いつつ、もう一度公開しようと思います。
唐突にシリアスな話が現れたり、同性愛、軽度のグロ表現などが出てきたりします。ただ、本作品はあくまでこれらのワードをエッセンス程度にしか扱っていないです。
ですが地雷と思ったら回避をお願いします。
誤字脱字報告、感想や批評はいつでもお待ちしております。
では、どうぞ
文字数 6,067
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.13
愛は獣を駆り立てる(旧題:愛してもその悪を知り)
レンタル有り激務に追われ、疲れきったまま帰路に着いたある日…対向車のライトの明るさの次に見えたのは知らない世界だった。
体を鍛えることが趣味の社畜が異世界で半モフな獣人に囲まれ、獣人の王族を愛し愛される。
結婚?子ども?俺男ですけど?
流されてたらもう引き返せないところまで来ていたよ!?
後半に行くにつれ、男性の妊娠出産表現及び複数の相手と関係を持つ表現があります。
注意しつつ楽しんでください。
文字数 162,342
最終更新日 2019.05.19
登録日 2017.06.06
大学四年の稲葉櫂は、塾のバイト先で高梨由里と出会った。
人を寄せ付けない冷たい雰囲気、鋭い言動を放つ由里を苦手に思っていた。
だが、彼女は隼という子供を一人で育てている上に複雑な事情を抱えていることを知る。他人との関わりは最小限を主義にしている櫂だが、何故か放っておけない。バイト先の神崎の思惑もあり、由里と隼に関わりを持ち始め、徐々に心惹かれていくのだが……当然姿を消してしまう。
櫂は、そんな彼女の行方を追い始め、徐々に明らかになる由里の壮絶な過去。そして、彼女が抱える最大の秘密とは?
※残酷な表現が少々あるため、念のため年齢制限をつけさせていただきました。
※表紙は、簡単表紙メーカーさんからお借りしました。
文字数 103,050
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.05.18
都子の母親真紀子は、丹後の生まれであった。その母親シヅ子は、丹後ちりめんの機織りをしており、その伴侶を亡くしてから、突然畑仕事をする事になり、視野が広がったシヅ子は、可愛い孫都子を可愛がるようになった。その可愛さゆえに、毎月のように自分で作った野菜を段ボールに詰め込み送っていた。その愛情をいただいた都子は、強く逞しく育っていった。まだ幼いのに、自分の考えを持つ都子は、一人旅をして更に、大きく成長する事になる。毎年、シヅ子の家に夏と冬に遊びに行っていた都子たちは、シヅ子の玄関先に咲いていた雪の下にお世話になった。この万能薬ともいえる雪の下のことを知った都子は、シヅ子から雪の下をいただくことにした。この雪の下を、自宅の花壇に植える事になり、雪の下を見るだけで、シヅ子が側に居るように感じられ落ち着きを取り戻せる万能薬に気付いた。勿論、薬代わりの役割を担う雪の下
を、火傷の薬として使用していたが、それ以外にも心の温かさを感じられ、重宝していた。
雪の下が側にあるだけで安心していた都子は、これから生きようとする道を自分でしっかりと組み立てていた。このしっかり者の都子は、大人のような考え方で生きてもいたが、そんな気を遣う都子のとげをとりたいと思ったシヅ子は、その姉であるヨシ子との接触を増やす事にした。その温かいヨシ子の性格は、姉として出来る事をシヅ子にしていた。料理が苦手なシヅ子に代わり、愛情のこもった料理をたくさん食べさせた。愛情という表現の仕方がいろいろな形で表せることを知った都子は、差別や偏見を持たない事も愛情であることを知った。幼くして、この世のとげを取り除き全てが、丸く治まる事を願っていた。それに必要な存在になりたいと考えるように都子はなっていった。
文字数 29,875
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
酒場で給仕として働くアゲートは知人の友人を紹介される。
仕事として自分の体も商売道具にしてきたアゲートにとって、その男ベリルは変な奴としか思っていなかった。
だがある日、客だった男に絡まれたところをたまたま助けてくれたので食事を奢ることに。
※性行為を匂わす表現はありますが、描写はありません。
番外編は説明書きを一読お願いします。
『器用貧乏なので、何でもやってみることにしました』と登場人物が被っておりますが、地名や仕事の行き先の繋がりがある以外は関連がないため、単独でも読めます。
文字数 142,833
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.11.12
こちらの作品は男女二人用の声劇台本です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらの作品は男女入れ替え禁止です。最後のフェードアウト以降が少しエッチな表現になるので、フェードアウト部分で切ってしまっても構いません。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 758
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31