「イ」の検索結果
全体で100,136件見つかりました。
笑いが大きく響き渡る一国の貴族令嬢に転生したが…
彼女の野望は世界征服をしたいというトンデモナイ発想をしていた。
結末はいかに?、笑いあり涙ありのドタバタコメディです。
文字数 5,547
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.08
ヌカタは神様の手違いで死に、異世界へ転移することに。
お詫びとして、「奴隷化」という、相手を奴隷にする能力を授けられた。
あるとき、スライムに出会う。
そのスライムは突然変異種で、運の悪いことに、「魔法反射」の能力を持っていた。
ヌカタの「奴隷化」ははね返され、スライムの奴隷になった!
そのスライム、わがままで、人間を食べたがる!
そのうえ、ヌカタに愛情を感じているのか、女子と仲良くすると嫉妬する!
奴隷状態を何とかするため奮闘するが、スライムはどんどん成長し、強くなっていき、ますます嫉妬深くなる!
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 51,604
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.01.28
柏木狛彦のバイトは猟人。
異形の怪物、赤目を駆除する職業だ。
偶然から出会ったのは、同業他社の美少女猟人である一之瀬鷲。
そして、その先には強大な怪物が待ち構えていた。
異形の怪物と戦う赤目シリーズ第二弾。
文字数 40,567
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.02.26
こんにちは、お客さん。
さて、これはある物語。
1人だけの物語ではなく、複数の者達がそれぞれ主役をつとめる物語の集合体だ。
……さて、好きなのを見ていってくれ。
(短編集のようなものです、それぞれの章ごとにそれぞれの物語があり、もしかしたら他の章のネタバレがあるかもしれません。
作者のイメージとしては格ゲーみたいな感じです、戦闘とかも格ゲーを意識してます、暇つぶしに見ていってくださいね、それと宣言無しに文章の修正、微変更等がございます、ご注意くださいませ)
文字数 10,685
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.09
男子高校生である悠斗はある日から何かに守られている。
その力は一体何なのか....
街の異変を暴き止めろ!!
※この作品は「ガーディアン」の続編である第二部に当たります。
一部を読まなくても話は繋がりますが良ければ読んでみてください!!
文字数 14,686
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.03
お金がない律は体を売って生活している。それが大学でいろんな女とヤっていると有名な亮にバレてしまい、バラさないかわりにと、体要求される。2人とも元々好きではなかったはずだか、体を重ねるうちに……??
エッチなシーン書くのは初めてで、皆さんに興奮してもらえるか不安なんですけど……ムラムラしてもらえるように頑張ります(`•ω•´๑)
文字数 5,753
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.06.09
不治の病≪肺結晶≫――その闘病生活は、ツラい喘息と苦しい投薬の副作用に耐え続ける過酷なものだ。
そんな毎日に絶望していた少年≪椿くん≫だったが……ある月夜の晩、突如その苦しみから解放される。
それは身体中の細胞が死滅し、ついには”痛み”すら感じなくなる末期症状。
死の三日前に訪れるという、ほんのひと時の”安らぎ”――、
それを昔の人々は――≪天使のくれた休日≫――と呼んだ。
※本作はオペラ「椿姫」に着想を得たフィクションです。
※病気および登場人物などは、全て架空の存在となります。
★第4回ライト文芸大賞に参加中です!
応援よろしくお願いいたします!
文字数 8,639
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.04.30
これは、物語に出てくることのない菓子屋の娘と、物語の一端を担うある男の話。
ご感想お待ちしております。
○全6章、24話
○およそ30,000字、話はハイスピードで進む
○場合によっては番外編及び後日談を書く可能性微有
文字数 31,042
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.05.31
やりたいことなどなく毎日ぼんやりと好きなライトノベルを読みながら生きている植竹義弘は上尾にある実家を出て横浜の会社に就職する。
はじめての一人暮らしで苦労しながら実家にいたとき感じなかったことに気づく。入社後もぼんやりと仕事をする中でいろんなことを学ぶ義弘。
それでも自分が何がやりたいかが分からず、ついにはそれを考えることもなく流れるままに毎日を過ごすようになってしまう。
そんなある日、ごみ捨て場で瀕死になっているカラスを助ける。
助けたカラスは……
文字数 22,627
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.09.21
リハビリがてら書きます。
1話で完結します。
注意:低クオリティです。
文字数 2,612
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
『車輪』、それは神代文字……カタカムナ。
郵便馬車で始まった車輪屋は異世界文化の流入と同時に次第に変化していった。
斜陽を迎え、崩壊と混乱へと向かいつつある巨大な『帝国』世界。
元も辺境に位置する弱小貴族のアレキサンダー男爵の当主エドアードこと、三流魔術師クローリー。
彼は、|賢者《セージ》を名乗る異世界から召喚されてきた小太りの青年から伝え聞いたバブル時代の日本の豊かさと平和に憧れた。
世界を変えようとまでは思わない。
自分と自分の周り、つまり小さな自分の領地の中だけでも豊かにしたかった。
優れた領主というわけではない。
人望もあまりない。
みんなで食料に困らず、今よりちょっと豊かに、今よりちょっと楽ができる世界。
それがクローリーの妄想する世界だった。
混乱する帝国では各諸侯たちが暗躍する。
異世界から異能の力を持ったバランスブレイカーを召喚して戦略兵器としてキャスティングボードを握ろうとしていた。
そのために次々と異世界から召喚されるが、その多くは平凡な人物だった。
彼らは『ハズレ』と呼ばれゴミのように捨てられた。
だが、そのような存在こそクローリーの望むもの。
能力よりも豊かな異世界の文化の知識を必要としていたのだ。
例えば塾講師、例えばテロリスト……。
例えば胸の大きい女子中学生。
後で考えればその巨乳ロリ中学生の沙那を拾ったことが全ての始まりだったのかもしれない。
「なにこれ、美味しくないーい!味しなーい!」「お風呂とシャワーはー?」「街の中がトイレの臭いするー。くっさーい!」
物怖じしない超アクティブなJCに振り回されつつ、クローリーの野望は現実化していく……のだが!
世界は混沌としていくばかり。
クローリーの箱庭のような領地にも次々と難題が襲い掛かる。、
何で攻めてくるやつらがいるの?
荒波の中の小舟のように揺れるクローリーたちの明日はどっちだ!?
(この作品は下書きみたいなものなので、いずれは再構成版をアップしたいと思います)
文字数 728,211
最終更新日 2026.01.31
登録日 2022.01.28
最高神ティファ・ビシシェナエントにより、世界は、神、人間、魔族に分かたれた。
人の住む世界はマグノリア、メルカルス、ルドイルド、ラトリアナの四つの大陸に分かれ、人間は魔族、妖魔の影に怯えながら暮らしていた。
人間を食料としか思っていない魔族とその下僕、妖魔から人々を守るために、魔導士、聖魔剣士という四大陸から称号を与えられた人々がいる。
魔導士は大陸魔導士協会に所属する。魔導士は六階級。見習いが雫紋、初級が三日月紋、中級が半月紋、上級が望月紋、特級が五芒星紋、最上級が六芒星紋。それらの紋が額に現れる。
聖魔剣士は大陸聖魔剣士協会へ所属する。聖魔剣士は五階級。見習いが鉄、初級が銅、中級が銀、上級が金、最上級が白金。大陸ごとの印が押された指輪が贈られる。
しかし、鍛冶屋であった父が命を削って鍛えた聖剣「蒼真」を手に、父を殺されたシルヴェーラは蒼真と離れることなく聖魔剣士になるために、三年前旅に出た。シルヴェーラは唯一の六芒星紋の大魔導士デュマ・アルセウスに鍛えられ、金の聖魔剣士であり、望月紋の上級魔導士となった。
シルヴェーラは旅の途中砂漠で次元流砂にのまれ、マグノリア大陸からメルカルス大陸のヴァーゴの地に転移し、運よく王子ガルディエルに救けられた。ガルディエルの依頼によって剣術を教えるために水晶宮に留まったシルヴェーラは、王宮を守護している特級魔導士ディアゴ・ヴァルシュに会う。シルヴェーラは王子の酒宴に護衛として付くが、騙し討ちにあい王子達を操られてしまう。黒幕はディアゴ・ヴァルシュ。魔族最高神官だった。
ディアゴ・ヴァルシュが優勢の戦いの中、彼女の持つ蒼真が蒼い閃光を放った。全ての力を無にしたのは、蒼真の柄にある蒼水晶。ガルディエルの王家の緋水晶と共鳴していたのだ。
それを見たディアゴ・ヴァルシュが、驚きの真実を口にした。シルヴェーラが八年前行方不明になったガルディエルの許婚であり、ヴァーゴの聖者と呼ばれたセレフォーリアだと。
動揺し傷つきながら、シルヴェーラは魔族の命、第三の目を蒼真で貫いた。シルヴェーラは生い立ちを知るが、聖魔剣士として生きると決めた。互いに惹かれあったガルディエルに別れを告げ、マグノリア大陸へ恩師デュマと共に旅立つ。
登録日 2022.02.23